夏の終わりのシカゴ 

2017年09月17日(日) 9時52分
ベルギーから帰って、スーツケースの中身を入れ替えてシカゴへ。シカゴに行く予定が先に出来ていて、後からベルギーの予定が入ったからこうなった。

前回のシカゴ旅行は冬だった。「これが暖かい季節なら…」と想像を膨らませていたことを今回実行。クルーズ船に乗ってシカゴ川の摩天楼渓谷を見物するとか、ブルースを聴くとか、ミシガン湖を見るとか。普段オンタリオ湖を見慣れている私にはミシガン湖を見ても感動は薄いが、全米3位の大都市シカゴはトロントから行くと光り輝いて見える。建築に誇りを持っているシカゴの高層ビルは威信をかけて競うように建てられているから美しい。

摩天楼渓谷。トランプ・インターナショナルのビルも結構好き
キラキラ・ビル群
ついシアーズ・タワーと呼んでしまう! ウィリス・タワー!

摩天楼ツアーの後、ぶらぶら歩いていたらシカゴのユニオン駅に遭遇。「あら? これって映画アンタッチャブルの階段じゃないの?」と盛り上がる。その後、妖精を信じるかどうかの話で盛り上がる。ユニオン駅に妖精がいるかどうかをテストするために誰も座っていないベンチを撮影。心霊写真になったらイヤだと後削除。The Blues Brothers の話もした。ジョージ・マイケルの昔のミュージック・ビデオが実はシカゴで撮影されたんじゃないかと疑っていて、何度もユーチューブを止めて凝視してるけど、未だに確証がとれない、という話もした。なんとなくシカゴに求めているものが30年ぐらい前のもののような気がしなくもない。



シカゴ美術館のミニチュア・ルームも再訪、ゴーギャン展(混んでいた)もインドネシアのバティック染め展も満足、そして現代美術館の村上隆展も楽しかった(私の趣味ではないけど、ホテルのすぐ近くなので行ってみた)。ゴーギャン展には高齢者が多かったけど、村上隆展はそれっぽい人が多かった。当たり前だが。

精巧なミニチュアルームを接写すると普通の部屋にしか見えないことの例

前回シカゴ名物のステーキを食べるチャンスがなかったので、今回は食べた。地元民に「ダウンタウンのステーキ専門店ならだいたいどこでも美味しい」と聞いていたので、適当に検索しつつ行ってみたら、そこは当たりだった(と思う)。しばらくはステーキはいいや!と思うぐらいに量が多くて、最後のひと口は肉攻めにあっている気がしたけど、本当に美味しかった。友達は3本の指に入ると言っていたけど、私は1番にしてもいい。そのあとブルースを聴きに行った。

ホテル近所のダイナーのメニューの表紙が超かわいい、という理由で(?)同じ店で2度朝食。全然おしゃれでもなんでもないが居心地良すぎて、いつまでも長居をしてしまう。

これが表紙。リバティぐらいに薄いコットンにプリントしてワンピを作ったらすごく可愛いと思う。

ダウンタウンから離れて、若者が集うおしゃれエリアにも行ったけど、そこに行くまでのバスがどの路線も荒みがち。昼間は平気だけど、夜遅くは微妙。バスの中でシカゴ・ブルズの細編みジャケット(カウチンセーターみたいな形だった)を着た黒人のおばあさんがいた。完成度の高いジャケットで尊敬してしまった。スポーツと手編みは親和性が高いと思う。

シカゴのレネゲードにも行ってみた。来る子達がおしゃれ。買い物より彼女たちのファッション観察のほうが楽しかったかもしれない。訪ねたかったベンダーが見つけられず、足がつってしまった。

そしてThe Beanでお決まりの写真撮影。ビーンと戯れている人々が楽しそう! 幸せ感溢れる場所だから大好き。The Beanの近くにCrown Fountainなる噴水オブジェも発見。冬に行ったときに気づかなかった。こちらの噴水もバカっぽくてとっても楽しかった。最後におちょぼ口になったところで、口からビューっと大量の水が放出される。



