第17回 たらいまわし・本のTB企画

September 26 [Mon], 2005, 22:11
秋ですね・・・最近いい風が吹いているんです私。
それは後にかくことにして
さっそくたらい回しに答えていくことにします。
次私にたらいが回ってきました。
光栄です!これもまたいい風の影響でしょうか♪

今回はイーライがやってきたのマーヤーさんからの出題です。

みなさん、こんにちは!日本全国、だいぶ涼しくなってきて、秋の気配を感じる今日この頃ですね。さて、この度、主催者をさせていただくこととなりましたマーヤーです。よろしくお願いします♪今回の御題は 「子どもと本」 とさせていただきました。(※子ども:アダルトチルドレン含む)◇子どものとき、大好きだった本◆この本を読むと、子ども時代を思い出す◇子どもなのに、こんな渋い本を読んでました◆世の子どもたちに読んで欲しい本◇子どもについて考えさせられる本などなど・・・・ご自由に解釈して、どんどんご参加下さいませ

うーん。
子供の時読んでた本として
真っ先に頭に浮かんだのが
「こうかん日記で魔法をかけて」
小学4.5年生の時に読んでいました。
ってか流行っていました。
ついでにこうかん日記も流行っていました。
こうかん日記に書いたことが現実になったりとか
そんなことが起きる話だったと思います。
当時私はモテモテで(女の子から)沢山の人から
こうかん日記をやろうと誘われ、しかし字を書くのが嫌いで
マメじゃなく、いい加減な私は適当に数行書いて渡したり
相手を間違えて渡したり、無くしたりして、
沢山反感を買いました(笑)
冷めた子供だった私は
「○●君が好きなのウフはあと」とか書かれてきても
へー。そうなんだ。じゃあ伝えてあげるよ
みたいな現実的で、行動的な女の子だったのです。
「○●さんがムカツク」とか書かれてきたら
適当に話を合わせておけばいいのに正義感溢れてマジメだった私は
だめだよ!そんな事言っちゃ!!
なんて言うものだから
だんだんそのうち私の評判が悪くなってきて
クラスの子から集団で無視されたりもしました。
が、なかなか鈍感な私、しばらく気がつきませんでした。
無視されるというのは辛かったような気がします。
まぁしかしそんなことをする子達を脇目に、
ガキダナーなどと思っていた冷めた私。
と言うわけでこうかん日記には痛い思い出がいっぱいです(笑)

で、子供の時大好きだった本は
宗田理さんの本
僕らの七日間戦争シリーズを始めかなり大好きでした!
これについて語ると熱くなるので
おさえておきますが、ぜひ自分の子供にも読ませたいですね。

子供について考えさせられる本は
私はまだ子供がいないので
もし自分の子が健康じゃなかったら
と言うことをとても考えます。
学生の時、医療倫理学の時間に
出生前診断について熱い議論をかわしてみたり
どうしても、自分の価値観を押しつけてしまう
私がいるのですが、世の中色んな人がいるな
と言うことを考えさせられる本や番組があります。
ぶっちゃけ興味本位もあったり
好奇心や、恐怖心もあったりして
奇病や難病の書物は読んでいます。

昨夜ある番組の再放送を見ました。
老化が進む奇病難病にかかった少女のお話でした。
プロジェリアという病気で
ちょっと気になったので調べてみました
プレラミンA遺伝子の異常が原因らしいです
この辺に詳しげな事が載っていました。
寿命も短いせいか
現在世界中に30人くらいしかいないそうです。

で、偶然にも以前私はそのお母さんが書いた本を読んでいたので
実際の映像を見て衝撃を受けました。その本は
みじかい命を抱きしめて

テレビを見ながら、この病気が解明すれば
人間の老化遺伝子についても解明できて
不老の薬とか開発できるかもねと
ついつい自分の価値観で発言したら
そう言う目で見てるんだ!って観葉植物君に驚かれました。
彼はただただ可哀想と思ってみていたみたいです。
可哀想とは思うけど、そこから何ができるか
私はそう言う目で見てしまいます。
ちょっとそんな自分にがっかりなんですが。

そんな不安を乗り越えて母になる、
ホント母は、親は強いと思います。
  • URL:http://yaplog.jp/bryum/archive/247
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ずっと参加したいと思っていた、この企画。
勇気を出して参加してみることにしました。

今回の主催者は、イーライがやって来た のマーヤーさんです。

御題は「子どもと本」 (※子ども:アダルトチルドレン含む) ということなので、とりあえず、自分が子供の時に好...
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以下、イーライがやって来たのマーヤ
たらいまわし本のTB企画第17回は、マーヤーさん が主催。
お題は『子どもと本』です。

