緑内障といっしょに生きる

2005年11月
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寒い / 2005年11月16日(水)
あー寒い。
おでんとかシチューとか食べたいなあ。

暖房を使うようになったせいか、眼が乾燥する。
 
   
Posted at 21:24 / 日記 / この記事のURL
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先週の花より男子 / 2005年11月08日(火)
マンガを途中まで読んでいた身としは、ドラマ化って正直どうなんだと思ってました。
意外にといったら失礼な話ですが、思った以上におもしろかった。
道明寺は、アホでまっすぐな男だった。
ハミングイェー(ヘミングウェイ)と数(類)にはかなり笑わせてもらいました。
急がば回れでまわってるし・笑
ドラマの方が忙しい感じ。
椿さん役の松嶋菜々子もよかった。
『やまとなでしこ』の時のキャラと少しかぶる。
あの人はコミカルな役をかわいく演じられるなあと思う。

類は空港での大事なシーンでなまっていた。
絶対なまっていた。
 
   
Posted at 19:44 / 日記 / この記事のURL
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サプリメント / 2005年11月05日(土)
効く効かない、人によって違うと思います。
むしろほんの少しで効果がある方がこわいかも。
私の場合は気休めの効果の方が大きいかもしれませんが、
飲むようになってから夕方になってもわりと視界クリアーです。
(一概のサプリのおかげとはいえません)
一応、紹介・笑

パソコンで疲れた目を回復! 視覚機能を高めるホワートルーベリーエキス使用 眼球疲労など回復...
 
   
Posted at 01:19/ この記事のURL
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寒い 髪の悩み / 2005年11月04日(金)
さすが11月というところでしょうか。
私の住んでいるところは、朝の霧がすごくて真っ白です。
学生時代は、学校に着く頃には前髪がぬれてしまっていたものです。

今でこそ髪の毛に矯正をかけているのでそこそこまっすぐなのですが、
多い 硬い 太い 黒い しかも部分的にくせあり
という髪質で悩みました。

多い→矯正とカットで何とか
硬い→トリートメントなどで何とか
太い→まあ仕方ない
黒い→カラーリング
くせ→矯正で何とか

そう、何とかなるものです。
きっとそんな悩みを少しでも軽くしてもらうために美容師さんはいるのです。

自分メモ
レディーボーデンのチョコボール(ピ○に似ている)はおいしい
生チョコ仕立てがポイントか

爽のリンゴヨーグルト味もなかなかおいしい
しかしあれは夏場の暑いときの方がおいしかった

とろとろとろとろ とっろり♪
でおなじみのクリームオンプリン
あのカラメル味は何とかならんのか マズイ
これはあくまでも私個人の味覚なのだけれど、
匂いも味も私の好きなカラメルではない! 絶対違う!
上のプリンとクリームに合うのはもう少し苦味のある味だと思う

チロルチョコきなこもち
おいしい 
昔は10円だったけれど今コンビニだと20円
(会計の関係でどうこうと聞いたこともある)


 
   
Posted at 20:48 / 日記 / この記事のURL
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点滴 / 2005年11月03日(木)
眼圧の関係で点滴をしたことある人、
手術経験者の方はあるかもしれない。

普通の人は問題ない。
私が普通でないかと言えばそんなことはないのだが、
なにしろ腕が脂肪にはばまれ血管が見つかりにくいのだ。
これはしばらく、手術後まで本当に悩まされた。
いや、本当に悩んでいたのは処置をしてくれる看護士さんたちなのだろうが。

一時間くらいで全部を体の中に入れるのだが、
普段点滴などしたことのない私は暇だった。
具合が悪いくせに眠れない。
点滴を受けているのは、内科の処置室の隅だったり検査する部屋のとなりだったりしたが、
場所はどこであれ一時間もぼーっとしているのはなかなか大変なのだ。
ぽつ、ぽつ、と一滴一滴流れ落ちるのを見ていてもたいして時間はすぎない。
さらにどうでもいい話だが、病院の枕はどうもあわない。

点滴後の眼圧はたしは30くらいだったと思う。
これでも十分高いのだが、しばらくは点眼と内服薬(有名はダイアモックス)で様子をみることになる。
点滴は一時凌ぎでしがないのである。
 
   
Posted at 18:18 / 緑内障のこと / この記事のURL
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病院との出会い / 2005年11月03日(木)
プロフィールにも書いたが、しばらく個人医院に通院したのち、地元でも大きい某病院を紹介された。
余談だが、この個人医院の先生は本当におだやかな話し方をし、
こちらの話をよく聞いてくださる先生だった。

行った時には眼圧は50。
ありえねー数字である。
そりゃ見えにくいだろう。つーか失明する。

そんな状態だった。
母親は顔が真っ青だった。(事後報告)

