【ユーロNCAP】5シリーズ と ジュリエッタ に過去最高の安全性評価 / 2010年06月06日(日)
ユーロNCAPコンソーシアムは2日、最新モデル3台の衝突安全テストの結果を公表した。テストを受けたのは、アルファロメオ『ジュリエッタ』、BMW『5シリーズ』、マツダ『CX-7』の3台だ。

画像6枚:5シリーズとジュリエッタの衝突テスト

ユーロNCAPの衝突テストは、前面オフセットが64km/h、側面が50km/h、ポール衝突が29km/h、歩行者衝突が40km/hで実施。日本や米国の基準とほぼ同じ、世界で最も厳しい条件で行う衝突テストである。

またユーロNCAPは、2009年2月から新評価システムを導入。評価の割合に応じたポイント配分システムを採用した。例えば、最重要視される「成人乗員保護性能」には、ポイントの50%を配分。「子ども乗員保護性能」と「歩行者保護性能」には各20%、エアバッグやABS、ESPなどの「安全補助装置の有無」には10%を配分する。最高評価の5つ星を獲得するためには、総合評価が90ポイント以上必要とされる。

テスト結果を検証すると、成人乗員保護性能においては、アルファロメオジュリエッタが35点でトップ。BMW5シリーズは僅差の34点、マツダCX-7は27点だ。

子ども乗員保護性能は、ジュリエッタが42点をマーク。5シリーズが41点、CX-7が39点で続く。歩行者保護性能は、5シリーズが28点でトップ。ジュリエッタは23点、CX-7は16点と、評価に開きが出た。

安全補助装置の有無は、5シリーズの7点を筆頭に、ジュリエッタが6点、CX-7が5点。この結果、合計ポイントは、5シリーズが110点、ジュリエッタが106点、CX-7が87点に。総合評価においては、5シリーズとジュリエッタが5つ星、CX-7は4つ星となった。

5シリーズ(110点)とジュリエッタ(106点)は、ユーロNCAPが新評価システムを導入してから、最高の得点。両車ともに、2009年にフォルクスワーゲン『ゴルフ』が記録した103点を上回った。

テスト結果を受け、アルファロメオは、「ジュリエッタは最も安全なコンパクトカー」とアピール。BMWは「ユーロNCAPでの最高得点は、BMWが取り組む安全性追求の成果」とコメントしている。

《レスポンス 森脇稔》

【6月4日13時48分配信 レスポンス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100604-00000015-rps-sci
 
   
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90センチマシュマロバストの平塚奈菜が、ボンデージから裸エプロンまで“なな変化” / 2010年06月06日(日)
 『王様のブランチ』などの情報番組やバラエティで活躍してきたタレントの平塚奈菜が、セカンドイメージDVD『ななの7変化』の発売記念イベントを5日、ソフマップアミューズメント館で開催した。

鮮やかな黄色のビキニで抜群のスタイルを披露

 『ななの7変化』は、タイトル通り様々なコスプレが見どころのイメージDVD。
「7(なな)変化というタイトルですが、7パターン以上のコスプレが入っています。裸エプロンや、ナース、客室乗務員、レオタード、セーラー服などなど! 中高とセーラーだったので着慣れているんですけど、25歳できるとは思わなかった(笑)」

 セカンドとあって、内容もかなりセクシーなものに挑戦したよう。
「裸エプロンはエッチでしたよ! ギリギリだなと思いつつ上はホントに裸です。あと、ボンデージファッションで廃墟を歩いてレポートするというのもあって。“車が捨てられてますね〜”“ゴミがいっぱいですっ”とか(笑)」

 これからの野望は「グラビア雑誌の表紙を飾りたい」という平塚。形の良いB90W60H90のスタイルで、グラビア界を賑わす存在になるに違いない。

【6月5日19時49分配信 デビュー
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100605-00000014-devi-ent
 
   
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2PM、夏に初のソロコンサート開催 / 2010年06月06日(日)
【ソウル3日聯合ニュース】人気グループ2PMが、7月31日と8月1日にソウル・オリンピック公園の体操競技場で初のソロコンサートを開催する。所属事務所が3日、明らかにした。ステージでは、「Again&Again」「Heartbeat」などヒット曲を熱唱するほか、メンバーのソロステージも披露する予定だ。

