ウーマンリブvol.8"轟天VS港カヲル〜ドラゴンロック!女たちよ、俺を愛してきれいになあれ〜" 

2004年09月15日(水) 19時00分
<観劇データ>
日時・場所:9/8〜9/18 サンシャイン劇場
作・演出:宮藤官九郎
CAST:剣轟天(橋本じゅん)、港カヲル(皆川猿時)
    池津祥子、伊勢志摩、宍戸美和公、猫背椿、田村たがめ
    近藤公園、平岩紙、少路勇介、星野源、武沢宏、武田浩二
    大林勝、尾崎拓也、関谷悦明、富川一人、宮沢紗恵子
    吉田舞、宮藤官九郎、片桐はいり 他
    日替わりゲスト(阿部サダヲ、中村獅童、佐藤隆太、右近健一
    峯田和伸、おぎやはぎ、松尾スズキ、長井秀和
    古田新太、池田成志、岡田義徳、荒川良々 (出演順))

<ストーリー>
世界を股にかけて活躍するエンターテイナー・港カヲルは、
役作りの為に20kg減という過激なダイエットを強いられている。
カヲルの妻は、愛人宅を渡り歩き、好き勝手をしている
カヲルを殺害しようとダイエット食品に細工をするが、
ダイエットの続かないカヲルには効き目がなく、
やせるどころかますます太っていく始末。
そんなカヲルに業を煮やした妻が刺客として放ったのが、剣轟天であった。
カヲルの居場所を突き止めようと、カヲルの愛人を次々と倒し、
ついにカヲルと対面する轟天。
贅肉VS筋肉による肉弾バトルが繰り広げられ、果たしてその結末は・・

******

エキストラ圧倒度: キモチワルイ度?:

お祭りでした。こういうおバカっぽいネタってスキ。
”東の贅肉(カヲル)VS西の筋肉(轟天)てコトでしたが…
本来はデブもマッチョもキラーイ(爆笑)
ちなみに、二人の写真を”背脂マニア”な友人に見せたところ、
マニアでさえもどっちも納得いかない体型ならしい。
が!この二人はどっちもイイ!!

前回、”ドライブインカリフォルニア”観に行ったときに、
”港カヲル愛人募集”という強烈なオーディションチラシがあったのですが、
見事愛人の座をしとめた喜び組の方々のスゴい愛を浴びてしまいました。
今回限りな出演なのに。しかも、ギャラないのに(爆)

日替わりゲストは長井秀和。この人スキではないので…
ナマでは二度と見れないと思ったら貴重な体験。
ところがいや〜んと思ってしまったのは後ろで踊るクドカンの細いナマ足。
あれだけ細いとどうなのよー。

お土産はウチワ@轟天とカヲルのアップつき
我が家で魔除けとして愛用中

康組4th”北大阪信用金庫” 

2004年09月05日(日) 18時00分
<観劇データ>
日時・場所:9/2〜9/5 ザムザ阿佐ヶ谷
作:後藤ひろひと
演出:ますもとたくや(スペクタクルガーデン)
CAST:石原正一(石原正一ショー) 犬飼淳治(扉座)
    今奈良孝行(エッヘ、ハイレグタワー) 各務立基(花組芝居)
    佐野賢一(劇団ジンギスファーム) 松本キック (大川興業)
    山中たかシ(扉座) 康ヨシノリ(康組・リーダー)
    SPゲスト・猫ひろし(WAHAHA商店)

<ストーリー>
強盗にしてはちょっとドジな三人組と敏腕刑事。
そして得体の知れない者(!?)との攻防・・・
ある日の盗難事件からとんでもない騒動に翻弄される男たち。
いったいぜんたい誰が、誰に、何のために・・・

*********

昭和? 度: いい味出してる度:

