お詫びの大座談会返信*別時〜から:三傑*雷鳴〜から:瀬戸内 

2006年08月27日(日) 21時46分



すきです。だいすきです。もうそれしか〜の方

「毛利…俺自身梵天についてザビーんとこに乗り込んだとき…唖然としたぜ?」

「よいか。未知のものを拒絶するだけではいかんと、彼奴は教えてくれたのだ…」

「ってか管理人はこのメッセージを見て一瞬ドキドキしたらしいぞ?」

「…まったく、勘違いも甚だしい奴だな…痴れ者が…っ!!それよりも成実、そなたもザビーの元へ行かぬか?」

「んー…いろんなモンがあったからな…梵天がさっさと攻略しにかかるから見れなかったモンもあるし」

「そのときは我が責任を持って案内しよう。「ってオイ!毛利!お前何で伊達んとこの三人組には優しいんだよ!!」

「三人組じゃねぇ!!『三傑』だ!!そこんとこショボくさせんなよな!」

「うるせぇ!お前さっきから聞いてりゃ全員俺みてぇな態度じゃねぇじゃねぇか!!」

「……?」

「また理由がわかんねぇのかよ!!」

「うるせぇぞ長曾我部!いいか!俺ら三傑は日頃の行いがいいんだ!」

「うむ…少なくとも『見下しても、ムカついても、馴れ馴れしくもない』からな。わかったら去れ」(しょんぼりアニキ退去)