当blogの調子が悪かったり、
書いたものがまとまらず書き直したりしていて、
すっかり遅くなってしまいました。
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小川未明 童話  (1921 作)

...
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(※子ども:アダルトチルドレン含む)
◇子どものとき、大好きだった本
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今回の御題は 「子どもと本」 とさせていただきました
(※子ども:アダルトチルドレン含む)

◇子どものとき、大好きだった本
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May 18 [Sun], 2008, 4:43
Bryum
アトマツさんこんにちは
何か面白いダジャレをと考えていたら
コメントが遅くなってしまいました(笑)
こちらこそどうぞよろしくです。ペコリ

>っていうのは本のあらすじですか?
>それとも?
あ、解りにくくてごめんなさい、あらすじではなく
私の経験談です(笑)
October 25 [Tue], 2005, 17:33
Bryumさんこんにちはアトマツです。
TBさせて頂きました。
それと「my blog list」にも登録させてくださいね。
これからもアトマツ家一同、どうぞよろしくお願いします(ペコリ)。

で、ちなみに・・・

当時私はモテモテで(女の子から)
〜中略〜
でこうかん日記には痛い思い出がいっぱいです(笑)

っていうのは本のあらすじですか?
それとも?
October 24 [Mon], 2005, 15:58
Bryum
ワルツさんこんにちは

>遅ればせながらのコメントすみません。
いえいえ全然、ありがとうございます。
ブログ調子が悪いのイヤですよね。
引っ越しするのもメンドクサイし・・・。
早くよくなることを祈っています。

>その頃、日本の歌謡番組とかほとんど見なかったので、
>話についていけず、イヤだったかな・・・(笑)
あ!解る!!
私も昔日常会話でドラマの話とかでてきても
あまりドラマとかテレビとか見なかったので話についていけなくてイヤだったな。
知ったかぶりするとボロが出るし(笑)

>綾辻さんのこの病気の取り扱いに、少し腹が立ちました。
私は奇病、難病問わず病気を取り扱ったりする本とか
小説とか好きかも知れません。
性病とか、精神病とか、密室の次くらいに結構ツボです。
世の中でタブー視されていた事もあって余計知りたいと
いう気持ちになったのでしょうか。
でも、それを書くとき作者にはその病気についてもっと勉強して貰いたいと思うときもあります。
作者の偏見ばかりの作品は腹が立ちます。
だったら取り上げるなよ!!って思うことが多くあります。
綾辻さんの作品もそんな感じだったのでしょうか?

もしその病気の人が読んだら、と言うことを考えて
作者は書くべきではないかと思う作品が多々あります。
やはり実体験ほど説得力のあるものは無いのでしょうか。
October 06 [Thu], 2005, 14:43
Bryum
Mlle.Cさんこんにちは

>男前な少女時代を垣間見られて楽しかったです。
(笑)とても冷めた子でした。
そしてあっさりしていてズバズバものをいう子でした。
だいぶ丸くなりました(笑)

>ああ、でも思えばblogのTB企画ってちょっと交換日記っぽいかも!?
!!ですね!!ちょっと面白い。
コメントなんかも交換日記っぽいし。
October 06 [Thu], 2005, 14:32
Bryumさん、こんばんは。
遅ればせながらのコメントすみません。
blogもなんだかしっくり動かないので、TB送ったりとかしにくくて、すみません。

交換日記、私の周りもはやりました。
Bryumさんの大人びたコメント、めっちゃ、可笑しいです。なかなかストレートになかなか言えないのに・・・。素晴らしい!
私らは、グループ交際的な交換日記はやったなぁ。
その中に、好きな男の子がいたわけじゃないんだけど・・(^_^;)(力ぬけるけど)
好きな歌手の話とかが中心で、
その頃、日本の歌謡番組とかほとんど見なかったので、
話についていけず、イヤだったかな・・・(笑)

>みじかい命を抱きしめて
私も、この番組より何ヶ月か前の別の特集で観ました。その後、この本もぱらぱらと書店で見ました。
懸命に生きておられる姿が胸を打ちますね。

最近読んだ、綾辻行人著「暗黒館の殺人」にもこの病気の子供の話が出てきたのですが、綾辻さんのこの病気の取り扱いに、少し腹が立ちました。
October 06 [Thu], 2005, 1:14
あ、アシュリーちゃんだ!
すごく聡明な子ですよね。
ひそかにファンなのですが、ドキュメンタリーは見逃してしまって残念でした。再放送しないかな。

