「mvnoボトルネック」のレビュー結果。LIZの話題の格安スマホ調査結果

July 13 [Thu], 2017, 14:21
SIMロック解除義務化に伴い、これからの格安SIMの需要は、ますます増加の一歩をたどっていくと考えられています。今現在、docomo・au・softbankの大手3社でスマホを契約した場合、平均して毎月7000円前後かかってしまいます。これを月2000〜4000円にまで下げる方法があります。それは、格安SIM、格安スマホへの乗り換えです。格安スマホが世間に認知されるようになったきっかけはイオンの提供している「イオンスマホ」です。さらに多くの格安SIMでは、大手キャリアであるドコモあるいはAUの電波を使用しています。それは、格安スマホだからといって決して電波の質が悪いということを意味しないということです。使っている電波は大手キャリアと同じなのです。大手キャリアは2年契約縛りが当たり前ですが、格安SIMの場合、6ヶ月程度と契約縛りが短く、良心的です。データ通信用の格安SIMの場合だと、ほとんどの場合半年〜の縛り期間がないため、ちょっと試してみたいという人でも気軽に契約することが出来ます。良いことづくめの格安SIMにも、もちろんデメリットはあります。それは、大手携帯会社の様な専用のメールアドレスが使用できないことです。スマホの使用状況は人それぞれですのでこれらのメリットとデメリットを考慮した上で、もしキャリアメールはなくても料金が格安になる方がいいという方は格安SIMの利用を考えてみてはいかがでしょうか。








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