エアジャム前夜祭、男前対決高崎の陣@高崎CLUB FLEEZ〜AIR JAM 2011@横浜スタジアム。

September 28 [Wed], 2011, 3:06
どもども、優等生の宮もっぁんデス−フフッ俺はパンクのイベントには行かない方がいいらしいです。そして、ある人は、どんな大舞台に立っても自分達の姿勢を貫くホルモン屋が大好きだそうな。頭悪すぎんだろ、タココラァ!!あなた達に比べたら確かに自分は優等生ですわ集団行動心理に流されて、今、目の前で起きてる事実に違和感さえ感じない馬鹿さ加減に呆れるしかない。あなたが誰だか知らないが、あなただけはパンクを語るな。冒頭から失礼しました濃厚な二日間でございました。土曜は高崎のタトゥー屋さんのイベント。ツンツントゲトゲのパンクスがわんさかおるなかで、$の順で楽しんできました。ザキシマ夫婦と極悪てんてんくん、お疲れなり−フフッまずは、$。一週間でチェリコ四発の締めくくりは、いいセトリでした♪いもより荒っぽいお客さんを相手に、カツヲ氏もご満悦の様子で、極悪顔連発−ニヤッマサヤ教授のラスカルとテイクミーのソロを一度に聞けた夜は、非常にラッキーな夜なのですランディーローズ風多分ねの艶やかな哀愁漂うソロに萌えました今宵もキレキレのソロをあざっすエグズィスで、スズヨ嬢をガン見してるところをバンベンさんに見られてて、いと恥ずかしすワラトモマンでクルクル悪リして終了次、。タイセイさんの存在感たるや、なんと強大で美しいことか。チェリコの余韻が一発で消されました爆音ベースがグイグイ音を引っ張って、音の塊がぶかってくるかのような感じがハンパない。コールに合わせてナオキさんが笛を吹いてるのには笑うしかなかったけど、ハコ全体がいい一体感を出してて、思いっきりパンクス達に挑めました。ニヤニヤしながらてんてんくんに稽古をけてやるのも楽しかったもうこの日の男前対決、断トツの圧勝っすカツヲは成熟してへんと言い放きーままの言い分、よく分かりました次、。ヨシヤさんを見てたら、悪ガキをそのまま大人にしたらこうなりました的なカッコイイ悪さにゾクゾクしますね。けど、見た目のいかさとは真逆に、間近で見るときれいな目をした人やなとあたまは定番曲でせっかくガッツリとぶっこんでくれて盛り上がってたとこに、3曲目のイントロでいきなりヒロミツ氏のギターがトラブって、あららららって感じやったけど、常連のパンクス達が負けじと野次って盛り上げるのが、なんとも面白いスプリットの曲もやってくれて嬉しかった。ぶっちゃけでバテバテやったんで、後半はほとんどステダイしてくる人を受け止めてばっかりでしただから、のハック参戦でリベンジしてきます。絶賛はまり中にき、名古屋のパンクスも楽しみやな。四人のエアジャム前夜祭は、ホルモン食って打ち上げ。次の日も長丁場の一日なんに、予定通り出し切ったった3時間ほど寝て、朝、に高崎駅前のコンビニ出発やでと、運転手が気合い入ってるのに、ギリギリまで寝ているてんてんくんは、やっぱり極悪道中、グラインドコアと嬢メタルで盛り上がる車内。キーワードは、アルディオスと極悪です−ニヤッ第三京浜が空いててすんなり横浜到着。そんなわけで、エアジャム世代の音楽にはカスってしかいない自分ですが、行って参りました。とりあえずは、一般戦でチケットを確保してくれたのぶくんに感謝しょうてんさんから譲ってもらったスタンド席の二枚は、後輩の手に渡り、大変感謝しておりました。ありがとうございました11年前と言えば、自分が聴いてた音楽は、メタルやからの流れでスカ系しか聴いてなかったなと。というわけで、いっそんはまったり大人見。キョロキョロしてるのぶくんを見けて爆笑ほんと怪しいからやめなテンフィも通路から眺めてて、自分のエアジャムは、スキャフルから開幕。個人的にでハイテンションな田上氏はうんなんやけど、スキャフルの時のかっこよさ、ピキラ!ピキラ!ピキラ!ピキラ!叫んでるだけでなんでこんなに楽しいんやろね。初見にして念願のアイリッシュファームとホイッスルは踊り狂った本格的な再始動希望もうこの時点で暑さと寝不足響いてバテバテで、ワグダグまで休憩。自販機のとこでさんとばったりショウコさんにもこんにちはヨシヤさんやロコ木下さんとも握手できたしウハウハの休憩タイムワグダグ見るために会場に入ったら、タートルが入場規制で通路が進めない。なのに盛り上がってないとか、ハイエイ&ホルモンの場所とり規制なんがみえみえで、通路で暴れたろうかと思ったりなんかしたりして。そのイライラをワグダグで気持ちよく炸裂。パンダ帽子さんが飛びすぎで、爆笑しながら暴れさせてもらいました猛爆みんなの暴れっぷりがハンパないのに触発されて、アドレナリンの全てを様に捧げるべく奇声を発しながらの全力モッシュ。かっこええわぁ。ガシガシやってたら、マジ顔のぐっさん発見−ニヤッ全力で向かってくる人には、全力で相手をする。これは、自分なりの敬意の表れです。シャドーボクシングしてる人の蹴りを受け止めて、思いっきり跳ね返したら、腰をねじった。やり過ぎたデジコアは、ミドルテンポの曲のリ方が難しい。ステップきりながらの小悪魔バンベンちゃんの動きは勉強せなあかんなと反省。おでぶちゃんは軽快な動きが苦手なのデスハイエイタスは、ベースとドラムの音がデカすぎて、メロディー台無し。ギミギミをのんびり眺めてブラフ前のホルモン屋。見ててイライラしてくるのはいものこと。今回のブラフは、何かしらの強烈なメッセージを残してくれる期待感があったし、できるだけちゃんと見たかったので、余計なイライラやストレスを持ち込まないように、予定になかったひと暴れ。まあ、見た人はご覧の通りです。意気がるわりに根性ねのはまらない!意味不明な女性陣の冷やかしに、冷たい視線を送ってしまったのは申し訳ないまだスイッチ切れてなかっただけやと思いますひと暴れしてガス抜きしたおかげで、冷静な気持ちでブラフを見られた。としろーはすげな。ブラフからエアジャム第2部が始まったかのような感じ。それまでの前座の印象が全部、彼のにもってかれた。なんか美しいステージでした。ウルッときたら最後のひと踏ん張りできるくらいの体力がもどったか、オンリー、ビヨンド、霹靂でその力も使い果たす。そんなもんだからハイスタは、柵に寄り掛かって回りの景色を見渡しながら堪能しました。みんな涙ながしながら笑顔でくしゃくしゃになって踊ったり歌ったりしてるんすよ。ケムリのファイナル以来の不思議な光景。やっぱり音楽の力って凄い。届くべき場所にアーティストの思いが届いてたらいいなと思った。ただ、アーティストとは一定の距離を保ことも大切なんやと、改めて気付かされたのも事実で、知らなきゃよかったことまで耳にするのは辛いもんやな。ただ、歴史的瞬間を大事な仲間と、足がって動けなくなるまで満喫したったので満足っすわ。後悔が残るとすれば、オハナ姉さんを上げられなかったこと爆させんでしたfinelog.jp 悪徳
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