↑昭和とか書いてしまいましたが(笑)
昔懐かしい小ネタ満載でした。 きっと初演時代の原作に忠実なんだろうなー。
(ただし猫ひろし以外
の割りにはヒジョーにわかりやすい笑い。
演出に出演者に個性派ぞろいなので、
スゴい面白いかスゴい期待はずれかどっちかだろうなーと思っていたのですが。
前者でした。
忘れたころに大阪公演があるそうなので、本編の内容が割愛しますが、
ダンスシーンになぜか登場の演出ますもと氏の振りと、
前座? 石原正一氏による漫画朗読がサイコー
漫画朗読のトーク中に言っていた、
「平日昼間のチケが売れないので宣伝のために阿佐ヶ谷駅前で漫画朗読した」。
ソレ観てみたかったなぁ〜

演劇企画集団THE・ガジラ”八月の狩” 

2004年08月29日(日) 14時00分
<観劇データ>
日時・場所:8/26〜9/12 下北沢ザ・スズナリ
作:井上光晴
演出:鐘下辰男
CAST:KONTA 吉田朝 若杉宏二 円城寺あや 小林愛 征矢かおる 加地竜也
     白井圭太 福士惠二

<ストーリー>
港が一望できる高台にある、精神病院の一室。
「入院した理由」を問う医師に、患者の男は「犯人に狙われている」
「仲間も自分も消されてしまう」と訴える。
二転三転してとりとめのないやりとりが続く中、「男は“狂って”いない
“犯罪者”だ」という病院の理事が現れ、男の過去を追求していく。
「北海道で、作業をさせられていただけだ」と男のいう過去は・・・
真実が明らかになるとは、どういうことなのか・・・
男は本当に狂ってしまったのか・・・

*********

理解不能度: 客席マナー悪い度:

知人がこのお芝居に関わっているので観に行ったのですが…。
正直数年ぶりにここまでツラい思いしました。
内容がタダでさえ難解なのに加えて、
普段ザブトンで見るような劇場に無理やりパイプ椅子置いてるもんだから見づらいし。
隣が空席で、ずれて観られたからよかったものの、
満席だったら前のおっさん(多分)の頭しか見えなかったわ。
でもそんなヘンな体勢で観てるからおシリ痛いし。
そんなののせいなのか身内の方と思しき老夫婦、
上演中に話するわアメの包み紙バリバリ音立ててむくわ…。
知人がガンバってるところの一端を見られたのが救いだわ。

宇宙レコード”いやん 見ちゃん” 

2004年08月15日(日) 16時00分
<観劇データ>
日時・場所:7/9〜7/10 アートコンプレックス1928
        8/10〜15 THEATER/TOPS
作・演出:小林 顕作
CAST:西村たけお 小林 顕作 中村たかし
     日替わりゲスト(10日 新井友香 11日 池田鉄洋 12日 小林愛
               13日 佐藤治彦 14日昼 加藤啓 14日夜 池谷のぶえ
               15日 エッヘ)

<上演作品>
御近所付き合い/ オープニングダンス(スライド)/ どろぼう
海外旅行がしたい/ ドートクゼロ
スライドコーナー〜2004!年知られざるもうひとつのアテネオリンピック〜
夏の恋はノースリーブ/ おびえている家族/ いわくつきの旅館
楽器がない/ エンディングスライド/ グゲゴの毛茶郎

*********

笑える度: 女装ウマい度:

オムニバス形式のコント集?ともいえるべき内容。
当然、話が変わるごとに衣装もメイクも早替りなハズで、男役→女役というのもしばしば。
話の中身もさることながら、
コレだけの早替りをしていながら、「こういう女いるいる〜!」っていう女装を、
あっという間にやってのけ、演じわけるのはスゲーな、と思いました。

