賢治が夢見た 

September 15 [Tue], 2009, 11:30
テーマパーク



夢が叶ってよかったね・・・賢治。

赤ずきんと健康 

August 21 [Fri], 2009, 15:32
ここをまだチェックしている人なんていないよね。
いたら返事してくださーい。
Nです。

最近気に入ってる動画を貼ってみる。
PC持ってないので、ブックマーク代わりです。
つまり共有ブログの個人的使用です。

You Tubeより「赤ずきんと健康」
http://www.youtube.com/watch?v=FI452L8bpkw&eurl=http%3A%2F%2Fjazzy%2Dron%2Ejugem%2Ejp%2F%3Fpage%3D2&feature=player_embedded#t=332

たまらん。

どうぶつえーん! 

March 24 [Tue], 2009, 12:28
先週の晴れた日に吉祥寺にある動物園に行ってきました。3人で!
一応ぼんぬ会ってテイだったはずが、まるっきり普通の遠足でしたねー。
だからここに報告するようなこともナシ!
まいっか!
気づくと原稿締め切りも近くなってきてます〜。
ぎょぎょ〜(◎_◎)

========
しばらく前に家のPCを処分して以来、不便をかこってきたわたくしですが、
あれこれ吟味した結果、デジタルメモこと「ポメラ」を買いました!
携帯できるワープロ、みたいなのです。電池で動くよ。ネットはできません。
できることはテキスト入力のみ。
でもこれが、案外使える。こういうのが欲しかった〜。
定額給付金(まだもらってないけど)の金額内で買えたし!
嬉しくて無駄に持ち歩いては意味なくパカパカさせてます。
ケータイ持ちたての頃を思い出すな〜。

========
ドラマ『ROOKIES』DVDを見始めました。
なんか出てくるヤンキーたちが全然ワルじゃないよ・・・。
みんなオレオレ詐欺とかにすぐ騙されそうなの。気をつけてー!

========
『空色勾玉』と『天山の巫女ソニン』と『彩雲国物語』と『後宮小説』って、話の導入がなんか似てるよー。
女の子が宮仕えしに行くってところだけだけど・・・。結構あるよね、このパターン!
あ、でも似てるのは導入部だけで、あとはそれぞれ違っておもしろいです!


じゃまた書きたくなったら〜

中野潜入レポート 

February 21 [Sat], 2009, 22:59
今日は皆様、お疲れ様でした!
おかげで色々激写することができましたww
そのうち原稿が完成したら学校でお見せします〜

関係ないが、あの後、『チェンジリング』を見ました。
通路を隔てて、女性の客が悲しい場面になると号泣していたのが印象的でした。
映画自体はかなり良いよ!こわいけど。

では、取り急ぎ。

真田 角川つばさ文庫もうすぐ創刊 

February 18 [Wed], 2009, 23:09
皆様お久しぶりです。真田です。

意外なほど皆このブログで児童文学の話をしないので、たまには。

今日発売の『ザ・テレビジョン』を見ていたら、角川つばさ文庫の広告が載っていました。
3月3日創刊だそうです。
創刊するということ自体は前に新聞で見て知ってはいたのですが、第1回配本分の全タイトル(15冊)が表紙絵付きでズラーっと並んでいるのを見ると、何やら感慨深いものがあります。
枠付きの表紙のフォーマットとか、講談社青い鳥文庫を意識している感ありありです。
執筆陣も、あさのあつこ、はやみねかおる、松原秀行(『きみに贈る つばさ物語』)、楠木誠一郎(『大江戸神龍伝バサラ!』)と、青い鳥文庫の売れっ子作家の名前が見受けられます。
結局のところ、かえって青い鳥文庫の強さを再認識させられるといいますか……。
表紙絵(おそらく挿絵もあるのでしょう)も青い鳥文庫路線。
この手の児童文庫の絵といえば、私は常々不思議に思っているのですが、なぜメインターゲットとなる小学生に人気のあるマンガ家とかを起用しないで、一気にライトノベルというか、ちょっとオタクの世界寄りの絵描きさんばかり使うのでしょうか?
契約関係の問題とかなんでしょうかね?
よく分かりませんが。
つばさ文庫も、いとうのいぢ(『時をかける少女』)持ってきたりと、角川グループの力をフルに使ってきている感じです。
だからというか余計に全体的になんとなーくオタクくさい。

