男子禁制のラリー、ハマーも参戦…バハ・クラス優勝者 / 2010年05月06日(木)
GMのハマーブランドは12日、SUVの『H3』が15日から開催される「ラリー・アイシャ・デ・ガゼル」に出走すると発表した。このモロッコ名物ラリー、女性だけで争われるのが特徴だ。

画像4枚:ハマー H3

「ラリー・アイシャ・デ・ガゼル」は、世界唯一の女性だけのラリー大会で、2010年が開催20年目という節目。今回は、世界30か国から110チームがエントリーする。15日にフランス・セテを出発し、地中海をモロッコのタンジールへ渡った後、27日にモロッコ大西洋岸のエッサウィラでゴール。途中休息日もあるが、9日間の総走行距離は、2500km以上に達する。

ユニークなのは、GPSナビゲーションや携帯電話、サポートクルーを禁止している点。参加者は地図と方位計だけを頼りに、7つのラリーステージを戦う。各ステージではタイムではなく、所定時間内にチェックポイントまで最短距離で走行したチームへ、最も高い得点が与えられるルールだ。

ハマーのドライバーはエミリー・ミラーさん、ナビゲーターがウェンディ・フィッシャーさん。エミリー・ミラーさんは世界一過酷なオフロードレース、「バハ1000」において、女性で唯一クラス優勝を成し遂げた腕前の持ち主。ウェンディ・フィッシャーさんは、フリースタイルスキー世界選手権で2度優勝という強力コンビだ。今回のラリーでは、唯一の米国からの参戦チームとなる。

H3は直列5気筒エンジンを積むフルタイム4WD車で、リアにロッキングディファレシャルを装備。足元には、33インチという巨大なBFグッドリッチ製タイヤを履く。エミリー・ミラーさんは「私達はラリーに勝つために、ハマーH3を選んだわ」と語る。

2010年の同ラリーには、ルノーがダチアの新型SUV、『ダスター』で、メルセデスベンツが『ビアノ』(日本名:『Vクラス』)と『スプリンター』で参戦。サハラ砂漠や、アトラス山脈から続くアップダウンの激しい丘陵地帯にチャレンジする。

《レスポンス 森脇稔》

【3月15日20時47分配信 レスポンス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100315-00000035-rps-moto
 
   
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【華流】第二のわいせつ写真事件!女性アイドルの過激写真が流出 / 2010年05月06日(木)
 香港メディアの報道によると、26歳のアイドル女性歌手・〓麗欣(ステフィー・タン/〓は登におおざと)の、プライベートの動画や写真が流出。男性とベッドで愛し合う、ステフィーの生々しい姿が雑誌に掲載された。

 雑誌の見出しは「2008年の鍾欣桐(ジリアン・チョン)や張柏芝(セシリア・チャン)のわいせつ写真よりも、過激で大胆なステファニー」となっており、動画から切り取られたと思われる多数の写真が掲載されている。

 以前から、エッチなビデオ撮影のうわさやスキャンダルがささやかれていたステフィーは、2000年にオーディション番組参加をきっかけに、芸能界入り。“香港版モーニング娘。”と呼ばれていた女子ユニット、Cookiesのリーダーとして活躍し、05年の解散後は歌手・女優としてソロ活動を続けている。

 今回の写真流出について、「ファンのみなさんに知らされて、雑誌のことを知りました。とても驚きましたし、ひどい仕打ちだと思う。対応は事務所に任せてあるので、心配しないでください」とブログにコメントを残したステフィー。会見を開くのかなど、注目を集めている。(編集担当:饒波貴子・黄珮君)

【3月15日22時38分配信 サーチナ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100315-00000096-scn-ent
 
   
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萌え博2010、痛車200台が集結 3月21日 / 2010年05月06日(木)
200台を超える“痛車”が展示されるイベント「萌え博2010」が、3月21日に千葉の幕張メッセで開催される。会場には、バイクの“痛単車”、自転車の“痛チャリ”も展示され、最強痛車を決めるコンテストなどがおこなわれる。