この大きな病院(今後I病院と呼ぶことにしよう)には今もお世話になっている。
皆さんどうもありがとう。

眼圧50というのは、すげーやばい状態です。
これは先生からのわかりやすい例えだったのだが、
交通事故で瀕死の重体にあたるらしい。
自覚症状…ないわけがない。
まず眼があけられない。
視界が白っぽい。霧がかかっているような状態。
気持ち悪い。強い吐き気。
眼が充血。
激しい頭痛。

即座に眼圧をさげる点滴となった。
 
   
Posted at 18:08 / 緑内障のこと / この記事のURL
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病院へ行きたいけれど / 2005年11月03日(木)
とにかく疲労のせいだと思っていた。
けれど、最初の手術から約8年。
もしかしたら。
もしかしたら。
また悪くなっているのかもしれない。
その現実がこわくてこわくて、すぐには眼科へ行かなかった。

今となっては考えられないが、私は4年ほどまったく眼科へいっていなかったのである。

実際、仕事が忙しいということもあった。
当時私が担当していた仕事は、私が休むと必ず代わりの人が必要な業務で、
一番後輩だった自分としては先輩に仕事を頼みにくいというのも大きな理由だった。
同じような悩みを持っている人も多いのではないだろうか。

 
   
Posted at 18:02 / 緑内障のこと / この記事のURL
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自覚症状 / 2005年11月03日(木)
就職して一年ほどたったある日、
蛍光灯、車のライト、街灯などに虹のような光が見えるようになった。
頭痛、眼痛もあったが仕事の疲れからくるものだと思っていた。

・頭痛
・眼痛
・かすみめ
・疲れ眼
・物がぼんやりして見える
・ライトなどに虹がかかったような光が見える
・軽い吐き気
・体のだるさ(風邪と似ているかも)

上記の症状だけで「緑内障」と自分で判断するのは難しいと思う。
でも少しでもおかしいなと感じたら、早めに診断に行ってほしい。
 
   
Posted at 17:53 / 緑内障のこと / この記事のURL
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始める / 2005年11月02日(水)
書いてみようかなと思いました。

緑内障ってめずらしい病気じゃないんです。
知っている人はもちろん、まだ気付いていない人も「ひょっとしたら?」
と少しでも思ったらすぐ眼科へ行ってください。
見えているときにはその価値はわからないかもしれません。
なくしてから初めて見えていることってすごいことなんだってわかると思います。
 
   
Posted at 21:44 / 日記 / この記事のURL
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中学校時代 / 2005年11月02日(水)
特に問題なく過ごせるかと思ったが、相変わらず通院生活。
クラブは吹奏楽部に入ったものの、毎週土曜日はほぼ通院でとても言い出しにくかった。
母親は働いていたため、電車にて約30分ほどの市内の医院へ通院。
診療自体、自分の病気がいやだというわけではなく、
学校をたまに早退したり、クラブを休んだりと人と違うということがいやだった。
病気といってもいろいろあり、私の場合は眼のためぱっと見はわからない。
仮病だと思われたこともあった。
それは本当にくやしかった。
「早く帰れていいなあ。」「ずるいなあ。」
何気なく言われる言葉は深く突き刺さってきた。

中学一年の夏休みを利用して某大学病院へ検査。
一日に何回も眼圧を測定することで何時頃高くなるのかを知るためだという。
大学病院は確かに広かったけれど、きれいではなかった。
とにかく2〜4時間ごと起こされる。
眠れない。
自宅からは離れているところで一人。
結構しんどかった。
結果、昼間と夜間眼圧が高くなる傾向があるらしいとわかった。
今だから言うけど、偉い先生は本当に感じ悪かった。
権威か何かしらないがあの態度はよくないと思う。
もう絶対行かない。

中学二年にあがる春休み。
点眼もダイアモックスも効果がなかったので手術へ。
県外の眼科専門病院で手術。
一日おいて両目一度にやった。今考えると無理な話だ。
この時の麻酔はほお骨の上、目の下あたりに太い注射針でさされ、
手術の前のこんな痛い思いをするのか!
っていうか、説明してよ。
心の準備ができてないじゃん。
 と悲しくそして怒った記憶がある。
多分、あー手術って痛いんだ。
大変なんだ。
もうやりたくねー。
こんな記憶が私に植え付けられ、その後の手術拒否につながるのだろう。

一週間ほどで退院したが、眼の充血がとれないのがいやだった。
一応、年頃の女子なので。

その後は眼圧も落ち着き、まあまあ普通の生活を送るようになる。
 
   
Posted at 21:18 / 緑内障のこと / この記事のURL
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