つづき。 

2008年02月01日(金) 21時50分
なんか
こーゆう経験をして
こういうことを学んで
それをこうやって生かしたい

っていうのが必要みたい。

特に、大学時代の話。


ということで。

☆サークル☆
軽音楽愛好会に所属。
ボーカル、ボーカルヘッド。
少人数ではあるが、集団で1つのことに取り組み、
そのクオリティをあげることの難しさ、おもしろさ。
それが報われることの嬉しさを経験した。
また、伝える難しさや、伝わったということを感じることができたときや
自分が認めてもらえると、本当に嬉しい。
どんなにがんばってもダメな時はある。
良い練習が出来たら結果はついてくる。
表面に見えるのは結果だから、結果こそ大事。

全員で1つの目標に向かい頑張ったり、その気持ちを共有することの大切さ。
大きなサークルを運営する立場に立ったときの自分の役割、立ち位置を明確にし、
自分の仕事をすることはもちろん、全体を見渡すことの重要さ。
を学んだ。


そのことを

・・・・・どーかね。


また今度。


☆バイト☆
同じ職場で長く働くことで、経験を積み、徐々に仕事に慣れることで
段々余裕ができてその仕事の面白さを感じることができた。
必要な仕事の優先順位をつけるようになった。

自己分析 

2008年01月24日(木) 18時04分
って、なに?

まじ今さらだな。。。

ということであたしの人生ちょこっと振り返る。



☆中学・高校☆
結構元気。
でもネガティブ。相当。
やばすやばす。
6年間吹奏楽部、ユーホをやる。
どっちかといえば上手い方w
どっちも幹部的な年にはパートリーダーを務める。
パートの先輩後輩とはまーまー仲いいくらい。
どっちかといえば先輩の方が仲良かったかなーー
特に中学は。
高校だとどっちもどっち。
後輩とも遊びに行ったりしてたし。
マイペースリーダーでした。
あと、大体人に嫌われることにおびえてたかな。
もー人間関係に関しては今とあんまりかわんない。
ネガティブ。

そういえば楽譜係。
以外と責任のある仕事を任されるのが好き。
てゆうかちょっとよってたのかもw
あたしは長じゃなかたけど
それをサポートする立場。
で、たまに頼られるのが嬉しかった。
存在意義。


☆大学☆
ちょっとおとなしくなる。
人見知り。
一人暮らしをはじめる。
ネガティブ。
引きこもり。

またもや音楽、軽音に入る。ボーカル。
自分の小ささを知る。
どうして人はあたしのこと好きじゃないんだろうと悲しくなる。子供かw
コミュニケーションのとり方がヘタ。
人を羨ましく思いすぎる。
幹部の年にはボーカルヘッド。
またパートリーダー的なw
しかしほとんどなにもしない。
積極的になることにおびえる。
集団の中では全然喋れない(喋ろうとも思わない)けど
1対1だと比較的喋れるような気がする。
気がする。
相手によるけどw

自分の居場所。


あとバイト。
メリーユー
派遣
林屋
ポパイ


メリーユーはなんか怖かった。
比べられるのが嫌で、仕事ができない自分が嫌で。
ほかのバイトの人たちに嫌われてると思ってたから。
ここで、周りの人たちが自分にあってるほうがいいってことがわかる。
たまに聞く、何の仕事をするかではなく、誰と仕事をするかってやつ。
仲良くなれるような人がいるところ、
全くそういうの(仲良しムード的な)がないところがいいな。
ほんと、つらいから。
甘いけど。
林屋は後者。
まー別に普通。


ポパイ。
比べられることにはすごいおびえてる。
怖い。
あたしはなんでこんなに仕事が出来ないんだろうって思った。
ツライ
でも、スタッフさんたちはいい人☆
それに救われている。
でもほんとは・・・・・
って考えると怖い。
あと、コミュニケーション能力のなさに悲しくなる。


全く自己分析できない。。。w
この間、人にいわれた言葉は
ネガティブ
マイペース
意外としっかりしてる
やさしい
良い人
なんとなく行動する
のんびり
平和主義
楽しそう
悩みなさそう