画像6枚:東京オートサロン2010に展示された痛車

痛車とは、自家用車にアニメのキャラクターをステッカーで貼るなどの改造をおこなったもので、「見た目が痛々しい」といったところに由来する。

イベントでは、人気声優が出演するステージライブ、コスプレ撮影会や、素の状態の車輌をその場で痛車に仕上げるイベントのほか、メイド付き飲食ブースの「萌え博屋台村」や物販ブースなどが用意される。

開催日:2010年3月21日(日)
会場:幕張メッセ 国際展示場1 - 3ホール
入場料金:1500円(前売り)、2000円(当日券)
運営:萌え博実行委員会

《レスポンス 椿山和雄》

【3月15日12時40分配信 レスポンス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100315-00000011-rps-ent
 
   
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損保ジャパン、中国にシステム開発会社を新設…日立も出資 / 2010年05月06日(木)
損害保険ジャパンは15日、グループ会社である損保ジャパン・システムソリューション(SJS)が、中国・大連にシステム開発を行う現地法人を新設し、同日より営業を開始したと発表した。

新会社は「損保ジャパン・システムソリューション大連」(SJSD)。SJSでは従来、現地のシステム開発会社の中国ベンダにシステム開発を委託してきたが、新会社を現地に設立、自社グループによる現地システム開発業務を拡大し、グループのシステム開発力強化とシステムコストの削減・抑制を図る。

SJSDの新設で保険業務に精通した中国人のシステム技術要員を自前で採用・育成、技術やノウハウをグループ内で保有しながら同社グループのシステム開発力を拡大する。また、現地での業務管理体制を強化し、品質やセキュリティの水準を落とさずに現地でのシステム開発の規模拡大を図る。

また、SJSDには日立製作所も30%出資。中国でシステム開発事業に関して日立が持つ人材・品質管理等のノウハウを導入することで、システムの設計からテストまでの全工程を中国で実施する「中国完結型開発」モデルの実現を目指すとしている。

《レスポンス 編集部》

【3月16日4時45分配信 レスポンス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100316-00000001-rps-bus_all
 
   
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総理室が海外公館を特別点検、現政権では初めて / 2010年05月06日(木)
【ソウル15日聯合ニュース】国務総理室と監査院が最近相次いで、海外公館に対し大規模な監査を実施したことが分かった。総理室が海外公館を対象に監査形式の特別点検を実施するのは、現政権はもちろん、この数年では前例がない。
 複数の外交筋が15日に伝えたところによると、総理室は先月23日から今月12日にかけ、アジアと米州の17公館に対する特別点検を行った。海外公館の業務全般に及ぶもので、具体的には▼成果管理▼大統領指示事項の履行▼全部署の評価業務の進行▼公館と本部の有機的な業務協力▼国政課題の遂行――などが点検対象となったとされる。特に、ことし政府が力を入れる主要20カ国・地域(G20)首脳会合(金融サミット)関連の業務と、在外国民の選挙に関する準備事項に重点が置かれたようだ。
 総理室関係者は、「監査というよりは成果管理水準の診断で、制度改善に重きを置いた一種の一斉点検」と説明した。
 ある外交筋は、総理室による特別点検は異例のことだとしながら、「公職紀綱の確立と、政府政策の履行度向上のためのものとみられる」と話している。
 また、監査院も2月中旬から先週まで、海外の17公館を対象に定例の監査活動を実施した。総理室と点検対象が重ならないよう、業務調整を図ったとされる。


【3月15日22時12分配信 聯合ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100315-00000044-yonh-kr
 
   
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流通BMSの先行事例から見えてきた受発注システムの課題 / 2010年05月06日(木)
 昨今、さまざまなメディアで取り上げられているように、流通業界では賞味期限切れや産地偽装などの不祥事をいかに防止するか、その対応の重要性が叫ばれている。

