ゆ*のくれたお手紙。 おつまみ食べながらって言うのが笑えます。
不覚にもインフルエンザにかかってしました。
水曜日の夕方、気管支が熱いような血の味がするような感じがして咳が少し出てきて
夕方長女をバドミントンのクラブに連れて行こうとした頃
顔が熱く感じて急にだるくなりました。
熱を測ったら37.4℃。
間を置いて測るとまた少し上がっていくといった状態。
この状態で寒い体育館で2時間待つのもつらいしもしかしてインフルエンザだったら拡散させてしまうし
泣く泣く休ませることにしました。
夜になってどんどん熱は上がり、39℃に。
首や腰や膝の裏が痛くなり寒気がして湯たんぽを抱いて寝ました。
だけど体が痛くて寝返りを打って眠りが浅い。
翌朝、熱は36℃台に下がっていたのですが念のため診療所に行くと
検査後間もなく先生が「まだそんなに時間が経ってないけどAのところに反応が出ていないので
インフルエンザA型に間違いないでしょう。」とのこと。
点滴だと一回で効くというのでやってもらいました。
30分くらいリクライニングの椅子に横になって点滴してもらいました。
翌日はまだ熱があり、体も痛くて即効性はないのかなあ、などと苦しいのでがっかりしましたが
お昼過ぎてから急に具合が良くなりました。
夕方には熱も下がり、気分も良くなりました。
子どもたちは「りんごがしなしなになりそうだったからこんな本を借りてきたよ!」
と、「りんごのかんたんおうち菓子」という料理本を移動図書館から借りてきました。
ゆ*はりんごのプディングが作りたくて、め*はクランブルが作りたくて大げんか。
どっちも食べたいから両方作ってと言って何とか収まった次第です。
どちらもとってもおいしかったです!
かわいいお手紙をくれた次女、夕ご飯を作ってくれたり洗い物をしてくれた長女、感謝!
野菜スープを作ってくれたりプリンを買ってきてくれた夫にも感謝。
掃除と洗濯もしてくれらたもっと嬉しかったのだけど。。と
熱が下がって腰痛に耐えながら山積みになった洗濯をして
散らかった部屋を片付けながらふと思ったのでした。(^_^)
フランスパンを牛乳&卵液で浸して 煮りんごとオーブンで焼いただけの簡単スイーツ。
前日に作ったクランブル生地を振りかけるのは夫の発案。
ふたりで一生懸命作ってくれました。
前日に め*が作ってくれたクランブル。 りんごは煮ないで容器に入れてクランブル生地をかけて焼きます。
あんまり焼き色はついてないけどサクサクに焼けてておいしかったです。
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