ウォーキングについて 3 

2007年02月21日(水) 17時52分
シェイプアップのためのウォーキング

少しずつ歩く速さと距離を増やして、目標を1日1万歩に設定しましょう。
  無理の無いプログラムをたてて、毎日続けることが大切です。
  また、体質が違えば、効果的な運動法も変わってきますので、その点も合わせて考えることをおすすめします。




「ちょっと太り気味」の人の場合
分速75メートルから85メートルの平常歩で、1万歩を目安とします。と言われてもピンときませんが、1分間に自分の歩幅で何歩あるけばいいのかと考えれば速さの感じがつかめやすいと思います。
例えば歩幅が50センチの人で考えてみましょう。分速75メートルということは、1分間に75メートル、つまり7500センチ進むということ。7500センチを50センチの歩幅で割れば、「7500÷50=150(歩)」と、1分間の歩数がでてきます。
つまり、 歩幅50センチで、ちょっと太り気味の方は、1分間に150歩、あるいは10秒に25歩の感じで歩けばいいのです。

「太りすぎ」の人の場合
ウォーキングを始める前に、一定期間、ストレッチで柔軟体操をします。しばらくは、分速60メートルから70メートルのゆるやかな歩きを続けて、それが習慣になってから、本格的なウォーキングに入ります。平常歩で8千歩を目標にしてください。また、「超太りすぎ」の人は、まずメディカルチェックを受けることが肝心です。
その上で、医師やトレーニングインストラクターのアドバイスをうけながら「水中歩行」からゆっくり始めるのがいいでしょう。「太りすぎ」になるまでには、長い間の積み重ねがあったはずですから、ダイエットのためのウォーキングも、あせらず無理をせずに時間をかけて取り組みましょう。

筋肉タイプの場合
足や腕などが部分太りしていて、筋肉がかたいタイプの人は、まず、ウォーキングの前後にストレッチを取り入れてください。
「手を後ろで組み、息を吐きながらゆっくり後ろに引く」「胸をそらして20秒キープ」などの運動で、筋肉を柔らかくしてから歩きはじめましょう。

水太りタイプの場合
冷え症で、むくみやすいタイプの人です。このタイプの人は、足の筋肉がゆるんでいるために、全身をめぐるはずの体液を押し上げるのがなかなかスムーズにいかないので、体液が下半身に滞りがちです。
週1回のウォーキング、プラス、体操をしてみましょう。ただし筋肉に疲れが残るので、体操は1日おきに行うようにしてください。

脂肪太りタイプの場合
体脂肪率が30%以上の人は、なるべく歩幅を大きくして、たくさん歩きましょう。1日1万歩歩けばかなりの運動量です。
初めは歩数を稼ぐのに苦労するかもしれませんが、外で歩くこと以外にも、ふだんの生活の中で、常に意識しててきぱき身体を動かすことで、続けていけるのです。





以上、ダイエットナビより抜粋
さらに詳しくは、ダイエットナビのウォーキングページへどうぞ
http://kurashi.hi-ho.ne.jp/diet/exercise/walking/index.html

ウォーキングについて 2 

2007年02月21日(水) 17時00分
フォームをつかむ

ウォーキングの効果をあげるためには、正しい姿勢、正しい歩き方を身につけることが大切です。
  一般的に、ウォーキングでは 「自分の身長-100cm」が標準的な歩幅とされています。









以上、ダイエットナビより抜粋
さらに詳しくは、ダイエットナビのウォーキングページへどうぞ
http://kurashi.hi-ho.ne.jp/diet/exercise/walking/index.html

ウォーキングについて 1 

2007年02月21日(水) 16時17分
ウォーキングの効果


肥満解消・体脂肪を燃やす
  ウォーキングには、体脂肪燃焼効果があると同時に、基礎代謝量がアップして太りにくい体質になるというメリットがあります。

中性脂肪をとり肝機能低下をストップ
  脂肪を燃やすためには大量の酸素が必要なので、ウォーキングのような有酸素運動で余分なエネルギーが脂肪にかわるのを防ぎ、肝臓に蓄積した中性脂肪を減らす効果があります。

新陳代謝を促進、素肌美人への第1歩
  ウォーキングを続けると、新陳代謝が活発になり、ハリのある若々しい肌を保つことができます。

ウォーキングは骨の老化を防ぐ
  もちろん、ウォーキングと並んで、日頃から、カルシウムとビタミンDが多く含まれた食生活をこころがけることが大切なことは言うまでもありません。

肺機能パワーアップを実感
  ウォーキングは、知らず知らずのうちに、胸廓と横隔膜の筋肉を鍛えてくれるのです。

心臓をサポートするふたつの効果
  ウォーキングで筋肉が働いたときに「乳酸」が多く作られますが、これが心臓のエネルギー源になり、がっちりサポートしてくれます。

ウォーキングで血圧安定
  ウォーキングの、屈伸運動と呼吸運動によって心臓機能と肺機能がアップし、血液が全身に張り巡らされた血管ハイウェイを、滞りなく流れだすのです。

生体リズムを整え寝付きがいい、寝起きもいい
  ウォーキングは、覚醒・睡眠リズムをコントロールしている自律神経‘交感神経と副交感神経’を刺激して、生体リズムを整える働きをします。

心にも青空!ストレス解消
  人間は、脳に酸素が不足すると、イライラしたり、集中力がなくなったりするといわれますが、歩いているときの脳への酸素供給量は、なんと安静時より30%から50%もアップするんです。

血液中の善玉コレステロールが増加する
  ウォーキングには、LDLコレステロール(悪玉)を減らし、HDLコレステロール(善玉)を増やす効果があります。

ウォーキングで頭スッキリ
  ウォーキングをすると足の筋肉が活発に動くので、それが神経を伝わり、操り人形の糸のごとく脳を刺激するのです。





以上、ダイエットナビより抜粋
さらに詳しくは、ダイエットナビのウォーキングページへどうぞ
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こんにちは、ブウ子です

今まで何をしても続かなかったブウ子ですが、細々とダイエットを頑張ろおと思ってブログつけてみました
ブウ子のやり方に甘さを感じたりする人も多々おられるとは思いますが・・何せブウなので一気にやろうと思っても長続きしないと思うンです

だから、長い目でブウ子のダイエット日記を見守ってください
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せめてダアリンよりは痩せたいと意気込んでいるブウ子です・・





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