そんな感じで(超おおざっぱな説明だな……)スタートする角川つばさ文庫ですが、果たしてどうなりますことやら。
青い鳥文庫の牙城を崩すことは出来るのか!?
角川グループのことですから、意地でも崩すつもりでしょうが。
まあ、頑張ってください。
私はとりあえず、山本文緒の『チェリーブラッサム』は買っちゃうかもしれません。
表紙の、ミギー(この人の絵は透明感があってすごく好き)の描くセーラー服の女の子がかわいい……。
少女の成長物語なのもポイント高い。
もっともこれ角川文庫に入っているものの再録なんですよね(さらにいえば角川文庫版自体、別タイトルでコバルト文庫から出たものの再録)。
再録ものが多いのもつばさ文庫の特徴ですが、別に絶版になっていて入手困難だったものを復刊するとかっていうわけじゃないから(今でも普通に買える作品ばっかり)あんまりありがたみはないし……。
入手しやすい本であっても、わざわざ子ども向けの体裁で出すことに意味があるということなのでしょう。

それにしてもなあ、角川書店が児童書に本格参入してきたのはやっぱり『バッテリー』の角川文庫版の大ヒットで味をしめたからなんだろうなあ……。
丸分かりなのがなんともはや。

角川つばさ文庫HP
http://www.tsubasabunko.jp/

業務連絡 

February 09 [Mon], 2009, 10:19
まあ口で伝える方が早い気もするんですが・・・

1.
夏コミ申し込みしてきたよ、今朝!
間に合ったー(はず・・・)。
今回はまだ受かっても受からなくてもいいので気楽です。
カット載せたかったけど、まだ当落が決まってないのと、
思ったより画像が大きくて恥ずかしいのでやめました。

2.ブログカテゴリーの「うつうつ日記」っていうの消しました。
あることすら気づいてない人もいたのでは・・・?

3.『ヘルボーイ』DVDで観ました!面白かったっ!>mana先輩
わたしは断然さかなくん推しです!!後半あんまり出なかったから残念!
あと植毛加減を気にしてる捜査官とか、FBI上層のいけ好かないおっさんとのタバコのやりとりのとこなどに、きゅんきゅんしました〜


の3つでした☆
業務じゃない項目も入ってるけど(笑)

ではまた明日!
発表&司会がんばってくださいね!
あとこのタイミングでなんですが、たこいか先輩お誕生日おめでとうございました!!

N  映画の感想 

January 26 [Mon], 2009, 18:34
((警告))すいません長いです。

わたしとmana先輩って、観てる映画が全然かぶりませんねー。
今回この記事を書きながら、ちょっとその理由が分かった気がしますよ。
劇場で観たのも、DVDで観たのもごっちゃです。


『クラッシュ』ポール・ハギス監督/2004年/アメリカ

交通事故と人種差別の話。(ってまとめていいのか・・・)印象深かったのは、ペルシャ系移民のおじさんと黒人の鍵屋の会話が、おじさんの疑心暗鬼と被害妄想のせいでどんどんすれ違っていきそれが後に別の悲劇へつながっていくとこ。おじさんはアメリカで散々な目に遭って苦労してそうだし、鍵屋さんがまたいかにもギャングないでたち(でも善良な市民)なので、おじさんが過剰防衛する気持ちも分かる。でもこの鍵屋さんが、銃声におびえる娘に「パパの透明マント(防弾仕様)を着せてあげるからもう大丈夫」といってマントを着せるしぐさをするとこはちょっとじんとしました。しかい登場人物もエピソードもまだまだてんこ盛りでトータル90分くらいっていうのがこの映画の一番すごいとこかも・・・。


