プレステ3 

January 04 [Mon], 2010, 11:49

プレステ3を買う気になったのは、ゲームしたくてというより

映画DVDの再生機として画像が綺麗との評判からです。

実際普通のDVDプレイヤーで再生してるハイビジョンAQUOSの画質より、

プレステ3で同じ映画DVDソフトを再生したほうがキメ細かい画質を

観ることができています。

もちろんプレステ3はブルーレイディスクも再生できるので、フルスペック

ハイビジョンのAQUOSの実力もいかんなく発揮されています。

ソニーエンターテイメントの技術はすごいです。

なんでも、DVD画質のゲームソフトの映像も、ハイビジョンのブルーレイゲームソフトと

同等の画質に迫るよう、アップコンバータの性能を追求したそうです。

そのため、ブルーレイからは普通かなり見劣りするDVD映画も、アップコンバータの

おかげでハイビジョンTVで映してもずいぶん綺麗に映ります。

これで今まで集めてきた映画DVDもまだまだ再生に耐えます。

一度ハイビジョンで見てしまうと、アナログ画質じゃ消化不良ですよね。

しかもHDMIコネクタでAQUOSと接続するだけで、プレステ3の電源を入れるだけで

プレステ3入力にモードが自動的に切り替わるだけでなく、AQUOS側の

入力をプレステ3に替えると自動的にプレスエ3の電源が入ります。

そのあたりの連携プレーも便利です。

昨年(2009年)9月発売の最新モデルは大容量120GBのハードディスク搭載ですし、

縦置きするとずいぶんすっきりと置けます。それが3万円未満で手に入るのですから、

プレステ史上最もお買い得感が高いでしょう。

普段ゲームをやらない私でも、映像再生機器としてプレステ3

買って良かったと満足しています。

mp3プレーヤ 

December 09 [Wed], 2009, 17:08

一昔前の比べ、今のmp3プレーヤは大容量でたくさんの曲を格納できます。

もとんどの場合、USBコネクタで曲データを転送できるので、USBメモリの代わりとして

使うこともできます。

メモリタイプのものであれば、ハードディスクタイプに比べて駆動部分が無いので

振動にも強く、通常の使い方で音飛びなどの再生エラーが発生することもありません。

昔、携帯用CDプレーヤを外出時に使っていた時は、普通に歩いていても

よく音飛びして落ち着いて音楽を楽しむことができなかったことを思うと、

技術の進歩に感謝の気持ちです。

更にメモリタイプは電池の持ちも優れています。音楽を聴いている途中で

バッテリ切れというのは淋しいモノがありますよね。

それにあのコンパクトさが便利です。スティックタイプのものなら

ちょぃとポケットに忍ばせて持ち歩けます。

音楽を楽しむだけでなく、語学の会話レッスンや、セミナー音声を繰り返し

聴いたりもできるので、移動時間の有効活用にもなります。

データファイルをパソコンで簡単に追加削除編集できるので、

最新のヒットチャートをオリジナルで貯めて楽しめるのは嬉しいです。

mp3プレーヤ、皆さんはどのように楽しみますか。

ラップトップ 

December 08 [Tue], 2009, 19:22


我が家には中古ノートパソコン(ラップトップ)が数台あります。

壊れてもらったラップトップを直したのがキッカケで、中古PCハウスや秋葉原の

ジャンクショップで「直せばお買い得」なラップトップを買って直すことに

一時期ハマりました。

結果、4台直り4台失敗の打率5割で、ちっともお買い得ではないのです(笑)。

素直に中古でも完全動作品を選んだほうがいいですね。OSを自分でインストール

できるなら、新品を買うよりずっとお得なことは間違いないです。

なにしろ店頭販売されている新品ノートは(ノートに限らないですが)

