高校文集での私がぶっ飛んでる件。

October 02 [Sun], 2011, 10:17
お部屋をさらに快適にと模様替えの準備を進めていたら、業文集が出てきました。15年前の代物ですぜ見返した私、思わず爆笑なんだこれは。質実剛健、冷静沈着のはずの私がさっそく写しておこう。業文集に掲載された、日直の日誌これは日直が必ず書かなくてはならない重要任務さむいですねー。冬ってなんでこう親の敵みたいに寒いんですかねー。このくそ寒いのになんとサッカーやるんですよ。あーもー信じられん。ぐあーなんだってんだ、うぎゃー、ちょー先生、書くことない、もう終わっていいいいいやーもうかれちゃったよー。あーこれで一行稼いだラッキーっていってまた得しちゃった。これ続けてたら終わっちゃうよねー。やっぱり、いやーって話変わるけどなんで俺ってこんなに信用ないんかね。いの間にか宇宙一信用ある斉藤から宇宙一信用あることない斉藤になってしまった。あもいかん。もーいーくねーるーとーおーしょーがーー。ぱらっぱーぱらっぱーうっきゃJULIAっきゃーまーこの辺で終わっときます。さよーなーら。俺もう先生辞めます。うっきゃっきゃーって。何を書いているんだ15年前の俺おばか丸出しじゃないか俺が担任なら、殴ってるところだぞ。先生ほんとすんません。でもこの先生、本当に厳しかったけどいい先生だったなぁ。女性で、厳しく、どんな人にも正面から向き合う強さ、優しさを備えた尊敬できる先生だった。
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