心配 

May 07 [Sun], 2006, 13:55
リーダーが昨晩呼吸困難で運ばれた(らしい
肺がどうとか、だそうだ。

違う 

May 06 [Sat], 2006, 13:34
リーダーの元恋人が憎くて憎くてしょうがないよ。
約束をやぶってしまったのはショウガナイにしても
あそこまで言う必要があっただろうか。
何も覚えていない、なら何をしてもいいのだろうか?
一人の女性に一途になれたのは
誰がいたからだ?
心から笑えるようになったのは
誰がいたからだ?
夢を見つけて夢を追いかける後押しをしてくれたのは
誰がいたから?

違う、違うちがうんだよ。
隣にいるその女じゃない。
隣にいる、幸せそうなその女じゃない。
思い違いをしている、記憶があいまいになっている。
その女じゃないんだよ。
その女よりも幸せそうに笑えなくて
その女よりも朗らかになれず
その女みたいにお前に優しく大事にできなくて
その女みたいに暖かな家庭で育ったわけでもなく
だけど、お前をそんなふうにしたのは
あのヒトなんだよ。

さよなら 

April 25 [Tue], 2006, 18:08
俺はグループの中でも結構一般人の思想に近い。
グループがなくなって絶望ってかんじはするけれど
生きていけないほどではない。
普通に近い俺でさえこれなんだ。
他のグループのメンバーは
半分以上がいなくなった。
自殺
行方不明
エトセトラ
皆バカだなあ。
リーダーを困らせてどうするんだ?
リーダーを絶望させてどうするんだよ。
悲しいだろ?
俺も
リーダーも
他の皆も
悲しいだろ。
泣くんだよ
辛い、辛いって。
皆泣くんだよ。
普通になりたい、普通になりたいって。
リーダーは普通になりたいって行動したんだ。
勇気あることじゃないか。
俺らがサポートしないでどうするんだ?
だめじゃないか。
いけないことだよ。
ばかやろう。
辛いんだよかなしいんだよ。
どうして死んだりするんだよ
どうして相談してくれなかったんだ?
他に選択肢はなかったのか?
ばかやろう。
俺よりさきに死にやがって。
ウソつき。
そんなことをするやつは嫌いだ。
でも、スキだから涙が出るんだよ。
ばか。

終焉 

April 22 [Sat], 2006, 10:08
この日が来る事を
何度恐れただろうか。
リーダーは
グループの全員を集めた。
俺たちは
「大仕事だろうか」と噂をしていた。
内容は
グループの終わり。
「私は新しい私たちをはじめよう。と言った。
でも結局新しくなんかならなかったね。
どっちも悪いグループ。
ヒトを脅かす。
だからこそ、グループを終わります。
新しい私たちをはじめよう。」
リーダーは強くなったのだろうか。
それとも、弱くなったのだろうか。
何かあったのだろうか。
それとも、本当に全く何も無かったのだろうか。
幸福が訪れたのだろうか。
それとも、これから新しい闘いを始める気なのだろうか。
全てふっきれたのだろうか。
全てが絡み付いてもう動けないのだろうか。
命の重みを知ったのか。
それとも命の重みがわからなくて悲観にくれたのだろうか。
解放されたかったのだろうか。
それとも新たな拘束に巻き込まれぬよう私たちを解放したのだろうか。
今、あなたは笑っていますか?
今、あなたは泣いてはいませんか?

 

April 17 [Mon], 2006, 18:08
この頃の記事がリーダーに近づく奴、ムカつく。みたいな記事ばかりで
心を切り替え今までの行動を改めよう、としたが
ムリなようです。
限界にも程がある…
しかし
本人達に言うのもできず…

すいません、リーダーバカします。
リーダーは背が高くて細いのに出るとこでてるから
まあそりゃあ抱きつき心地はいいだろうと思うんですよ。
でも、だからって本当に抱きつきますかねー…
仕事仲間(自分達のグループではなく)とか
まあグループ自体も今は温和な雰囲気。
特にリーダーと歳の近い人たちはリーダーと仲がいい。
それを利用してか…
抱きつきほうだい
ボディータッチし放題。
リーダーはからかわれていると思っていて
「もー、やめてくださいよ!!!苦笑」というようなかんじ。
…はあ。
自覚を持って欲しい

