中田宏氏、「舛添知事は職員から打たれた。」公用車問題は都庁からの内部告発?

May 01 [Sun], 2016, 0:09
前衆院議員で横浜市長も務めた中田宏氏が読売テレビの情報番組「あさパラ!」に出演し

公用車で神奈川県湯河原にある別荘に毎週通ったことが問題視される舛添要一東京都知事に対し

「異常です」「役所からのリーク。職員の気持ちが離れている」と分析した。

番組では、舛添氏が公用車で片道役100キロ離れた別荘に毎週通うことを報じた。

これについて中田氏は「100キロ以上離れた他県に毎週行く、これは考えられない。

「異常ですね」と自身も自治体の首長を務めたことがあるだけに、厳しく断じた。

また「これは都庁からのリークなんです」と情報源についても分析。

「こういう車の使い方は問題じゃないかという文春へのリーク。

これは何を意味しているかというと、役所の職員の気持ちが完全に知事から離れている」

と都庁職員が舛添氏に反感を持っているとの見方を説明。

さらに続けて中田氏は
「もともと舛添さんというのは役人をどやしつけて言うことを聞かせる典型的なタイプの人なんです」
と人柄についても述べ、「役所が知事に対して何も言わなくなってきた。そしてリークをして後ろから鉄砲を撃ち始めた。こういうことです」

と舛添知事が職員の心をつかめていないことを重ねて解説した。

これに関してはこれから政界は大きく動くのではないかと思う。

理由としては今の政治体制はどうしても「古い」そう感じてしまうのだ。
国民の意見が反映されない。これに尽きる。

では国民の投票によって決められた人が代表になるはずなのになぜか?
それは国民が仕方なくましな人に入れているだけだからである。

「この人なら日本をよりよくしてくれる。」
そう思って投票しているのでなく。

「仕方ないから入れる」
これが現実でしょう。

それは実施に選挙時における投票率に表れている。
昭和42年の投票率が73%であったのに対し今では50%を切ろうとしている。

それだけ今の日本の政治家たちは望まれていないのです。
おそらく国民の多くが「税金の無駄」そう思っているでしょう。

国民から捲き上げた税金で開く国会では政治家が漫才を始め、寝てる人などもいる。

これが日本トップの人たちか...
そう考えると日本が他の国に滅ぼされたとしても誰もが納得するはずでしょう。

私は今の日本がいい国だとは考えていません。

これから日本はどんどん荒れていくでしょう。

その時に逃げれるくらいのお金はちゃんと確保しておいた方がいいですよ。

私は自分の資産運用にバイナリーオプションを使用しています。
投資ですね。

お金がいくらあっても不安なのがこの国なんですが、
それは政治家だけでなく国民も一緒です。

今何が必要かは後回し
外国の戦争よりもタレントが話題の中心になるこの国は
明らかに危険察知の能力が欠如しています。

目を背けてはいけないのです。

実際に私はバイナリーオプションを使い自分と家族を守るだけの資金は貯めていますが
それを実際に出来てる人はいますか?

危機感を持ちましょう。

お金がすべてではないですが、お金がないと守れないものはたくさんあります。

今では投資で資産運用してる人が何を大事にしているかわかりますか?
核シェルターですよ?

お金を貯めなきゃいけないんです。

ここまで読んでいただいた方には、私が助言します。

私はバイナリーオプションで貯金しているといいましたが。
投資であることに間違いありません。

学ぶことはたくさんあるのです。
じゃあ何で学ぶのか?
本を買ってもいいでしょう。聞いてもいいでしょう。
しかし一番身近にネットがありますよね?
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バイナリーオプション必勝法
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このサイトに目を通してください。
何をしたらいいかわかりやすく書いてあります。

その通りにやってみてください。
信用出来はしますよ?

なんて言っても投資初心者の私がお金を貯められたのも
このサイトを見ながらやってきたからです。

やるかやらないかはあなた次第ですが。
あとで後悔するような選択だけはしないでくださいね。

家族を守れるのはあなただけなのですから。
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