PVさつえい 

August 19 [Wed], 2015, 21:36

49日と 

July 14 [Tue], 2015, 0:49
消せないアドレスと
トーク履歴とリプライ
そこにまだ生きている気がする

声もまだきこえてくる
欠けた部分はやっぱり大きい
あなたはすごい人だったらしい
自信がないのはもったいないほどに

私がここまで引きずって落ち込むのも変な話だけど

りーだー2 

April 21 [Tue], 2015, 0:50
僕の愛情はしっかり伝わっていたのかな
伝えられていたのかな
自信がないけれど

生きることを貫いたその先で待っててくれたらいいな
また会いたいな
あったら何を話そうか
考えておこう

そっちにいくことには
しわしわになって、年上になっちゃってるから
誰?なんて言わず、覚えててほしいな

私がボケて忘れてしまわないようにしたいな
しっかり死ぬまで覚えておきたい
色あせてほしくない
あなたのことをしっかりと忘れないでいたい

大好きだよ
もし生きてて、お互い結婚できなかったら
結婚すればいいじゃん、なんて思ってた
優しいあなただからね

メンバーで一緒にいるときが一番嬉しいって言葉
前の人よりいい雰囲気って聞いて嬉しい
少しでも私のこと、気に入ってくれていたかな
認めてくれていたかな
それが聞きたいな

どうしていなくなったのか
突然すぎてききたいな
どうして何もいわずに
相談もせず1人でかかえこんでしまったのか
なにも不安に心配に思う必要もなかったし
もっと自信をもっていい人だったのに

大好きなのよ本当に
君は信じないかもしれないけれど
君のいる安心感
4人の生活
だいすきよ

りーだー 

April 21 [Tue], 2015, 0:48
ここ最近にあったことを書きます。
自分の頭の中の整理も兼ねて。長いですが。
私は、ほとんどの人が知ってる通り、バンドに所属してます。ベースで。
私たちのバンドのリーダーは、ドラムのおいたてさんという人です。
そのおいたてさんが、13日に亡くなりました。
最初は行方不明で、3日ほど心配していましたが、無事に会えて安心しました。
ただ、残念ながら、生きて会うことはありませんでした。
私がこのバンドに入ったのは、留学から帰ってきてすぐです。
まだ2年半くらいかな。
最初はなかなか馴染めないなと感じていたけれど、一年もしたら、彼も心を開いてくれた気がします。
元いたメンバーよりは一緒にいた時間も少ないし、私のことをそんなに気にいってくれていたかは自信がないけれど、私は大好きでした。
彼がいなくなる前日、私と彼、そして他のバンドの人たちと飲み会をしていました。
とにかく楽しく飲んでいました。いつも通り。
帰り際も、今日お金ないから来週返すよーなんて言って借りて、「じゃあ、また来週」と言って別れました。
私は、メンバーの中で最後に会えたにも関わらず、彼の危うい心境になにも気づかないままでした。
いなくなった連絡は月曜日にきて、見つかった連絡は水曜日にきました。
借りたお金はそのままお香典になってしまいました。
次のライブでこれ使ってみよう!と提案され使いはじめたマイクは、形見になってしまいました。
ライブの予定も、レコーディングも待っていました。
未完成のCDは、3人でなんとか完成させたいと思います。
ただただ急すぎて、1人欠けた寂しさが酷く、自分たちの曲を聴いていると、ドラムの音の中に彼を思い出してとても悲しくなります。
練習の時の録音を聴き返すと、会話が入っていたりして。
悲しくなるのに、なぜか何回も聴いてしまいます。
ありきたりなことを言えば、このままゆるーく居心地よく4人でゆっくり続けていくかなーと思っていました。
世間ではよくあることなんだろうなあーと思ってはいるものの、どれだけ泣いても寂しさがぶり返してきます。
ただ茫然と、生きることを貫いて何十年か後に終わったその先に、また会えたらいいなぁ、と思っています。
とりあえずビンタしてやりたい。
バンドの今後は、まだ未定です。
どうしようもない寂しさは、まだ抜けれそうにありませんが、日曜日からまた元気に仕事したいと思います

