ゴルフの醍醐味は何といってもドライバーが
ぶっ飛んだときです。
確かにゴルフは上がってナンボの世界であることは間違いありませんが、朝一番のショットでロングドライブがでると、とっても気持ちがいいですね。
そのためにも
ドライバーの選び方は非常に重要になってくるのです。
自分にあったクラブとは、振りやすく感じるクラブのことです。
自分に合った調子・重量・長さ・硬さのシャフトを選ぶことが重要なポイントです。
自分にあっていないクラブで練習を重ねていると、打球の軌道を見ながら、身体が自然に調整してしまって悪い型が身についてしまうので、クラブを買うときは、ゴルフショップでお店の人とも相談しながら購入することをおススメします。

飛距離と方向性が欲しいのは
ゴルファーの永遠のテーマですね。
最新ゴルフクラブの
「デカいヘッド」「軽いクラブ」「長いシャフト」は、多くのゴルファーの願いをかなえてくれる確かな高性能な機能を備えています。
ゴルフクラブの進化にあわせて、あなたのスウィングも同じように進化していますか。
クラブをいろいろ替えてみるけど進歩がないなーって方、せっかくのクラブがもつ高性能を引き出せていません。
どうすれば・・・!?
石川遼くん、宮里愛ちゃんや上田桃子、横峯さくらちゃんの活躍で今や、第4次ゴルフブームに入りました。
あの体から豪快なショットを見て、「あっ!俺(わたし)でもできるかも・・・」と、ゴルフショップへ直行。
「藍ちゃんと同じ、ブリヂストン・Vi-Qをください」「
桃子のキャロウェイゴルフクラブとかさくらちゃんのダンロップ・オールニューゼクシオが欲しい」
憧れのクラブを手にしました。
さあ、練習場へ。高性能のクラブ、結果はいかがでしたか?
2008年2月に待ち望んだ
キャロウェイゴルフの新ブランドである
「レガシードライバー」が発売されました。
「レガシー」は、「遺産、伝承」と言う意味があり、キャロウェイゴルフが25周年を迎え、次期四半世紀に向けた新ブランドで、同社の高性能な開発品の期待も自然と高くなります。
「レガシードライバー」は「新しい飛び」をコンセプトにしており、進化を続けるツールにおいて、従来モデルから革新した更なる飛距離と正確性が期待できます。キャロウェイゴルフの歴史そのものである1994年の「グレートビッグバーサ・ドライバー」、1997年の「ビゲストビッグバーサ・ドライバー」の構えやすさ、ショットのしやすさ、扱いやすさを継承すると共に、2000年の「E・R・Cドライバー」、2007年の「HYPER E・R・Cドライバー」で絶大な好評を得た飛距離性能も継承し、それらの経験、テクノロジーを融合した、ツアープロ、アベレージゴルファーにとってゴルフ感の常識を打ち破る最高のパフォーマンスを発揮してくれるでしょう。
また、構えやすさ、ショットのしやすさ、扱いやすさ、飛距離性能を向上させただけでなく、46インチ、45インチの2種類の長さを揃え、キャロウェイゴルフの独自試打システムであるOFS(オプティ フィット システム)を採用することで、様々なゴルファーにとって、一番適した「1本」を選択することができるのです。
最先端のテクノロジーを持つキャロウェイゴルフの最新フルチタンドライバー「レガシー」は、適合ルール元年となる2008年、ゴルフシーンの革命を起こすでしょう。
キャロウェイゴルフのフルチタンドライバー「E・R・CV」2006年に発売されましたが、その高性能ぶりは試されたでしょうか?
