家庭崩壊 

September 26 [Tue], 2006, 10:10
平成14年12月・・・旦那の不倫がスタート・・・したと推測される。

平成16年春・・・同女性とマンションを旦那名義で契約したと思われる書面発見。

平成16年秋・・・調査会社に依頼し旦那の不倫が裏付けられる。

そして、幼い子供二人と私たち夫婦、旦那の両親もいた6人家族の家庭は
音を立てるようにして崩れていった。


一年、その場所で我慢して暮らしてみたけど、
何一つ、改善、修復される見込み無し・・・

そして、私は幼い子供達を連れて・・・家を出た。




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出会い。 

September 26 [Tue], 2006, 21:49
彼と初めて会ったのは・・・そう、もう随分と記憶の中から薄れて消えてしまいそうなんだけど・・・

当時、私の職場の先輩が、コンパをしたとかでその中に、気に入った人がいたから、
うまくいったら紹介するね。
と、言われていた。

先輩はその気になる人と、何度かデートを重ね
いつしか二人の将来の夢までも語るようになっていた。

しばらくすると、私に紹介したいから一緒に食事に行こうと誘われた。

名駅のにぎやかで明るく清潔感のある居酒屋。

私は、先輩が将来を考えているような人だから、粗相のないようにと、
ちゃんとした人なのかをしっかり見届けようと、
内心、親心ででかけ、しばらく様子を伺っていたけれど、

少々お酒に酔ってしまった私、
女を演じている先輩、
そして一人冷静の彼のせいで、私ひとりペラペラと喋りだす始末。

苦笑いの二人をよそに、
最後まで一人で、喋っていたような・・・。

それから一年、先輩とその彼と
そして会社の後輩・・・という関係が平和に過ぎた。

しかし一年を経っても、その彼は先輩にキスどころか手をつないでこようともしないらしく、
不安に思った先輩は、私と先輩と、その彼と友人とで一泊二日のスキー旅行を計画し、
そして、そのときに彼から何もアプローチがなければ
もう、あきらめる・・・と、言い出した。

その日が来た。
4人仲良くスキーに出かけ、一日を満喫して温泉に入り、夜。

4人で、少しお酒を飲みながらゲームをしていると、
彼の友人が、少し気をつかってやって、二人きりにしてやろうか・・・と、いうので、
私も快く賛成し、ふたりで夜のスキー場近くをドライブすることに。

ライトアップされたゲレンデがとてもきれいだったことが、印象的。

コーヒーを買って、しばらく二人時間をつぶした。

そろそろ帰ってもいいかなぁ・・と思い部屋に戻ると、
二人そろって、人生ゲームをしている様子。
???
何か、アクションはあったのかな???と、思っていると、
先輩から、
「ほら〜、男性陣のお布団敷くんだから〜、ちょっとそこどいて〜」
と、言われきょとんとしながらも私も一応お手伝い・・・。
すると、先輩「いいからいいから、私一人で大丈夫」と・・・。

お言葉に甘えて、座っていると敷き終わった様子で、
「さ、私たちもそろそろお部屋にもどりましょう」と・・・。
はぁ・・・。
そして部屋に戻ると、あからさまに不機嫌になる先輩。
「も〜、本当に怒れちゃう!!!何よ!まったく!!」と、
何があったのか訪ねると、
「何にもないから怒れるのよ!!!」と。
私たちのいなかった数時間、彼とは何もなく、何も言われず、
仕方がないので、人生ゲームをしていたとか。

苛立った先輩は、さっきの男性陣の部屋とは別に、
「ちょっと〜、も〜私疲れたんだから、お布団しいてよ!!」
と・・・。
わざわざ私たちも気をつかって寒いなか時間つぶしたり、
今日の旅行だって、もとはといえば先輩と彼をくっつける為に
わざわざ付いてきたのに、その態度に私は非常にがっかりした。

ばかばかしい。もう、応援するのやめよ。

次の日、何事もなかったかのように先輩は、
「ねえ、彼、私のことどう思ってるか聞いてみてよ。彼と二人になることがあったら・・・」
と、また私に言ってきた。
頭にきている私は、先輩が何かと私とその彼を二人にするようにしむけた時間に、
何一つ先輩のことは聞かないで、二人でボードの競争したり、
覚えていないけど、楽しい話をいっぱいしていたような気がする。

そんなこんなで、スキー旅行は終了。
先輩からは「ねぇねぇ、何て言ってた??」
と、聞かれても
「いえ、それが特には何も・・・」
と、答えておいた。
先輩は、この旅行を一つの区切りにすると決めてはいたけど
どうしても納得いかなかったようで、3月の社員旅行(海外)の、お土産を渡して、
彼の気持ちを再確認することを計画し、そしてまた、その全てを私に託した。

