ブリーフメンのメモ 

2009年01月01日(木) 20時43分
@このブログは現在失踪中の「ブリーフマン」を捜索するための情報交換ツールです。
A「ブリーフマン」は「ブリーフマン」です。個人名の公表は不要です。
B「ブリーフメン」とはブリーフマンを捜索する一員を指します。
Cブリーフマンの故郷は「奈良」と定義します。それ以上の公表は不要です。
Dブリーフマンの母校は「U高校」と定義します。それ以上の公表は不要です。
Eブリーフマンは現在「徳島」にいると考えられます。
F記事の投稿やコメントを行う際は個人名、場所の特定がされないよう細心の注意を払うよう心がけてください。

※このブログはフィクションでもなければノンフィクションでもありません。
 不特定多数の現実と妄想の間です。

HP 

2008年03月13日(木) 13時47分
メダボリック


びっくりです。
ブリーフマンの本名がわかる方、ヤフー検索してみてください。
あいつHPつくっとる!!

生きています。
100%とは言えませんが、それが2007年に作られていることから信憑性は高いでしょう。

そしてその内容やリンク先から推測して、かなり高い確率で本人であると言えます。


盲点でした。
震えが止まらない。
みんなもそうだろう?
あ、そうでもない。

仮説 

2008年02月29日(金) 14時21分
メダボリック


ブリーフマンはいまどこで何をしているのか、様々な説があります。
中には受け入れ難い内容も含まれていますが、頭の片隅には入れておいてください。
今後、どのような衝撃的な事実に遭遇しても混乱しないように。

1.死亡説-もうこの世にいないのか
2.新興宗教説-はまっちゃった?
3.覚せい剤説-手出しちゃった?
4.借金説-背負っちゃった?
5.ひきこもり説-徳島or地元or第3の地
6.海外逃亡説-留学かも
7.絶交説-もうむかしのなかまなんてどうでもいいんだよ〜みたいな。
8.携帯落とした説
etc...

7の絶交説が濃厚とされていますが、奴はそんなこと言いそうにないよね。
個人的には、5のひきこもり説も可能性は高いのではと考えています。
ひきこもっていなくても、何か精神的な悩みや病を抱えてしまっているのかもしれません。

一番良いのは、
9.普通説-な〜んにも考えてなくて、忙しかったし特に話もないから連絡しなかっただけだよ。

です。
しかしこの場合、リンチです。

2.22 第一回会議(吞み会) 議事録 

2008年02月29日(金) 13時23分
メダボリック

2.22 第一回会議(という名の呑み会)を開催しました。
以下、内容です。


人数:5名
ブリーフメン旗揚げの経緯と共に、ブログの存在を報告。

決定事項:

1.ブリーフマン捕獲に、奈良乗り込みはNGではないか。(ロールプレイング感が薄れる)
2.徳島いってみたいよな。
3.最近みんな肥えてきたので、月1でフットサルでもしよう。(呑み会込み)
4.たまには麻雀大会実施
5.伝説の下車トラを復活。新幹線で東京〜博多間。

尚、それぞれの担当を決め、私は1、2担当になりました。
3,4,5は他。

以上

狼煙 

2008年02月12日(火) 18時13分
投稿、メダボリック


これから我々、ブリーフメンは様々な行動を起こす事になるでしょう。
ブリーフマンを想うあまりに、卑屈になってしまったり、つらい思いをしてしまう人も出てくるかもしれません。
しかしそれはよいことではないし、誰も望んでいません。そうならない(させない)為にも、ベースとなるみんなの意識付けが重要となります。難しいことではありません。
つまり、「基本、適当」です。
すべてを楽しみましょう。
例えば、これから何度か繰り返されるであろう作戦会議は飲み会です。しこたま飲んじゃいましょう。
徳島上陸作戦は旅行です。徳島ラーメン食べましょう。
たまにはブリーフマンのことは忘れて温泉にでも行きましょう。コンパニオン!


…いやしかし我々の本分はブリーフマン捕獲であることを忘れてはなりません。
いろんな意見を出し合って、よい方向へもっていきましょう。

ブリーフメン各位、人生最後で最大の隠れんぼです。みなさんの力が必要です。

ブリーフマン情報2 

2008年01月26日(土) 12時28分
■ブリーフマンとブリーフメンの生まれた場所について
投稿 Master2



ブリーフマンの生まれた場所については、「奈良県」某所ということが確認されています。



2008年1月2日、私を含む3人がブリーフマンを発見の可能性を信じ、某所捜索を名乗りました。手掛かりは一切無く、蜘蛛の糸をつかむような可能性を手繰り寄せるため、未知への領域へと踏み込んだのです。

日も暮れた某所では、照らす明かりは殆ど無く、進む道は5m先も見えない闇が拡がっていました。それはまさにブリーフマン捜索の行く先を示しているようでした。

更にブリーフマンの行方を隠蔽しようとしている組織が既に村民へ手を回しているやもしれません。我々3人は、鍬や鋤でいつ襲われるかもしれない恐怖から、いつしか衰弱しきっておりました。



結局、やっとの思いで某所を抜け出したもののブリーフマンへの手掛かりは掴めないまま、村民にまで手をかける組織の大きさを思い知らされることとなりました。

しかしそれでも、3人の炎を絶やすことだけは出来なかったのです。


・・・・後の「ブリーフメン」である。




以上

ブリーフマン情報1 

2008年01月18日(金) 22時29分
■ブリーフマンの連絡先について

携帯電話の番号とアドレスは現在2件確認されています。
正誤についてはブリーフメンの一人である私(以下Master2と名乗ります)の持つ
データが正しいと考えられています。

しかし電話のコールは鳴り、メールは送ることが出来ましたがレスポンスが無く、
別人の手に渡っている可能性もあります。

もう1件のデータについては「謎のおばはん」の存在が確認されています。
謎のおばはんからは有力な情報は得られなかったとのことですが、
ブリーフマンの存在を隠すために虚偽である可能性も捨て切れません。

結局のところ、ブリーフマンと思われる携帯電話からは
所在を明らかにすることは困難です。

以上
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