シカゴは本当に楽しい。その魅力は語りきれない。私が一番大好きなラジオ番組の公開収録もシカゴだ! 一度その収録会場でみんなと笑ってみたい! 第3戦目もありだと思う。

ゲントその2 

2017年09月14日(木) 2時14分
ゲントでなんか可愛いお土産はないかな、と探してみたら、昔レースの産地だったらしい。レースは大好き。ということでお土産屋さんへゴー。

「勘弁してよ〜」というお土産品の山を掻き分けて、ついに発見。店内を見渡す限り「これはベルギー産ではないでしょう?」とツッコミたくなるレース品がいっぱい置いてあるが、そんな無粋なことは言わない。見つけた可愛いレースを手に握りしめ、「これってゲント産?」と一応は聞いてみると、「んと、ブリュッセル産」という返答。そーゆーことにしこうぜ! お互いに! と私は心の中で思ったね。


だってね、このゲントの町並みのレースとか、本当に可愛いから。たぶん、ベルギーのほかの街でも売られているとは思うけど。そして、この蝶の形のレース! これはお友達からポルトガル土産にもらったのとほぼ同じ。もしかしたらポルトガル産なのかも? でも可愛いでしょう? これでシャドウボックスを作る予定。

ベルギーと言えばチョコレートだけど、留守中に猫の世話をしてくれた友人にベルギーのチョコレートとゼリー菓子を渡したら、激ウマで一気食いしてしまったらしい。自分用には買わなかったから味はわからずじまい。聖バーフ教会の「神秘の子羊」っていう絵も観たけどね、絵よりも、あれを欲しがって色んな政争や盗難が起きていることのほうが私には面白かった。


旅行前に兼高かおるの本を読んでいた。古い時代にカメラ機材やフィルムを背負って世界中を旅した人だから(しかもプロペラ機で最短時間で世界一周した記録を持っているらしい)、自分の荷物は最小限に抑えていた、という苦労話が書いてあった。で、それを真似して荷物をまとめたら、機内持ち込みスーツケースだけでヨーロッパに行けた。それすら一杯にならなかった。3分の2ぐらい。ワンピース4着とエスパドリーユで。底の分厚いエスパドリーユは最強。それは兼高さんのアドバイス。

Ghent, Brussels, Lille 

2017年09月12日(火) 12時20分
急遽ベルギーへ行ってきた! 去年のベルギーは物騒だったせいか、空港と鉄道駅にはあちこちに機関銃を持った警備員がいた。ブリュッセルから電車で30分ぐらい南下したゲントという小さな大学町に滞在。そこは至って平和そうだった。昔はパリと並ぶほど大きな河運で栄えた町。この町はドイツ軍にとっていろんな便利なものがあったので、占拠されはしたものの、爆撃はほとんどなく、「第一次世界大戦ツアー」と称する街歩きツアーに参加しても、ドイツ軍兵士の性欲のはけ口だった場所ばかり案内されてしまった。それはそれで面白かったけど。

夜のゲント

本業の仕事ではいろんなことを一夜漬けで学ぶけど、その豆知識を自分の旅に活かせたりする。それが今回拷問と楽器だった。ゲントには小さいながら拷問博物館があって、まさにそこで人々が拘置・拷問されていた場所での展示。怖いことこの上なかった。それなりに見物客はいても、ふと気がつくと誰もいない… ということもあって恐ろしかった。漫画『イノサン』も読んでいたし満足。憲法で保証されている基本的人権のありがたさを再認識。

