7000HIT 

February 18 [Mon], 2008, 1:56
7000HITいきました。


はじめて、来た人は、これからもきてください。



ファンのみなさんもきてくださいね。

ピアノに集中できない〜>< 

February 13 [Wed], 2008, 22:23
ここ一ヶ月くらい、なんだかんだと忙しくて私も落ち着かない。
だからかチップも落ち着きがない。



バイオリンの最後のレッスンがあったり、
運動会があったり、
新しい家族(バロン)が増えたり。



落ち着かないのも無理ないか・・・




運動会では、80メートル走・棒引き・ダンス。
それと全校で踊る「○○小音頭」の「歌い隊」のメンバーになりました。



「嵐」の「You can make it!」にあわせてのダンスは
「すごく楽しいんだよ〜〜」とノリノリ♪
学校では20分休みには「歌い隊」の練習。
昼休みにはダンスの練習と頑張りました。



でも・・・ピアノは二の次に・・・




運動会が終わった・・・と思ったら、次は11月半ばの「学芸会」。
お芝居好きのチップは「主役」を狙ってます><
オーディションによる選考だからどうなるかな〜。
しかも、学芸会の翌週にはコンクールが・・・。
私としては・・・ピアノに専念できる環境であって欲しいけれど・・・
どちらも貴重な経験。



成り行きを見守りたいと思います。
もしも両方やることになったら、
両方頑張ってもらいましょう!



しかし・・・
どうにもピアノに身が入らない・・・




どうするんでしょうね〜。
どうなるんでしょうね〜。




先日も、親子バトルしたときに怒りに任せて
入賞者コンサートの申込書をゴミ箱に捨ててしまい、
拾うのを忘れてそのままごみの日に出しちゃいました〜。
もう一回送ってもらわなくっちゃ〜

糸杉 

February 03 [Sun], 2008, 12:21
 今日は、夕陽が真っ赤に染まっておりました。



 背の高い杉の葉の隙間から、舌のようにチラチラと揺れておりました。



 それはまるで口のように見えて、僕は杉の木が喋りはしないかと、そっと耳をすませ、



 風に吹かれる杉の木を眺めておりました。



 
 西洋の御伽噺の中に、アポロンという太陽神がおられます。



 また、太陽には理性や、智慧などの象徴がございます。



 
 そして、アポロンの逸話の中に、糸杉になったキュパリッソスのお話がございます。



 こういうお話です。



 大変アポロンに愛された美青年のキュパリッソスが、夏のとても暑い日に、
 
 うっかり、自身が大変かわいがっていた鹿を、自分の投げはなった槍で貫いてしまい、その鹿を死にいたらしめました。



 死にゆく鹿を見て、悲しみに打ちのめされたキュパリッソスは、



 アポロンの慰めの言葉も届かずに、そのまま泣き続けました。
 
 そして、キュパリッソスの最後の願いも、このままずっと、嘆いていたいというものでした。



 キュパリッソスは際限の無い悲しみの果てに、やがて赤い血は枯れて、髪の毛が逆立つと、



 今も残る、あの天に伸びるように生える糸杉に生まれ変わるのでした。




 
 キュパリッソスの何気無い行為が、自分の大切にしていた、愛していたものの命を奪ってしまう。



 こんな悲しい事がありましょうか?



 キュパリッソス少年の後悔と、自責。 その少年を愛しているアポロンの悲しみ。



 動物の無益とも思える死。 どれもこれも悲しくてしようがございません。



 
 悲しいといえば、人を喜ばせようと思ってした事が、逆に怒らせてしまった事がございます。



 やはり、僕の不注意でしょうが、そんなつもりが無いのにも関らず、友人を傷つけてしまったのです。



 友人はとても怒りましたが、もちろん僕が悪いのですから、それは当然の事です。
 
 しかし、友人は、僕を怒ったことで、自分も傷ついてしまったのです。



 まったくもって優しい方です。



 
 杉の木を眺めていたらそんな昔の事を思い出しました。



 生きている以上僕等は仲直りができるのでしょうか?