2PMのプロフィールと写真

 一方、2PMはコンサートに先立ち、今月4日から始まるワンダーガールズの米国ツアーにゲストとして出演する。



【6月4日11時40分配信 聯合ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100604-00000001-yonh-musi
 
   
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中国から見た「中国人の日本買いに対する日本人の反応」 / 2010年06月06日(日)
 2010年に入り、多くの中国企業が日本企業を買収し始め、日本のメディアにとって、耳障りなニュースとなっている。ここ1−2カ月で「中国が日本を買い尽くす」「日本企業、中国に敗れる」のような刺激的タイトルが紙面をにぎわせている。しかし、一部の日本人と中国の専門家は、この状況について、実際のところはマスコミの誇張報道によるもので、その後ろにあるのは一部の日本メディアと国民の潜在意識だとみている。中国網日本語版(チャイナネット)が報じた。

 ■「中国の日本買い」に対する庶民の反応

 日本の中小企業に勤める若手社員の滝口氏は、「世界新聞報(ワールドニュースジャーナル)」の記者に対し、「日本のメディアによる中国の日本企業買収に関するニュースを見るたびに、中国の日本買いなどのタイトルに驚かされる」と語る。続けて、「自国の企業がほかの国の企業に買収されるのを見ると、やはりあまりいい気はしないが、日本にも経済成長期にほかの国の企業を買収した時期があった。時代も変わったし、買収することもされることも商業的視点に立てばごく当たり前のこと。日本人も素直に受け止めなければならないと思う」と述べた。

 日本に来て10数年になる中国人の李強氏は、不動産仲介の経験を持つ。彼によれば、中国国内の富裕層は、日本の不動産市場に明るくないこともあり、購入に関しては非常に慎重になっているという。カナダやオーストラリアと違って日本にはまだ富裕層華僑による十分なネットワークができ上がっていないため、日本の不動産を購入する場合に直面する問題は、言葉が通じなければ、近所の人びととの意思疎通が不便ということだ。

 また、日本では四半期ごとに不動産税を支払わなければならず、また遺産税等もあるため、投資コストが比較的高い。日本で不動産を購入する中国人の大部分は、日本で生活または就職している人や、かつて日本に旅行に来た経験のある人達で、目的は自身の住居として使用することがほとんどだ。日本のマスコミは、部分的な事を大きく取り上げ、まるでそれがすべててであるかのように報道する。中国人が日本の不動産を購入することに神経質になりすぎていると話す。

 中国現代国際関係研究院グローバル化研究センター主任の劉軍紅氏は、「世界新聞報(ワールドニュースジャーナル)」の記者に対し、中国人は、日本のでたらめなマスコミ報道を相手にする必要はないと語る。

 中国企業が買収する日本企業はその大部分が十数人から数十人規模の小さな工場で、しかもそのほとんどが衰退企業であり、「中国の日本買い」とは程遠いばかりか、日本の産業調整に大いに役立っている。事実、日本市場の海外投資額は非常に低く、GDPの2%ほどしかない。これは、日本市場の投資コストが非常に高く、また見えない垣根が多いせいだと話す。彼自身は、中国企業の日本への投資には賛同できないという。(編集担当:米原裕子)

【6月5日17時36分配信 サーチナ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100605-00000016-scn-cn
 
   
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有害鳥獣駆除中に銃弾受け2人死亡 福知山市猪野々の山中で / 2010年06月06日(日)
 5日午後2時過ぎ、福知山市猪野々の山中で市内の67歳と65歳の男性が死亡した。市から農作物を荒らす有害鳥獣の駆除要請を受け、仲間5人で午前9時から猟銃を持って山に入り、シカやイノシシを追っていた。詳しくは調査中。

 連絡を取り合っている無線で異常を知った仲間が駆けつけたところ、約100メートル離れて、それぞれが血を流して倒れていた。一人は頭、一人は胸に銃弾を受けていた。一人が誤射したとの情報もある。