普段使わないようなソフトが満載で初めから性能ギリギリでフルフルソフトを

自動稼働させているので、ちょっとアップデートしたり新たにソフトを追加したり

するともう動作が遅くなったりします。

その点自分でまっさらな状態からOSのみ入れて、自分で使う必要最小限の

ソフトだけをインストールすれば無駄なメモリも消費しません。

中古で買って直した東芝Dynabookが寝床脇に置かれてほぼ毎夜活躍してるので、

直した甲斐もありました。

直せなかったラップトップはいつかヒマなときにでもまた見直してみます。


p.s.
Dynabookのいいところは、画面の表示が 1400×1050 で表示できるのでかなり広く
使えるとこですね。

すのこベッド 

November 26 [Thu], 2009, 14:08

新居に引っ越すにあたって、以前から欲しいと思っていた家具の

ひとつにダブルベッドがありました。

それまで畳和室に布団で寝ていたのですが、学生時代にしばらく

ベッド生活をしていたせいで、再びベッドを使いたくなっていた

のです。今度はダブルサイズ、でもひとりで広々と寝ます。

でもいざ越してきて、寝室をリビングの隣りにしてリビングの

延長としていつも開放してるとなると、やはりどうしても

万年床がそこにあるみたいな感じがして寝てない時には

邪魔に感じます。

たまには友人を招いて広々と部屋を使いたい気もするので、

ベッドは諦めました。

布団を使うとなると、全室フローリングなので気になるのは

布団のカビです。フローリングに直接布団を敷いて使うと

かなりカビが生えやすいと聞きました。

確かに昔一時期、エアマットの上に布団を敷いて小まめな

布団干しを怠るとあっという間にカビが生えてきたことも

ありました。

それなので、すのこベッドを敷くことにしました。

選んだのは「桐和風すのこベッド」

板のすき間が多くしかも板自体に細かい通気穴が空けられています。

二つ折りにしてスタンド位置で固定できるので、簡単に

布団干しができます。

底面にクッション材が付いていてフローリングの床にキズが

付かないです。

スタンドする際に、簡単に軽く立てられるように、縁にローラーが

付いています。

ダブルサイズでも2分割されているので、収納時もコンパクトです。

これでほぼ毎日布団干しができています。

いい買い物をしました。

よく来る友人も、しきりに「コレいいね〜」と羨ましがっています。

体温と気温と体感温度 

November 18 [Wed], 2009, 19:54

秋から冬にかけて気温が下がっていく時の20度と、

冬から春にかけて気温が上がっていく時の20度とは

体感温度が違いますよね。上がるほうが嬉しかったりします。

同じ気温でも、これまでの日々に比べて下がっていれば

「今日は寒いですね」となりますし、これまでに比べて

上がっていれば「今日は暖かいですね」となります。

それと湿度も体感温度に影響するでしょう。

乾燥しているとそれだけ身体の発汗で気化熱が奪われて

余計に寒く感じると思います。

あとお風呂上がり。お風呂から出た直後は身体が温まっている

ので、一時は寒さを感じにくいですが、発汗によってどんどん

体温が奪われていきます。急激に寒くなっていくのですね。

風呂上がりで暑いからといって、ずっと薄着でいると、

冷えを感じたときにはもうすでに相当体温を奪われています。

発汗による冷えを防止するために、私はお風呂から出る前に

温度の低いお湯で身体の表面温度を下げるようにしています。

夏はそのまま冷水でいいですが、冬は水道水が冷たすぎて

危険なので、お湯を混ぜたぬるま湯にしています。

そうしてちょっとだけ冷たく感じる水を浴びることによって

発汗を抑えて、湯冷めを防いでいるわけです。

私は昔お風呂の無い部屋に住んでいて、いつも銭湯に通って

いたので、銭湯帰りに湯冷めしないようにそのような習慣が

身についたのです。結果的に健康習慣になってるようです。

入浴後の冷水浴については、サウナの健康効果によく言われている