多分・・・私はそこから、彼に少し興味を持ち出したのだと思う。

先輩から預かっているお土産を渡す為に、お食事に誘う。

そして、彼に会う為、新しいワンピースを買う私がいた・・・。

約束していた日、私はいつもならとっくに仕事が終わっている時間に待ち合わせ時間を設定したにもかかわらず、そんな日に限って私の後輩が社長ともめ、その後処理に追われて私が遅刻してしまうはめに・・・。

形としては、まだ先輩のつかいのものだけど、
私のなかではすでに、初デートほどの気合いでいたから
待たせてしまったことが悲しくて悲しくて、
彼の車に乗り込むと、涙がでてきてしまった。

彼は、笑いながら「そんなこと全然気にしてないから大丈夫。」と。

気を取り直して、レストランに。

早速、先輩から預かったお土産を渡し、そして私からのお土産も。
・・・もう、何を渡したのか記憶にないけど・・・。

でも、話が弾んで、あっ!!と、いう間に時間がすぎ、次のお店に。

次のお店でもとても楽しく、そういえば、先輩といる時にこんな笑顔
見た事なかったなぁ・・・と、今までを振り返ってみた。

いつもクールで、口数も少なくあまり笑わない。

でも、今日は違う。ずーっと笑いっぱなし。

何度か一緒に飲んだこともあったけど、お酒に酔って気分よさ気にしているのも初めて見た。
本人も、どうしてだかわからないと、言っていた。
でも、楽しかった。
気づいたら、時計は夜中の3時を過ぎていた。

私のマンションまで送ってくれ、酔った私を部屋まで運びあげてくれて
そして私達は初めて、結ばれた。


平成10年3月27日

そしてその一年後に、挙式、入籍することに・・・。

疑惑 

September 27 [Wed], 2006, 22:45
なんとな〜く、怪しいと思い始めたのは・・・

そうそう、太田家と蓼科に旅行に行った頃だったから

15年の秋には、すでに何かおかしい・・・と、感じていた。

毎週、決まって火曜日と金曜日には、翌日の朝帰りだった。

おかしいと、感じはじめたのはその頃だけど、
よくよく考えたら、両親と同居をする前から、
そうだったように思い出したことを、今でも覚えている。


その頃からだと思うけど、
家庭の中にいる時の旦那の表情から、笑顔がなくなった。

写真を撮ろうとカメラを向けても、
ものすごくかったるそうにしている。

もちろん、帰宅時間が遅い事で、けんかもした。

お付き合いをはじめて・・・ 

September 28 [Thu], 2006, 12:50

初めて結ばれた平成10年3月27日以来、彼は毎日私に会いに来てくれた。

そう私の記憶では、ほぼ毎日・・・だったと思う。

彼は豊田市内、私は名古屋市内に暮らし、決して近くない距離だったのにもかかわらず、

毎日。

私の仕事が終わって帰る頃には、いつもちょうど時間を合わせてきてくれていた。

外でお食事をしたり、たまには私のマンションでお料理してみたり・・

そうそう、出張で北海道に行ったとかで大きなカニを買ってきてくれたことがあったね。

その日は他に、ホタテと大根のサラダを作ったけど、それでも食べきれないくらい

大きなカニ。

それともう一つ、北海道に行くなら六華亭のバターサンドが好きと私が言ったから

お土産に、買ってきてくれた。

それからしばらく結婚したあとでも、北海道に行くと私が好きだからと、いつもバターサンド・・・買ってきてくれたね。

休日は、ゆっくり起きて近くのカフェテラスに行ってコーヒーを飲んだね。

お気に入りの車を目の前に停めて、それを眺めながら、

ワッフルやスコーンを食べたりして。


冬でも、お外のテラスでコーヒーを飲むのが好きな私たちだった。


私が会社の旅行で、新幹線に乗るために名駅へ行く時も

わざわざ豊田から、私を送りに来てくれたり・・・。

地下鉄で行けば、ものの10分くらいで着くところなのに、
豊田市内から40分ほどかけて、その10分を送りにきてくれてた。

その時の私たちには、そんな時間さえも大切だった。

いつも会いたかったし、いつも会っていたかった。

そして、いつもどこかが触れていたかった。

きっと彼もそうだったと・・・そう思っていた。


私24歳

彼35歳

二人とも、お互いだけをみていた。





両親との同居生活 

September 29 [Fri], 2006, 14:01
下の子が1歳になるほんの少し前・・・

平成15年3月に旦那の両親と同居を始める為の家が完成した。

私達はそれまで住んでいた、マンションを売却してきたので、
全て、引っ越してきたけれど、両親は今まで住んでいた家にも
時々帰りたいとのことで(防犯の為)新しい家の為の少々の家具と
シーズン中の衣類などを少し持ってきただけだった。