ネタ(?)の中に、ヒップホップ3人組が出てきて、
着ている「ノースリーブ」をなんと呼ぶか、というのがあった。
20代前半以下はノースリーブだけど、
年齢が上がるにつれ
タンクトップ(20代後半〜30代)→ランニング(40代)→肌着(それ以上)
と変化するんだとか(笑)
ホントかどうか試してみましたよ、私。
40代後半のおやぢはホントにランニングって言ってて感動しました!
が、このおやぢ、自分が40代だってコトがわかって悔しかったらしく、
ハタチそこそこの女子に私がおやぢにした質問をまったくパクって聞いてましたね。
だけどその女子、タンクトップって言ったんですけど。

演劇集団キャラメルボックス”BRACK FLAG BLUES”(マーズチーム) 

2004年08月13日(金) 19時00分
<観劇データ>
日時・場所:7/15〜8/17 サンシャイン劇場
        8/28〜29 メルパルクホール福岡
        9/4〜11 大阪厚生年金会館 芸術ホール
作・演出:真柴あずき+成井豊
CAST:岡田さつき 岡田達也 前田綾 畑中智行 大内厚雄 温井摩耶 岡内美喜子
     左東広之 筒井俊作 青山千洋 渡邊安理 西川浩幸

<ストーリー>
人類が火星まで居住地を広げた時代。
最先端の科学が瀕死の重傷を負った女性を助けた。
しかし、彼女はもう元の彼女ではない。宇宙船に体ごと組み込まれ、
コンピューターを凌ぐ処理能力を与えられて生まれ変わったのだ。
ある日彼女は、パイロットになるための最終試験を受ける3人を乗せていた。
その中には本当の娘である砂記の姿も。
試験飛行中の彼女に海賊が乗り込んで来て、
船は爆発の危機を迎えることになる……。

*******

スタンダード度: 客席盛り上がり度:

久しぶりにキャラメル観ました。
わかりやすさとか、芝居の原点のように思えました。
あまりにスタンダードなので、観客が過剰に反応しているのをかえってギモンに思ったりして。
ココそんなに笑うトコじゃないでしょう! とか。

6月におっかーさんが客演した東京ハートブレイカーズ”ハートに火をつけて”、
アレにちょっと影響されてる部分もあったのかなーと思いましたです。
ホントは6月のとき以上に壊れたおっかーさんもう1回観たいんですが。
本公演じゃダメだよね、やっぱり。

V6 SUMMER SPECIAL DREAM LIVE 2004 OSAKA DREAM 

2004年08月02日(月) 18時30分
<ライブデータ>
日時・場所:7/31〜8/2 OSAKA DREAM@大阪城ホール
        8/7〜8/9 TOKYO DREAM@国立代々木競技場第一体育館
        8/12〜8/24 SUMMER DREAM「 Vプログラム 」&「 VVプログラム 」
                        @国立代々木競技場第一体育館

観客動員数:?

曲順:不明(ネットあたってみてもわからず)

*********

観客サービス度: 後ろ髪引かれた度:

GLAYのチケ取りした友人から、岡田くんの地元だからダメモトで出してみた、
帰京する日ではあるが出てる本人たちが絶対最終の新幹線で帰るらしいから、
同じ最終で帰るのに観るにはちょうどいいと思ったし。

…最初旅行誘われたとき、GLAY以外の観るモノは任せるって言ってなかったか?
本当は大阪でしか観られない芝居とかも滞在中観たかったんだけどなー。
チェックしてみた割にはなかったからしょーがないか。

”OSAKA DREAM”といちいちついてるというコトは、
大阪でしかやらなかったネタとかあったんだろうか?
他観たワケじゃないし、MCでそんな話は一切してなかったので、ぜんぜんわからず。

それにしても、地元の岡田くんは美しかったです。
立ったままピアノ弾き語ってました。
イミなく楽器できる男って惚れるんすよね
コレが大阪限りの内容だったらいいなー。

間おかないでライブ見るとそのグループの特徴って如実にわかりますね。
アイドル系ってほんとに見えないとイミない。
開演してしまえばロビーに客なんかいないのを利用して舞台袖として使い(多分)、
スタンド席の階段脇のちょっとしたスペースさえサブステージにしてしまうって。
一応お客さんのコト考えてるんだなーって思ったわ。

