Billy Joel

2009年12月20日(日) 11時47分
去年の東京ドームでのライブがNHKハイビジョンで放送!

数年前の時は札幌でもライブをやってくれたので、生で観ているの
だけど、その時の感激を思い出してしまった。
曲はもちろん、名曲揃いなのだけど、エンタティナーとしての素晴らしさ。

衣装は、ジーンズににシャツとジャケットとシンプル。
だけど、きっと、すごく似合ってて粋だし。
体の動きもすごくきれがある。
マイクスタンドを使ったパフォーマンスもかっこいい!

日本の曲を弾いてくれたり、巨人軍の帽子をかぶってたり。
歌詞の地名を「TOKYO」にしてくれたり。

ピアノを弾く時だって、ただ座って弾いてるのじゃなく。

最高のライブ。
また、札幌にもぜひ来てほしいな。

東京公演だけじゃ、交通費も厳しいけど、チケット確保できないし

KANさん弾語りライブ2009@札幌

2009年10月17日(土) 22時07分
さてさて、いよいよ、メインイベント。
KANさんのライブ会場へ。

開場まで、20分ほどあるので、
並んでいる人は、まだ多くはない。
でも、早く会場に入った方が特典があるし♪
列について、本を読みながら開場を待つ。

そして、待ちに待った開場。
恒例のアンケート用紙を受け取って入場。
開いた扉からは、ピアノの音。
やってる、やってる♪
こうやって、KANさんがステージ上で
ピアノを弾いてお迎えしてくれるのが、
弾き語りライブのお約束♪

開演前に投函するアンケートを書き込んでから席へ。
最前列へ行って、シートの座席番号を確認すると、
思った以上に中心付近。
KANさんが、すぐ目の前だ!
kitaraって、ステージがあまり高くないから、
ほんっとに目の前!
近すぎて、みょーに照れちゃうぐらい(笑)

本を読みながら、まったりと開演待ち。
KANさんの生ピアノがBGMって、
めっちゃぜいたく〜。

いよいよ、開演!
最初から、いっきなりの名曲3曲。
その後も、粒ぞろいの名曲に、面白トーク。
そして、開演前に書いたアンケートのお時間。
数分ほど、黙々とカードを読むKANさん。
で、KANさん曰く、それ以外のトークは
全部台本通りで、これが唯一のフリートクだとか。
(ほんとかしら(笑))

KANさんって、ほんと、トークがうまい。
今回は、やけに、(笑い声とかで)声を出す練習を
しておいてくださいって言うと思ったら、
新アルバム用の曲が、観客参加型(笑)
「練習なしでも、どこで参加するかはすぐ分かります」
って言われても、本当に分かるのか、ちょいドキドキ。
が、分かった!(笑)
あれは、分かる(笑)

新アルバム、すごく楽しみ〜。
3月までには出る予定らしい♪

なんとも楽しい2時間だった。
また、次のライブも行くぞ〜。

「野球選手が夢だった。」

2009年02月10日(火) 21時06分
KANさんのアルバムのタイトル。

某オンラインレンタルの無料お試しでレンタル(笑)
楽天レンタルとか、ディスカスでは、借りづらい状態のこのアルバム、
なぜだか、あっさり借りられてラッキー。
ついでに、ディスカスで、1年待っても借りれなかった「オープン・
ユア・アイズ」まで借りられて、Wラッキー♪


で、「野球選手が夢だった。」
すごい、これ、名作粒ぞろい。
「けやきどおりが色づく頃」とか、「千歳」とか、たまりませんわ。
「恋する二人の834km」も好きだし。
なんて挙げていくと、結局、全部のタイトルを書いちゃいそう(笑)

KANさんの曲って、ほんと、どれもこれも見事に私のつぼなのよね。
他のアルバムも、ゆっくり集めていこう。


その前に、今日、買ったアバのアルバムが届くのも楽しみ。
「マンマ・ミーア!」がすごくよかったので、買っちゃった。
サントラと迷ったけど、アバのオリジナル版のベスト版の方。
早く聴きたい!

織田裕二コンサートツアーU-kai3@東京

2008年12月05日(金) 6時33分
11月29日は、待ちに待った織田さんのライブツアー。
東京の国際フォーラムでのツアー・ファイナル。
早めの飛行機で東京入り。
実は、ホテルもちょっと奮発してたりする。
場所はいつもの池袋だけど、サンシャインシティのプリンスホテル。
ネット予約で、リーズナブルな価格で泊まれるのを知ってここに決定。

すっごいぜいたくな気分になれるホテル。
しかも、新宿方面が見える高層階の部屋というラッキーさ。
アメニティも充実してるし、ベッドも大きいし。

部屋で一休みして、ツアー会場へ。
ZEPP札幌と違って、指定席なので、開場時間ちょっと後ぐらいにつくように。
到着すると、ライブの観客が長蛇の列。
でも、順調に進んで入場できたので待ち時間のストレスはなし。