ように、血管の拡張と収縮で自律神経が刺激されて不眠解消や

ホルモンバランスを整えるといった良い面もあります。

極端な冷水を急に浴びることはとても危険なのでやめましょうね。

内側からと外側の体温を調節するのは大切なことだと思います。

体温計 

November 17 [Tue], 2009, 13:43

皆さん体温計ってどんなものを使っていますか。

私が小さい頃は今では懐かしい水銀計でした。

手で一旦振って温度計の値を下げてから使うのですね。

水銀はもし割れて口に入ったりしたら声が出なくなると聞かされましたが

本当でしょうか。 おっかなびっくりに口に含んで、噛んで割って

しまわないように気をつけたものです。

一旦上昇した体温計の値が冷めても下がらないようになってるのは

優れものですよね。

でも最近はデジタル表示のものが主流ではないでしょうか。

それも1分以内、早ければ数十秒でピッと鳴ってもう体温が

計れています。

実際には体温とほぼ同じ温度に上がるまでもっと何分もかかる

はずですが、温度上昇の具合を計算して先読みして体温を

予測表示してくれるのですね。まったく技術の進歩とはすごいです。

昔の体温計の水銀で人体に被害を起こす事故があったとは記憶が

無いですが、やはり水銀自体が身体によい物質ではないことから、

体温計メーカーも脱水銀に取り組んだようです。

短時間に体温が計れるだけでなく、電気で動くようにするうえで

開発には以前とは異なる色んな問題が起きたようです。

例えば病院でよく使われるため、消毒液に浸けても大丈夫なように

防水性を確保したり、使わうときだけ電源が入って、しかも

スイッチを操作する煩わしさが増えないように自動スイッチに

したり、今までのように体温を計り直す時に手で振って温度を

リセットする仕組みであるとか、あの小さな体温計の中には

色んなアイデアがたくさん詰まっているのです。

たかが体温計、されど体温計です。

今度熱を計るときは、そんな技術の粋であることをちょっと

思い出してみて下さい。

体温を上げると健康になる 

November 14 [Sat], 2009, 21:58

「体温を上げると健康になる」っていう本知っていますか。

たまたまTVで紹介されていたのですが、なるほどと思うことが

たくさんありました。

私自身もやや高めの体温で、人が厚着してる中でも「暑い暑い」

と言って薄着ですぐ腕まくりしてしまいます。

昔何かの本で「風邪をひいたら寝るとき暑いくらいたくさん

布団を掛けて汗をいっぱいかくと早く治る」と読んだことがあります。

たしかに風邪引くと体温が上がって風邪ウィルスをやっつけようと

しますよね。その意味では体温が高いほうがウィルスに負けにくい

わけです。もちろん高すぎると別の問題が起きますが。

聞くところによると最近は平熱体温が低い人が増えているそうです。

私たちを取り巻く環境の変化も一因しているのでしょうし、

食生活の多様化や乱れもあるのでしょう。

私は昔から痩せの大食いというか、細身の割に大食漢でそれでいて

太らない体質です。

それほどスポーツをしてるわけでもないですが、多少筋肉がついて

いるので基礎代謝が高いのだと思います。

基礎代謝が高いと特に運動をしなくても摂取カロリーの消費が

多くなるので、たくさん食べても太らない要因なのでしょう。

好みの食べ物のひとつに生姜があるのも、代謝が高くなるもとに

なっているかもしれません。生姜大好きです。

新生姜、生姜の漬け物、生姜で本当に作ったジンジャーエールが

好きでよく摂ります。今日も食べました。

5.1chスピーカ 

November 13 [Fri], 2009, 18:24

引っ越す前、映画好きな友人の薦めもあって5.1chスピーカを

オークションで購入しました。

音響機器大手パイオニアのもので、初心者向けの入門機なので

安かったです。

DVDプレイヤー機能、光デジタル出力も付いていたので

いい買い物だったと思っています。

新居にスピーカを設置する際、悩むのが配線です。