ツアープロも使用するこのモデルは、6年前に発売された高反発ドライバーの先駆けとなった「E・R・CVドライバー」のコンセプトを引き継いでいます。
進化を続けるキャロウェイゴルフの「E・R・CVドライバー」は前回のモデルと大きく異なる点として、同社の最新技術であるC・M・Tを採用し、更にクラウンを薄くしたことです。クラウンを薄くする事により低重心が可能となり、要求通りのバックスピン量と、450cm3のラージヘッドがやさしさである高慣性モーメントの向上となりました。前回モデルの高反発をしのぎ、理想的な飛距離を可能にさせた今までに無いフルチタンドライバーが「E・R・CVドライバー」なのです。
オーソドックでシンプルなヘッド形状は、ツアープロのみならず上級者やアベレージゴルファーまで受け入れてもらいやすく、フルチタンドライバー独特の気持ち良い打球音、打球感を味わってもらえます。キャロウェイゴルフを愛用しているユーザーだけでなく、幅広いゴルファーが求め満足するドライバーとなっています。飛距離を伸ばす為にヘッド形状だけではなく、シャフトにもキャロウェイゴルフの技術力を結集し、トータルバランスも兼ね備えていますので、飛距離を意識する日本人ゴルファーが要求する日本人専用モデルなのです。
キャロウェイレガシー
2009.02.21 [Sat] 11:37
キャロウェイゴルフは2008年に同社8年ぶりのニューブランド
「キャロウェイレガシー」を発表しました。「LEGACY」はドライバーとゴルフボールの発売を2008年春にしましたが、その時期をスタートに、日本に中心をおいてアジア各国で展開される専用モデルです。
2007年には創立25周年を迎え、記念モデルの「FT-i 25th Anniversaryドライバー」を発売する予定ですが、既にプロ、アマチュア問わず好評なラインナップ「ハイパーE・R・C」、「FT-i」「FT-5」「X20」なども充実しています。25年間の歴史においてのキャロウェイゴルフの技術力はツアープロゴルファーや一般ゴルファーの間で高い評価を得ています。
2008年は、ドライバースプリング効果のルールが施行される最初の年でもあります。「LEGACY」の発表は25周年を迎え、また新たなる25年(四半世紀)に向けた区切りの年にふさわしく、高性能、高品質な商品を期待できることでしょう。「LEGACY」と言うブランド名には、「遺産、伝承」のネーミングの意味があり、キャロウェイゴルフが四半世紀で実績を上げ続けてきた技術力と実現、しかし現状に満足せず更に進化させ続けて行こうとする決意が現れていると思います。
2008年2月には「LEGACYドライバー」が、4月には「LEGACYゴルフボール」が発売されますが、全てのゴルファーのスキルアップに貢献し続けるキャロウェイゴルフの新商品は楽しみです。
キャロウェイゴルフは、既に販売している高反発ドライバー「X18ドライバー」のルール適合モデルである「
X18 CFドライバー」を開発、2006年から発売しています。
これはアマチュア競技の一部でも、従来の高反発ドライバーが使用禁止となっていますが、市場ニーズの動向としても高反発ドライバーから徐々にSLEルール適合品への買替えが濃くなってくることが予測されます。
最近はコンペなどでも高反発ドライバーは禁止と言う事もあるのでは無いでしょうか?
各ゴルフメーカーでは、そのようなマーケットの動向を踏まえ、高反発ドライバーに変わるクラブの開発が必至となります。
キャロウェイゴルフにおいては、高反発ドライバーと同等、もしくはそれ以上の機能、性能を持ち、飛距離が得られるSLEルール適合のドライバーを開発してくれました。
「X18 CFドライバー」は、2005年に発売されて好評であった高反発モデルの「X18ドライバー」の打ちやすさと飛距離を受け継ぎ、又、ヘッド部分の重量アップにより、ショット後のボール初速も向上する事を可能にしました。
「X18ドライバー」を使用している、又は「X」シリーズを使用している方へは機能、性能だけでなく、コストパフォーマンスもしっかりしていますので特にお薦めします。ご自身のゴルフの質向上の為にもクラブを揃え、「X」シリーズでプレーしたいという方もいらっしゃいますが、一度試されてみてはどうでしょうか?
キャロウェイ ERCV
2008.04.24 [Thu] 07:48
キャロウェイゴルフのドライバー「E・R・C V CF ドライバー」もう購入されました?