拷問博物館

「楽器」のほうは、ブリュッセルの楽器博物館で発揮。ここに2つの楽曲をほぼ無限に組み合わせて延々と奏でてくれる巨大オルゴールのようなものがあって、それについて翻訳したことがあった。現物を目にできてうれしかったけど、それより博物館の建物がアール・ヌーヴォー風の古いデパート! 楽器がびっしり展示されていても、広くないのであまり歩き疲れない。雅な鍵盤楽器から弦楽器、世界のいろんな楽器が展示してある。基本、叩くか吹くかのどっちかで音を鳴らすだけなのに、こんなに色々あるなんて! 旅の芸人が使う楽器も盛り沢山で、アコーディオンもものすごく種類が多い。ここも毎回来るたびに感動しそうな博物館だった。3時間はいたと思うけど、全部見きれなかった。

楽器博物館
コンポニウムという作曲(?)機械

ゲントからフランスのリールへも電車で1時間。ちょうどヨーロッパ最大の蚤の市が開かれる週末だった! 去年はテロのせいで中止になったらしい。リールの市街地が全部蚤の市になっていて楽しかった(けど何も買わなかった)。風物詩のムール貝の酒蒸しとフライドポテトにビールを飲んで帰ってきた。蚤の市に来ている人はこれを食べているか、ガラクタを物色しているかのどっちかね。



ブリュッセルでビールのイベントがあったのでそれを遠巻きに見つつビールを飲んでいたら、そこに酩酊しきった巨大な男たちとそのガールフレンドの集団がいた。相当飲んでいたようで、グラスを次から次へと落っことして割ったり、大声を出したりしていたので、ちらちらと観察。本人たちは至って楽しそうにしていたけど、周囲はこの酔っぱらいたちの間でいつ何時喧嘩が勃発するかとハラハラしていた。この人達はアメリカでいうところの「トランプサポーター」みたいな人たちだなと見た目で判断していたところ、その集団の一人のTシャツの袖から鉤十字をずらずら並べたタトゥーが出ていた。クラフトビールのイベントが開かれていたテントに集まってビールをありがたく試飲している人たちと、外にいる人達は対照をなしておったね。

女のいない男たち 

2017年08月25日(金) 3時38分
村上春樹の好きな海外作家っぽい作品集で、けっこうどれも好き。

「男のいない女たち」というのはどんなもんか、ぱっと頭に浮かぶけど(わりと生き生きしてる女たち)、「女のいない男たち」は具体的なイメージは浮かばないね。私が女だから? この本に出てくる「女のいない男たち」はみんな寂しそうだった。



日本でも町の書店が消えているというニュースを読んだけど、個人商店を守りたい、というのと「活字離れ」を憂いているニュースだった。だけど、ネットに張り付つく感じで読書をしている私には、書籍が英語だろうが日本語だろうが、ネットでどんどん買えて、オンラインの読書コミュニティで人の感想を斜め読みして、ポチポチと「いいね」し合ってる今の時代のほうが、読者にはとても楽しい読書体験ができると思う。サイトによっては、そこで自分の創作を見せあえる。「一部のマニア」だけだと思うかもしれないけど、そういう人が国境を越えてつながっているのでとても楽しい。日本だったら文学フリマがあるけど、たぶんカナダやアメリカは、ネット上でそれをやっているんだと思う。

編み物のソーシャルネットだってそうだもんね。今や、北欧ニットデザイナーの編み図をPDFでダウンロードして買えるんだもん。そして、編みあがったら、作品の写真をアップしてみんなに見せる。自分でアレンジしたり、指定糸と違う糸で編むとどんな感じになるか見れるから、本当に楽しい。

結局、読書サイトもアマゾンなどの大手が運営しているので、「コアな読者」から情報を集めているし、そこからポチっとすればアマゾンなどで買い物できるけど、サイトによってはポチリ先が複数あるとこもある。