『イントゥ・ザ・ワイルド』ショーン・ペン監督/2007年/アメリカ

成績優秀、経済的にも恵まれた前途有望な22歳の青年が、突然その全てを捨てて一人アラスカの大自然の中に消えていく話。実話だそうです。理想主義者の若者の自分探しの旅映画なのかな?と思って期待してなかったんだけど、これがそうでもなかった。青年本人はまあそんな感じの若者なんですが、その姿を特に理想化するでもなく批判的にでもなく撮っていて嫌味がなかったです。ていうかそもそも私の中の、そういう青年に対する「へっ」って気持ちも、羨ましいのの裏返しなので嫌いなわけがないのだった。彼がいったんは名前を捨てるけど、最後にまた元の名前を刻んで死んでいくとことかはデキ過ぎじゃね?とも思ったけど、そこも実話。小説みたいな人生だねえ。大自然の映像が綺麗なので、大きなスクリーンで観たほうがいい映画だと思います。


『僕らのミライへ逆回転』ミシェル・ゴンドリー監督/ジャック・ブラック主演/2008年/アメリカ

ジャック・ブラックって本当、中学生男子(になったことないけど)のようなアホさとナイーブさでできてる人な気がします。この映画全体もそんな感じでした。前半笑かしといてラストはじんわり。お得な映画だなあ。ミア・ファローも出てるしね!(顔が好き!)この話の何がいいって、町のみんなで同じ作り話に夢中になって盛り上がってくとこですよ。そういう話大好き。実際のロケ地もほんとに寂れた町で、映画の撮影が来て住民もちょこちょこ出演したりして、それがとっても楽しい経験になったって町の人がインタビュー受けてるのを観て、二重に満足。ダンボールやカラースプレーなどのアナログ手法で名作映画をリメイクしていくっていう話なんですが、その手作り感あふれる仕上がりが何か嬉しい。昔の特撮(ピアノ線まる見えだったり、宇宙に行くのに明らかに服が綿だったりするあれ)観るのと同じ気分か。でもこの中で「リメイク」されてる『ゴーストバスターズ』だって、今観れば十分手作り感あるけどね・・・。しかし私にとって一番の問題は、合コンをキャンセルしてまで観に行ったのがこのジャック・ブラックってこと・・・。いやいや!間違ってない、たぶん私、間違ってないし!


『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』ポール・トーマス・アンダーソン監督/2007年/アメリカ

前情報一切なしで観ましたがこれはかなり好きでしたー。石油で財を成していく男の欲と罪にまみれた人生っていうのかな・・・私とは全くかけ離れた話だけど、重厚で不快でどうしようもなく破滅へ向かう感じがツボでした。この映画でまず好きなのがダニエル・デイ=ルイスの顔。超「主演」顔。超かっこいい。素のダニエルさんは服装が若々しくてそれにもびっくり。それから父と息子の話でもあること。これもまた自分にはうかがい知れないところにあるものなので、好きなテーマです。でもこの映画の場合は父と息子の葛藤とかより、あくまでも焦点は父親の方。そして拾い物だったのが、気持ち悪いカリスマ司祭!!この人を見るためにDVDを買おうかと思うくらい気持ち悪い。しかもすごいナードっぽい顔で、見覚えある?とか思ってたら『リトル・ミス・サンシャイン』のしゃべらないお兄ちゃんでした。わわーあのおにいちゃんも好きだったよ!と思ってつい名前調べた。ポール・ダノ君、24歳。なんというナイーブ負け組顔(失礼)バンドもやってるよ。次回作はロマコメ主演(ええー・・・)そして映画全体の不快な感じを盛り上げてた音楽担当はレディオヘッドの人ということで、なんか納得・・・。


『ノーカントリー』コーエン兄弟監督作品/2007年/アメリカ

横分け殺人鬼シガーのぺったりした髪型がイヤだあああ・・・とか思ってたんですが、私も同じ髪型じゃん!うわっ!と思った映画。ギャングの大金をがめたモス、それを追う殺し屋シガー、シガーを追う保安官ベルという三人の男が中心の話です。ストーリーは正直よく分からなか・・・ったけど、とにかくシガーが怖い。まず意志の疎通もほとんどできないぐらいイっちゃってるし自分ルールでバンバン人殺してくし。あと何かよう分からん消火器を改造したような武器もってる。モーテルのドア越しの攻防シーンは、胃が痛くなるような緊張感。これもしかして監督がすごーく深遠なメッセージとか込めてたとしても、シガーの不気味さに夢中で気づけないと思う・・・。