 ほんのちょっとの事で、傷つけてしまったり、



 ほんのちょっと心に余裕が無いばかりに、自分の事を棚に上げてしまったり、



 ほんのちょっとの無邪気さをもつ僕達は――。



 
  キュパリッソスは、アポロンの智慧を受け入れず、そのまま糸杉に生まれ変わりました。
 
 そして、全ての嘆くものの友となり、死の悲願に苦しむものたちを悼み、思いつづけるものとなりました。



 例え太陽が、沈んでも、其処には必ず思いがあると、



 僕達が、理解に苦しんで、智慧も理性も及びのつかない、まったくの悲しみの孤独に落ちたとしても、
 
 其処には必ず誰かの願いがあると、



 眺めていた杉の木が、世界のどこからか吹いてきた風に、そっと揺れておりました。



 
 そういえば、杉の木を真下から見上げた事はございますか?
 
 とてもとてもお空に向って伸びておりますよ。



 葉は、所々曲がっていたり、虫に食われておりますが、そこからは綺麗な星が見えるやも知れません。



 
 そんな童心にかえるようにして、背の高いものを見上げれば、



 永遠の願いが、願い続ける事によってかなえられるのならばと、



 ほんのちょっとですが、無邪気に祈るばかりです。
 

今朝の体調 

January 20 [Sun], 2008, 19:36
血圧=105−74
脈拍=85
体温=35/6℃
夜尿=0回、朝尿=1回(5:30)
離床=5:30朝装具をつけないでトイレまであるいてみる。覚醒していない状態では内転が入るとかなり危険ではあるが、よなかに、装具を着けるために、いちいち電気をつけたのではお嫁さんを起こしてしまい可哀相である。
睡眠=○良く眠れたほうだと思うが、もう少し、布団の中でウダウダしていたかった、しかし、今日から仕事である。

お通じ=×
疲れ=無し

MIRROR 〜休日〜 

January 12 [Sat], 2008, 18:00
事件から数日。今日は休日だ。
「今日はガッコーとやらは無いのかい?」
「ああ、今日は休みだ」
「そういや、前から気になってたんだが、この家、お前しかいねぇのか?」
「姉貴がいるよ。仕事の長期出張でいないけど」
「ちょーきしゅっちょー・・・・?・・・・よくわかんねぇが、とにかく姉ちゃんがいるのか」
「そうだよ」
「ウヒョー!どんな人カナ?」
「言っとくが、お前の存在は絶対秘密だからな!」
「ガーーーーーーーーン!!!」
「ダメなもんはダメだ」
「チェッ・・・・しょうがねぇか・・・」
珍しく素直だな。自分の境遇を分かってるのだろうか・・・・
その時、携帯が鳴った。畠中からの電話のようだ。
「はい、もしもし」
「おう!起きてたか!」
当たり前だ。今はもう11時だぞ。
「何だよ。突然お前からかけてくるなんて珍しいじゃんか」
「おう、用件なんだがな。遊園地のチケットがあるからいこ〜ゼ〜」
「遊園地だァ?男二人で行って何が楽しいんだよ?」
「いっやだな〜。審治くぅ〜ん。俺はいつ、チケットが二枚だけだなんていったぁ?」
「え?じゃ、じゃあ4枚ぐらいあるのか?」
「あったり〜っ!!つれてく子は、一人は決まったんだが・・・」
「二人目がいない・・・と?」
「そういうこと!だから誰か連れてきてくれな〜っ!今日の1時に田島で!!」
「な!?おい!!!ちょ・・待て!俺はまだなにも・・・」
ブツッ!!
切りやがった・・・・・・
「困ったな・・・・」
「どした?」
「いや・・・・お前には関係ないさ」
「女関連の話か?」
「な・・・・・ちげぇよ!」
「そうなんだな?ヘヘへっ」
「何が可笑しいんだよ・・・」
「あの姉ちゃんがいるじゃねぇか」
あ、そっか・・・・・・・・・
って、関心してる場合じゃない!
「とりあえず訊いてみたらどうだ?」
知ったような口をききよって・・・・・・
「ぬぬぬ・・・・」
このままこうしててもらちが明かないので、電話をしてみることにした。あの一騒動のあとに、連絡ができるようにと、連絡先の交換をしておいたのだ。
プルルルルルッ、プルルルルルッ・・・
「もしもし・・・・」
「あ、あの・・・・突然ごめん」
「何かあったの?」
「いや!!そうじゃなくて。・・・・・実は、畠中のヤツが遊園地のチケットを手に入れたとかで・・・・・・今日なんだけど、行かない?」
「えっ?!遊園地!?!?」
彼女のすっとんきょんな声が電話口から聞こえた。
「そ、そう・・・です・・」
「いいよ・・・・今日暇だったし・・・一応」
「え?ホントに?!じゃあ今日の1時に田島で!」
「はい」
「じゃあ」
俺は電話を切った。
「オッケーだったのか?どうなんだ?」
「一応・・・オッケーだってさ・・・」
「ヒューヒュー!!!」
「やかましい!!4人で行くんだから、そんなんじゃないっ!」
「そういえばもう一人は誰なんだろうな?」
確かに誰だろう・・・・・