だから。。。
いいように言うと
平和主義
協調性がある
責任感はある
嫌な顔あんまり出さない


かな・・・・
わからん。

とりあえず今はこんなところで。

enjapan合同説明会 

2008年01月20日(日) 14時15分
東京であった合同説明会に行ってきた。

セミナーとかブースとか。


☆NEC☆
寝た。
こっちは多分技術系なんじゃないかなーと思った。


☆DOCOMO☆
やっぱり大企業だなーって感じ。
堂々としてるよね、当たり前だけど。
3,4年でどんどん違う部署に行くっていうのはちょっと不安だけど
ちょっといいよね。
あたし、中途半端だし。
マーケティングの話とか、ちょっと興味あった。


☆えん☆
福岡の会社らしい。
普通と違う、住宅産業。
でも特に興味ないかなぁ。。
何故か。


☆サイバースター??☆
ネット系の広告産業。
いまいち。。。
どーもベンチャー企業って苦手かなーって思う。
だってなんとなーく成長して限界を感じて、行き詰るようなイメージ。
イメージだけだけど。。
どーなんだろーねー。


☆大新社☆
いい会社っぽい。
女の人が可愛かったーー☆☆
元気で、会社が好きなのかなーって感じ。
で、いいなっておもったけど
よーく考えたらあたしそうゆうの苦手だわ。。
会社もいいし社長もすてき!
日本一になるの!

って・・・
いいなっておもうけど
そーゆーのちょっと苦手だった気がする。。。。。
別にいいんだけどねー。
考え中。
エントリーはしとこーかなぁ


確かブースはこんな感じ。
そこまでの収穫はないかも。。。かも。。。
やっぱちゃんとかんがえないとなぁ。

リクナビ 

2007年12月11日(火) 21時58分
行ってきた。

参加した講演、ブースは以下。

☆講演☆
フジテレビ
そんなに好印象ではないかな。。
別にテレビ業界は行かなくてもいいかぁーと思った。
大変そうだし。。w
そこまで興味わかなかった。

出版
これは思ったよりよかった!
出版ちょっと興味出てきたかなーー。
色々調べよう。
大変そうではあるけど
自分が作ったものがお店に並ぶっていうのは
結構感慨深いだろうなー
色んな分野の人たち(カメラマン、ライター、デザイナーなどなど。。)と関わる仕事だと思った。

就活スタートアップ講座
大体寝てた。
出版の人が言ってたのとほぼ同じだったから。。。
消費者の視線でなく仕事をしてる人の目線で会社を見ろってね。


☆ブース☆
ヤマダヤ(アパレル)
ほぼ聞いてないと言っても過言ではない。
だって聞こえなかったから。。
なんとなく聞いただけだし。。
まー楽しそうといえば楽しそうかなぁ。。
そこまで興味なし。センスないし。

セキスイハイム
良い!
環境に配慮してるっていうのがかなり良い!
最近あたし環境問題関心あるかもなーって思ってきたとこだったからね。
CSだとかESだとか。
すばらしい。
でも営業はめちゃ大変なんだってーー
でも間取り好きだし。
住宅系はかなりアリかも。
調べよう。

郵便局
ありかなーって思ってたけど
微妙かも。。
信頼が絶対あるから安定はあるけどそれだけかな。。
民営化したばっかだからか知らないけど競争を知らない感じ。
まぁ実際全然知らないけど。。印象としてはこんな感じかな。
なくはないけど・・・て感じ。

NEC
情報学概論を聞いているような気分だった。
ユビキタスとかね。懐かしい。
やっぱりこういう業界もなくないよねー
結構環境もよさそうな感じ。
ただ、やっていけるのかあたし。。
技術者とか無理だし。
営業もやりたくないし。
むー。。



とりあえずこんな感じかね。
行ってよかった。
色々感じたことを忘れないようにしないとね。

がんばらなくちゃ。

ブログと言論の自由 

2006年07月29日(土) 17時56分
 ブログは言論の自由に大きく貢献していると思う。誰にでも書くことが出来るし、それを書くことによって自分の意思を多くの人に知ってもらうことが出来るからである。