つまり 

May 21 [Mon], 2012, 3:26
すべてを手放して、固執しないこと。
全部ギブアップすること。
古いものはきちんと捨て去ることが大事。

写真見なきゃよかったのに

見ても嫌なのに
会える訳が無い
みんなと一緒にいれるわけがない


まだ時間が必要。



このままみんなのもとを離れるか
みんなといて正面から宣言していくか
こらえてみんなのもとにいるか
どれかだ

everlasting 

May 09 [Wed], 2012, 13:54
みんながみんなそれぞれの思いを全力で伝えてくれる。

それぞれが過去にあったこと
それもふまえて
同じ過ちをしないようにって教えてくれる
みんなが同じようなことを伝えてくれる

こんな私なのに
まだみんな手放したくないと思っていてくれる

もうだめだって絶望してても
みんな心配してくれる
なんでだろうな

居場所はちゃんと残っている

Stardust 

March 23 [Fri], 2012, 4:39
バカみたい。
信じてたのは自分だけだし
男ってそんなもんなのか
かいかぶりすぎてたのか

どちらにも裏切られたのか

誰も恨みたくないし怒りたくもないのに

黒い感情が止まらない


バカみたい。
どうせ次もある
相手を責めてもどうにもならない
自業自得。相手も

つまり 

March 03 [Sat], 2012, 9:55
嫌いなのは、自分の甘いところ、すぐ逃げるところ。

なんでもないことを気にすること。怖がること。

昼は自分を好きでいられて、夜は自分が大嫌い

毎日のように会ってた友達には、もうずいぶんと会ってない。
大人になるって孤独になるってことだろうか。


自分のことをちゃんと待っててくれる人が
覚えてくれている人が
そんな関係が 友達が
どれだけいるんだろう。

むかしのぼくへ 

October 17 [Mon], 2011, 9:49
そんなに嘆かないでください。

あけない夜はないってよくある言葉は本当に存在します。

君は海外へ出て、新しい経験をして、みちがえるほど変わります。
今の僕は幸せです。

心配しなくても。

今すべてが、とは言えないけれど、とても充実しています。

それは苦しんで精一杯悩んだ時期があったからこそでもある。
人生は修行。あれは自分に必要な時間でした。


壁にぶち当たった分、乗り越えていい女になってください。

そこから見る未来は絶望でいっぱいかも知れないけど、
ここから見る過去は今だからこそ気楽にはなせます。

大学も気にせず嫌なら辞めたらいい。

音楽で音楽を作るのではなく、それを作るのは自分。
その自分をもっと成長させてください。


カナダより。

2010卒業前夜 

May 15 [Sun], 2011, 23:42


明日は卒業式だね。
とりあえず今のうちに言っておく。

卒業したくねぇ!!\(^o^)/

私からJKを取ったら何が残るんだ(´・ω・`)←


大学は楽しそうだけど、今があれば正直何もいらないよ。



選択肢がないわけじゃない、でも進まなきゃいけない。

きっと1歩大人にならなきゃいけない時なんだ。

もう学校でマリカーみたいなバカをやれないかもしれない。

みんなと同時に会うことも、遊ぶことも学ぶことだってできないかもしれない。

みんなそれぞれ、違う道に向かって歩き出す。

私はそれがどうしようもなく寂しい。

明日なんて来なければいいなんて思う。

でも時は止まってくれない。仕方ないと思うしか無い。

それがどうしようもなく悔しいときがある。

6年もの月日を一緒にして、思い出もありすぎて。

忘れてることもあるかもしれない、でもこれ以上忘れたくない。

大人になるってことは、私にとってとてつもなく怖い。

自分が自分じゃなくなりそうな気がして。

成長はしたい、でも変わらないものでありたい。

よくわかんないけど。

中学の文化祭も、高校の文化祭も、体育祭も、合唱コンも、
ロンドンもカナダもニューヨークも。

全部みんなとすごした行事は宝物だし、

みんなで受けた授業も、今すごく懐かしい。

理科が眠いとか、数学の先生泣かせたりとか。

夏休み毎日学校に行ったりもした。

部活で本当に落ち込んで辞めたくなったときもあった。

練習がキツかったときもあった。

本当にいろんなことがあった。

12歳から18歳まで、共に成長していって。

気がつけばもう少しで大人になってしまう。

入ったときは6年なんて長いだろうと思ってた。

今振り返ると、本当に短くてまだ信じられない。



いつか、大人になったら忘れてしまうんだろうか。
どうでもよくなってしまうんだろうか。
大事なものを失くしていくんじゃないだろうか。
いらない感情を覚えて行くんじゃないだろうか。
嫌なものばかり見えてくるんじゃないだろうか。

そんなことばかり考えて。

描いてる理想の自分を追いかけて掴めないんじゃないか怖かったり

変わってしまうのがとにかく怖い。

時の流れと変化は切り離せないものです。

だからこそそれに反抗したくなるのかもしれない。




明日で最後なんだよ。本当に。
この制服を着るのも。みんなで教室に集まるのも。
生徒として学校に行くのも。

もうみんなで学校の近くのお店にいくこともない。
今日お昼どこ行くー?なんて会話も。
放課後のこってグチや恋愛の話をすることも。

ねぇ、私はいつまでも進めないよ。
いつまでも心がそこから動けないんだ。
どうしたらいいのか自分でもわかんないよ。

きっと明日あっという間にすぎて行くし、
明後日の朝はきっと無性に寂しくて悲しくなる。

いつまでもみんなといれない悲しさから抜け出せないまま。
もう会えないわけじゃない、でも会えないかもしれない。
あの学校で過ごした楽しさからいつまでも心が離れない。









でもね、もし、歩き出せたときには、

笑ってみんなのことを想いながら進んでいきたい。

一緒に進むことは無い、でも振り向けばみんながいる。

思い出の中のみんなと、心だけでも一緒に進んで行きたい。

いつも一緒にいたみんなは、私の中でずっと変わらないままで。

またどこかで会ったときには、思い出してほしい。

笑って「久しぶり」ってハグしてほしい。

だから、みんなが見つけやすいように、

私は私の道を進んで、でっかくなる。




ときどきみんなで遊ぼう。

女子会もしよう。死ぬまでやろう。

どんなに間があいても、いつまでも。







景色も自分も周りも、時間とともに進んでいくけれど。





大人になっても、変わらない思い出が私とみんなを繋いでいてくれたらいいな。



年をとっても笑って会おうな。
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