 福知山市消防本部の救急隊らが急行したほか、ふもとのコンビニエンスストア駐車場にドクターヘリが飛来し、医師と看護師が山中に入ったが、2人とも亡くなっていた。 6月5日19時36分配信 両丹日日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100605-00000304-rtn-l26
 
   
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快進撃はいつまで続く?――本格普及期に入ったiPhone(前編) / 2010年06月06日(日)
 「『日本でiPhoneは売れない』と言ったメディアやアナリスト、業界関係者は、ぜひ謝罪してほしい」

【拡大画像や他の画像】

 ソフトバンクの代表取締役社長 孫正義氏が、少し冗談めかしながら皮肉る。ここ最近の同社の記者会見で、よく見かける光景だ。

 孫氏があてこするのも無理はない。2008年の「iPhone 3G」発売に前後して、一部の新聞・雑誌や業界関係者が「iPhoneは日本で売れない」とコメント。販売開始後、一時的に当初の勢いが落ちると、「iPhone失速」「戦後処理が必要な段階」とまで言いつのるアナリストまで現れた。しかし、蓋を開けてみれば、iPhoneは2008年後半から着実に販売を伸ばし、2009年のiPhone 3GS発売後は各商戦期で販売ランキングトップを独走する売れ行きを示した。孫氏が「2009年に日本で1番売れたのはiPhoneだった。iPhoneはダントツに売れており、今も販売台数は右肩上がりで伸びている」と胸を張るのは無理もない。

 日本市場におけるiPhoneは、今どのような状況にあり、なぜこれほどまでに売れているのか。そして、iPhoneの快進撃はいつまで続くのか。

 来週開催されるWWDCでの、新型iPhone発表が噂されるなか、日本における“iPhoneショック”の現状と今後を考えてみたい。

●新規ユーザーの4割は女性。需要に変化

 「iPhoneの新規ユーザーのうち、今では40%以上が女性になっている。女性が増えている、という手応えは強く感じる」

 今年5月、孫正義社長がiPhoneの現況についてそう語った。冒頭で述べたとおり、iPhoneは昨年度もっとも好調な端末になっており、MM総研によるとシリーズ合計の出荷数は約169万台(09年4月〜10年3月)。2009年度のスマートフォン総出荷数に占めるApple/iPhoneのシェアは72%。携帯電話市場全体は、最新機種や高性能端末が売れない底冷えの状況下で、“iPhoneひとり勝ち”の結果を残したのだ。

 しかし、もっと重要なのは「iPhoneの売れ方」が変わり、新しいユーザーの顔ぶれが変化したことだ。とりわけそれを象徴するのが、若い女性ユーザー層の拡大である。孫氏が話すようにiPhoneの新規需要における女性比率は日増しに高くなっており、2009年後半から女性誌でのiPhone特集が目立つようになった。例えば直近では、6月2日発売の「anan」(マガジンハウス)で、「iPhone for★girls!」という大きな特集が組まれている。20〜30代前半の女性にとって、iPhoneは確実に、おしゃれな日常アイテムになっている。女性誌のiPhone関連の特集や記事を読むと、iPhoneが女性層にしっかりと浸透していることが分かる。

 筆者は以前のコラムで、今の日本で新たなテクノロジーや製品・サービスが一般化するには、女性による「認知と承認」のプロセスが必須であると書いた。女性が承認しないかぎり、どれほど革新的なものであろうと、一部のマニア層が好むガジェットで終わる。しかし、女性に認められて好んで使われるものになれば、それは広く一般化し、新たなライフスタイルを象徴するものになるのだ。

 女性の承認プロセスを経たことで、iPhoneの売れ方そのものも大きく変化している。筆者はこの3カ月ほど、大手携帯電話販売会社や家電量販店幹部に取材を重ねたが、販売現場での変化は明確に現れていた。ある大手販売会社幹部は話す。

 「iPhoneを購入する女性が増えてきたことで、iPhone購入者も変化しました。当初は30〜40代の男性が、今までのケータイと併用する2台目でiPhoneを買うケースが多かった。しかし、昨年後半から“iPhoneの1台目需要”が顕著になりました。今やiPhoneは、これまでのケータイに変わるものとして売れている」