 しかし、その自由さによって様々な問題が生じるだろう。不特定多数の人々に見られるということは様々な人に知ってもらえるという利点はあるものの、見ている人がその主張を真面目に受け取り、考えてくれるとは限らないのである。中には面白半分で揚げ足をとったり、荒らしなどをする人もいるだろう。それによって書いた人は大きな傷を負うかもしれない。また、簡単に主張が出来るからといって無責任な発言が増えるというのも問題だろう。よく考えもせずに、面白いと思ってある人物に対する批判するなどは見てる人にとっては気分を害したり、荒らしの標的になるなど、マイナスの部分が多い。

 このように、ブログは言論の自由を助けるが、その自由さ、手軽さから良い影響も悪い影響も持ち合わせているのではないだろうかと私は考える。

図書館と指定管理者制度 

2006年07月28日(金) 14時04分
 図書館における指定管理者制度は利用する市民にとって有効なものなのだろうか。

 図書館という場は公共的なものであり、誰もが自由に行き、利用できるものである。その自由さから時折マナーの悪い利用者もいる。しかしそのマナーの悪さも他の利用者にとってもちろん不快にはなるが大きな妨げにはならないのではないかと考える。それにはほかの利用者がある程度マナーの悪い利用者がいることをわかっているからと言う点もある。もし、指定管理者制度の導入によって公共性を重視するあまり、そのマナーの悪い利用者を取り締まるようなことがあれば、今まで自由だった図書館がどこか窮屈な場となってしまうのではないだろうか。それでは今まで気軽に入れた図書館に入りづらくなってしまう人もいるだろう。

 また、指定管理者制度は施設の利用料を定め指定管理者の収入とすることができる権限をもっている。万が一、この権限を行使されたら市民は図書館を利用しなくなってしまうだろう。有料の図書館は誰も求めていないのである。

 このように、指定管理者制度は図書館を市民の求めるものとは違う形にしてしまう可能性があるのではないかと私は考える。

市民電子会議室 

2006年07月14日(金) 13時30分
凄く遅くなってしまいましたが。。

 私たちのグループでは市民電子会議室を設置する場合、参加者が匿名で参加するべきか実名で参加するべきかで話し合いが行なわれました。また、この市民電子会議室を登録制にし、登録時にある程度の個人の情報(氏名など)を登録し、表面上では匿名とし、管理者だけに実名を知らせるという方式はどうかという案もでました。登録を行なうことによって参加者は議会に参加しているという意識を持つことができますし、荒らしがでることも少ないでしょう。そして匿名にすることによって実名では発言しにくいという人にとっても参加しやすい議会になるだろうと私は考えます。

 しかしこれには市民が議会に参加するために登録をするだろうかという問題が発生するでしょう。登録しなければならないというのは、その方法が比較的簡単なものであっても市民にとってわずらわしいものとなってしまう恐れがあると思います。その結果参加者は少数となってしまうでしょう。それではガバナンスは成立しないのではないでしょうか。市民の話し合いをするような場では水平的合意形成の方式の方が適切だと思います。よってこの案は成功すれば良い議会を作り出しますが、失敗すればごく少数の市民の場となってしまうと思います。
 
 このように市民電子会議室は手軽ではありますが、ガバナンスが成り立つような良い議会として成立するのにはとても困難な手段ではないかと思います。

NHKの経営形態 

2006年07月13日(木) 13時19分
 NHKへの受信料の支払いについて考えたとき、今NHKを信頼し、快く支払っている人はどれくらいいるのだろうかと考えました。実際私は支払っていますがそれが義務だからであり、仕方なく払っているというのが現状です。また、周りにも快く支払っているという人は居ないし、支払いをしていないという人も珍しくありません。これにはNHK側に問題があるだろうと私は考えます。
 受信料の支払いに当たって最も関心を持つのはやはりその利用方法です。高い受信料を払っているのだから納得、信頼できる使い方をして欲しいと考えるのが普通でしょう。しかし、実際には受信料を役立てて欲しいという国民の考えとは裏腹に不祥事に使われていたりしました。このような事件が何回か重なったため、国民のNHKに対する不信感は募ってしまったといえます。それはそのころから受信料未払いが増加したという事実からもわかることでしょう。それは今も回復しているとは言えないのではないでしょうか。
 では受信料を増加させるためにはどうしたらいいのでしょうか。私はそのためには受信料を低くし、NHKの信頼を回復させることが必要だと思います。受信料を低くしても信頼が持てないNHKに国民が受信料を払とは考えにくいからです。信頼を回復するには透明性や国民の意思の反映が重要な課題になってくるのではないでしょうか。それらを強化することで私はNHKの信頼は増し、今のように「受信料なんて払わなくてもいい」という考えは薄れ、その経営も円滑に進むのではないかと考えます。