5.1chということはスピーカへ配線が6本あるわけで、

当然TVを置く正面と後方のそれぞれ隅にスピーカを配置する

ので、配線がぐるりと部屋を回るわけです。

ウーファー以外のスピーカは小型なので、TV視聴のポジション

によって自由に配置を調整できます。

できるだけ耳の高さに合わせてスピーカを置きたいのですが、

専用の台などを探すと大きすぎたり高価だったりします。

そこでホームセンターに行って、木材を加工して作ることに

しました。

といっても普段日曜大工をするわけでもないので、木工用の

道具がありません。

資材コーナーであれこれ思案した結果、厚手の丸板と丸棒を

組み合わせることにしました。

直径20cmほどの丸板を足台にして、丸棒と同じ寸法の

丸穴を丸板に空けてはめるのです。

うまくいけば、好みの高さにスピーカを調整できるスピーカ台

が出来上がります。

ホームセンターの加工コーナーに依頼すると、板の丸穴加工は

やっていないとのこと。でも頼み込んで、丸棒の切断加工の

ついでにやってもらえることになりました。

丸棒切断は切断機であっというまに終わりましたが、

丸穴加工はずいぶん手間取っていました。丸棒切断はものの

1分でしたが、丸穴加工は20分以上苦戦してました。

恐らく担当者は「引き受けて失敗したなぁ」と思っていたのでは

ないでしょうか。

ともあれ、無事目的の加工ができたので、あとは家で丸板と

丸棒を接着するだけです。

黄色い容器でお馴染みの木工用ボンドで接着しました。

これで移動も簡単で場所をとらないスピーカ台の完成です。

さて音響の具合は、映画を観るときなどの迫力が断然

違います。

バラエティはニュース番組でも、話している声が聞き取り

やすくなりました。

音量を上げなくても、感覚的に大きい音で聞こえてきます。

TVを観る時間が多い方にはオススメですね。

回転するテレビ 

November 12 [Thu], 2009, 13:33

皆さんはTVをどのように置かれていますか。

よくTVドラマやCMなどのイメージだと、居間のソファの正面に

壁にぴったりくっつけて配置してる感じですよね。

一昔前だとブラウン管の奥行きがあったので、部屋のコーナーに

置くのがセオリーだったような気がしますが、

昨今では液晶やプラズマなど、薄型大画面が主流になっています。

中には壁掛けタイプもあるようですが、ほとんどの方は、

居間の中央正面に壁ぴったりで置いているのではないでしょうか。

TVラックもほとんどがそれを想定した作りになっていて、

TVを上に載せて、棚部分にデッキを置いて、裏側でケーブルを

接続できるようになっています。

私も以前はブラウン管モニターをコーナーに置いていました。

その後37インチAQUOSに買い換えてから、TVの配置が

自由になることで発想を変えてみました。

TVを観るシーンを自分なりにイメージしてみると、

ほとんどの時間はリビングのパソコンの前にいるので、

その位置から見えるポジションが好ましいです。

優先度2番目としては、布団に寝転がって眠りつきながら

TVを観ていたいです。

優先度3番目は友人が遊びに来たときにリビングで一緒に

観られることです。

そう考えたときに、一番ありがちな解決法は寝室にもう1台

リビングとは別にTVを置くことですが、そうなると、

「もう1台AQUOS買うのか」「もう1台37インチか」

「寝室は小さめサイズか」「デッキも2セット揃えるのか」

と色々問題が見えてくるわけです。

資金が潤沢にあるなら悩まず2セット買うのでしょうが、

我が家ではそう贅沢もできません。

そこで導かれた解は、リビングの隣りの部屋を寝室にする。

寝床からもリビングのTVが見えるようにする、でした。

友人にそのことを話したら笑われましたが、私は大まじめでした。

さてリビングの隣りの部屋を寝室にするのはわけないですが、

リビングの座るポジションと寝床のポジションはほぼそれぞの

部屋の中心になります。

ということは、TVを観るポジションによって向きを変える