 周知のとおりiPhoneは、ワンセグやおサイフケータイ、赤外線通信など“日本のケータイ”の基本機能を内蔵していない。そのため当初の需要は2台目としてが中心だったのだが、現在は「従来型のケータイからiPhoneに買い換える」ユーザーが中心になっているのだ。この背景にはiPhoneが女性層に認められ始めた時期と前後して、ソフトバンクモバイルがiPhoneの絵文字対応をAppleに働きかけたり、キャリアメール(MMS)対応を積極的に行うなど、iPhoneが1台目としても使えるよう環境作りを行ったことも奏功しているだろう。いずれにせよ、iPhoneはもはやケータイに変わる存在になってきているのだ。

 このようにiPhoneは1台目の新たなケータイとして売れている。この余波は、AndroidやWindows Phoneといったスマートフォンにも影響している。複数の販売会社や量販店幹部が「スマートフォンは1台目として使える条件・魅力的な要素を持っていなければ売れない。スマートフォンで2台目需要を狙うという戦略はナンセンスだ。それでは最初はマニア層に売れても、販売の勢いが持続できない」と口をそろえる。AppleのiPhoneがひとり勝ちする中で、販売現場の状況が一変してしまったのだ。日本市場で未だ2台目市場狙いのモデルしか出せていないAndroidやWindows Phone陣営は、iPhoneに対して後れを取ってしまっている。

●一般ユーザー増加にアップルストアが貢献

 こうした市場環境の変化もあり、iPhoneが「ひとり勝ち」する理由も変化している。

 以前から筆者は、iPhoneの成功要因として、端末そのもののデザインやクオリティが高いことに加えて、iTunes Storeを通じたコンテンツ/アプリのエコシステムや、Dockに代表される世代間互換性を重視したことによる周辺機器の充実、Apple独自の認証・課金システムの存在を挙げてきた。これらの優位性は相変わらずであるのだが、女性を中心とした一般ユーザーの増加で重要になってきているのが「アップルストア」の存在だ。

 アップルストアは米Appleによって運営されている販売・サポート拠点であり、Appleのブランド体験を提供する重要な場所だ。日本では「アップルストア銀座」を筆頭に全国主要都市7カ所に展開している。Appleでは、MacやiPodなど他のApple製品と同様に、iPhoneもアップルストアで取り扱っているのだが、そのプロモーションやセールスのやり方は、一般的な携帯電話・スマートフォンのそれとは一線を画している。女性など一般の人々に、iPhoneの世界観をきちんと伝える工夫が随所に見られるのだ。

 まず、モックアップ(商品模型)がない。アップルストアで展示されているiPhoneは、3GとWi-Fiの両方が使える製品版だ。さらにそれらは購入直後の「吊し」の状態で展示されているのではなく、アプリや音楽コンテンツ、写真、電話帳データなどが登録されており、iPhoneに初めて触れる人でも“実際に利用している雰囲気”が体験できるものになっている。さらにアプリや音楽などは定期的に入れ替えられており、人気や話題性のあるものが用意されているという。これら実際に動くiPhoneをもとに、来店したお客様にあわせてスタッフがiPhoneのよさを伝えていくのだ。

 アップルストアではiPhone関連のイベントにも注力している。店頭では毎日10時からiPhoneのワークショップを実施しており、6〜7人の少人数でスタッフのプレゼンテーションを受けることで、iPhoneの世界観や魅力を知ることができる。またシアタールームでも不定期にiPhoneのイベントが開催されている。このようにアップルストアでは、iPhoneを売ることよりも世界観を伝えることを重要視している。これが従来型のケータイとは違うiPhoneへの理解を高めて、女性やスマートフォンには興味のない一般層の心をつかむのだ。

