「Chicago/シカゴ」チケットgetしました! 

December 26 [Tue], 2006, 23:46
来年は忙しい年ですよね。
2〜3月、ちょうど同じ時期にブライアンはソロ公演、ケヴィンはミュージカル公演で来日だもの!

で、勿論ブライアンのライヴのチケットは既にゲットしていたのですが、ケヴィンのミュージカルはどうしようかずっと迷っていたチキンな管理人。
だってだって、ただでさえミュージカルってチケット高いのに、東京でしか公演無いんだもの!
ブライアンのライヴでもお金かかるし、部活のキャンプも2月にあるし、春休み中にアメリカへ1人旅もしたいと思ってたのに!


…ってわけでずっと踏み切れずにいたのですが、さっきとうとう決意。
「観なきゃ絶対後悔する!」ということで…。
母親にもそうやろうね、と納得されてしまったし^^;

というわけで、チケット取りました!
あくまでS席狙いだったので、千秋楽はもう無理だなーと思って、その前日の分を。
OMCカード会員限定の分で取ったので(母名義で)、1000円弱安く取れたし良かったなぁーと思ってるんるんしながら、何気なくCMプレイガイドのサイトを見てみたら……



千秋楽S席残ってるしーーーーー!!!(爆)


というわけで、さっきまでのチキンっぷりを見事に覆し(ヤケクソともいう)、千秋楽のS席もgetしてしまいました…。
どうも最後の1枚だったようです(驚)。
これはもう縁があったのだと思って、両公演とも観にいっちゃおうかなー、とも考えてます。




春休みにしようと思ってた海外旅行を諦めれば何とかなるさ…(凹)。

About Me 

December 26 [Tue], 2006, 10:24
そういえば自分についてまだ書いていなかったので、なんとなく書いてみたり。


【HN】
水城カスミ。PCを使い始めた頃からずっと使ってます。

【Age/Sex/Living】
19/F/兵庫県神戸市。
生まれは大阪、育ちは神戸。そして気性は大阪^^;

【Job】
地元で大学生やってます。アルバイトとしてはずっと塾の講師をやらせてもらってます。
英語メインですが、たまに国語を持たされてそのたびパニックになってる(汗)。

【Major】
外国語専攻です。
英語こそがパッション!……のはずが、何故かロシア語に苦しめられてます;;
いつになったらちゃんと英語の勉強が出来るんだろう…orz......

【Hobby】
音楽、映画、読書、創作、ネットサーフィン、英語。

【Been a Backstreet fan for...】
BSBファン歴は2000年春からなので、7年目です。
BSBに出合ったあの春が私の人生のturning pointでした(断言)。

【Favorite Backstreet Boy】
初めて彼らの歌をラジオで聴いたときから、ニックの声が大好きです。
でも勿論他のメンバーも愛してる!ケヴも含めてね。

【Experience of concerts/live】
2001年11月…Backstreet Boys Black&Blue Tour@大阪ドーム
2002年2月…Nick Carter Now or Never Tour@フェスティバルホール
2003年9月…Aaron Carter Jukebox Tour@Zepp Osaka
2003年10月…Lillix シークレットライヴ@なんばHATCH
2006年1月…Backstreet Boys Never Gone Tour@大阪ドーム
2006年4月…Bon Jovi Have A Nice Day Tour@大阪ドーム(×2)

2007年3月…Brian Litterel @なんばHATCH

2004年にはBSB始め、大好きなアーティストのライヴを受験のために沢山見送ってそのたび泣きました(ぐすん)。だって、ライヴの高揚感は一度味わったらもうやめられないもの!

【Special Experience with BSB】
ファン歴長い割にはメンバーに会えたことも近くで見れたこともないのですが(泣)、旧FCが催したコンクール企画に詩を出して、それが入選し、英訳していただいた分と一緒に作品集に載せていただいて、しかもその作品集がメンバーの手元に行き渡った、ということがありました。
彼らには「愛してる!」よりも先に「ありがとう!」を伝えたかったので、「Thanks」というタイトルで書いたので、それを載せていただけてとても嬉しかったです。

【Dream】
翻訳家になること。勿論英語の。
英語で生きて行こうって思ったのは、BSBに出会ったから。
だから独学と塾講の仕事を通して頑張ってます。
英語専攻の子にだって負けたくない!!!


こんな感じですかねー。
よろしくお願いします!

