Blut Regen
2008.07.18 [Fri] 07:18

【血の雨】


なにもグロい話をおっぱじめようってんじゃないんだ。

強いて言えば主婦の愚痴。それでは話を始めます。


めちゃくちゃ晴れてましたね。最高気温は30℃超、夏真っ盛りといって申し分のない天気でした。

青い空に白い入道雲。青と白の絶妙なコントラスト。遠くでせみも鳴いていました。

すわ絶好の洗濯日和だと踏んで、溜まってた洗濯物を一気に洗ったんです。

今日はいい天気だから取り込む頃にはタオルもTシャツもふかふかに乾いてるはず、

ふっかふかの洗濯物萌えー。とか思いながら。



・・・ここで入道雲の副作用的一面にまで俺の頭が行かなかったことが悔やまれる。

5時頃から7時過ぎ頃まで神霜祭の取り組み団体結成会議に。


で、期待に胸膨らませ帰路に着く俺の頭に突き刺さる一滴の雨。



ぶるぅああああああああああああ!!!!(C.V.若本規夫)

なんでじゃ!不便じゃ!!(C.V.小清水亜美)

俺が何か悪いことしたかよ・・・いやしすぎてわかんねーけど。

雨の中を原チャで70km/h超でぶっ飛ばして帰ってきたけど間に合わず、

ふっかふかだったはずの洗濯物たちは干す前よりびしょびしょになってました。

ばー。
 
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