 アップルストアではサポート体制の充実にも腐心している。アップルストアでiPhoneを購入すると、パーソナル・セットアップという形でスタッフのサポートが付き、希望者はiTunes Storeのアカウント作成からメールや基本的なアプリの設定までサポートしてくれる。だが、スタッフによる初期設定の代行はポリシーとして行っていない。これは「お客様自身にiPhoneを設定してもらうことで、基本的な操作や各種設定について理解してもらうため。そのほうがiPhoneに愛着も持っていただけます」(Apple)。たとえ時間がかかっても、スタッフが丁寧に教えることに徹することで、ひとりひとりのユーザーがiPhoneを使いこなせるように支援しているのだ。こうして基本操作を覚えれば、ユーザーは自立的にiPhoneを使いこなしていくことができる。地味ではあるが、こうした心配りが、iPhoneの高い購入後満足感を支えている。

 また、何かトラブルがあった場合に対応するジーニアス・バーでは、予約によるスムーズな受付のほか、修理ができるスタッフも常駐している。

 ほかにも、アップルストアではMacの新規購入者向けに年間9800円で何度でもマン・ツー・マンでのレッスンが受けられる「One to One」など、iPhoneのみならずパソコンの初心者でも安心して使い始められるトレーニング制度やサポート制度に力を入れている。iPhoneの利用にはiTunesが必須のため、パソコンが使えることが前提になる。だがパソコン初心者でもMacをセットで購入すれば、これらのトレーニング制度を活用して、iPhoneのみならずパソコンも使いこなせるようになるのだ。

 多くの人々に世界観を伝えて、一方で初めての人にもきめ細かく対面でサポートしていく。アップルストアの存在は、iPhoneのように新しいコンセプトを持つ製品を広げる上で欠かせないものだ。今のところアップルストアは全国主要都市にしか展開していないことが課題であるが、進出している地域でのiPhoneやMacのシェア拡大には確実に貢献しているという。こうしたユーザーとの接点を大事にしていることが、iPhoneが早いペースで女性をはじめとする一般層に広がった要因のひとつになっているのだ。【神尾寿】

 (後編に続く)

(プロモバ) 6月4日21時8分配信 +D Mobile
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100604-00000079-zdn_m-mobi
 
   
Posted at 05:11/ この記事のURL
願いごとを森本レオさんが読み上げてくれる!? au のユーザー参加型コンテンツ「七夕に恋の願いを…」 / 2010年06月06日(日)
KDDI 株式会社は、同社の携帯電話ブランド au で展開している「ガンガントーク」「ガンガンメール」「ガンガン乗りかえ」のプロモーションサイトを5月31日11時にオープンした。

【画像が掲載された記事】

同サイトでは、ユーザー参加型コンテンツ「七夕に恋の願いを…」(携帯版 URL:http://www.au.kddi.com/wau/pr/price/index.html)を7月7日まで実施する。

「七夕に恋の願いを…」では、七夕に向けた恋の願いごとをユーザーから募集。投稿された願いごとは全て、恋の神社として有名な宮崎県宮崎市の青島神社に奉納される。

また、投稿された願いごとのなかから毎週100件ずつ選出され、サイトに公開されていく。

7月1日からは、サイトに公開された願いごとを「森本レオさんが読んでくれる」機能が追加される予定だ。

【6月5日12時1分配信 japan.internet.com
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100605-00000002-inet-inet
 
   
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浅田真央が訪韓、「キム・ヨナとずっと競い合いたい」−韓国メディア / 2010年06月06日(日)
 6月5日から2日間、ソウルの蚕室室内体育館で開かれる「現代カード・スーパーマッチX・メダリストオンアイス」のアイスショーに参加するため韓国を訪れた日本の浅田真央選手に、韓国メディアは熱い視線を向けている。

 韓国メディアは練習の様子を伝える一方、トリプルアクセルの採点ルールの変更やキム・ヨナ選手の進退などについても質問しており、その内容を続々と報じている。

 メディアの報道によると、取材に応じた浅田真央選手はキム・ヨナ選手の存在について「お互いに出会ったことで成長することができ、今後もこのような関係が続いてほしい選手」と答えており、キム・ヨナ選手とのライバル構図がお互いを高め合い、フィギュアを発展させる原動力であるとの考えを示したという。

 また、高難度ジャンプを奨励(しょうれい)する今回の採点ルールの変更に関する質問には「基礎点があがったことは明らかにいいこと、ただ私がちゃんと飛ばないかぎり意味がないため実戦での成功率を高めていきたい」という趣旨のコメントをした。