制服 

April 10 [Mon], 2006, 20:42
リーダーの高校の制服は隠れて結構人気がある。
前いかがわしい雑誌で販売があったぐらいだ
(いかがわしい雑誌読んですみません)
で、それはいいとして今日は高校の帰りにアイサツのためある機関に寄ってもらった。
俺も同伴で。
そしたらそこの機関の男が大興奮
すごく不愉快だった。
気持ち悪かった。
ていうか
リーダーに欲情する男はみんな
むかつくんですけどね。

入学 

April 08 [Sat], 2006, 18:29
違う機関の友人が
「お前の所の上司(リーダー)まだ若いけどベッピンさん(美人という意味)だなあ。
いいなー…俺らのとこなんて親父だよ?」とか言ってきた。
正直いって俺は親ばかならぬ、部下ばか?リーダーばか?どっちを言うかは知らないけど
そんなかんじなので俺の目でみると美人に見えるだけかなーと思っていた。
ので、褒められて嬉しい。

今日はリーダーの入学式だったので代表何人か(もちろん俺も)が
保護者を装って見に行った。
さすが私立というだけあってしっかりしている、というかんじ。
これならまあ一安心。
リーダーを見ると友人に囲まれていた(早いものだ)
そしてリーダーは早速友人をどついていた。
そして友人からどつかれていた。
まあ打ち解けていたようなのでよかった。
すみませんリーダーバカいいます。
同僚にバカにされる覚悟でいいます。
リーダーは背がたかくて姿勢がいいのでカッコイイ。
顔もまあいいので、うん。かっこいい。
近くにいた保護者が「あら、あの最後にいるこ、キレイねー。」と言っていた。
話に参加したくなった。以上。すみませんでした。
何か、自分の飼っているイヌをイキイキしながら自慢している人の気分…
きっと周りから見たらバカだって思われてんだろーな…

重症 

April 07 [Fri], 2006, 17:31
この前出校日があったらしく
友達がたくさんできたとよろこんでいた。
安心した。

いつこのブログに書いたか忘れたけど、前言撤回。
やっぱりリーダーはモテる。
ここ何週間かで10数人の男から言い寄られている。
元同じクラス、近所のお兄さん、大人の人、叔父の友人、、、、他にもたくさん。
数えるのもムカムカする。
前は血の影響だとかだったが
今は皆、素。
素だからタチわりーんだよ…
その内の2人は「結婚しない?」だ。
「え…!?いきなり何ですか?つきあってもないのに」と笑い飛ばしていたが
その男はいたってホンキ。
あとその二人以外の一人がリーダーにほっぺチューするし…。
リーダーももっと隙をなくせー!!
あーーー…なんていうかなー…大体リーダーは鈍いんだよ…
絶対気づいてない風だったしさーあの男の気持ち…。
いやー別に気づかなくてもいいんだけど…
何だか失礼だけど妹みたいに思っているから兄的なキモチとして
「妹に近づくんじゃねぇ!!!」ってカンジなんだよ…
かなり重症っぽい。
心底共学じゃなくてよかったなーと思う今日この頃。
ちくしょー。
同僚にもバカにされるし…はあ。

 

April 04 [Tue], 2006, 17:43
リーダーがお花見をしたといって喜んでいた。

リーダーに最初に出会った時
私は確かに死んでいるも同然だった。
変に能力ばかりが浮きだっていて、人生がつまらなかった。
ヒトにも見放され
俺は死んでいた。
あの人は私を抱きしめてくれた。
だから私はあの人を守ると誓った。
言葉にすると薄っぺらくなるけど
命をかけても守りたいと思った。





俺はあなたのヒーローになりたいと思った。




ただいま 

March 30 [Thu], 2006, 11:17
明け方に帰ってきた。
手に持っていたのは奇異生物登録者全員を解放するという書類。
それだけならまだしも
たくさんの薬品の匂いと血液の匂いがしたので
体を検査してみると
所々包帯やガーゼで包まれている。
剥ぐと…まあ、口にはだしたくない。
「大丈夫大丈夫、自虐的な言葉ってワケじゃないけど、なれてるし!!」と
いたって明るい様子だった。
本当に大丈夫なんだろう。
直接的な痛みは耐えられるお人だから。
少しムカついたから
「私はリーダーの事を口先だけで尊敬していますが
本当は私達、対等ぐらいだと思っています。
本当の家族みたいに、妹みたいに思っています。」と言ったら
「はぁ〜!!??マジ!?ひっどぉ〜!!」と笑われた
その後「まあ、心配すんな!!」と言われた。

私は心を支えてあげることはできません。
だから命をささげます。
2006年05月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:c_new_m
読者になる
Yapme!一覧
読者になる