Fan Fiction 【君と一緒に】更新 

December 21 [Thu], 2006, 23:04
ファンフィクション、【君と一緒に】のPreface(序章)〜第2章までupしました


このフィク、書き始めたのは大学決まってすぐくらいなので、もう2年弱も前のことなんですねぇ…。
拙いですが…あ、でも今よりも文章書きなれてるかもしれない(何)。



因みにこれ、お相手となるメンバーはA.J.(反転、ネタバレ注意)です。
もしかしたら結構長くなるかもしれません。
途中でへこたれないように頑張ります…

Chapter 2 

December 21 [Thu], 2006, 22:54
君と一緒に  written by Kasumi.M

>>Chapter2




Louはふと目を覚ました。
寝起きの覚醒し切れていない頭で認識できるのは、眩しさの原因が陽射しであるということ、つまるところ今は朝であるということ、それのみだ。
「ん・・・?」
しばらくして、更に、高い音に気が付いた。
徐々に近づいてくるようなそれは、もしかしたら大分前から響いているのではと、彼女はぼんやりと考えた。
電話の、音だ。
「ああもう、朝から誰だよ・・・」
そろそろ癖になりかけている男言葉で誰にともなく悪態をつくと、Louはその長い腕をベッドサイドへと伸ばし、携帯電話を掴んだ。
「もしもしー?」
少なからず不機嫌さが顕な声だと自覚をしてはいるが、それを改める気にはなれず。
眠い目をこすり目をやれば、まだ時計が指す時刻は7時前である。
ついに機嫌の悪さを意図的に前面に押し出すことにした彼女は、聞こえよがしに溜め息をついた。
「もしもーし?」
「あ、Louおはよ、俺オレ!」
受話器の向こうにいるのはJesseで、彼女は眉をひそめる。
「何?こんな朝早く」
「悪ぃな。で、今日ヒマ?」
「はぁ?」
何が、で、だ。
「何の用だよ」
Louは電話機を手にしたまま、寝室を出た。
台所まで来ると洗いっぱなしのグラスに水道水を汲み、ぐいと飲み干す。
「あのさ、今日俺のバンド、ライヴやるんだ。だから来ない?」
「来ない」
「冷たいなぁ、Lou」
「うるせーな。今日は土曜だぜ?つーか今日もバイトあるだろが」
“どうする気だよ”と、それを断る理由にしようとするLouの期待は、
「大丈夫だって。それまでには終わるから。一緒に店入ればいいだろ?」
見事に、打ち砕かれた。
「昼メシおごるからさ」
「はいはい。わかった、行くよ。で、何時にどこ?」
(普通こんなにしつこくバイト仲間を誘うかよ)
これだからゲイだって疑ってるんだ、と彼女はひっそりと息をついた。
電話を切ると、Louはひとまずシャワーを浴びるため、バスルームへと向かった。

「ああ、ちきしょう。せっかく寝坊出来ると思ったのに!」
**************

Louこと、Lou Philpot、19歳。
彼女は家出中の身だ。
通っていた大学を休学し、フロリダの小さな通りのアパートを借り、一人暮らしをしている。
父親ははかの有名なPhilpot Managementの3代目取締役、と、聞けば誰よりも恵まれた環境の中育った彼女。
もっとも、 それが彼女の家出の原因なのだが。

Louは追われていた。
プレッシャーに、義務に、責任に。
楽しくもないパーティーでつき会わされる、有名な資産家や投資家たちの名前。
逃げ場がない、決められた未来、そして人生。

そしてとうとう大学生になると、彼女は極限を超えてしまった。
『大学を卒業すれば、もう後がない』
そんな思いが日に日に彼女を内側から攻めてゆき、とうとうキれてしまったのが、入学のたった1年後。
彼女は衝動的に、家を飛び出した。


それからもう、2ヶ月が経とうとしている。
彼女は親に見つかり連れ戻されることが無いよう、まず大学に休学届けを出した。
それから、アパートを借り、アルバイトを始めた。
資産家の娘である彼女にとって、アルバイトは勿論初めての経験だったが、中々うまくやっている、と本人も自負している。

Louの両親はまだ、彼女の居所を掴んでいない。
彼らは怖いのだ。
Louの家出が公になり、会社の信用がなくなってしまうことが。
だからおおっぴらに捜索をすることも出来ず。
それを勿論、Louは予想して家出を決意したのだが。

それからもう一つ、彼女が足がついていない理由、が存在する。
それは彼女が“彼”として生活していること。
つまり、自分を男と偽っているのだ。

これほど、自分のスタイルに感謝したことは無い、と彼女は思う。
178cmの身長、鼻筋が通ったきりっとした顔立ち。
脚は長くすらりとしていて、長かった髪をばっさりと切れば、もう彼女は“彼”だった。
バーでの仕事は時給もよく、割にあった仕事で、Louには演技をすることも、それ程苦には感じられていない。


