ミスチル 

March 09 [Wed], 2011, 16:54
あのミスチルが、再来週、和歌山市にくるそうです!
その話で友達と盛り上がって、ぴあでチケット申し込んじゃいました。
当たるかどうかはわからないけど、あたるといいな〜。
ミスチルの歌はどれも大好きです☆

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勤労感謝の日に思うこと 

November 23 [Tue], 2010, 9:40
今日は勤労感謝の日です。
そもそも勤労感謝の日にはどのような意義があるんでしょうか?

(以下引用)
勤労感謝の日(きんろうかんしゃのひ)は、日本の国民の祝日の1日である。日付は11月23日。
国民の祝日に関する法律(祝日法)では「勤労をたつとび、生産を祝い、国民たがいに感謝しあう」ことを趣旨としている。
1948年(昭和23年)公布・施行の祝日法で制定された。
(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia))

なるほど〜。簡単にいうと、働くことに感謝し、国民同士が感謝しあう日なんですね。
日々の生活の中で、働くことに対してあまり感謝できていなかったけど
今日を機に、感謝の心をもって、何事にも取り組んでいこうと思います。

冊子 

September 25 [Fri], 2009, 10:58
冊子って一体どうやって作られているんだろう・・・とふと気になったので、色々調べてみました。
中綴じ、無線綴じ、あじろ綴じ、平綴じ・・・。綴じ方にも色々あるんですね。
冊子のページ数によって綴じ方を選ぶといいみたいです。
カタログや会社案内、パンフレット、広報誌、社内報など、世の中には様々な冊子があるんだなぁ

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オープンソース DTP 

July 29 [Tue], 2008, 11:27
オープンソース DTPとは・・・?

(以下 引用)

サーバの世界ではLinuxに代表されるオープンソースのソフトウェアが伸長し、デスクトップPCにも次第に進出しつつある。Apple自身がMac OS Xにもオープンソースを取り入れるなどしている中、DTPにおいて、これはさほど目立った動きではない。しかし、まずは大規模に組版を行っている会社(印刷会社など)向けに、協調作業用のファイルサーバとしてLinuxサーバが導入されつつある。
レイアウトソフトとしては、アスキーが自社向けに開発し、後に無償公開したEditor's Work Bench(EWB)が挙げられる。これはFreeBSDやLinuxなどUNIX系OS上で動作する、TeXをベースにした組版システムで、編集者(Editor) の作業による高速組版を念頭に置いている。バッチ処理を得意とするため、定型パターンの繰り返しとなる書籍やマニュアル類などに威力を発揮する(一方で、 WYSIWYGな操作性が要求されるような、不定形の誌面構成の書籍には向かない)。現在のところ、強力なアプリケーション、たとえばAdobe Illustratorに相当するようなベクトルグラフィックツールなどが無いことから、オープンソースのみで固めたDTPシステムの構築は難しいと言える。そうした状況のため目立った動きは無いが、他の分野での実績から考えると無視できない存在であろう(Publishing TeXを参照)。
(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia))

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薔薇色ではないDTP化 

October 09 [Tue], 2007, 13:56
日本語で卓上出版を意味し、編集の作業をコンピュータ上で行い、それをプリンターで出力する一連の作業をDTPといいます。将来的に無視できない存在であるDTPですが、印刷業界におけるDTP化は、決して薔薇色なものではありませんでした・・・

(以下 引用)

1990年代、いわゆる失われた10年の中での、日本におけるDTPの普及の背景には、国内の出版状況が一つの要因として考えられる。1冊あたりの実売部数が減少していく状況の中で、出版社は利益を確保するために出版点数を増加させていった。これは出版飽和と呼ばれる状況を生み出し、さらに悪循環を招いているともされるが、実際に効果のある処方を目の前にして(全体の傾向として)営利企業がその道を選ばないわけには行かなかった。

コストを下げつつ出版点数を増やすためには、何らかの新しい方法の導入が必須であった。時を同じくして訪れたDTP技術の発展も一つの要因となって、出版業界のDTP化が進んだと言われる。複雑なレイアウトをする必要のない書籍などの場合、出版社の編集者が自分で修正や、あるいは組み付け自体を行うことができることも経営者にその道を選ばせる理由となった。

ただしそこには負の面がつきまとう。印刷会社あるいは専門の組版会社が受け取る1ページあたりの組版単価は(写植、活版の時代から比較すると特に)下落の一歩をたどり、利益を維持するために時には過剰な負荷を伴う業務を受注することにより、DTPオペレーターや編集者が連日深夜まで(あるいは徹夜で)作業をする、というような状況も生まれており、心身両面で健康を害することもある。このため作業者の定着率が悪く、慢性的な人手不足に陥っているという意見もある。

組版の品質についても、様々なことが言われている。DTPの主流となっているQuark XPressやAdobe PageMakerは英語圏のレイアウトソフトであるため、縦組みやルビ、禁則処理など、日本語特有の組版に対する対応が十分ではなかったため、職人の手になる、活版・手動写植・電算写植における組版品質の実現が難しく、組版にこだわりのある編集者や著作家にとっては得心のいくものではなかった。

そのような中で日本のメーカーが、日本語を念頭において設計したDTPシステム、ソフトウェアを投入し、一定の支持を得たが、QuarkXPressの牙城を崩すには至らなかった。

(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

はじめます 

August 06 [Mon], 2007, 11:44
こんにちわ

現在、印刷会社で働いて2年目になる私ですが
入社するまでは、DTPの知識はもとより…

【DTP】

という言葉すら知りませんでした

DTP とは、
(以下引用)
Desktop publishing(デスクトップパブリッシング)の略で
日本語で卓上出版を意味し、
書籍、新聞などの編集に際して行う割り付けなどといった作業を
コンピュータ上で行い、プリンターで出力を行うことです。

〔出典 : フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 〕

 

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