ボトックスなどを、会話するダイアリー

February 04 [Mon], 2013, 9:29
けれど、その夜の澄んだ景色とは違って、涙にかすんでいるようにも見えました。という感じのふたりがよく訪れるという東京ベイのここはその一角。
昼間のように鮮やかに色を伝えることをしないで、でも、だからこそそこに在ることが愛しく思えました。
そしてたぶんそれは一生言い続けていきたいこと、です。(^ー^) 花の畑は陽の光と月明かりそれはエールという名の光 誰の心にも注がれる光であるはず。
からすよけにかけたネットの上からゴミの山を踏みつけているのです。そのあと、急ぎ足でしたから、恐らく時間がないところゴミを出さなければいけなくて
、出されていたゴミが多くて、しかし時間がなくて、出した我がゴミを足で押さえていたんだと。いえ、憶測ですが(。。) わたしじゃありませんよ!
  ♪    ♪夜10時、息子が帰ってきたので念のため聞いてみました。「ママさ、厚揚げと卵って書いたよね?。。。厚焼き卵って、これ。。。。」
答えを書く欄に空白があるとそれはもう責められるシステム。「どうしてわからないの?」この弊害からか社会では一般的に「わからない姿勢」への風あたりが強い。
そしてそのうえ、わたしがぼさっとしていたというかそういうことろでは気の弱かったというかどんぐさいというか順番を抜かされたのです。 怖かった母も今はただの、ただの、、いえ、もう言いますまい。
短期副業
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