「んじゃ、いつでもまた来てくれよな!!」

お詫びの大座談会返信*別時〜から:三傑*雷鳴〜から:瀬戸内 

2006年08月27日(日) 21時42分


キンさま

「キンさん、リクエストありがとうございました。管理人もキンさんのコメントを見て一安心というところです」

「俺…毛利の教え子に会ってもねぇのに何か敵視されてんだけど…赤紫って、俺の格好の色か?!色で覚えられるって…!!俺って何だ?」

「え、えーと…あ、赤紫?」

「…っく。小十郎…お前も所詮はそっち(毛利)側か…っ!!」

「え?!い、いや…申し訳ないです…でも!間接的とはいえお二人の恋に貢献したのは長曾我部殿のおかげですから!」

「だよな?毛利あれで結構鈍いからよ、ちったぁ仲良くなればって思って菓子でもやってたんだけど…あいつ何個か自分で食いやがって…!!」

「まぁ…仕方ないですよね?『お前の好きな子にやれ』とか言えなかったわけですし」

「だがアイツがまさかあそこまでアレ(ツンデレ)だったとはなぁ…いつもの俺に対するあの無慈悲な振る舞いは何だ…!!」

「管理人のあのギャグが好きだなんて…本当にキンさまは管理人が喜ぶような言葉ばかりかけていただいて…!!」

「優しさがにじみ出てるぜ…!!くぅ!!今度俺と一緒に宝探しに行こうぜ…!!」

「さり気無く誘っちゃダメですよ!それではキンさま、ありがとうございました」

「これからもよろしくな!」

お詫びの大座談会返信*別時〜から:三傑*雷鳴〜から:瀬戸内 

2006年08月27日(日) 21時31分



ハツヒさま

「これは管理人の失態だな…ったく、せっかくハツヒがリクエストしてやろうってのに!なぁ?ハツヒ?」

「管理人に代わって、拙者と元親殿が謝るね。「「ごめんなさい」」

「それはそうと!雷鳴へのコメントありがとうな!あの二人の仲は正直この俺の存在あってこその「誰がいつそなたの存在を望むと言った?」

「あ、元就殿…わざわざ中国地方からのツッコミご苦労様。これ…うちの軍でとれた野菜…どうぞ」

「ふむ…これはよくできた野菜だな…実がしまっているし、光っている」

「うちの軍の野菜は美味しいらしいから…よかったらいつでも連絡くれれば拙者が送るよ?」

「そうか?ならば後日飛脚に頼ませるとしよう…中国からは「待て待て!!世間話は後にしようぜ!!」

「そうであった。ハツヒ、迷惑をかけたな…それでは綱元。後ほどまた」

「うん…っと、ハツヒ殿の質問、ここでも答えておくね?一言メールからでも個人のメールからでもリクエストはできるんだよ」

「突発的にやるからそうなんだよなー?貴重な時間を割いて読んでくれてるってのに。ハツヒにゃ今度ミカン送るからな!」

「伊達からも、お詫びの品を送るからね?それじゃ、ハツヒ殿。これからもよろしくね?」

お詫びの大座談会返信*別時〜から:三傑*雷鳴〜から:瀬戸内 

2006年08月27日(日) 21時27分


modokiさま

「はじめましてmodokiさん。片倉小十郎景綱と申します。管理人も私たちもmodokiさんの言葉がとても嬉しく思います」

「我ら三人に対する賛辞、感謝する。毎回画面で爆笑か…くれぐれも他の者にmodokiが変に思わぬように注意せよ」

「そうそう。私たちの連載とは違って毛利殿の連載はいろいろ管理人が謎を残してますよね」

「半兵衛といい、我の記憶といい…そもそも未来に行ったことといい…ふん!管理人が上手く清々しくその謎を解明させるか見モノだな」

「そうですよね。毛利殿の記憶が何故曖昧なのかわかりませんよね?…あ、modokiさんご安心くださいませ」

「管理人は閉鎖する気はないそうだ。現状のままでは、だが…サイトに来る者達が優しき者ばかりだからそのような心配は不要だ」

「modokiさんが切腹などされては、かないませんからね?微々力だなんてとんでもない!一言一言がとても大きいのですから」

「半兵衛夢…あの管理人に書けるかどうかわからんが…伝えておく」

「それでは、わざわざ来てくださりありがとうございました。またいらしてくださいませね?」

お詫びの大座談会返信*別時〜から:三傑*雷鳴〜から:瀬戸内 

2006年08月27日(日) 21時18分



逆トリップ連載に爆笑しました!〜の方

「言ってくれてありがとう。聞きたかったんだよね…元就殿、実際そこのとこどうなの?」

「いや…別に洗脳されたわけではない。だが、この毛利元就ともあろう者が子孫に調子を狂わされるなど…!!」

「いつもいい所もっていかれてるみたいだね…彼女、見ていて清々しいよ。」

「爆笑されているのだぞ…っ!まったく、我はいろいろ考えることがあるのだ!考えている策もあるのだ!それを…くっ!!」

「元就殿…そうとうやられてる…。でも、そんなこと言ってるけど本当は楽しいんじゃないの?ほら…あんな子、戦国にはいないから」

「つき抜けた元気さの原因が知りたいがな…楽しくは…ある」

「それでいいと思う。楽しいって思えるなら…それだけで、元就殿にはいいことになってるんだよ。太陽みたいな、子だもんね?」

「太陽…か。確かに日輪のような明るさはあるが…日輪には遠く及ばぬ」

「ふふふっ…拙者がそういうつもりで言ってるんじゃないこと、元就殿は…わかってるんでしょう?」

「…食えぬな、そなた。」

「食べられちゃ、かなわないでしょう?きっと、太陽みたいに明るくしてくれるよ。れっつざび〜」

「…そなた…入団希望者か?…それでは、貴重な時間の中管理人に言づけ感謝する。これからもゆるりと過ごされよ」

お詫びの大座談会返信*別時〜から:三傑*雷鳴〜から:瀬戸内 

2006年08月23日(水) 22時21分
こちらの伊達三傑が大好きです!〜の方

「おい、また俺たちにありがてぇ伝言来てるぜ!俺らのことを好いてくれる人がいるってのは本っ当にありがてぇな!」

「そうだね…拙者のこと『特に好き』だって…嬉しいね。」

「ふふ、顔が赤くなってますよ?佐助さん、あれで中々強かったですね…でも佐助さん、普段はいい方なんですよねーお互い上司に苦労しているだけに」

「そういやぁ景っちゃん前から縁台で飲む茶を二人分作ってたな」

「急須に注いでいけばいいのに…って思ってた」

「いや、ちゃんと急須にはおかわり分も注いで持って行ってましたよ…川中島で戦うことになったのは本当に残念で…」

「っていう割りには生き生きと戦ってたよね…」

「最終的に追い詰めるようなこと言ったの景っちゃんだしな。あの容赦のなさ、今思うと酷ぇ奴だな」

「大体、いつまで丁寧キャラでいるの?昔はあんなに…」

「む、昔は…その…ちょっと尖ってた時期があったわけで…!!い、いいじゃないですか!!」

「取り乱しようがまた…拙者たち、いつでも待ってるから…また来てくれたら、嬉しいな」

「景っちゃんのことについてはまた今度じ〜っくり話してやっから、また来てくれよな〜!!」

お詫びの大座談会返信*別時〜から:三傑*雷鳴〜から:瀬戸内 

2006年08月23日(水) 22時12分
獅御さま

「おう!獅御!わざわざメッセージありがとうよ!でもよ、毛利なんかの子孫よりも俺の子孫になりたかっただろ?正直」

「姫若子の子孫など願い下げだな」

「は!お前の子孫だってお前の面影全然ないじゃねぇか!!」

「当たり前であろう?むしろ500年後で未だに我の面影があるなど有りえぬ」

「ま、まぁ…そりゃあそうなんだけどよ…?とにかく!俺のことを姫若子なんて言うんじ
ゃねぇ!!」


「確か初陣は22であったな?つまりそれまで…『姫、戦なんて怖くて出られなぁ〜い♪戦なんてしたくな〜い』という状態であったのか…いい歳して気味が悪い!恥を知れ恥を!」