初めのうちは、週に新しい家に半分、古い家に半分帰ると言っていたにも関わらず、
新しい家のあまりの快適さに、いつしか週に一度金曜日の夜に帰るだけになってしまった。

両親と私との関係は、まあまあ良いほうだったと思う。

両親には、夫婦共通の趣味があり、毎夜9:00頃からお出かけをし、
社交ダンスの場に通う。
毎日帰りは、1:00前後。
二人合わせて、由に140歳は越えているのだけど、元気。

その為か、あまり私たちに口出しをする・・・と、いうことは無かったように記憶している。

ただ、私と旦那の歳が11歳も離れているせいもあって、
自分の親世代よりもはるかにお年を召している。

その為に、いままでのそれぞれの家庭の生活リズムがあまりに違いすぎていて、
随分、気をつかった。

お料理、起床時間、お風呂に入る時間、インテリア、掃除の頻度、トイレの汚れ具合、
タバコの匂い、くつろぐ場所、洗濯物の干し方、庭木のすきずき・・・等々。

初めのうちこそ、私もはりきって我慢していたのだけれど、
そのうち、それらが苦痛になってくる時もしばしば・・・。

もちろん、夕方の子供達が見たいテレビ番組も、
「今はおじいちゃんが見てるから我慢しなさい・・」
と、何度も小声でたしなめた。

でも、それはある意味社会に出てから少しは役立つであろう”我慢”にもつながると思い、
できるだけ、家の中ではおじいちゃん第1・・の姿勢を子供達にも教えようと努力していた。

そもそも、私は旦那の両親との同居生活には賛成派である。

その為に、結婚する前にも旦那の両親のこと、よく観察していたつもりだった。
そして、結婚後も特に両親の態度が豹変するでもなく、だいたい想像通りの二人だったので
その辺は、安心していた。

家の中に、おじいちゃんおばあちゃんがいるということは、
子供達にとって、過大な影響(いい意味で)あると、昔から思っていた。

両親が忙しくしているとき、おじいちゃんおばあちゃんがいてくれたのなら、
子供達は、自然とおじいちゃんおばあちゃんと遊び、
そのおかげで、母親も無駄にイライラすることもなく、余裕で子供と接することができる。