   ―三時間後―




「あ〜ん。審治ったら遅い〜」
「気持ちワリィな!!」
「ハハハ、そう言うな。軽い悪ふざけだ」
「そういえばお前の言ってたもうひとりの子は誰なんだよ?」
「そろそろ来るんでねぇべか?お前こそ、誰か連れてきたのか?」
「と・・・当然ッ!」
「誰なんだよ?」
「来れば分かる」
この間、俺の家カギのキーホルダーとなっているジャッジメントは黙り込んでいた。
「市判く〜ん!」
保志さんが来たようだ。
保志さんを見た途端、畠中がひそひそと俺に話しかけてきた。
「貴様ぁ!あの保志さんをどうやって呼んんnnんだ?!」
「え、フツーに携帯で連絡して・・・・・だけど」
「お前!唯一俺がクラスの中でメアド知らないあの方のメアドをどうやってェ・・!??」
「メアド知ってるクラスの女子は保志さんしかいない」
畠中は悶えながら俺に訊いてきた。
「お前・・・・いい感じになっていると思ったらそこまで・・・・」
「あの」
「「はい?!」」
「どうかしたの?二人共?」
「なんでもないよ!保志さん!」
さっき話してた様なことはとっても言えん。
「畠中君以外にはまだ誰かいるの?」
「まだ、女の子がいるべ!」
そういえば聞きそびれてた。
「誰なんだよ?」
「その人はな・・・・」
「「その人は・・・?」」
俺と保志さんは声を合わせて訊いた。
「・・・・・・・」
「みんなして何しよん?」
「「「うわっ!!」」」
「おまたせ〜。待たせちゃってごめんな〜」
「なんだ。見田さんか」
「なんだとはなんだ!かわいいじゃんか」
こいつはこればっかか。まぁかわいいけどさ。
彼女は見田優子(みた ゆうこ)さんといって、スラッとした体型に地に着かんばかりの長いストレートヘアーが映える、かわいいと校内で評判な人だ。去年末まで香川県にいたらしい。高校に入るの大変だったんだろうな。
「じゃあとっとと行こー!」
畠中が言った。
「そうじゃね」
見田さんが返す。実はこの二人、結構仲がいいと専らの噂だ。



その後全員でのんびりと観覧車に乗った。なんか落ち着く。たまにはこういうのもいいもんだな。でもこうしてるとダブルデートみたい・・・・・な・・・・・・・・ZZZZZ・・・・・
「・・・・・・じょう君!」
「・・・・ん・・?」
「・・・市判君!もう降りないと!」
「市判君ずいぶん寝とったねぇ」
「え、いや・・ハハハ・・」
いつの間にか俺は寝てしまっていたようだった。
観覧車から降りたあと、畠中が突然トイレに行きたいと言い出したので、ついでに俺もついていくことにした。
「なかなかいい景色だったな〜」
「そうだな」
「寝てたクセによく言うねぇ」
「いや・・・・・まぁそう言うなよ」
そんなことを話しながらトイレに入ると、畠中は洋式トイレへと駆け込んでいった。
でかい方だったのか・・・・・。
「おい・・!何か変な感じがするぜ・・・!」
突然ジャッジメントが喚きだした。何かが起こっているのか?
「どうした?!」
小声でジャッジメントに訊く。
「気配を感じる・・・・・・!そこからミラーワールドに行け!」
「分かった」
すまんな、畠中。
「でも、特定の鏡じゃないとダメなんじゃないのか?あの日みたいに」
「ああ、あの日は力を使いすぎてたからだ。普段の状態ならどの鏡からでも入れる」
「ふーん。ケッコーいい加減なんだな」
俺はトイレの洗面台の鏡を利用して、向こうに入った。
さっきとは左右逆の扉を開けて遊園地に出る。だが何も変わった様子は見られない。ただ、前回入った時と同様に人はいないが。
「特に何も無いぞ?どういうことだよ?」
剣に戻ったジャッジメントが答えた。
「おっかしぃなぁ〜??確かに俺は感じたゾ!」
その瞬間!
「キャアアア!!」
「何だ!?」
「やっぱり何かいたみてぇだな・・・」







・・・続く!!!