『ミスト』フランク・ダラボン監督/2007年/アメリカ

スティーブン・キングの原作は未読。でもラストは映画オリジナルだそうですよ。ある日突然、町を覆った濃霧。その中に何かいる!というお話し。その何かって異世界から侵入してきたクリーチャーなんですが、それがぞろぞろ出てきて人間を捕食するという・・・。しかしそのクリーチャーのデザインがどれも単に昆虫を大きくしたようなのだったのが残念かなあ。途中、翼竜みたいのまでいて『ジュラシックパーク』に見えました。異世界っつってんだから、なんかもっと見たことないようなの考えてよ!!でも話のメインはそこではなくて、極限状態の集団心理とか絶望とかそういうのだったみたいです。つってもそれももう手垢ついたテーマよね・・・狂信的なおばさんがどんどん教祖っぽくなっていくのは面白かったけど、目新しさはなかったです。スティーブン・キングが「思いついてたら自分もそうしたのに!」と言ったらしい、映画オリジナルのラストは良かったです。よかったって言うか、ナイスアイディア、なオチ。もう底はないと思ってた絶望が、実は二重底でした、みたいな。後味の悪い映画が観たかったらぜひ。


長いですよねー。ごめんなさい。
そしてこれら全部、アメリカ映画。
これ書こうとして調べてみて「おお」と思いました。
そういえば面白そうって思うのってたいがいアメリカ映画だ。
Mana先輩とかぶらないわけだね。

来週はもちょっと、可愛い女の子とか出てくる映画を観ようと思いました。

mana Hellboy 映画評 

January 22 [Thu], 2009, 9:15
【ムーヴィーレビュー】 
mana Hellboy 映画評

『ヘルボーイ』 (2004)
『ヘルボーイU:ゴールデン・アーミー』(2008)
Hellboy


原作アメコミ版

監督:Guillermo del Toro ギレルモ・デル・トロ
原作:Mike Mignola マイク・ミニョーラ

『ヘルボーイU』を見てきました!文句なく面白い…!
映画版『ヘルボーイ』の魅力は、何といっても漫画原作にはないヘルボーイの私生活や恋愛が描写されるところだと思いますが、今回も色々な事件がww
あ、その前にまず『ヘルボーイ』とは何ぞや?という方に簡単に説明します。
第二次世界大戦中に、ナチスが怪僧ラスプーチンの協力の元(もちろんラスプーチンは死んでますが、悪魔のようなものになっているのです)、悪魔を召喚しました。それを止めた博士(イギリス人?)は、ナチスが壊滅したあと、悪魔の子を見つけヘルボーイと名づけ、自分の息子のように育てました。
その後、FBIの超常現象事件専門に悪を倒すものになったヘルボーイ。
仲間には半漁人のエイブ、念動発火できる女性リズ、今回新たに登場したドイツ人だったけど今はエクトプラズムでロボットに入っていきているヨハン、などがいます。
では、キーワードごとにちょっと(萌え)語りをさせて頂きます〜。

<恋愛>
前回はリズとの恋愛がうまくいくかどーか!!??に焦点がありましたが、今回は、な、なんとリズ妊娠!!(笑)
冒頭から激しい痴話喧嘩(リズに炎で吹き飛ばされるも「女ってのはなあ、怒ってるときにその理由を聞くと余計に怒るんだ…」などとエイブに講釈たれるヘルボーイww)で、人間から認められたがったり、かっこばかりつけるヘルボーイに不安を隠せないリズですが、最後にはやっぱり愛し合っているというラブラブなところを見せてくれますww
このふたりの関係は、いわゆる「美女と野獣」パターン。でも、ヘルボーイの個性や怪物であることそのままに、リズは彼を愛している、というのがすごくいい。
『電車男』だって、外見をかっこよくすればモテた!みたいな点で、逆「シンデレラ」なだけで私はとてもガッカリしたものです。。。
で、今回はリズ&ヘルボーイだけでなく、何とエイブまで恋をします。相手は妖精のお姫様。悲恋に終わってしまうわけですが、精神感応ができるふたりは真にプラトニックな恋をしています。