 一方で業界内の競争も激化し、M&Aなども加速されつつある。消費者の信頼を維持し、良い商品を市場に投入し続けるには、トレーサビリティによる食の安心・安全を確保しつつ、伝票レスなどの業務効率化や、単品管理やカテゴリーマネジメントなどのオペレーションの高度化を実現する必要があるが、残念ながらまだ十分でないのが実情である。

 流通業界では既に多くの業務改革が行われてきたが、実は大きなとりでが残っていた。それが企業間取引のベースとなる「受発注システム」である。受発注システムが古いままでは正しい産地や原材料の情報伝達が滞ってしまい、結果として企業間の高度な情報連携ができずに業務全体の効率化や最適化にも限界をもたらし、ビジネスの足かせとなっていたのである。しかし、その受発注システムに関連して流通業界の標準化に大きな動きがあった。

 これまでの流通業の企業間取引は、1980年に制定された「JCA手順」と呼ばれるEDI(Electronic Data Interchange)をベースにした受発注システムが主流を占めており、電話やFAX、紙の伝票処理もまだまだ多く残っている。その後、2000年前後からインターネットを利用したWeb EDIが一部で導入されたが、各社各様の独自対応が乱立してしまい、導入後の運用やメンテナンス工数の増加を招いてしまった。その結果、流通業界ではデータフォーマットが各社独自仕様であるだけでなく、取引手順も統一されていない上にデータ伝送スピードも遅いという、高度な情報連携を実現するには程遠い状態であった。

 全国的なインターネット回線網の整備と合わせて、専用モデムの製造中止によってJCA手順がなくなることが明示的になったことを契機に、本格的に流通システムの標準化を求める声が高まり、2006年に「流通BMS ver1.0」が制定された。その後順調に普及が広まり、現在は導入企業数が1000社を超えようとしている。そして2010年は「流通BMS ver1.3」の登場によって、流通BMSが本格的に普及していく年と筆者はみている。

 このように、標準化とインフラの両面がそろうことで、流通業界の企業間取引はこれまでの各社各様の独自仕様と取引手順にバッチ処理を組み合わせていた仕組みから、流通BMSを基にした各社共通の仕様と手順をリアルタイムに連携する仕組みに進化させることが可能になった。受発注システムはこれまでのお荷物的な存在から、SCM(Supply Chain Management)を構築し業務効率を向上するために各企業の情報システムには欠かせない存在になったといえる。

●先行事例に見る流通BMS導入の課題

 しかし、流通BMSが黎明(れいめい)期から本格普及期に入るに当たり、先行事例から現実的な課題も見えてきた。これから流通BMSを導入しようと考えている企業の担当者にこれら先行事例の課題に学んでいただきたいのはもちろんだが、「取りあえず流通BMSを導入したものの、取引先の増加に伴い拡張を検討している」という企業の担当者にも、ぜひ参考にしていただきたい。

流通BMSを導入する際に陥りやすい“落とし穴”

 小売業・卸売業・メーカーの各現場で、流通BMSを導入する過程、もしくは導入後に以下のような課題が表面化してきた。


1. 既存EDIプロトコルと同じ要領で流通BMSを導入すると、導入効果が限定されてしまう
2. 接続先が増えることを見越してシステム拡張性を考慮しておかなければ、トータルコストが増加してしまう
3. システム担当者のスキルが不足していると、ユーザー企業ではなくSIerにとって都合のよいシステムができてしまう

 流通BMSの仕組みを正しく理解し、現状の自社システムへの適応をあらかじめ十分に考慮していれば、いずれの課題も事前に防ぐことができただろう。しかし、流通業の現場では情報システム部門として必要な要員が確保されているケースはまれであり、仮に人員が足りていたとしてもスキルアップを図る機会が限られている場合も多い。そのため、約30年ぶりに改められるEDIの仕組み(流通BMS)を自社システムに最適な形で取り入れることは、既存業務と兼務で対応しなければならないシステム担当者には非常に難しい。

