信じる。 

2004年12月17日(金) 15時17分
今の私が、無条件で信じられるのはきっと、家族とくーちゃんだけなんだろうなぁ。
でも、信じたいと思う。
だって、まだ分かんないもんね?
それが私のできる、精一杯。

頭ぐちゃぐちゃ。 

2004年12月17日(金) 15時13分
聞いたり、見たりしたいろんな情報で、頭がいっぱい。
あーあ、あんな話、聞くんじゃなかったなぁ。

悪口だったら、聞き流せば良い。それがもし、私の好きなひとなら、「でもね」って言えば良い。
だけど、言ってる本人に悪意がないとき。
一体どうすればいいんだろう。

深く関わらない方がいい。
そんなの悲しい。
私が思ってるあの子はそんな子じゃない。でも、そんなの遠くから見ただけだし。もし仮に、私の思うあの子のまま、「上手く」やれたとして。
それで良いのかな。
みんなそれで、車間距離上手にとって。もしそれが得になるなら、上っかわで仲良くして。
そういう付き合いで満足してんのかな。満足じゃなくて、我慢してんのかもしれないけど。
やだ。そんなのやだ。
でも、私はそんな付き合いさえ、出来ないんだ。


こわい。 

2004年12月08日(水) 20時35分
メールが、怖いです。
というか、ひとと接するのが、こわい。
でもひとりは寂しい。むしろ、その寂しさに気付いてしまったから。怖いんです。
なにが自然なのか、分かんないよ…
嫌われたくない。好きになって欲しい。
でも、それには怯えずに、こっちからぶつかっていくべきで。

あの子は私を嫌いなったりはしないだろうけど、親友、がもうひとり増えるのがこわい。
友達に信頼するひとが増えることは、いいことだって分かってるけど…喜べない。

メールってやだな。
薄氷の上を渡ってるみたい。えい、って送信押す。
みんなが仲良くしてくれてる私って、誰なんだろう。

好き。
だけど、私のこと好きになってくれるひとなんて、いるんだろうか。
いるといいな。
みんなを信じてないわけじゃない。でも、不安で不安でしょうがないんだ。


傷付くって、言ってくれて良かった。冗談にしてくれて。
ほんとに、怖くなんかないんだよ。
ただ、嫌われたくなくて。



いつか自信を持って、 

2004年12月07日(火) 21時04分
この日記は…いや、日記で良いのかな?;
この言葉達は。本当に、一瞬頭に浮かんだものの、かけらでも覚えときたくて、書いているものです。
覚えてられないから、私には。うん、かなり、すっごく欲張りなのは分かるんだけど、でも忘れたくない。
嫌なことも、嬉しいことも。

この言葉達は、ぜんぶ自分を見つけるためのものたちです。
あんまり体裁とか気にしないで、可愛く書こうとか、誰に向けて書くとか、考えずに、ただその瞬間本当に思ったことを、なんとか言葉に残して。そうやっていきたいです。
私、本当に影響受けやすくて。今のこの文だって、かなり影響受けてます。私の好きなひとの。
でも、かないっこなくて、ほんとにそのひとたちの言葉が好きで、うらやましくてたまらない。私のは自分の言葉じゃないから。
自分は、どこにいるのかほんとに分からないから。
どこにもいないかもしれない。
でも、こうやって書いてて、これを読んでくれるひととか、五年後の自分とかが、私を、見つけてくれないかな。
そんな他力本願な、つぶやきです。

いつか、そうやってその時々に変わる自分も、悪くないなって思えたらいいのにな。
変わらないものが欲しい。確かにある、自分。変化しても、なくならない私。

それを、みつけに行こう。
いつか道に迷ったとき、目的がすりかわってしまったとき、これを読んで思い出せますように。

She talks as if... 