<人間VS妖精>
『ヘルボーイU』は、そもそも妖精族と人間がかつてお互いを全滅に追い込むほどの戦いがあったことから始まります。
妖精の王がドワーフに「ゴールデン・アーミー」という不滅のロボットを作ると提案するのですが、血も涙もない軍隊に王は永遠にロボットを封印、人間と和解、ということがありました。でも、王子は納得いかず、人知れず肉体訓練(笑)に励み、ついに復讐を開始する!
もうこれだけでも、ぞくぞくして幻想物語好きの血が騒ぎますが。。。何といっても妖精の造形がデル・トロ流グロなんだからたまりませんwww
王子、妖精のくせに(?)筋肉すごいから!シャレにならん肉体派妖精。
しかも双子の妹の姫と、精神的にも肉体的にもつながっていて、どちらかが傷を負うともうひとりも傷つくという萌えな設定(笑)。
それが悲劇を生むのですが、あとは見てのお楽しみってことでww

まだまだ萌え所があるのですが(デル・トロの日本のアニメオタクぶりとか)、ありすぎて困ってしまうので
とりあえずこのへんで…。
ぜひ、見てください!!

N 『ちりとてちん』 

January 19 [Mon], 2009, 17:36
Nです。
ちりとてちん』にはまってます!!

大きくアピール。みんなに観て欲しいので。そして私としゃべって欲しいので。
いや、しゃべらなくてもいいよ、話しを聞いてくれ。俺の話を聞いてくれ。
あっ、これNHKの連続ドラマ小説の話です。
この週末にDVD10枚をまとめて観まして、まだ3枚残ってるんですけど
やばい、このドラマやばい、すごい好き。(感想には個人差があります)

ストーリーとしては、おっちょこちょいでドジで自分はいつも引き立て役・・・と自己嫌悪している女の子が落語家として成長していくお話です。まあ朝の連続ドラマ小説って普通そうですよね。あんま観たことないけども。まあそこの軸は揺らがないんですが、主人公よりその周辺がおもしろい!
ときめきます。

ときめきポイントの中でも、
●主人公の兄弟子4人の、『若草物語』さながらの絆の強さ。(チーム男子)
●どのシーンどの角度から観ても萌ゆる、主人公の師匠、徒然亭草若(カレセン)
●落語ですから、当然みんな着物です。わーい、着物男子(老人含む)わーい。
●芸事の話しですから、師弟関係、上下関係の濃ゆさ。

このあたりが特に「ぶるぼんぬ」向けかと思います。

あとわりと繰り返しテーマとして浮き上がってくるのが
●名前/名付け
●家族/疑似家族
●伝統芸術/大衆受け
とかとか。どれも定番ながら、しっかりツボです(私の)。

あっ、主人公もちゃんと好きですよ。
脇役やストーリーについても逐一語りたいんですが、それはもっと冷静になってから、小出しにします。
一人一人、漫画のようにキャラがたっていておもしろいですよ。(皆だいたいいつも同じ服を着ているのも漫画っぽい)
でもリアルタイムじゃなくてDVDで観てて良かった。
好きなシーンを何度も観られるから。何度でも〜猛リピートです。(だからなかなか観終わらない)
そして観ながらおんおん泣いてしまうので、これ朝に観てたら学校行けないです。
豆情報:主人公の弟くんがマジレッド。見覚えがあるわけだ。いい役なのです。そしてまた弟役なのだな。


全部観終わってからまた〜。
うーんでもまだ観終わりたくない〜。

================
あと関係ないけどこれ。
K子先輩の発表で気になった本、借りてきてみたら表紙がこれ。


かあちゃーん
売れるの?

今後の予定 

January 07 [Wed], 2009, 19:36
追記に、詳細の一部を載せておきましたー。下まで見てね!(1/9追加)

ぶるぼんぬ今後の予定と、ざっくりした目次をつくりました。
まだまだそれどころではない人もいるとは思いますが
つぎ学校で会ったとき渡すので、目を通しておいてくださいね



鬼太郎より
プロフィール
  • アイコン画像 ニックネーム:ぶるぼんぬメンバー★たこいか★Nやん★真田★mana★
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