ユニオンプロレス 10日 新木場

February 13 [Mon], 2012, 17:02
ユニオン選手の入場式からスタートし、獅子様はお客にも勝つように応援しろと頑張れ俺の皆との掛け声で志木を高める。
1、福田洋with風間ルミフッシャーマンズスープレックス美月凜音勝って美月選手のホストなどの名翌奪うと宣言する福田選手でしたが、美月選手からも勝ったら風間さんの携帯番号を教えろと言う事となり試合はスタート。
アメリカンスタイルの攻撃で、好調に攻め込んで行った福田選手でしたが、美月選手も蹴りにミサイルキックなどで反撃し、福田選手はペスを崩されて行く。
後半、美月選手のムーンサルトを返してフッシャーマンを仕掛けた福田選手でしたが、最後は逆にフッシャーマンを決められての決着となった。
試合後には風間さんの携帯番号をゲットして、美月選手は心も奪って行った模様福田選手のアメリカンスタイルは、良くも悪くも自分のスタイルを確立して行く過程では、有りな所でしょうね美月選手はキャリアの差を見せた所で、風間さんのストリはどうなる事か2、新高木三四郎、ビックルードストンコールドスタナー菊池毅、チェリー筋肉を見せびらかせる筋肉コンビ。
新高木選手のポズを見てチェリ選手は、いかにもなドラマやアニメで有りそうなリアクションを序盤から筋肉コンビは、向かって来たチェリ選手にも容赦ない攻撃をしてブツ攻撃などの連携を見せ、ルド選手はチェリ選手にタイツを下ろされると、尻を出しながらのファイトも見せて行った。
そんな中、菊池選手は筋肉ポズなど対抗しようとするが無理があり、苦しく攻め続けられたチェリ選手は、ルド選手に回転数の多いコルバタを仕掛け、新高木選手にはネックブリカーから菊池選手のアシストを受けてのバックドロップを決めて見せた。
だが最後は、新高木選手のゴーストバスターからのスタナーでチェリ選手は決められてしまった。
菊池選手は相変わらずの感じで、チェリ選手にとっては苦しい試合となったが、しっかりと反撃も見せて行った所は立派で、筋肉コンビは様々な意味で濃厚過ぎました。
3、紫雷美央sexオンザビーチセクシーエディスザン代表とスを見せてリリのエディ選手は、試合開始そうそうもリに乗った攻撃を仕掛けて美央選手にキスを迫ったが、美央選手は上手くごまかして木曽レフリとキスをさせてスクールボーイを仕掛け、脇固めなどでも攻め込んでから急所攻撃を連発して見せた。
急所攻撃を返されるも首四の字を仕掛けて行った美央選手でしたが、エディ選手のラストライドなどな強烈な攻撃を受けてしまい、美央選手は延髄斬りで粘るも最後は、エディ選手のアラビアンプレス的な技に決められてしまう。
エディ選手のリのある攻めはテクニックがあり、美央選手は敗れはしたものの、巧妙な攻撃で立派に攻めて見せた試合でした。
4、石川修司、入江茂弘自分が垂直落下式バックフリップ大家拳號、円華円華選手は体格の差をカバーする素早い攻めと、ムーンサルトなどの飛び技も出し、大家選手は蹴りを中心に攻めて、相手2人を同時に無道を決めるなどのパワとテクニックを披露。
対する石川、入江組もパワ満載の攻めを仕掛け、石川選手はイビングエルボやニ攻撃などでも攻めて、入江選手はパワスラムなども打ち込み、ラリアットからヘッドバットの連携や、入江選手が石川選手を担ぎ上げながらのテディベアも入江選手は腰が痛そうだったが決めて見せた。
終盤には円華選手も粘ったらが、最後は入江選手のお得意の技に押し潰される。
とにかく迫力のある試合となり、大家真霜選手の攻めも目立たなくする程のパワを見せ付けた、石川、入江組の今後の爆発力には、更に期待感が高まった。
休憩明けにはチェリ選手の重大発表。
デビュ当時からやっていた、ライブドアブログからアメバプログに移行する発表で、いまや日本一のブイングを受ける女子選手らしさを発揮してブイングの荒らしを誘う。
まあ、私的には安心できて良かったです。
そしてやはり納得行かぬとの事で、年齢を公開しろと迫りに出て来た美央選手は、3月大会で年齢公開マッチのシングル戦を要求して、シングルでは負け無しのチェリ選手は余裕を見せての承諾で決定となった。
何とも言えない事となり、当日は美央選手の声援に集中する事になるでしょうが、自分はファンタジを応援します。
セミ、BJW認定タッグ王者選手権王者木高イサミ、宮本裕向勇脚斬橋本和樹、塚本拓海ジックリとした攻防からスタトするが、余裕を見せるヤンキ二丁拳銃の連携にペスを取られて、塚本選手が捕まる展開が続く。
橋本選手にやっとの交代となると、エルボなどの突貫な攻めで血気盛んに攻めて行ったが、イサミ選手のイビングニからの宮本選手のムンサルトなどの連携に押し潰されてしまう。
中盤には、橋本選手の蹴りや塚本選手のバスタ技に、ネックブリカなどの連携も出して良好に攻め返して行ったが、イサミ選手が場外に飛んだりとありヤンキ二丁拳銃のペスを崩すまでは行けず、最後は宮本選手のファイヤーサンーを受けて、イサミ選手がお得意の脚で塚本選手を沈めて防衛して見せた。
若手ながらもシッカリとした試合をする、登り調子の両選手ではあったが、まだまだヤンキ二丁拳銃の二人には及ばない事が明確に見えた試合でした。
とにかく橋本、塚本組は、追い付いて行くのも遠くは無いとは思うので、常に奮起した試合を続けて行って欲しいです。
メイン、大家健垂直落下式ブレーンバスターエルジェネリコ序盤、ジェネリコ選手の立体的な攻撃に逃げ腰だった大家選手は、ネックブリーカーなどを仕掛けて絞め技で返されるも粘りを見せたが、場外では椅子に振られてグロッキ状態となる。
大家選手はカウント19ギリギリでリングに戻ると奮起を見せて、プランチャで飛びカミカゼを仕掛けると、ジェネリコ選手のイビングボディプレスに旋回式のボムを喰らうも、スピアからエプロン際での攻防でもスピアを仕掛けて、ジャマンも決めて見せた。
だがジェネリコ選手の雪崩式のバックドロップから蹴りを喰らい、大家選手は首固めやスピアで粘ったが、最後は蹴りからフィニッシュに持って行かれての、ジェネリコ選手の勝利となった。
実力の違いはあるものの、ここ一番の大家選手の奮起が見られた試合となり、観客の誰もが大家選手を称えたく思う試合だった事でしょ093877う。
試合後には、ユニオン所属は保留となった菊池選手が訴えに出て来るが追い払われ、その後には旧高木選手が登場して、大阪大会を最後にユニオンから完全撤退の発言をしてスザン代表を困惑させると、新高木選手を褒め称えて握手をするがスタナを喰らわせて、3月大会には新松田選手の登場を予告した。
締めは、負けた事を客のせいにした大家選手が発声を取り、頑張れユニオンで慌ただしい中大会が終了となった。
それにしても、カオスなネタが満載過ぎますだからユニオンは最高だね。
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