>不老の薬とか開発できるかもねと
研究する側の人の発想だ…!
私は「こういうの欲しいよねー 理系の人がんばってくれないかなー」と寝転がって背中ぼりぼり掻きながら言ってるような人間です。ほほ。
人類が私みたいなのばかりだったら、今頃自動車どころか自転車すらも発明できてないでしょう。

今回はBryumさんの男前な少女時代を垣間見られて楽しかったです。
交換日記、私もやってました。
後には交換小説も。懐かしいなあ。
ああ、でも思えばblogのTB企画ってちょっと交換日記っぽいかも!?
October 06 [Thu], 2005, 1:14
Bryum
ねるさんこんにちは
 
>今誰が持っているのだろうと
ほんとですよ。色々思い出して
凍り付いている私です。

>何よりも健康であって欲しいというのは親の普遍の願いでしょうね。
そうですよね。

>もし悪い結果が出たとき、自分はどう対応するか予想がつきません。
ホントです。
色々悩んでしまうと思います。
そう言うのを乗り越えて母になり親になる人は
本当に素晴らしいと思います。
そして尊敬できます。

子を持つことで自分の人生を振り返り
自分の生に深みを持つことができるのでしょうか。
反抗したり、悪ぶってみたり
親に沢山迷惑をかけてきて
ゴメンね。って思います。
親って偉大だ。
October 04 [Tue], 2005, 11:11
Bryum
ざれこさんこんにちは

>「交換小説」
!!面白そうです。
書けば書くほど思い出すエピソードがありすぎるのですが。
それぞれ主人公になり気って交換小説チックな交換日記を
そう言えば書いたことがあった気がしてきました。
当時付き合っていた人がヲタな人で、私も十分それなのですが(笑)
イースと言うPCゲームにはまってて「俺は愛の戦士だ」等といいだし
ロードス島戦記顔負けの長編大作を4人で書いていたのを
思い出しました。恥ずかしい!!
ちなみにその人はその後陸上自衛隊のレンジャー部隊に入り
それこそ戦士になったそうです。
いやー、若気の至り。
October 04 [Tue], 2005, 11:05
Bryum
ne_sanさん!お久しぶりです!!

>男子とやってました(笑)
!!すっかり忘れていたのですが
私もやっていた!!
しかも予備校生の時に!!
合格できたら何をするみたいな妄想日記を。
あれはどうしたんだっけ?!
ちょっとゾクゾクしてきました。
あーコワイコワイ。

>恋の行間を読め
これステキですね!!
でも恥ずかしい。
恋をすると人は皆詩人になるのでしょうか?
私も吟遊詩人目指そうかしら(笑)
でもne_sanさんの行間を読むにはメチャメチャ
目を凝らして想像力を働かせないと読めないような気がします。
独断と偏見ですが凄くあっさりしてそう(笑)
October 04 [Tue], 2005, 11:00
Bryum
overQさんこんにちは

>でも、一方的に彼らを不幸と決め付けるのも、まちがってて。
確かに。
幸せの基準って人それぞれだし、ただボーっと過ごす一日よりも
充実して過ごした一日の方が価値があるようにも思えます。

>読んで、いろいろ考えました。
読んでみました。色々考えさせられますね。
自分の価値観で幸せのレベルを決めてしまうので
当事者よりも、周りの人の方が辛いんだろうな。
って思ってしまいました。

私の友達と言うか元彼が
とにかくネガティブシンキングで、
なんだそれ?って思うくらいネガティブに
物事を考えるのです。
ようは気の持ちようなのになって思ってしまうときが
多々ありますが、それも私の価値観の押しつけなのかな
って思うときもありました。

overQさんが紹介してくださった記事を読んで、
津原の蘆屋家の崩壊の中にでてくる
カルキノスを思い出しました。
あれもまたこれでもか!!って思うくらい
文字を重ねたうまい話だと思います。

凝り性の私はとことん祭に参加すべく
アッシャー家の崩壊を読みました。。
うーん。津原は天才かも知れないと思ってきました。
エッセンスだけを取り入れてアレンジして
全く違う作品に仕上げるけどもじってちょっとユーモラス
みたいな。うーん。アナドリガタシ津原・・・。
ポーもビックリです(笑)
October 04 [Tue], 2005, 10:52
交換日記、みなさんやってたのですね。私もです(笑)。
でも、それを思い出すたび、今誰が持っているのだろうと
考えて背筋が寒くなることがあります。
ちなみにうちにはないので、残りの三人の誰かです(笑)。