キュッと音を立てて湯を止めると、Louはバスルームから出た。
鏡の前に立ち、ひとつ溜め息を吐き出して。
「さて、今日もいっちょ化けますか」


*************

「ああ、Lou、こっちこっち!」
9時20分。約束の10分前。
Louも自分をパンクチュアルな人間だと思ってはいるが―だから約束の10分前にやって来たのだ―、Jesseには及ばないようだ。
彼は見事に手ぶらの様子で―財布はきっとポケットに入ってるんだろう。そうでないと昼ご飯を期待してやってきたLouを激怒させることになる―、自由な右手をあげてみせた。
「おはよ、Lou」
「早すぎだ、アホ」
「いいだろ、昼メシおごるんだし」
どうやら財布は忘れていなかったらしい。
今更ながら丸め込まれたことを自覚して、Louは聞こえよがしに舌打ちをしてやった。

JesseことJesse Burtonは、アマチュアのバンドでドラムを担当しているバンドマンだ。
ドラムは彼の情熱であり、また、彼をバーで働かせている原因でもあるのだが。

「さあ、どうぞ」
通りを少し入ったところにあるスタジオの重いドアをくぐると、そこにはもう、音の洪水。
メンバーの友達や、関係者だと思われる人々の間を縫ってステージに向かうJesseの後を追う。
「なあ、Jesse」
「ん?」
「今日人多くね?」
“今日”というのはつまり、ここに来たのが初めてではない、ということだ。
「ああ、今日はジョイントなんだよ。だから関係者もたくさん来てる」
「へぇ」
「まあ言っても6バンドだけどな。けど、業界人も混ざってるはずだ」
ああ、それで今日の彼にはいつもより力が入ってるのか、とLouは納得する。
そしてまた、そんな大事な日にバイトを入れている彼に、首を傾げたい気持ちになった。




>>Chapter 3

Chapter 1 

December 21 [Thu], 2006, 22:40
君と一緒に    written by Kasumi.M


>>Chapter 1





カチャカチャと響く、グラスがぶつかる音。
流れ続ける、’80年代ロック・ミュージック。
カウンタ越しに見る、踊り笑う人々は、まるで別世界の光景のようで。
Louはそっと溜め息を吐いた。
「Lou、休憩入る?俺がここいるからさ」
とん、と肩をたたかれ振り返れば、そこにはLouがゲイだと思って疑わない同僚、Jesseがいた。
もっとも、Jesseはこのバーでバイトを始めたばかりのLouに親切だしーそれが下心抜きかどうかはわからないがー、ゲイに対して偏見も無いのだが。

Louは長いサイドの髪をかきあげると、首を振った。
「大丈夫。俺もここにいるよ」
Jesseはそうか、とだけ言うと、頬杖をつくLouの隣に収まった。
Louはチラ、と目をやっただけで、またすぐに、目の前の別世界に目線をうつす。
ああ、キラキラして眩しい、なんて思ったら、自分の金髪が目の前をちらついていただけで、Louは髪を再びかきあげた。


「・・・帰らなくていいのか?」
Jesseの神妙な声に、今度はしっかりと振り返り、彼の緑色の目をにらんだ。
「いいんだよ、あんな家」
もう何度、こんな会話が交わされたのか。
Jesseは数えるのも、そして更に会話を続けるのもままならず、溜め息を吐いて頭を垂れた。
Louはカウンタの内側にあったスツールを引き出すと、それに掛け、けだるそうにJesseを見上げた。
長い足を持て余す様に組む姿は、離れたところにいるカウンタについた女性客の目を集めるのに十分なほどゴージャスで。
JesseはそんなLouにくすりと笑うと、Louの隣に同様に腰を下ろす。
そして彼は緑の目を細め、Louの髪をくしゃりとやった。
「まあ、そんな時期もあるよな。18なんて、家出したい盛りさ」
Louは自分の髪を撫で付ける1つしか変わらない男に、ようやっとその青い両の目を揺らして笑い、男を安心させた。



**************

「お先失礼します」
「ああLou、Jesse、お疲れさん」
控え室で話をしている何人かの年上のバーテンダーに声を掛け、若い2人はバーを出た。
店の裏の重い扉を開いた瞬間冷たい風が吹きつけ、Louはコートの前を寄せた。
「寒いな」
「ああ」
発する言葉に白い吐息が纏わり、それが寒さを視覚で確かめさせる。

もう時刻は24時前。
バーの終了時刻も過ぎて、道には2人の声と足音だけが響いていた。


店のある通りを一つそれ小さな公園の前に来ると、彼らは同時に溜め息を吐いた。
そんな相手を見、ニカリと笑みを交わす。
「今日も上手くやりやがったな、この詐欺師め!」
「そっちこそ」
その顔は先ほどのバーテンダーのユニフォームに包まれた2人のそれより、幾らも幼く。
まあ、それも当然なのだが。
――つまり、彼らはバーで、年齢をごまかしている、というわけだ。
本来ならば、ここフロリダでは21歳までは飲酒も禁止。勿論、バーにも入れない。
2人はそれぞれ23、21と年齢を偽り、アルバイトをしているのだ。
もっとも、そんな2人に気付いていないのは多分、あの鈍い店長1人だけだろうけれども。

