焦燥 

2006年09月28日(木) 10時34分
痛いのか痛くないのかっていったら
空っぽなのが苦しい。

でも、書いておくだけ書かせて。
闇の女神の夢を見た。
白い肌に、黒い髪、黒い尾をもった人魚だった。
彼女はどこへ泳いでいくんだろう。
俺をおいて泳いでいくのか。
俺が、彼女をおいて歩いていくのか。

人魚。
魚。
魚は海のもの。
海は母のもの。
だから、彼女は魚でもいい。
母なる海。

母なる大地。
大地も母のものだけれど、
光をめざすもの。
高く高くなろうとする。
だから、光の女神のもの。

母なる海。
闇をめざして、
深く深くなろうとする。
だから、闇の女神のもの。

ここまででやめておくんだ。
だって、
だって苦しいから。

胃が 

2006年09月22日(金) 0時30分
ねじれるようです。
エース、貴様はこんな感じですか?
貴様が誰にも相談できないのは、
親である俺のせいだと思います。
痛いですね。とても。
相手を許せないと思うことは、
自分を許せないと思うこと。
貴様はそれを力にしたが、
俺にはその強さはない。
自分に怒られることすらも苦痛。
エース、エース。
だから貴様は憧れだ。
だから貴様は俺とは違う。
貴様には、幸せになってほしい。
アスカとも、ユアナとも仲良く、一緒に。

ああ。自分は、いつになったら。。。

裏表 

2006年09月21日(木) 22時27分
人になにかしてあげる。
アーサーの癖、俺の癖。
俺がまた、アーサーの中に見つかった。

普段はクロア。
落ち窪んだらアーサー。
最近の自分はそれで表せると思います。
あれだけいがみ合ってても、
奥底で、心はつながってる。
サラだもん。
クロアとアーサーを組ませたら
アーサーが隷属してしまったのも、
サラだから?
それと、俺が、
帝王であることを良しとするから…だろうね。
かわいいと思うのは、自分の才能?
境遇?
アーサーはそんな感じ。
自分自身のコトは、嫌いですよ。

おはようございます。 

2006年09月21日(木) 22時20分
ああ、ヤツと同じタイプだったよ…。
ダメだ、痛い。
痛い。
痛い。

もうやめてくれ。

なんで俺のコトを考えてくれないんだ。

だから、
なんで俺はそれを期待するんだ。
だからこうやって痛がるんでしょ?
はやく止めれればいいのに。

もらったメールは消したよ。
データは、消せれるからいいね。
ああ、痛いよ。
もうあそこには行かない。
彼女は嫌いだ。
嫌いだ。
期待通りにしてくれなかったから?
俺は俺が嫌いだ。
もういやだ。
寝れないよ。
ああ、やっと帰ってきてくれたと思ったのに。
寒いよ。
暑いよ。
うあああああああああ

ごめんなさい 

2006年09月21日(木) 21時07分
ごめんなさいごめんなさいごめんなさい
痛いよぉ、痛い、痛い…

彼らと一緒にいたら
持たないんじゃないかポイント+1。。。

えぐらないで。
どうか俺を見て。
貴方達に絶望を感じたのなら、
私は途中だろうが抜ける。
ここに決意するさ。
貴方達のような、勝手な方でも
俺は気を遣ってしまうだろうが、
泣いてでも、
いつか
貴方達から私を引き離すことになると思う。

さあ、今から泣く心の準備をしておこう。
その時を思って、震えるほど恐がって、
言葉にならないくらい悲しんでおこう。
それが、クッションになるんだから。

こう寂しいと 

2006年09月21日(木) 20時48分
寂しい人に構いたくなる。
どうせ、返事を返してくれるからでしょう?
自分が言われて嬉しいことを、
でも自分に嘘をつかないように
自分に気を配りながら、
メールの文章をしたためる。
返ってくる返事を、どこか期待して。
そりゃ、落ち窪んでから、
前ほど期待をかけなくなったけれど、
でも、
醜いね。

そのうち、とても下火になってほしいね。
本当に。
そういうコトするのが醜いからイヤってよりも、
足るを知ってください。
できるだけ早く。

さあ、
たくさん書いて、
少しでも染み付かせよう。

足るを知る。
足るを知る。
足るを知る。
足るを知る。
足るを知る。
足るを知る。
足るを知る。
足るを知る。
足るを知る。
足るを知る。
足るを知る。

成績 

2006年09月21日(木) 20時42分
が、でましたね。
でも、彼女と彼女には言ったんだし、
驚いてもらえたし、誉めてもらえた。
だから、もう満足しよう?
だから、もう誰にも言わないようにしよう。
ここに、文として成らしめて意識化する。
もう誰にも、3年前期の成績の結果は言わない。

コワいなぁ。
絵を描くのも、
文を書くのも。
おかげで一体、何をしたものやら。
FF11に入ったのも、そのためだよね。
今日はFFに入る気力もないから、
もう寝ましょうか。

アーサー 

2006年09月21日(木) 19時48分
コワい子。
また、自分を彼の中に見つけた。
ルースの言葉で我に返る。

「私が、君の父親だったらよかったのにな…。
 君を愛して、愛して…決して離しはしなかったろうに…」

アーサーと共に声を上げる自分を見た。
アーサーに向けてきた目が、
自分の胸に突き刺さる。

外からは、
これと同じような鈍痛は
与えられないんだろうな、と思った。

またバカなことを。 

2006年09月21日(木) 19時43分
戻ることがイイことなのか分からないまま、
戻れる方法を見つけ、喜ぶ浅薄な自分。
まだこの重さは晴れないよ。
あれは浅薄だと、気付いたんだから。

月の儀式 

2006年09月21日(木) 19時28分
落ちて、
落ち込んで、
そして水の中まで戻ったのなら、
そこでやっとアナタに会える。

一つに戻って
一緒に、産声を上げましょう。

今度こそ離さないように
手をしっかりつないだまま。

笑いあって野を駆ける。
そして、共に山を登る。
きっとここに戻ってこよう。
一緒に。

これがアナタと共にあるための、
18行の月の儀式。
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