2004年12月07日(火) 19時47分
分かってるようなフリして。
良いだとか、悪いだとか。
このひとはこうだ、とか。知り得る、思い込みの情報のひとつだけ見て。
言いたくないんだ。
例えば曲を聞いたって、そのひとがどんな風に思ってるのかなんて分かんないし。小説読んで泣いたって、作家は泣かせようって思いきり冷静に、書いたのかもしれないし。
騙されるよ。
何がほんとかなんて、私には決める権利もないし、全然分かんないよ。
作ったひとと、私たちとのギャップがあるのは、すごくすごく悲しいけど、完璧に騙してくれたらそんなの分かんないよ。だから騙されたっていい。
でも、信じるよ。信じてるよ。
あなたたちの言葉には重みがある、って、音をすごく大切にしてるって思うから。
もし騙されてても、
私はその言葉に、音に、色んなものに、すごく助けられてるから。
やっぱり、ありがとうって思う。
でも私、元気とか幸せとか、ほんとに色々、例え嘘でも確かに感じちゃってるから。
あなたたちが、例えば歌うときに、楽しくなかったりとか、幸せじゃなかったりとか、そんなのは悲しいんだ。
一緒にがいいな。みんな。


色々書いちゃったけど、つまりは私、バンプとかいろんなひとたちが大好きだってことなのです。



道化 

2004年12月07日(火) 19時15分
あのすかすかの、音を。
好きだという彼女を、あれを音楽性という、彼女を。
冷静に侮蔑の目で見下している私と。
言い切る彼女の強さを、とても羨ましく思う自分がいる。
あの音は、決して好きではない。
でも、彼女には私の見えてないものが見えているのかもしれないなぁ。
理解できない、私の狭い世界だけを絶対だと思い込んでいた私より。
その「良さ」を、どんなものであれ、見つけた彼女は凄いのかもしれない、と思う。やっぱりあんな音には耐えられないけれど。

私は、絶対保証されている安全のなかで、彼らに出会って好きになったのかな。
私のとても好きなひとたちが、彼らのことを好きだという、その言葉に安心して。
でも、それでも良いや。出会えて良かったと、思う。
私の目が、耳が信じられない私に、「良い」と言う、勇気をくれた。彼らか、それは良くわからないけど。
でも、好き。好きで、いいのかもしれない。
自信がないからじゃない。好きなんだ、なら好きと言えばいい。
「いい」などと言うのは、やはり少し傲慢な気がする。
私に彼らの音楽の価値は決められないんじゃないかと思う。
ただ、好きだよって、それが伝わったらなぁ。

いきる、を歌うよ。
上手に歌えなくたっていいんだ。


いつか、羽ばたけるのだろうか。 

2004年12月02日(木) 22時21分
最近、自分の笑い声が好きじゃない。なんか不自然で。わざとらしくて。
その声だけが不自然に浮いて、響くように思う。私はいつからこんな笑い方をするようになったのか。最近だろうけど。


醜いアヒルの子。
世の中凄い人はいっぱいいて、そんな人たちを私は一方的に好きになるんだ。
ネット上でも。学校でも。家族すらそう思えて。
分不相応じゃないかって。ふさわしい人ではないって。気後れしながら見ている。
世の中女の子はみんな、どっかが可愛くて。
私は、可愛いって言われるけど、ほんとは全然そんなことなくて。可愛いって言われたくて。そうなったんじゃないかと思う。
全然可愛くない。性格も、こころも。
外見はどうでも良いんだ。本当に可愛いひとは可愛いんだもん。そんなのしょうがないし。
ほんとうに、性格もなにもかも、可愛いひとって。不公平だけどいるんだもん。
悔しいなんて思わせない、何かがあるんだろうなぁ。羨ましいけれど。
私なんか本当に良いところ、あるんだろうか。
付き合うに値する、魅力はなんてあるんだろうか。


こんなことを考える、自分が嫌なんだ。値するとか、そういうこと考える、自分が。
自分に対してだけだったらいいの。まだしも。でも相手の価値を勝手に決めて、傲り高ぶって「私にはふさわしくない」って断じる、自分が。とてもとても嫌いだ。さんな偉いひとじゃない、ひとかけらも偉いことなんてないくせに。
でもそういう問題じゃない。そんなことを考えるひとは、いくら偉くても大嫌いだ。




言葉が欲しいんだ。自分の。自分だけの。
飾ってなんかない、嘘なんかない、ことば。


登録v 

2004年11月28日(日) 19時20分
前々から気になってたヤプログ。
ついに登録しちゃいました(笑
実はね、他にもブログ書いてたんですが。
・・・私って浮気者?(笑
とにかく、これから宜しくお願いしますねv
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