が!そのせいで客席コーフンしすぎ!
多分それで予定より時間押してる!
おかげで、アンコール聴かずに途中退出。ち。

大阪城公園駅から新大阪駅へ移動して、
新幹線のホームを自分の乗車する車両へ向かって歩いていると、
3両のグリーン車のうちちょうど真ん中の車両だけが、不自然に無人でした。
きっと彼らが1両まるごと借り切ってるんだろうなあ。
アンコールして着替えて、乗車間に合うモノなんですかねぇ???

GLAY EXPO 2004"THE FRUSTRATED" 

2004年07月31日(土) 17時00分
<ライブデータ>
日時・場所:2004/7/31 ユニバーサル・スタジオ・ジャパン 特設会場

観客動員数:10万人

曲順:
誘惑/ビリビリクラッシュメン/SOULLOVE/グロリアス/春を愛する人/.生きてく強さ
/ピーク果てしなくソウル限りなく/週末のBabyTalk/BELOVED/HOWEVER
/I'm in Love/PURESOUL/.BLUEJEAN/MISERY/彼女のModern…
/SHUTTER SPEEDSのテーマ
/GLAYEXPO2004メドレー(天使のわけまえ/Billionaire Campaign Miles Away
 /GLOBALCOMMUNICATION/STAYTUNED/SURVIVAL/YOU MAY DREAM
 /RHAPSODY/口唇/月に祈る/YesSummerDays/千ノナイフガ胸ヲ刺ス)
/BURST/BEAUTIFUL DREAMER/ACIDHEAD
EN南東風

**************

お祭り度: 貴重度:
言わずと知れた10万人ライブ。
実はチケット取ったのは友人。
”抽選当たったら大阪行かない???”
こうやって誘われたのは確か4月の上旬。
その1ヵ月半前、単身関西方面に乗り込んだにもかかわらず、
”食”に関してはまったく大阪を満喫できなかった私は、”行く!”と即答していた。

どうせ行くなら、USJのアトラクションも楽しみたい。
それで1日パスの日付を選んだのは8/1。
だから、”前夜祭”は観にいかず、本編のみの参加。
それでも、かなり相当満喫。

ライブというより(いや実際ライブなんだけど)、お祭りと言ったほうが近い。
開演前は、スクリーンでビデオ(含・コレあり?という映像)を流したり、
観客にインタビューしたり、楽屋から音声中継してみたり。
開演までの間を飽きさせない演出。
そして、そうこうしている間に台風の進路がそれ、天までも味方。
そして、開演。
お祭り度は最高潮に。
日が暮れて見るとセットの派手さが強調されるわ、
ヘリは出るわ、火薬の量はスゴいわ。
(実際翌日に見たバックドラフトがちゃっちく見えた(笑))

私のいた場所は前から4ブロック目のセンター。
ホントのことをいうと、メインステージに立つ彼らはマッチ棒サイズだったのだけど。
本編の最後、後方ステージにメンバーが移動して改めて実感した。
きっと後ろのヒトたちはスクリーンさえ見えないんだろうな、と。
HOWEVERでTERUが涙で詰まったのを間近で観られたのは、何よりラッキー。
と思った。

ファントマ 海賊ハードボイルド”ジョリー・ロジャー”(美津乃あわメインバージョン) 

2004年07月27日(火) 19時00分
<観劇データ>
日時・場所:2004/5/21〜31 HEP HALL
        2004/7/23〜27 シアターサンモール
作・演出:伊藤えん魔
CAST:美津乃あわ 浅野彰一
    山浦徹(化石オートバイ) 坂口修一 末満健一(ピースピット)
    山田伊久磨(EHHE・大阪のみ) 財団法人ノリオchan(EHHE・東京のみ)
    伊藤えん魔 盛井雅司 斉藤潤 西川昌吾 山根美輝子
    小島宏之 天野美帆 トロ 坂本ユカ 内田誠