10年ぐらい前のアメリカの統計の話だけど、アメリカの読書人口は全体の5分の1しかいないのに、書籍の売上を考えると、その5分の1の一部がめちゃくちゃ本を読んでいる計算だった。有料コンテンツにお金を払ってもかまわない層や図書館ヘビーユーザーが本を読んでいるんだと思う。それはたぶんネットが存在する前からそうだったんだと思う。周辺の読書好きさんたちを見回してもそんな気がする。本は国民全員が読むものではないんだと思う。

Cross Stitch (Scandinavian Christmas sampler 1) 

2017年08月24日(木) 6時16分
クロスステッチ熱は続く。。。

スカンジナビア模様のキットを買った。スカンジナビアのサンプラーは文字の部分を好みに合わせてノルウェー語、デンマーク語、スエーデン語に変えられるというステキな趣向が凝らしてある。布はアイーダじゃなくってリネンにしてみたら、あら、素敵じゃないの。



リネンはドイツやフランスのとかがあるんだね。あとリネンじゃなくて平織りの布にも挑戦中。リネンより分厚い。

まあ1つ1つのステッチはバカみたいに簡単で、それをひたすら繰り返すだけなんだけど、ラジオ聞きながらできるから楽しい。

最近テレビでニュースを観ていないけど(ネットにあがっていれば観てるけど)、ラジオのいいところって、声だけだからニュースも一人で読み上げるか、せいぜい三人ぐらいでニュースを声が重なり合わないようにしゃべっているから心が落ち着く。アメリカのニュース番組はパネリストを寄せ集めた討論風の番組を作っているけど、ギャーギャーうるさくてついていけず、結局喋っている人が好きか嫌いかみたいなところに自分を寄せてしまう。ある程度複雑な意見を述べるのに時間は必要だし、お互いにもうちょっと喋らせてあげればいいのに、と思う。与えられる時間が短いと極端なことか、単純なことしか言えないし。相手をねじ伏せてばっかりいるから、面白くともなんともない。というか、間違って変なとこに刺繍しちゃうじゃないの!!

Swarovski Telephone 

2017年08月19日(土) 4時12分
おほほほ! 無駄遣いをまたしてしまった。ミニチュアの小さな世界がそもそも好きなんだけど(小さいものは色々と持っているし)、その無駄さ加減がすごく好き。スワロフスキーやリモージュなど、実寸アイテムがそもそもブルジョワ感溢れているから、そのミニチュアが今大好き。お姫様っぽいもんなぁ。男の人だったら、なんだろう、スポーツカーのミニカー集めみたいな感じ?



しかも電話機!!(受話器外せます)もうこれを発見した瞬間、所有欲が渦巻いた。90年代初めにスワロフスキーが出したクリスタル・メモリー・シリーズの1つらしい。ああもう、このネーミングがすばらしい!

今の今までスワロフスキーなど見向きもしなかったけど、今は大好き。人生何が起こるかわからんね。25年ぐらい前に上司からもらったスワロフスキーは家中探してみたけど見つからない。ぼんやりとそれが「ネズミ」だった記憶が蘇ってきた。しかし国境を越えた引っ越しを2度しているのでもう手元にあるのかさえわからない。

ライティングのクラスのその後 

2017年08月15日(火) 4時39分
自分が書いたストーリーの「出だし」の15ページを提出したのが先週。今週はそれの批評。講師とほかの生徒から授業中に意見をもらったけど、プリントに書き込まれたコメントももらった。「この単語の選択はちょっと違和感ある」とか、「これって陳腐じゃない?」とか、「もっとここは膨らませて」「削って」なんてのは、同じ土俵に立っていると認めてくれているわけだから、うれしかった。英語の間違いの指摘ばっかりのコメントだったら落胆してたと思うし、逆に「英語ちゃんと書けてるね」みたいなコメントをもらっても全然うれしくなかったと思う(クリエイティブ・ライティングのクラスだからね)。あと、みんな同じところで引っかかったようで、それも面白かった。その箇所は誰が読んでも「?」と混乱を招くみたい。書き直そう。