3世代もいれば、いつも話題に困ることはなく明るい家庭。

おじいちゃんおばあちゃんの知恵。

昔ながらのお料理。

私はこうやって、プラスに考えていた。



でも、それは旦那のことを愛しているから。

そして、旦那からも愛されていなければ、成り立たないということ・・・

身をもって実感した。





ドライブ 

October 02 [Mon], 2006, 21:20
お付き合いを初めて間もない頃・・・1泊2日で乗鞍岳までドライブに行った。

目的は、2日目の帰り道、出産の為高山市内の実家に身を寄せている
私の古い友人に、お祝いを届けるためだけ。

それ以外は、その日泊まる宿も決めていないくらい、
行き当たりばったりの旅行。

乗鞍では・・・もう、名前を忘れてしまったけど、湿原があって
そこに、水芭蕉や大きな白菜のような、不思議な植物があるところがあった。

まだ、少しよそよそしい私達は、
手をつないでみたり、写真を撮る為に離れてみたり・・・

薄着の私に、彼がシャツを貸してくれた・・・。


今日の為に、すごく悩んで決めたお洋服のセンスが・・・
崩れてしまうほど、ミスマッチだったけど、

彼の匂いに・・・幸せだった。


私がカメラを向けると、おどけてみせる彼。

社員旅行のオーストラリアで買った、帽子をかぶると、

「ちょっと、日本では厳しいな〜。」

って言われ、お口をとがらしてすねる私を見て、彼がまた笑う。


夕方、近くの観光案内所で今夜空いている、ペンションを探す。

なんだかドキドキ・・・。

(お宿が、いっぱいだったらどうするんだろ〜、この人・・・)
なんて、心配していると意外とあっさり、見つかって

今夜のお宿、決定。

温泉もあって、のんびりできて、愛し合って・・・。

次の日、高山の友人宅に行ったら、

彼女には、まだ初めて見せる彼に少し驚きながら、
暖かく、迎えてくれた。

彼女は、29歳年上の彼のことも全部知っていただけに、
喜んでくれていた。


そうそう、思い出した。

あの時走ったあの道・・・。

私には、理想過ぎるくらいの道だったことに感激していた自分を・・・。

道の両サイドから、木が生い茂って、まるで木のトンネル。

光が時々差し込んでくる。

そんな道をドライブするのが好き・・・と、前に話していたことを覚えていて、
その道を選んだとか。

今になってみたら、本当かどうか怪しいものだけど・・・

24歳・・・初々しい私には、ただ感激でした。

愛の無い  ケンカ 

October 04 [Wed], 2006, 23:06
ある時、私は疑いだけで、彼を責めたことがあった。

証拠は何も無い。

ただし、かなりの確率で怪しい・・・。

どうしても、問いたださずにはいられない性格。


ただ・・・こころ当たりのある彼は、逆に興奮しだし、
証拠もないことで、問いただす私に
椅子を投げつけたことがあった。


私・・・にでは、ないけど
2階の彼の書斎の床に叩き付けた。

その頃、まだ何も知らない両親は、

「なんの音??」

なんて、平和そうに聞く顔にさえ
私は、涙をこらえた。


やはり、証拠がいる。

そう、思った。

証拠がそろわなければ、まともに話も聞いてもらえない。


のちに、義母(ハハ)に、
「なんで、マミさん調査会社なんて頼んだの・・・?それは、したら、いかんよ・・。」
と、言われた。

辛かった。

じゃあ、どうやったら椅子を投げつけないで、話し合いができるのか・・・。

私の納得できる答えを・・・どうしたら、出してもらえたのか。

今となっても、調査会社に依頼したことは、後悔していない。

全ては、そこから始められたのだから。

事実を知る事で、お互い無駄にイライラする事が減ったことも事実だと思う。

思い出せない・・・。 

October 12 [Thu], 2006, 22:17
どうしても・・・思い出せない。

5月・・・彼のお誕生日。

二人で迎えた初めてのあなたのお誕生日・・・。


私は、どんな風にお祝いした?

プレゼントは・・・なんだった?


ねぇパパ・・・将来、もしも私達がもとのような生活に戻って
ここを、私があなたに教えたとしたら・・・

その時まで覚えていたら・・・教えてね。

どんな場所で・・・
どんな顔で・・・
どんなお洋服を・・・着ていたか。

私は、楽しそうだった?


あなたは・・・楽しかった?





きっと
こんな風に、これからも
幸せだった想い出を・・・

どんどん忘れていってしまうんだろうね。


楽しかった想い出だけを頼りに

ずっと頑張ってきたのに


全て忘れてしまったら・・・





全てを忘れてしまうまえに・・・


新しい幸せな時を・・・



また、過ごすことができるのかな・・・

二人で・・・

やっぱり・・・ 

October 26 [Thu], 2006, 8:35
無理なんじゃ〜ないかと・・・思う、今日この頃。

一度壊れた二人が、復縁?家庭修復??・・・なんという言葉で表現したらいいのか・・

今の私には、よくわからないけれど・・・。


今の私達は、家庭を取り戻そうと

お互い、それなりに努力はしていると、思う。

だけど、お互いの心は・・・自由のまま。


誰を好きになろうと、誰とエッチしようと・・・

お互い、興味もない。


それでも、いいと・・・

子供達の笑顔が戻るのなら・・・

それでもいいと・・・思ってた。



でも・・・


私は、自由を求めて結婚したんじゃ・・・ないよ。

愛して、愛される関係を・・・

ずっとあなたと、続けていく為に・・・

あなたを選んだ。


結婚なんて、考えられない!!と、轟々しながら
がむしゃらに働いていた私が・・・


あなたとなら、一生・・・仲良くやっていけると思って・・・


あの日心を決めた。



そして、誓いをした。


あの日誓った事は・・・

夫婦になったら、
お互いを敬い、助け合い、苦労と喜びを共感する・・・と。



あなたの不貞を、許す・・・とは、

私は誓っていない。



どうしても、心と身体は・・・歩み寄れない。

オープンカー 

June 05 [Tue], 2007, 13:11
初夏・・・


当時彼が乗っていた車は   SL。

お天気も良く、海までドライブすることに♪



せっかくだから、オープンにして♪



浜辺につくと、海水浴にはまだ少し早く

でも、海の家辺りでは、

おおあさりや、さざえなど、炭焼きでいい匂いを漂わせ


そんな匂いにつられてお店にはいり

ビール飲みながら海を見てた。





時間はゆっくり過ぎて

お腹もいっぱいだし・・・・



そろそろお店を出てまた別のところへ車で走っていた時のこと。






全開で走っていた私達の上に突然雨が!!!???


雨はどんどん激しくなるし・・・


この車、停止状態じゃないと屋根、閉じられないし・・・・


車を停められそうな場所もなかなかないし・・・



でも、なんだか幸せな二人には


そんなことがおかしくて、楽しくてしかたなかった。




やっとの思いで、車を停めて屋根を閉じて

再び走り出した車内で笑いながら





チューをする二人。









しばらくたって・・・

「さっきのあれは、そーとーかっこ悪かったよね」


と、また笑いがこみ上げてくる。












P R
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