追記 

2007年07月13日(金) 21時16分
…そういえば、どのアドレスも知らない人がいたw
というのを、最近知った。笑

アドレスがわからなかったら、
コメントに名前を書いてください。

大切なお話。 

2007年07月02日(月) 18時15分
今日は大切なお話をするために、ここへやってきました。

今、数か月前とは生活ががらりと変わりました。
極端な場所にいるわけではありません。
まぁ、ご想像にお任せします。
単刀直入に言うと、今まで使っていたパソコンがない。
つまり、友達にパソコンからメールを送ろうにも、送れなくなっています。
だから、ここに書いたわけですが。
もし、覚えがある方。
rかnかaか、どれでもいいや。
この3つのどれかから始まるフリーメールアドレスに、送ってみてください。
返事が来るはずです。

本当は、もうひとつ、大事な話があって、来てるんだ。

この、日記が、実はとんでもないことになりそうで。
いや、なってるのか?
引っ越そうかと。
自分の体調やら、時間やらで、あんまり、書けなくなっていますが。
というか、がんばっても月1程度だろ。
(内容自体が書けないのか?)
とにかく、この日記に書くのをやめようかと。
確実に移動します。
だから、もし、ちょっと、のぞきたいって思う方。
nかrかaか、どれかのフリーメールアドレスに適当な文章を送ってください。
名前とアドレスだけでいいや。
返信します。

先に言いますが。
昔みたいな性格だけど
性格ではないけど、変わりました。
いい方向か、悪い方向か、わからないけど。
両方に変わったんでしょう。


本当に言いたいことは、
バケツをひっくり返したって
出てこないんだよ。



p.s.
→Rちゃん
 見てるかどうかはわからないけど。
 メールがないため、何もわからないので、
 日記すら読めない状況になってます。
 ごめんなさい。
 でも、まだ、生きてます。苦笑

久々ながら 

2007年03月04日(日) 21時37分
ろくに日記は書けず、メールも出来ず…。
笑っちゃうよね。
実生活に満足できていないので、許して欲しい。
もう暫くは何も言えないのですが。
あー心情面でも、ちょっと軽くなくなってきていることがあるので。
ある意味、自分の周りが否応無しに大人にさせてるのかもしれません。
本人は全く大人ではありません

傷つき、傷つかれ、出た答えがこれかよ。
その答えをどう処理すればいいのかもよく解らないけど。
人生の選択を軽く誤ったかもしれん。
180度変えたほうがいいかもしれない。
でも、それはまた同じ人生を歩むことになるかもしれないけど。
少なくとも、傷つけちゃいかん。
「本人は笑ってるでしょうけど、本当の所は…」です。
5年後には笑いたい。
いろんな意味で。


ぶっちゃけ、結局のところ、どういう答えが出たのか、不明です。
本当に。

おめでとう? 

2007年01月11日(木) 0時12分
あけましておめでとうございます!
というには遅いです、間抜けです。


Happy
New
Year!

なんですな。
頭文字はahny
変な読み方すると
ah!! New York!!
の略にもなりますね。
馬鹿ですまぬ。

遅れてすみません…。
書いてなくてすみません。
そして、年賀の返事が書けなくてごめんなさい。
深くお詫び申し上げます。
えー…自分にいろんな意味で余裕がたくさん出来ましたら、手紙とかメール書きます…本当に。
ちょっと立て込んでまして…(※今日の日付参照)
解らない場合は、約一年前の日記参照。
頑張りまぁす!!←やれよ!!ちゃんと!!



年賀状代わりの散文も書けなくてごめんなさい。
上手く書けないくらいなら、書きません。
その代わり、皮肉にも年賀とは関係無く、暗く書けた文章。





今は考えたらいけないけど
重要なのは
自分にアイデンティティがあることじゃない。
本当に望んでるのは
「もうひとりのあたし」をどれだけ見てくれるか。
そいつを引きずり出して、確立させなくていい。
何も言わなくていい。
そいつの側で
暫く温めてやってくれないか。
そいつは36度前後の「温度」が欲しがってる。
コンクリートの床に染みをつくりながら
縋ったらいけないと
言い聞かせているんだ。
だから、もし
寛大な心を億千も持てるくらい暇だったら
そいつが疲れて眠るまで
いいや、一瞬でいい
「温度」を分けてやって
夢を見させてやってくれないだろうか。

あたしのあした。 

2006年12月11日(月) 14時40分
あなたのあしたは、
きっと忙しくて、
あさってのことを考えて、
そうやって、必死になっているところが大好きで。

そんなあなたが好きなあたしは
今日のことすらまともにできなくて、
自分で自分の考えていることすらわからなくて
あなたに
遠くへ行かないで、とか
そのままでいて、とか
無茶苦茶な要求をして、
勿論、そんなの知らないあなたはいい迷惑で。