「じゃあな、Lou。気をつけて帰れよ」
「Jesseもな」
「サンクス。おやすみ」
「おやすみ」
手を挙げて、別れる。
背を向けて歩き出したLouは、ちょうど10歩行ったところで立ち止まり、肩越しに後ろをかえりみた。
そして、やはりそこにあったJesseの微笑みに、つられて目を細める。
「おやすみ、Jesse」
「ああ、おやすみ」

手を振るとLouは歩き出し、今度こそ振り返らなかった。
それでも感じる背中への視線は、Louにかすかな緊張と、少しの後ろめたさを与える。
次の角を曲がるまで、Louはその長い足を少し大きく開き、歩調を速めた。
JesseはそんなLouの様子をじっと見詰め、その姿が角に消えるのを確かめてから、くるりと踵を返し、歩き出した。


*************

「ただいま」
がらんとした部屋から、返事が返されることは、勿論無い。
部屋の暗さも構わず、Louは狭い玄関、そして廊下をつききり、ベッドへと自らを投げた。
くぐもった音がして、Louの身体をマットレスが受け止める。
「・・・疲れた」
深い溜め息。
「・・・・シャワー、浴びないと」
明日も夕方から、店に入らないといけない。
「ああ、大学行ってるほうがよっぽど楽だな・・・・」
Louは身体を起こし首を振ると、ベッドを降りた。
そのうんざりしたような顔つきは、すっかり元の“彼女”に戻っていた。




Chapter 2>>

Preface. 

December 21 [Thu], 2006, 22:37
君と一緒に    written by Kasumi.M

Preface>>>






読みかけの本も

脱ぎっぱなしの服も

行きかけの学校も

別れ切ってない彼も

もう、どうでもいい


だって、貴方がいるから――――






>> Chapter 1

 

君と一緒に written by 水城カスミ 

December 21 [Thu], 2006, 22:31


君と一緒に  
written by Kasumi Mizuki.



Preface

Chapter 1

Chapter 2




ブライアン来日☆ 

December 21 [Thu], 2006, 22:16
ブライアンの来日に心を躍らせる日々です
やっと、やっと彼らのライヴでいい席(だと思う)が取れたのです!
ここまで来るのに7年弱…な、長かった!(ほろり)

と思ってたら、なんと今度はケヴがやってくるとかでもうアタフタしまくりです。どどどどうしよう!
東京だしなー。ここは神戸だしなー。んんー。迷うところです
基本ケヴが全公演やるらしいけど、できない日もあるかもしれない、と書かれると、もはや賭けでしかないもの


でもやっぱ、俳優としてのケヴをしっかりこの目で見たいよ…!
せめて大阪でやってくれたらいいのに…orz.......

About This Blog. 

October 20 [Fri], 2006, 15:19
このブログは、米国のポップグループ、Backstreet Boysの非公式ファンサイト(ブログ)です。
本人たち、マネージメント等とは一切関係ありません。
また、このブログの閲覧は個人責任でお願いいたします。何らかの問題が起きましても、管理人は一切責任を追わないものとします。ご了承ください。


当ブログは私水城カスミが2001年に開設した非公式ファンサイト、「Drowning」がこのブログの前身です。
ずっと諸事情により更新を停滞させてしまっていたのですが、今回3度目の正直!(過去に1度リニュアール歴有)ということで、ブログに移行して復活させることにしました。

今後の更新は、BSB関係のファンフィクション中心になると思います。
過去に連載中だったままだった作品を含め、まだまだ書きたいものはいくつもあるので。

管理人はこの他にも創作系サイトを持っていたり、大学生活が異様に忙しかったりするので頻繁な更新は無理かと思いますが、着実に更新していけたらと思っております。。。



そうそう、サイト名は思い切って変えてみました。
「Drowning」はファン以外にはあまりにも怖いタイトルなので(^^;)。
「Cama de Rosas」は、スペイン語で「Bed of Roses」の意です。
ご存知の方もおられるかもしれませんが、Bon Joviのヒット曲のタイトルです(笑)。




コメント・トラバはいつでも歓迎です。
(広告関係のコメント・トラバはお断りです。あしからず)
今まで、サイト放置という、サイト管理人としてあるまじき行為を続けてきたので信用ならない管理人かとは思いますが(汗)、また構ってやっていただけると嬉しいです。



ご質問などはcama_de_rosas06@yahoo.co.jpへお気軽にどうぞ!

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BSBファン歴は7年目、お気に入りのメンバーはNickですvv

筆遅いくせに、文章書くの大好きです。
気ままに更新して行けるといいなぁ!

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