 このように、キム・ヨナ選手が欠場する今回のアイスショーで、韓国メディアの関心は浅田真央選手に集まっており、浅田真央選手を見出しにした関連ニュースはこの2日間ですでに260件を超えている。アイスショーとは無関係の質問が多い中、浅田真央選手はきちんと取材に応じ、自身の考えをしっかりと述べているようだ。

 なお、今回のアイスショーには浅田真央選手やプルシェンコ選手、安藤美姫選手など豪華なメンバーが出演しており、「Again Vancouver」と「Young&Fun」というコンセプトで多様な演出が予定されている。(編集担当:金志秀)

【6月5日16時2分配信 サーチナ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100605-00000010-scn-spo
 
   
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訪韓の浅田真央「キム・ヨナと競い続けたい」 / 2010年06月06日(日)
【ソウル4日聯合ニュース】「わたしとキム・ヨナさんが競いながら、フィギュアスケートがさらに関心を集めることができたと思います。これからも善意の競争を続け、ムードを高めていきたいです」――。
 日本女子フィギュアスケートの浅田真央が、ソウル・蚕室室内体育館で5〜6日に開かれるアイスショー「現代カードスーパーマッチX・メダリストオンアイス」に出演するため、3日に韓国を訪れた。
 4日の同所での練習の後、記者団に対し「下の世代で育ちゆく選手ととともに、キム・ヨナさんとこれからも一生懸命競い合い、フィギュアスケート(の人気向上)に一助できれば」と述べた。
 ジュニア時代から「同い年のライバル」と呼ばれ、競い合ってきた浅田とキムは、2010年バンクーバー冬季五輪の後は異なる歩みを見せた。歴代最高点を更新し、金メダルを獲得したキムは、「引退はしない」としながらも、次のシーズンに大会に出場するかどうかはトレーニングのようすをみて決める考えだ。
 一方、銀メダルを獲得した浅田は、早くも2014年のソチ冬季五輪での金メダルを目指し、トレーニングに取り掛かった。
 浅田は、まだ次のシーズンのコーチは未定だが、先月30日にロシアで新プログラムを一部決定するなど、シーズンへの準備を着実に進めていると伝えた。
 ロシアではショートプログラムを新たに組み立てたという。まだ具体的な内容は明かせないが、いつも力強い雰囲気だった以前のプログラムとは違い、やわらかく穏やかなプログラムになるだろうと話している。
 また、「これまでうまく飛べなかったルッツジャンプも入れたい。今シーズンに思うように行かなければ、2〜3年後にでも絶対に飛びたい」と目標を語った。



japanese@yna.co.kr 6月4日20時52分配信 聯合ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100604-00000039-yonh-spo
 
   
Posted at 05:06/ この記事のURL
<東方神起>3メンバー 米でアルバム作業の可能性?  / 2010年06月06日(日)
韓国の大手芸能プロダクションSMエンターテイメントを離れた<東方神起>の3メンバー(ジュンス、ジェジュン、ユチョン)は、米音楽関係者とタッグを組み、ワールドワイドにアルバム販売を行う可能性があるという。

東方神起のプロフィールと写真

3メンバーの新アルバムには、韓国の有名作曲家キム・ヒョンソク氏、そしてアメリカで絶大な支持を集めるプロデューサー、ティンバーランドなど、影響力をもつ人物が参加しているという。

同アルバムの作業へ参加中の関係者は「このアルバムプロジェクトには、アメリカの有名な音盤流通社は参加する予定」と明かし、ワールドワイドなアルバムとして制作する計画だが、主要販売国はアジア圏となるという。また、<東方神起>の3メンバーは、今月中にアメリカへ渡り、レコーディング作業を行う可能性が高いという。

同アルバム作業に関して3メンバーの関係者は「キム・ヒョンソク氏らとアルバム準備を行っていることは事実だが、それ以外の計画については、まだ具体的にすることはできない」と口を閉ざしている。


【6月4日17時7分配信 WoW!Korea
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100604-00000024-wow-ent
 
   
Posted at 05:02/ この記事のURL
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