NYの最後の急速な戻り 

December 30 [Sun], 2007, 5:19
追加の評価損に直面していないとのゴールドマン・サックス・グループ(GS.N: 株価, 企業情報, レポート)の発表を

CNBCが放送したことを受けて、相場は終盤にかけてやや持ち直した。ゴールドマン・

サックスの広報担当者は「間もなく評価損を計上するとの」うわさは真実ではないと述べ

た。

以上が原因のようでした。

ピルエットフリップ 

December 15 [Sat], 2007, 5:50
今日は終日雨だったので、シミュをしたり
ヘリを弄ったり・・・暇です。



最近、だいぶピルエットフリップがマシになってきましたが、
どうにも納得いきません。
どうやったらALANのようにその場で回れるんでしょうかね。
ピッチ操作がすごいんだと思うんですけどね。



しかし、シミュだとある程度回れるんですが、
実機だとぜんぜんなんですよね〜。
やっぱり恐怖感があるからなんでしょうね。
一度成功してしまえばきっかけになるんでしょうけど。

おひさでやりました! 

December 11 [Tue], 2007, 1:25
ひさしぶりに東方紅魔卿をやってみました。

まぁ、2回だけですが・・・

どっちも途中であきらorz。

片方は1面、盲片方は3面で脂肪です・・・。

やっぱりやってないとなまる!

これは前もいっていたけどね。

これから1回でもいいから毎日やろうかな〜〜〜。

お膝の上で♪ 

December 06 [Thu], 2007, 0:30
なぜか?

私がPCの前に座ると、必ず膝の上に飛び乗り

そして必ず

これでもかってくらい丸くなるこはにゃんです。

「よし!寝るぞ〜」って感じ。


おそらく、

「コイツここに座る=長い=寝てしまおう。」


てな考えでしょう。


ちなみに

起こすと怒ります・・・・・。~~~ヾ(〓 ̄(∵エ∵) ̄〓)オハヨウ!!にゃ

 

December 02 [Sun], 2007, 12:55
クリックしてねー。




こんばんわ。今夜の月の写真ですー 




肩凝りへのアドバイスありがとうございました。



あんまり直らないので




 (スポーツもしてますよ)




もう更新しないように そう思った為




会社はにカメラを持って 行かずに行きましたよー。



 でもねー♪ 帰り道で 月が綺麗だったので@@




  今日は雨って予報だったのにね、



一旦帰宅してから 雲が晴れるまで かなり待ちながら撮りましたよー




不思議と 写真を撮ってる時は いいのよね、



 正しPCするのは結構痛い。。



 だったら。更新しなければいいのにねぇ。。



 では毎度の前置きは 無視して 10月25日の




 月ですー。



えー?いつもと一緒じゃーん って今日は手持ち 小さめの
月もおまけ。。

















 
月が傘を被ってたので、明日は雨でしょうか・・




没写真 15枚



手持ちは 初めてなので 頑張りましたよー。




[[attached(5,center)]]



[[attached(6,center)]]






 
P R
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:caleen254
読者になる
2008年02月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29
最新コメント
アイコン画像KAMI
» 7000HIT (2008年10月21日)
アイコン画像タイラノ清盛
» 7000HIT (2008年10月20日)
アイコン画像真那斗
» 7000HIT (2008年10月16日)
アイコン画像猫男爵
» 7000HIT (2008年10月10日)
アイコン画像めーたん
» 7000HIT (2008年10月10日)
アイコン画像RAOSU
» 7000HIT (2008年09月30日)
アイコン画像ikumi
» 7000HIT (2008年09月28日)
アイコン画像ゆりり
» 7000HIT (2008年09月24日)
アイコン画像ハム太郎
» 7000HIT (2008年09月22日)
アイコン画像えびふりゃー
» 7000HIT (2008年09月18日)
Yapme!一覧
読者になる