「うるせー!!恥じてんだから拒絶してんだろうが!!変な目で見るな!!」

「さて、と。話を戻すが我が子孫ながら…あの飛ばしっぷりは何なのであろうな…?」


「無駄に元気だよな、いや…こっちの世界も十分楽しいんだけどよ、むしろあいつ見てる方が飽きねぇよな」

「疲れるだけだ…何かやらかしそうで油断できぬ…しかも三人組にされているぞ」

「いやいや!『長曾我部元親とその手下t「誰が『その手下たち』なのだ?いつ貴様の手下になったのだ?この我が。言ってみよ。今すぐに。」

「いでででで!!嘘嘘嘘だ!!獅御!助けてくれぇええええ!!」

お詫びの大座談会返信*別時〜から:三傑*雷鳴〜から:瀬戸内 

2006年08月23日(水) 22時05分
元就連載が大好きです!〜の方

「我の話が何気に人気だというのは管理人を含め我自身も驚いている」

「いや、そりゃあ当然だろ!何たってこの俺が出てるんだからよぉ!!」

「…何を言っているのだ?寝ぼけているのなら寝ていいのだぞ?」

「『永遠に』とか言いそうな面ぁしてんなぁ?オイ」

「ほう…そなたのような者でも我が言いたいことがわかるようになったのか。人間の進歩というのは貴様のような鬼にも通用するのだな」

「当たり前だろ!今までのお前ぇの俺に対する嫌がらせの数々!!忘れたとは言わせねぇぞ!!」

「…?嫌がらせなどした覚えはないぞ?」

「はぁ?!おまっ!…ちょ…っ!え?!あれ?!じゃあお前の俺に対するモンは何なんだ?!」

「………?」

「わかんねぇのかよ!!」

「今まで考えたことがなかったが…良く考えれば『見下してるから、何となくムカつくから、馴れ馴れしいから』などキリがない」

「…ごめ…余計傷ついた…っ!畜生がぁああ!!」

「まぁ、そういうわけでこれからもよろしく頼む。貴重な時間を割いての一言感謝する」

お詫びの大座談会返信* 別時〜から:三傑*雷鳴〜から:瀬戸内 

2006年08月23日(水) 21時57分
浅月さま

「はじめまして浅月さん。政宗さまだけでなく私たちにまでお褒めの言葉嬉しく思います」

「だよなー!『素敵』なんて初めて言われたし?うっは!照れるね」

「浅月殿の特典は元就殿か…でも、あの武器、拙者は好きだな…面白そう」

「いや、実際物騒だろ!あぁいう将は相手にしたくねぇよ…でもよ、考えたんだけどさ…毛利の武器が1のままだったら特典にはなってねぇよな?むしろできねぇよな?」

「まぁ確かに…現実に存在した武器とは言え、あの采配のヒラヒラは再現しにくいでしょうし…何ですか?その…」

「不恰好ってことでしょ?」

「(はっきり言いやがった)ま、そういうことだな。いやー、毛利も運が良かったよな!」

「そうそう。小十郎殿も2でちゃあんと…公式キャラになったしね…?」

「え?!そう来るんですか?!…あ、あー!そろそろ野菜を…とらなくては!」

「(上手くごまかしやがった)あ!待てこの!!逃がすかってんだ!!」

「じゃあね浅月殿…もしよかったら今度野菜食べにきてね?美味しいから…それじゃあね?」

感涙の至りでございます! 

2006年07月29日(土) 21時49分


零さま
お久しぶりです零さま〜wwにもかかわらず返信遅れて申し訳ないです;;BASARA2でも厳島、舞台になってましたね!今度来られたときにはまた『あぁ、ここに元就が…』とか思ってみるといいですよw購入、されましたか?またいろいろお話ししましょうねw元就連載も政宗連載も更新する気は満々なんで(宿題の山がアレですが)また生ぬる〜く見てやってくださいねwそうですそうです!看護師になるため…!頑張っとりますよ!!解剖とかでリアルな写真見ちゃいますけどね!(へっちゃらになりましたよ)それでは!失礼しますね!またどうぞ〜!!

雷鳴方程式、惚れました!のお嬢様
ほ、惚れられた…!!笑。BASARA2で冷酷さに磨きがかかってる元就さんですね。政宗も似合うかな?と思いましたが敢えて冷酷さを吹っ飛ばす次第です笑。そうそう、地域限定ヒロインですがまったく気取りませんね彼女は。広島に来た時は是非世界遺産コンビよりも銀ケツを堪能ください…なんて言えない泣。いや!例外だなんてそんな!今までにないお言葉といいますか!踊りだしそうなくらい嬉しいですよwこれからも戦国大名さんたちが大暴れするのを見届けてやってくださいませ…!!テスト!夏休み明けもあるんですがっっ!くじけず頑張ります!レポートも大量で…!お互い頑張りましょうね!!(いやいや、息抜きとしてのネット徘徊は必要ですよw)それでは!失礼します!!