まだ母親の経験がなく、将来も子どもを持つかわかりませんが
何よりも健康であって欲しいというのは親の普遍の願いでしょうね。
最近は妊娠中に遺伝病の有無を検査できたりしますが
もし悪い結果が出たとき、自分はどう対応するか予想がつきません。
重い病気を持つとわかっていても出産するお母さんたちのことも
なかなか理解できないで複雑な気持ちになります…。
October 01 [Sat], 2005, 8:43
こんばんは。
交換日記といえば私にも思い出が。私の場合「交換小説」でしたが。交互に小説書いてとんでもない話にしてました。楽しい思い出です。
「みじかい命を抱きしめて」の写真、こちらでみて私もなんか衝撃を受けました・・。老いを受け入れる暇もないけど老いてしまう、どんな感覚なんだろう。怖すぎます。そんな子を見続けるおかあさんも、つらすぎますね・・怖いけど手にとってみたい本かもしれません。
October 01 [Sat], 2005, 3:13
交換日記。
男子とやってました(笑)
荒唐無稽な創作ノートに見せかけた、恋の行間を読め、ってやつです。
ああ、恥ずかしい。
October 01 [Sat], 2005, 2:54
こんばんは。
この番組、私もだいぶ前に見たことあります。

病気も死も誰の身にも訪れるものだけれど、
小さい子供がそれに耐えてるのを見るのは、やっぱりつらいですね。
あの子達も、テレビに映されてるときはまだしもいいけど、
そうじゃないときはやっぱり気持ちは暗いのだろうかとも思いながら、見ました。

逆に自分が病気になったりしたら、あの子たちのことを思うと、ずいぶんはげみになったりしそうです。
そのことが、彼らに何をもたらすものでもないのですが。
変わりばんこになれたりもしないし。

でも、一方的に彼らを不幸と決め付けるのも、まちがってて。
一万年くらい健康で過ごす生き物がいたとして、それはわれわれより幸せだろうか、とか。
われわれの生も捨てたもんじゃない、というのは負け惜しみなのだろうか、とか。

こないだ、この記事を教えてもらって、読んで、いろいろ考えました。
September 30 [Fri], 2005, 23:06
Bryum
shosenさんこんにちは

生きていると、生活していると
現状では満足できずにもっともっとと
思ってしまうことが私には多くあります。
でも、健康で普通に生活できる事って
とても有難いことなんですよね。
もう少し謙虚になろうと思いました。

世界中の親に敬意を払いたい気分です。
>死を鏡にして、生を考える方がより建設的なのです。
>って、なんだか坊さんみたいな言い方(笑)
ってshosenさんは坊さんですから!!って
ツッコミを入れたくなりましたが
全くその通りですね。
有難いことなのに当たり前だと思ってしまって
そのことを改めて考える事って難しい。
September 30 [Fri], 2005, 15:43
こんにちはBryumさん

病気というヤツはほんとうにやっかいな存在ですね。とくに子どもが病気の場合、親はつらいです。
しかしそれでも冷徹な現実は、残念ながらどんな人にもやってくる可能性があります。
そこから、可哀想→何ができるか、へ向かうBryumさんの思考には敬意敬意です。
死にたくない・・のは人類共通にして最大の欲望でしょうね。また、LINさんのご指摘から思うに、逆に死ねない・・のもなかなかつらいのではないか、と思う秋の夜でした。
September 29 [Thu], 2005, 22:03
Bryum
LINさんこんにちは

>Bryumさん、冷めてたのね(笑)
えぇかなり(笑)協調性がメチャメチャありそうなのに
実際は全然ないです(笑)かなり我が道いく系

>でも不老不死の薬ができたら、
>どのタイミングで死ねばいいのでしょう?
>という考え方は文系っぽい?(笑)
おお!!新鮮だ!!
考えたこと無かったです。
ホントですよね。
どのタイミングで死んだらいいのだろう。
人生は最後があるから、
人生は一度きりだから面白いのかも知れませんねぇ。
September 28 [Wed], 2005, 15:36
交換日記、はやってましたよね。
Bryumさん、冷めてたのね(笑)
でも、私も女の子同士つるんでトイレ行ったりするの
好きじゃなかったよ。
交換日記もほとんどやった記憶がない。
難病にかかってしまった小さい子供は
ホント、かわいそうですよね。
アシュリーの番組も見たことがあります。
と思ったら
>この病気が解明すれば
不老の薬とか開発できるかもね
クールだなあ(笑)
でも不老不死の薬ができたら、
どのタイミングで死ねばいいのでしょう?
という考え方は文系っぽい?(笑)
September 28 [Wed], 2005, 14:45
Bryum
みらくるさんこんにちは

>友達で宗田さんファンの子がいてほとんど全部を貸してくれました。
おお!私も沢山友達に貸していました。
でも私の周りにはあまり本好きな人がいませんでした(笑)

>これも今読んでも面白いでしょうね〜
頭を使わずにすぐ読めるし面白いですね。
奥の細道が出てくる本があって歴史が苦手なのですが面白かったです。

そう言えば今思い出したのですが
友達とWEB上で交換日記をしていたのですが
いつの間にか自然消滅していました。(笑)
そんなもんなんですかね交換日記(笑)
September 28 [Wed], 2005, 11:14
みらくる
きゃースミマセン!下↓のコメントBryumさんのrが抜けてしまってました
September 28 [Wed], 2005, 0:31
Byumさん、こんばんは!