私の席は、1階席の真ん中あたり。
思ったよりも距離がある感じだけど、ステージの真正面♪
嬉しい〜。
数千人が集まると、開演時間になってもちゃんと着席してない人も
ちらほらいて、そのせいもあるのか、開演が15分ぐらい遅れたのは残念。

とはいえ、始まってしまえば、気持ちは全て織田さんへ。

ステージ上のスクリーンに映し出されたデフォルメされた瞳。
それがカシャっとシャッター音を立ててウィンクするのが開演の合図。
いよいよ、織田さんの登場!
「ようこそ!」のひと言に会場は大沸きに沸く。
ステージから遠い人用には、ステージの両サイドに
大きなスクリーンがあって織田さんの姿が大写しになる。

最初の曲は、ドラマ「太陽と海の教室」でもお馴染み
「君の瞳に恋してる」
テンション上がる〜
そして、もう1曲英語の歌「WAKE ME UP GO!GO!」

基本的に、MCも曲順も札幌と同じ。
ま、当たり前かな。

手拍子のリズムとか、観客のアクションとか、
みんなで同じに盛り上がるのって、本当に気持ちがいい。
「LOVE SOMEBODY」をみんなで歌うのは、
もう、お約束かな。楽しい〜。
「OVER THE TROUBLE」で、みんなでタオルを投げ上げたり。

ステージ上で、何千人ものそういうエネルギーを
受け止めるのって、どんな気持ちなんだろう。
気持ちいいのと同時に、それだけのエネルギーがないと
受け止めきれないのだろうな。

ステージ上の織田さんの表情、とても素晴らしかった。
歌やトークももちろんなのだけど、仕草や表情が本当に魅力的。
今までも好きだったけど、見るたび、どんどん好きになる。
夢中になっていく。

ただ、アンコール待ちの織田さんへのコールの時の
スクリーンでの演出。
ステージ上のスクリーンに、コールにあわせて「ODA」「YUJI」の
文字が映し出されて、粋な演出が嬉しかったのだけど。
あれは、札幌でのオリジナルだったのか、今回は、なんの演出もなしで
ちょっと残念だったかも。

でも、ステージの端っこまで動いて、前列の人と握手してた!
羨ましすぎる!

映画「アマルフィ」も、正式発表の後ということで、
ツアーの後、すぐにイタリアに飛ぶとのこと。
今回の(も?)ツアーTシャツのデザインは織田さん本人とのことだけど、
「Tシャツなんて着ることのなさそうな役」ですって(笑)
来年の夏の公開が待ち遠しい。

アンコールの後、織田さんが最後まで残ってくれて、
マイク越しでなく、手を口に当ててメガフォンにしての
「どうもありがとう」とか、「また会おうね」が最高に嬉しかった。
生の声が聞けた〜。

ファイナルだし、サプライズゲストとかいるかなと思ったけどなかった(笑)
でも、でも、来年のツアーも、絶対参戦する!
できれば、また何回も行きたいな。

織田裕二コンサートツアーU-kai3@札幌

2008年11月04日(火) 23時18分
待ちに待った織田裕二コンサートツアー。
札幌公演♪
オールスタンディングは初めてなので、
織田さんに会える以外にも緊張感が(笑)

6時開場なので、30分前を目安に会場前に。
整理番号順の入場だから、慌てることはないし。
ツアーグッズの販売コーナーを覗きながら
整列開始を待つ。
開場の20分ぐらい前から、整理番号順に整列。
どきどきする〜。

開場時間になって、ゆっくり、ゆっくり前進。
いよいよ会場の中へ。
あれ?椅子がある?
びっくりしたけど、これはラッキー。
椅子席の中では後ろ目の方だけど、
無事に椅子を確保♪
あっという間に席は埋まって、立見席にも
どんどん人が増えてくる。
この熱気や期待感がたまらない。
みんな、織田さんに会えるのを今か今かと待ってるんだよね。

やがて、客電が落ちて、まずはバンドのメンバー。
そして、織田さんの登場!
椅子席だけど、もちろん立ち上がる!

そして、演奏スタート。
1曲目から、ばっちりノリのいい曲で
テンションは上がる、上がる。
絶好調!
2時間弱の間、ずーーーっと。
楽しくって、幸せな時間。

アンコール待ちの時の、ステージ上の
スクリーンの演出も素敵だった(笑)

織田さんからの、ちょっとした発表もあったし。
実現したらいいな〜。

今月の29日
東京でのツアーファイナルにも参加できるなんて
本当に楽しみ。
待ち遠しい!