<ストーリー>
世界一の海賊を知ってるかい?
その海賊の名は「シルバー・ナインライブス」

シルバーの船は不気味な漂流者を助ける。
漂流者は古いギリシャ語でかかれた深海島への地図をもっていた。
しかし深海島へは海軍の大型船が必要、大型船を手に入れるため
キットはイギリス海軍を相手に一芝居打つことにする。
古いギリシャ語の通訳を探すために訪れた酒場で、通訳のアン・ボニーを仲間に迎える。
地図に書かれた文字は解読できたがその意味がわからない。
初めて海に出たアン・ボニーと船員達のやりとりからついにシルバーが謎を解読する。
あとはキットが大型船を手に入れるのみ。
無事大型船は手に入れられるのか?
深海島にはいったい何が待ち受けるのか?
期待と願い、謎と策略が駆け巡る。

*******

サービス度:体張ってる度:

楽日を初めて観た。たまたま都合がつかなかったからだけど。
最後のせいかいつも以上のサービスっぷりに脱帽。

一番のカンドーは当日朝、
”空調が寒いので上着をお持ちください”とメールがきたこと。

さらに会社帰りだったので途中から参加した開場待ちトークショー「100円えん魔ちゃん」。
最後パンフレットにいつものサインと久しぶりに4コマを書いてくれるというので、
できる限りお願い。
ホントにいっぱい書いてあった
こういう心遣いがなんかうれしひ。
次回は大阪はもっと大きいトコでやるらしいけど、
こういうオマケはできる限り続けてくれるといいなー。

本編も面白かった。
あわさんの毎度のカッコいいっぷりに加えて、浅野さんの変なキャラには
あとはモノマネ回想シーンと拷問シーン。
イ○ジン一気って大丈夫なんですか?

劇団BISHOP 2004年夏公演”時空寺” 

2004年07月25日(日) 19時00分
<観劇データ>
日時・場所:2004/7/22〜25 ザムザ阿佐ヶ谷

作・演出:栗原明志
作曲:真鍋尚之
演奏:笙/真鍋尚之 打楽器/多田恵子・藤田一行
CAST:山田伊久磨(エッヘ)
    田中聡元(ラブリーヨーヨー)
    土井俊和(劇団BISHOP)
    ザンヨウコ(危婦人)
    鈴木勝比古 前里瑛一 宮久保祐紀 坂巻秀人 佐藤樹呼 黒田倫代
ダンス:バレエ/市山美沙 ベリーダンス/高尾洋香・石神明子

<ストーリー(チラシより)>
室町時代初期、
若くして僧正に上りつめた「恵教」は、
折からの戦乱に巻き込まれ、
豪傑無双の僧兵「常陸房」とともに流浪の身となってしまう。
しかし鞍馬山中で天狗をやりこめ、
天狗の神通力で現代にタイムスリップする。
見知らぬ世界にとまどいつつも、
持ち前の博識と小器用さで立ち回り、
代官山に、「代官山時空寺(ダイカンザンジクウジ)」を建立する。
その巧みな説法で現代の人々の心をつかみ、
仏教界でも認められつつあった恵教と常陸房であったが・・・

**************

意外度: ナンセンス度:

友人オススメの主役のヒトの演技が観てみたくて観劇。
宗教モノということもあり、
内容はワタシには全く理解できないだろうと割り切っていたのだけれど…。
意外にもわかりやすい内容だった。
宗教モノとは思えないほどの俗っぽすぎる笑いあり。
一方で現代人が一般的に抱えてる悩みに対する対処もあり。

肝心の見どころの主役氏
単なるお笑いかと思いきや、マジメな一面の垣間見える演技。
なかなかいいモノ見てしまいましたわよ>友人どの。
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