1.既存EDIプロトコルと同じ要領で流通BMSを導入してしまうと、導入効果が限定されてしまう

 流通BMSを導入することで最初に得られる効果は、伝送速度の向上である。特にバッチ処理で30分程度かかっていた取引先との通信処理であれば、たとえXML化によりデータ量が増加したとしても、インターネット回線を利用することで1分程度に短縮することが可能だ。

 次に得られる効果としては、メッセージスキーマが統一されることである。特に、卸売業やメーカーにしてみれば、これまで各社各様で用意する必要があった連携のためのフォーマット(中堅企業で200〜300種類)を1種類にできるため、基幹システムとの連携が容易になるだけでなく、メンテナンス工数が激減する。

 流通BMSの導入に際して、これまで同様に各社ごとに個別仕様の連携を設ける要領で開発を行ったり、基幹システムとの連携でバッチ処理を残さざるを得ないアーキテクチャでシステムを構築してしまうと、こうした流通BMSの効果を引き出せないのだ。

2.接続先が増えることを見越してシステム拡張性を考慮しておかなければ、トータルコストが増加してしまう

 流通BMSの特徴を理解したシステムを構築していれば、接続先が増えてもそれに合わせてシステムを追加改修するコストを増やさずに対応できる。しかし、コストを重視するあまり、最初は1社だけの接続を満たす簡単な仕組みを導入した場合、5〜10社と接続先が増えることで、コストが5〜10倍になるケースが見られる。

 流通BMSはインターネット回線を利用するものであり、接続時間や接続先数に依存しないインフラをベースとしている。これにより、JCA手順に比べて接続先を増やすのも減らすのも容易な仕組みとなっている。そのため、流通BMSを導入する企業では、あらかじめ接続先が数社と限定されているような場合を除き、拡張性のあるアーキテクチャを基にしたシステムを用意しておく必要がある。

 また、流通BMSは各社一様のフォーマットを利用できるため、受発注システムと連携する基幹システムに関しても取引先追加に伴う対応が容易となる。その結果としてシステム部門の作業を削減できるということを理解した上で、自社のシステムや運用に合わせた拡張性のある流通BMSの連携方法を考えておく必要がある。

3.システム担当者のスキルが不足していると、導入企業ではなくSIerにとって都合のよいシステムができてしまう

 流通BMSはインターネットの世界では一般的な要素技術である証明書によるセキュリティの確保や、SOAP、XMLの知識をベースにした仕組みであり、これまでのJCA手順を基にしたEDIの知識(モデム、ATコマンド、CSVフォーマットなど)だけでは対応できない。

 情報システム部門の中に、会計や在庫、受発注の各システムに専任の担当者がいるような組織であれば、人員のスキルアップを図りながら流通BMSへの取り組み行うことが可能だが、総務を兼ねた数名のシステム担当者が10年以上前のシステムのメンテナンス作業をほそぼそと続けている現場が多いのが実態である。

 このような場合、流通BMSの仕組みを理解することもなく、単に1種類増えたEDIの対応作業として、これまで取引のあるSIerに自社の流通BMS導入のすべてをお願いすることになってしまう。受発注システムに限らずSIerのビジネスモデルは「工数売り」の場合が多く、ユーザー企業が正しく指示をしなければ、SIerの都合がよいように、自分たちの作業が今後とも続くような仕組みを前提に作りこんでしまっているケースを見掛けることがある。

 流通BMSに関しても同様である。JCA手順を基にしたこれまでのEDIの問題として、取引先が増えることによるシステム改修作業が都度発生してしまっていた。この原因は先に述べたように各社ごとに違う仕組みだったからである。流通BMSは各社一様のため、どんな企業との接続を追加したとしても、接続設定をするだけで完了でき、専属のシステム要員を手配できないような企業でも十分に対応可能である。しかし、その点を理解した上でユーザー企業が作業を依頼しなければ、SIerはこれまで同様に接続先の追加に応じて作業依頼が来るような仕組みを作り込んでしまう恐れがある。