さだまさしコンサート。

2008年07月22日(火) 18時16分
本日のメインイベント。
さだまさしコンサート。
今年3月にも来ているらしい。
35周年記念のコンサート。
まずは、年齢をネタにしたジョークで場を和ませつつ、
陸、海、空の別れの曲を続けて。
35周年記念ということで、70年代の曲が中心とのこと。
最近の曲は知らないので、これは嬉しい。
それでも、知らない曲もたくさんあって、
知ってる曲は半分ぐらいかな。

2階席の後ろのほうだったので、演出が見えやすくてよかった。
ライトの動きとか、バンドの後ろの方の人の活躍とか、
すごく分かりやすくて楽しかった。
そして、意外と言ったら失礼だけど、さださん、
舞台上で、けっこう動いてた。

楽器も、ギターを何台も持ち替えたし、
バイオリンも披露してくれた。

曲は、知ってて覚えてるのだけ挙げていくと
「最終案内」「関白宣言」「春雷」「案山子」
「ほおずき」「防人の歌」
え〜と、あと、何があったかな。
これはないだろうと思っていた「北の国から」
メインテーマの他に、「○○のテーマ」も入れて、
6曲と数えて見せるさださん(笑)

この曲を作った時の思い出や、
この曲を日ハムの応援で使っているという話もあり。

グレープ時代の曲もいくつか。
アンコールで「風に立つライオン」。

途中、15分の休憩をはさんで、午後5時から8時10分ぐらいまで。
さださんのコンサートは長いというのは聞いていたけど、
3時間を越えるって、本当に珍しいと思う。
去年から、いくつか参加している経験上、アンコールまで含めて
2時間で終わるのがほとんどだったし。

終盤は、けっこう生きるということへの
まじめな話もあって、そこから「防人の歌」へ。

3時間あっても、さださんの名曲は多いから
歌いきれないものもたくさん。
「駅舎」「恋愛症候群」「雨宿り」みたいな
ヒット曲も、なかったし。
「道化師のソネット」も聴きたかったなぁ。
数がたくさんあるから、全部は無理で当たり前なんだけど。

でも、知ってる曲も知らない曲も
みんないい曲だし、トークも楽しくて
参加して本当によかった

「ありがとう」

2007年11月07日(水) 20時45分
織田裕二の最新アルバム。
20周年ありがとうの気持ちがこもったアルバム。
織田さんのありがとう、すごく嬉しいな。
こっちの方が、もっとたくさん「ありがとう」を言いたい。
世界陸上やら、JRAのCMやら、ドラマやらで聴いた曲もいろいろ。
この前のコンサートでは、このアルバムの曲を中心にしていたから、
あの日の感激を思い出してしまう。
本当に、織田さんを好きでよかったなって思う。

初回限定版なので、DVD付きなんだけど、もったいなくって、まだ
見てない(笑)

織田裕二コンサートin札幌

2007年11月02日(金) 20時43分
待ちに待った、織田裕二コンサート当日。
張り切って、会場のZEPP札幌に。
指定席券を持っているから、急ぐことはないだけど、
開場前の雰囲気からコンサートよね、ってことで
開場の15分ほど前に会場到着。
当日の立見券を求める人でごった返している。
うん、うん。この雰囲気が、テンション上がるんだよね。

やがて、列が少しずつ動き始める。
会場の中は、すごい混雑。
まずは、ホールに入って、席を確保。
ここは、固定の椅子がないので、椅子はパイプ椅子。
背もたれに座席番号が貼ってある。
私の席は、なんとなんと、2列目なのだ。
でも、ちょっと端っこの方だけど。

コート(もちろん青島コート!)だけ椅子に置いて、
ロビーにツアーグッズをチェックしに。
ロビーって言うほどもない狭いスペースなので、
人、人、人。
あ、「椿三十郎」の前売り券を売ってる。
しかも、非売品のパンフレット付き!
これは、買わなきゃでしょ。
某会員証で、当日でも1000円で見られることは
この際どうでもいいのさ。
とりあえず、2枚Get。

開演も近付いたので、ひとまず座席に。

照明が落ちて、いよいよ開演!

ほしい!

2007年04月16日(月) 20時05分
こんなアルバムが発売になるらしい。
すごいなぁ。ほしい、ほしい!

1 Say Yes
2 君がいるだけで
3 何も言えなくて…夏
4 Get Along Together ~愛を贈りたいから~
5 True Love
6 シングルベッド
7 離したくはない
8 クリスマスキャロルの頃には
9 Woman
10 夏の日の1993
11 もう恋なんてしない
12 サボテンの花 ~“ひとつ屋根の下"より~
13 接吻 Kiss
14 壊れかけのradio
15 愛が生まれた日
16 世界中の誰よりきっと

http://www.hmv.co.jp/product/detail/2533722

Sotte Bosse

2007年03月23日(金) 20時03分
アルバムを2枚、一気買い。
曲目見て、どっちか1枚を選べなかったので。
Essence of Lifeとinnocent view。


朝いちでわくわくしながら再生ボタンを押す。
すごっ。
聴きなれた曲が、まったく違ったふうに生まれ変わって、
でも、やっぱり、こっちも名曲で。
朝からこんな素敵な曲たちを聴けて、いいスタートになった♪
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