価格は税込で84,000円と効果ではありますが、究極の飛距離を実現しながら、安定したスイングができる高性能フルチタンドライバーだそうです。1999年に発売されたE・R・C Uとの違いは、最新技術を駆使し、クラウンを極限まで薄くされたことです。主なアピールポイントは下記の通りです。
1.クラウンを極限まで薄くしたことにより、一般的なヘッド形状でありながら、低重心化が可能となり、理想的なバックスピンが実現。
2.チタンドライバーでありながら、クラウンを薄くした事によりヘッドの軽量化ができ、450cm3の大型ヘッドを実現できています。周辺に重さを分散したことで、高慣性モーメントとなって、ナイスショットのエリアが拡大しました。
3.ヒール寄りのバックフェース側にウエイトチップを設置し、しっかりボールをつかまえでくれます。低重心により、ショット後の高弾道を実現。
4.クラウンに剛性の高いチタンを使用していますので、スピンを最適に減らすエリアでショット出来た場合、エネルギーロスを最小限に抑え、理想的な飛距離を実現しています。
スイングしている時、しなりの方向性が均等になるだけではなく、しなりが戻っていくのも早いです。スイングしている時に、大きくシャフトがしなってくれる為、スイングのエネルギーを十分に蓄える事ができ、ボールにインパクトする時にしなりが戻り、一気に力が開放されます。これにより飛距離が格段に伸びます。
キャロウェイゴルフは日本人向けの商品を沢山マーケットに送り出しています。HYPER E・R・Cドライバーもその一つです。「ハイパーボリックフェース」が新開発され、搭載された日本専用のフルチタンドライバーなのです。2000年にはゴルフ界に一世風靡した初代のE・R・Cドライバーが発売されましたが、キャロウェイゴルフの創設者である、イリー・リーブス・キャロウェイの名前の頭文字を取ったE・R・Cブランドは、日本人専用のプレミアムブランドとして、ドライバーだけではなく、様々なカテゴリーで最新の技術を駆使し活躍する商品を発表、発売し、実績を上げています。
キャロウェイ ゴルフの2007年モデルとして「HYPER E・R・Cドライバー」は、ゴルフシーンにおいて長い活躍の歴史を持つキャロウェイゴルフの開発チームが、その経験とスキルから最先端テクノロジーの「ハイパーボリックフェース」を開発し、日本専用モデルに搭載しました。「ハイパーボリックフェース」とは、飛距離を意識する日本人ゴルファーの為に、フェースの中央部分より周辺部分の厚みを極限まで薄くする事で、芯を外してしまったミスショットでもボールの初速をキープ出来る構造となっています。
「HYPER E・R・Cドライバー」は、2007年で創立25周年を迎えたキャロウェイゴルフの集大成であり、常に結果を出し続けてきたキャロウェイゴルフにしか開発できない最先端モデルではないでしょうか。
キャロウェイFT-5
2008.04.21 [Mon] 07:45
キャロウェイゴルフの「FT-5」ドライバー。
‘07年はフィル・ミケルソンや上田桃子プロの活躍もあり、世界中のゴルファー、ジャーナリスト達の注目を集めています。キャロウェイゴルフの「FT-5」ドライバーは直進性をより追及したオーソドックスな形状のコンポジットドライバーです。「FT」とは、フュージョンテクノロジーの略で、同社における最先端のテクノロジーを満載したドライバーといえます。
航空機やレーシングカーに使用されている軽量カーボン樹脂を使用することにより、ラージヘッドながら、ドローやフェードといったプレーヤーの思い通りの弾道をスイングを、さほど変えることなくクラブが実現してくれるのです。直進性を高めていることにより、狭いフェアウェイでもピンポイントで攻めることができますし、慣性モーメントも大きくミスショットに対しても寛容であるため、正確なコントロールショットを求めている中〜上級スキルのゴルファーの方は使用を検討してみてはいかがでしょうか?
先に述べたプロツアーでは、フィル・ミケルトンが「フェデックスカッププレーオフシリーズ第2戦ドイツ銀行選手権」で優勝を飾っており、「FT-5」を使用したフェアウェイのキープ率は76.8%、平均ドライビングディスタンスは310.4ヤードという記録的な数字を残しています。
上田桃子プロも‘07年の「ミズノクラシック」で優勝しており、キャロウェイゴルフの技術力、様々なカテゴリでの高品質を実証しています。