もう、いいや。
これだけ言いたいから。

ちゃんと、やるんだよ。
成功できるよ、だから。

寝起きですみません 

2006年11月15日(水) 16時51分
ある時一瞬ならば、全てあなたにあげられるけど
あたしの全てをあげることはできない。
あたしはあなたのために生きてはいない。
自分は自分自身そのもののためにしか、生きられない。
それは悔しいけど、不甲斐なさを感じるけど、
そうやってしか生きられないあたしは嫌だけど
でも、もし、瞬きするような間だけでも
あなたに全てを注ぎ込めるなら
あたしは惜しみ無く、何も厭わない。
そうは思うけど、瞬きしたら、暁の赤い空。



暗いのはいろんな要因のせいにしたい、な。

はぁ…。 

2006年11月14日(火) 22時17分
ショックを受けました。
傷つきました。
喋ったけど、あまりにやりきれないから書きました。
誰かどうにかして。苦笑


以上。

…はぁ

眠い… 

2006年11月05日(日) 21時53分
あたしは、

「みんなの知っているあたし」である。

不可解な点があろうとも、
それは真実であり、実体は決して虚構ではない。
矛盾を見出だしたところで
それは矛盾に裏付けられた証明になる。
絡まろうとも、一本の紐。
それ以上、それ以下、それ以外、それ以内。
そんなものはありはしない。
「それ自体」でしかない。
見据えられた、それ、である。
それが、何であろうと、
どのようなあたしであろうと、
「真実」であり「実体」である。
ただ一つ、
「意識過剰状態におけるあたし」である以外を除いては。



つまりは誰にでも絶対不可侵領域はあるかなぁと。
脳内を蹂躙されようとも、あたしも他人も出来ないし。
…今を恐れたあたしのたわごと。

背負ったこと。 

2006年10月29日(日) 19時05分
「この夢には慢性微毒が含有されています」

表示も無視する振りをするかのように、一包分の袋を破った。
粉っぽい、それは一杯の水で流し込めそうになかったけど、非常に容易に喉を通った。
何もかもよく見えなかったから、飲もうが飲まなかろうが、同じ事、だったはず。
もし、あの場で、飲み込むような事をしなかったなら、今こんなに夢が本当になる現実を欲さないだろう。
夢が欲しかったあたしは、注意書きを読めない態度をとった。
喉を通った夢は確実に身体に回って、指先の1細胞でさえ夢を見るようになった。
夢と現実の狭間を彷徨って、溺れている間に段々と意識を失って、夢を見る。
その間に慢性微毒は「依存中毒」と言う大層な名目で駆け巡って、着実に毒性を増して、心と頭に密かに住み着き始める。
朝が来れば、あたしにとって、欲しいかどうかは別として、現実という、あたしにとって存在する為に必要な世界が来る。
夢から覚めて、毒性を増した「依存中毒」のせいか、現実が夢になることを望んだ。
注意書きを読めない態度をとらなかったなら、今ごろ、空ろに現実を見ないはずなのに。
不安定な世界で、このままでいたい。
そうやって「依存中毒」を溺れて、また夢を飲み込む。
「依存中毒」が解けないで、呼吸困難に陥って、また今日も意識を失う少し前に、
包装の袋の端に書かれた言葉を見つけて、泣きたくなった。

「解毒は我慢という強靭な意思か、夢を現実にするか、夢の世界の人物に現実の世界で解毒してもらうか、のいずれかです。」

今更、本当に今更、いい加減に飲み込んだことを後悔した。
あたしには「我慢という強靭な意思」しか選択肢は残されていなかったから。
また、心と頭とその他細胞が夢を見始める。

矛盾中 

2006年10月15日(日) 17時13分
あなたが居ないと、寂しくて
あなたが居ると、不安で
いずれにしろ、今以外の時を重ねるのが怖い。
寂しさも不安も何にも埋められないで
本当は、その人だけは埋められるはずなのに。
誰も制御不能な状態が出来上がる。
その人とは、巡り合えないで、忘れて、老いて、枯れて、消えて。
過去という遺物の中の一人に属するようになる。
今、100のあなたの夢を見たとして
逢えるわけもない。
過去への一歩を踏み出すだけで、
雨の時期を煽って、水が溢れて、それで終わるだけ。
ならばあたしは、
全部忘れて石になって、光のない深い海の底へ行って、
何も求めないで、地表の塵になりたい。
いずれは漂って、舞い上がって、雨といっしょになって、
あなたが見上げた上に落ちればいいのに。