●流通BMSのメリットを最大限生かすためのスキルアップを

 流通BMSを導入する際、仮にシステム要員のスキルが不足しているとすれば、この機会に流通BMSの仕様を正しく理解できるためのスキルを身に付ける程度までスキルアップを図ることをお勧めする。しかし、さまざまな事情からそれが難しい場合には、流通BMSに精通したSIerやコンサルタントを検討段階からメンバーとして加え、スキルアップを図りながら自社にとって最適なシステムを一緒に作り上げていくべきである。

 本来は流通BMSを導入することで、受発注システムにおける既存EDIの問題と決別することが可能である。にもかかわらず、先行事例が示すように流通BMSに対する正しい理解が不足していたり、場当たり的な対応をしてしまうために、既存の課題を解決するどころか、さらに新しい課題を増やしてしまっている。

 先行事例から成功の近道を学び、受発注システムに流通BMSの特徴を生かす企業と、生かし切れていない企業、もしくは間違った方法のままで利用する企業では、受発注システムの先にあるSCMの構築と利用において大きな差が出てしまうだけでなく、将来的には事業としての存続が危ぶまれる状況に追い込まれてしまう可能性もある。

 次回は受発注システム構築の選択肢とシステム選定する際の留意点について解説する。

(※)「流通BMS」は、財団法人流通システム開発センターの登録商標です。 3月15日19時21分配信 TechTargetジャパン
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100315-00000057-zdn_tt-sci
 
   
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CP+を彩った女神たち / 2010年05月06日(木)
 4日間の会期で4万1033名(主催者発表)と4万人以上の動員を果たし、3月14日に無事閉幕したCP+。各社最新製品のタッチ&トライには多くの人が関心を示していたが、同様に(?)注目されていたのが、各ブースのきれいなコンパニオンさんたち。

【拡大画像や他の美女たちの紹介】

 来場された方の中には、新製品そっちのけの方もいたとかいないとか。というわけで、CP+を彩った美女たちを写真でどうぞ(もちろん、写真は拡大します)。
 ※http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/1003/15/news022.html

【3月15日17時24分配信 +D LifeStyle
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100315-00000044-zdn_lp-sci
 
   
Posted at 00:57/ この記事のURL
YouTube、IE6のサポートを終了 / 2010年05月05日(水)
 YouTubeは13日、Internet Explorer 6の正式サポートを終了した。

ほかの警告メッセージ

 従来よりサポート終了の警告はでていたが、13日以降は動画視聴に際して終了メッセージが警告されるようになった。IE6でも引き続き動画を視聴することができるが、新しい機能が正常に動作しない可能性があるとのこと。

 かわりのブラウザとして紹介されているのは、Opera 10、IE8、FireFox 3.6、Google Chrome、Safari 4となっている。

【3月15日20時46分配信 RBB TODAY
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100315-00000030-rbb-sci
 
   
Posted at 23:58/ この記事のURL
高橋大輔がアイスショーに出演 / 2010年05月05日(水)
バンクーバー五輪フィギュアスケート男子で、日本の男子シングル史上初めてのメダルとなる銅メダルを獲得した高橋大輔が、5月1日(土)より開催されるアイスショー『プリンスアイスワールド2010 横浜公演』にゲスト出演することが決定した。同アイスショーへの出演は2年ぶりとなる。

高橋のほかにも荒川静香や本田武史らが出演する。なお、同公演は5月1日(土)から3日(月・祝)まで新横浜スケートセンターにて開催される。

主な出演者は以下のとおり

八木沼純子withプリンスアイスワールドチーム、荒川静香、本田武史、太田由希奈、フィオナ・ザルドゥア&ドミトリー・スハノフ、高橋大輔

【3月5日18時35分配信 @ぴあ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100305-00000003-pia-spo
 