NPO団体について。 

2006年07月11日(火) 0時30分
私はOurPlanet-TVという非営利組織の紹介をしたいと思います。

OurPlanet-TVとは、プロ・アマ問わず、ボランティアのスタッフが中心に活動している非営利のインターネット放送局です。ネット配信事業の他、ワークショップやイベント、映像政策事業を行なっています。主な実績としては兵庫県震災復興課(阪神淡路大震災10年記念事業・動画配信)、NPO法人ハート・オブ・ゴールド(活動紹介及び販売用ビデオの制作)などが挙げられます。また、学生だけの生番組の制作など、従来のマスメディアでは放送されにくい。市民の視点に立った情報を収集し、映像を媒体として発信することを目的としています。

従来のマスメディアは利益を目的として情報を取捨選択したり、誇張したりという情報操作がなされていましたが、OurPlanet-TVでは利益を目的としていないため、その物事の事実が映し出されるのではないかと思いました。また、取り扱っている出来事がその地域の紹介から、兵庫県震災復興やジャワ島中部地震の被災地取材など多岐に渡っており、様々な出来事を市民の視点から見ることが出来るというのは重要なことではないかと私は感じました。

OurPlanet-TV

ガバナンスとは 

2006年07月10日(月) 21時12分
1、ガバナンスとは
私はガバナンスとは参加者全員が積極的に議論に参加し、全員が納得した形で合意形成に至ることであると考えます。しかし授業を通してそれは困難であると思いました。やはり意見を出すと少数派の意見というのは軽視されがちになってしまうと感じたからです。また、はっきりとした自分の意思をもっていないと、多数派の意見に流されがちになってしまうように思いました。これではその参加者が合意形成に至ったとしても、本当の合意形成ではないのではないかと思います。参加者全員が全ての意見に目をむけ、検討し、全員が同じ方向を向いて至った結論が合意形成であり、ガバナンスが成立したと言えるのではないかと私は考えます。

2、ガバナンスについてわからないこと
ガバナンスをするにあたって合意形成に至るのはとても困難なことだと感じました。よって授業では時間が決められていて、それまでに無理やりに合意形成することが多かったように思います。しかし実際にある機関が合意形成しなければならない場合、毎回期間中にしっかりとした合意形成に至ることが出来るのでしょうか。授業のように無理やり合意形成に至らせることは出来ないものだと思うし、より様々な意見が出されるだろうと予想されるので、とても疑問に感じます。
P R
2008年02月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29
最新コメント
アイコン画像redtail2733
» つづき。 (2008年02月02日)
アイコン画像たむら
» enjapan合同説明会 (2008年01月28日)
アイコン画像たむら
» 自己分析 (2008年01月28日)
アイコン画像赤尾晃一
» 図書館と指定管理者制度 (2006年07月28日)
アイコン画像赤尾晃一
» 市民電子会議室 (2006年07月18日)
アイコン画像なな
» 市民電子会議室 (2006年07月14日)
アイコン画像赤尾晃一
» 市民電子会議室 (2006年07月14日)
アイコン画像赤尾晃一
» NHKの経営形態 (2006年07月13日)
アイコン画像赤尾晃一
» パブリック・アクセス (2006年06月21日)
アイコン画像なな
» パブリック・ジャーナリズム (2006年06月13日)
http://yaplog.jp/c-media/index1_0.rdf
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:c-media
読者になる
Yapme!一覧
読者になる