必要があるわけです。

最初思いついたのはTV回転台で、廉価でホームセンターなのでも

売られています。でもどこにも37インチ液晶が載せられるとは

うたわれていません。もっと小さいTV用ですね。

そこで37インチが載るTVボードを探すと、あることはありますが、

ほとんどは固定で設置するものです。当たり前ですが。

探してみると、キャスター付きで移動が可能なタイプがありました。

これか! と思いましたが、37インチをカバーするとなると、

TVボードのほうも横幅が90cmと、かなりの大きさです。

リビングと寝床の両方から見える位置となると、必然的に2つの

部屋の中央付近に配置することになり、そうなるとほぼ180度

TVを回転されなければなりません。

90cm幅の台を反転させるのはかなりのスペースを要します。

また、リビングと寝室の間にそのサイズを置くとなると、部屋同士

の動線を妨げて邪魔になります。

引っ越す大分前からこの点は悩んでいたわけですが、

結局いい決定打が出ないまま引越当日を迎え、家具の搬入を考えて

TVはリビングの一番奥、つまり窓際寝室寄りにとりあえず

置きました。

実際に置いてみるとやはり37インチは大きく、これを台に載せて

180度スイングさせるのはどう考えても邪魔だし、接続した

ケーブルがかなりうるさくなります。

そこで当初の案にもどり、既存の小さめのTV台(幅約70cm)

にAQUOSを載せて、その台ごと回転台に載せることにしました。

ホームセンターで観た奴はかなり小さくて華奢で頼りなかったので、

Amazonでテレビ回転台(大)を買いました。

円形で直径40cmと小型なわりには、耐荷重150kgと

頼もしいです。しかも安い!

これを、AQUOSを載せたTV台の下に、重心をよく考えながら

敷きました。TVとデッキ2台が載るのでかなりの重量のはずですが、

指1本で軽く回転できます。

そして置き場所を、リビングと寝室の真ん真ん中ではなく、

窓際に寄せることによって、回転角度を90度程度に下げることが

できました。90度くらいなら、裏側のケーブル類もそれほど心配が

無いです。

ベストポジションが見つかって、今では理想的な「回転するTV」

を堪能できています。

ウォーターサーバとやかん 

November 09 [Mon], 2009, 12:20

引っ越す前から、もうかれこれ5年以上キッチン脇にウォーターサーバ

を置いています。

使い始めたきっかけは、水道水が不味いと感じていたことと、

それまで飲料水はペットボトル購入していたのが煩わしくなったためです。

ウォーターサーバの水タンクは12リットル入りで、ネット注文すると

すぐに家に配送してくれるし、ゴミも出ないので手間がかかりません。

飲み水と、珈琲を湧かす水、ご飯を炊く水はいつもウォーターサーバの

水を使っています。

味としてはめちゃくちゃ美味いというほどではありませんが、

少なくとも水道水よりは美味しく感じます。

水の温度も冷水と温水がいつでも使えるので、「水をちょい飲み」とか

お湯を沸かすときに温水から沸かすと火にかけてすぐ沸くので、

時間の短縮になります。

ウォーターサーバの温水から湯を沸かすようになって、やかんに

無駄なお湯が残らなくなりました。

必要な分だけ温水を取るように気をつけるようになったからです。

例えば珈琲を沸かすとき、私は2〜3杯まとめて淹れるので、

中くらいの水筒(魔法瓶)に直接珈琲を抽出します。

その際、珈琲を作る分だけしか水筒に温水を入れないので、

それをやかんに移した場合、最後には1滴もやかんに残らないわけです。

無駄なお湯がやかんに残るということは、その分、水もガスも時間も

無駄にかかるということなので、一度これに気付いてしまうと、

水道の蛇口から無造作にやかんに水を入れる気にならなくなりました。

まぁ普段それほどエコ、節水に気をつけてるわけではありませんが、

考えてみると越してきてから、洗濯機もトイレも節水タイプになって

います。

引越を機にエコを考える、素敵な私だと思います。