最後に総評を細かく書いてくれた人がほとんどで、面白かったとか、もっと読みたいとか、やる気が出る言葉が書いてあった。お世辞だったとしてもうれしい。私の書いたものに限らず、クラスメート14人中、11人はものすごく熱心に他の人が書いたものを読んでいて、フィードバックをたくさんする。ダメ出しもするけど、それは口頭で授業中にみんなのいるところでやっている。そういうやり方はとても健全でフェアなように思う。

第二言語で小説を書くのは感慨深いものがあるけど、ある程度の書く能力を身につければ、後はアイデア次第だなと思った。

別の学校で、プロのライターとペアになって勉強するシステムになっているクリエイティブ・ライティングのクラスを取った人が、「相手との力関係でコテンパンにされて、めげた」と言っていた。私は絶対にそんなところはイヤだ!!

もうすぐクラスはもうすぐ終了。楽しいことはすぐ終わってしまう! また時間があるときに取ろうっと。


全然関係ないけど、トランプの国内問題と外交問題に対する「糾弾」のトーンがあまりにも違いすぎてガクッとひっくり返った(私が)のと(北朝鮮に対しては雄弁すぎ)、ツイッター弁慶なところが露呈した週末だった。

Matryoshka from Harbin 

2017年08月10日(木) 11時48分
中国は黒竜江省ハルビンのおみやげマトリョーシカ。

ロシアにとても近い(北朝鮮にも近い)ので、マトリョーシカを売っている店がたくさんあるらしい。

最初箱を開けた時、もっと普通のものが出てくると思っていた。おみやげ感の高いデザインがコレクターの心をくすぐる。顔はシールを貼り付けているんだと思うけど、いつもの丸い顔でない上に、帽子をかぶっている。斬新。でもバッチリメーク、長いまつげ、濃いめの頬紅、ぷっくりしたピンクの唇という、マトリョーシカの基本は踏襲している。前面は斬新だけど、後面は割りと伝統的な仕上がりになっている。

お腹のところに書かれている絵の中の人々がとてもアジアちっくな顔をしている。国境付近の香りをプンプン放っているマトリョーシカである。



ハルビンのホテルでは、ブルベリージュースが毎日出てきたそうだ。ブルーベリーがよく採れるのか、ブルーベリー味のグミもおみやげにもらった。とてもおいしかった。

ハルビンに私も行ってみたい。

DUNKIRK 

2017年08月08日(火) 15時30分
予告編を見て「嫌だ!こんな悲惨な映画は!」と思っていたところ、周囲のカナダ人たちから「めちゃくちゃよかった」と聞き、おそるおそる、しかもIMAXで観た。

孤高のヒーローも、祖国で待つ恋人も、軍隊のいじめも、男の友情もなーんにもなくて、ドイツ軍の圧倒的な強さ(まだ戦争中盤だから)に、ただひたすらイギリス兵がダンケルクの浜辺で無駄死にしていく。本当に丸腰の撤退シーンだけの映画。

武力行使とか簡単に考えてしまう人もいるとは思うけど、とりあえず犬死ってこういうことだし、戦争ってほんとうにバカバカしいってっことで。

ハリー・スタイルズも出てるけど、「わ! ハリーだ!」と喜んでいる暇もなかった。

余計なサイドストーリーがないから、伝えたいことが迫力とともによく伝わってきて、とてもいい映画だった。悲惨であることには変わりないけどね。



http://www.imdb.com/title/tt5013056/

AROUND THE NECK 

2017年08月08日(火) 3時18分
ずっと前に人にあげるために編んだ。どちらも簡単なのに満足度の高い編図。どっちもラベリーの無料編図。


青緑の三角ストールは前にも同じものを編んでいる。

青いほうは、ろくろに向かって作業する時間が長い人へのプレゼントなので、スポッと被れるカウル。細いレースヤーンで編んだから軽い。1玉で編めるのも毛糸在庫処理プロジェクトにいいよな。


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