   
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iPhone片手に渋谷の街でお宝探し! ARイベント「クリムゾンフォックス」に参加してきました / 2010年05月05日(水)
 ユビキタスエンターテイメントが主催するARイベント「クリムゾンフォックス 渋谷の街に隠された暗号を追え!」が、去る3月13日に開催され、筆者もそれに参加してきました。

【写真:まさに21世紀の宝探し!「クリムゾンフォックス」の紹介】

 本イベントは、iPhone 3GSと渋谷の街を使って行われる一種の「お宝探し」。参加者は事前に専用のARアプリをiPhoneにインストールしておき、イベントがはじまったらそれを使って渋谷のあちこちに隠された10個のマーカーを探していきます。マーカーを一定数発見するとゴールのヒントがアンロックされ、見事ゴールを見つけ出すことができればゲームクリア。クリア者には抽選でiPadなど様々な賞品が当たる――という内容でした。

 筆者は知人と4人で参加したのですが、とりあえず開始時刻のちょっと前にハチ公前へ集合。開始時刻になるとアプリが使えるようになったので、いったん近場のマクドナルドに駆け込み、そこでおおまかな作戦を立てることにしました。

 マーカーのヒントは、「A-柔らかい店 3Fの掲示板」「F-東の楽園 人間失格 6階の王子」といった短い文章と1枚の写真で示され、さらにカメラを立ち上げると付近のマーカーの距離と方向が現実の風景と重なって見える仕組み。まずはカメラを頼りにマーカーの近くまで接近し、「このへんだな」と思ったらあとは文章と写真を頼りに探す――という作戦で行くことに決め、さっそく渋谷の街へと繰り出します。

 最初に目指したのは、店からもっとも近そうだった「A-柔らかい店 3Fの掲示板」。カメラによれば、場所はセンター街方面、ここからの距離は250メートルほど。「柔らかい店ってなんだろう」「ソフトクリーム屋?」「壁が柔らかい……とか」などと話しながら、一行はセンター街方面へ向かって歩いていきます。残りあと200メートル、100メートル、50メートル、30メートル……あっ!

 仲間の一人が指さした先にあったのは、見慣れたソフトバンクショップの看板でした。そういえばヒントの写真にも、よく見ると看板の端が少しだけ映っています。「これだよ、柔らかい店!」とさっそく階段をのぼって3階へ。店員さんの視線がちょっと気になりましたが、キョロキョロと店内を見回すと……あった! 店内の掲示板に、アプリと同じロゴ入りのマーカーが貼り付けてありました。さっそくアプリをスキャンモードに切り替え、カメラでマーカーを撮影。よし、まずは1個発見! マーカーにはそれぞれ得点が設定されており、Cのマーカーは10ポイントでした。

 ――とまあ、マーカー発見までの流れは大体こんな感じ。コツさえ分かってしまえば後はスムーズで、4時間ほど渋谷をかけずり回って全マーカーを発見することに成功。4つほどマーカーを見つけたところでゴールへのヒントが示され、その時点でゴールすることもできましたが、なるべく多くの得点を稼いでからゴールした方がプレゼントをもらえる確率が上がるとのことだったので、ついつい全部のマーカーを見つけてしまいました。

 マーカーの場所も、駅前で配っているティッシュに印刷されていたり、渋谷の街を歩きまわる「運び屋」の背中に貼り付けてあったりと工夫されており、見つけるたびに「あった!」「これだ!」と思わず大騒ぎに。結局iPadは当たらなかったのですが、いい運動にもなったし、充実した半日を過ごせたと思います。

 運営側によれば、今回は210人がイベントに参加し、139人がゴールまで辿り着いたとのこと。一時は参加申込者が多すぎてアプリのダウンロードを中止していたほどで、iPhoneとARアプリを使ったイベントとしては大成功と言っていいのではないでしょうか。もし次回また開催することがあれば、ぜひまた参加してみたいと思います。【池谷勇人】

【3月15日18時21分配信 ITmedia Gamez
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100315-00000052-zdn_g-game
 
   
Posted at 23:53/ この記事のURL
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