交換日記、私が小学生の時もすごく流行ってましたよ!
色んな人と何冊もしてました。けどあれっていつの間にか自然消滅?してるんですよね〜。
誰かが「やめよう」って言ったわけでもないのに。不思議です。
宗田理さんの僕らシリーズは中学生の時にハマって読みました!友達で宗田さんファンの子がいてほとんど全部を貸してくれました。
これも今読んでも面白いでしょうね〜
September 28 [Wed], 2005, 0:28
Bryum
四季さんこんにちは

交換日記懐かしいですよね・・・。
でも私は日記とか苦手でした。きっと字を書くのが苦手。
ブログが続いているのはPCだからでしょうか。

>犬相手だと、希望を聞くわけにもいかないし…(笑)
確かに・・・。

>本当のところは分からないんですよね。
全くそうですね。
私自身が病気だったらさっさと安楽死させて欲しいと
思うのですが、私の好きな人がそうだったら
治らなくても苦しんでいても良いから
生きていて欲しいと思います。エゴですかね。。。
September 27 [Tue], 2005, 16:34
Bryum
マーヤーさんこんにちは。
交換日記懐かしいですよね。
子供には子供の世界があるような気がします。
子を持つ親の気持ちがまだ解らない私。
どうしよう。今までのお代がステキすぎて
次どうしたらいいのか軽くプレッシャーです(笑)
September 27 [Tue], 2005, 16:29
四季
わー、交換日記懐かしい。私もしてました。
2人で、っていうのも楽しいけど、何人かのグループで
するのも楽しかったなー。(遠い目)

安楽死は、難しいですね。
一昨年、18歳だった犬を看取ったんです。
本当は安楽死の方が本人(犬)は楽だったのかもしれないなと
今になってみると思ったりするんですけど
犬相手だと、希望を聞くわけにもいかないし…(笑)
あれでよかったんだと、私としては思いたいところなのですが
本当のところは分からないんですよね。
September 27 [Tue], 2005, 14:14
こんにちは
早速のご参加、ありがとうございます!
>こうかん日記
私も小学生のとき、よくやってました!超懐かしいよーっ!!そうそう、誰々ちゃんが誰それ君のことが好きとか、そうじゃないとか、そんなんでよく盛り上がっていたな(今でもたいして変わらないけど・・・)

>プロジェリア
私もこの番組、見ました!娘の存在によって母が更生したのを見ると、子どもの存在や子どもが秘めた可能性って、すごいなと思いました。
September 27 [Tue], 2005, 13:55
Bryum
あさひさんおはようございます

ぼくらのシリーズ良いですよね。2A探偵局も好きです。ここ3年くらいは買っていないのですがそれ以前のはたぶん全部読んでますし買ってます。実家の本棚にずらりとあります。中学生の時にはまって読んでいました。サントラCDもビデオもありました。でも映画より本の方が好きです。宮沢りえはかわいいけど!!
何が一番好きか昨日から考えていたのですがこれ!って言えないのが辛いところです。全部良いんだもの。

小学生の時はずっこけ3兄弟とか好きだったな。
探偵ものが好きだったのかも知れない。

安楽死、QOLって難しいですよね。
命の価値観は人それぞれだし。誰しもが生きやすい世の中になって貰いたいものです。
September 27 [Tue], 2005, 9:41
こんばんわ、TBさせていただきました。
「ぼくらの」シリーズはわたしも大好きです!今も手放せずに、ずらりと本棚の奥に並んでいます。映画も見てみたいと思っているのですが、古いせいかなかなかレンタルショップに置いていないのでいまだに見れていません。文庫の表紙にいる、若き日の宮沢りえさんを見て我慢しています(笑)
私もテレビ見ました。彼女が、ハムスターの安楽死を迷い、そして安楽死はさせないと決めたときの「だって命があるんだもの。生きるのは当然でしょ」という言葉が胸に響いて忘れられません。
September 27 [Tue], 2005, 0:45
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