久々に・・・ 

2004年10月09日(土) 11時01分
恋人の夢を見た。
きっとこれも久々に、メールを送った所為なのかもしれない。

夢の中の恋人は相変わらずで。
優しく笑ってた。
そして相変わらずの関西弁。
あまりにも相変わらずすぎて、思わず撫でて咥えちまった。
その感触を味わっているところで目が覚めたんだけど……
久々に見た夢がこれかよ、ってかなりビックリした。
溜まってんのかなぁ、俺……

そしていつの間にか二度寝して。
またしても恋人の夢。
今度は恋人が別の奴に愛を囁いているのを遠くから除き見してる感じで。
なのに不思議と悲しいとかいう感情はわかなかった。
変だよな。
今思い出したら凄い切ない気分なのに…

そんな夢を見た所為か、これまた久々に熱が出た。

きっと性分なんだろうな、とか 

2004年09月13日(月) 2時07分
どうも俺のアンテナは具合悪い人を感知しやすいらしい。
きっと子供のころからナギの面倒見て育った所為もある、のかも知れないな、と今更ながら思ってみたりして。
…でもま、大したことなくてよかったよ。
空腹で胃の調子悪いって、…なんだかほっとして力も抜けちまったって言うか。
健康なのが一番だ。
ちゃんと栄養あるもん喰って欲しいな、とか思ってみたり。
……おせっかいなのもきっと「性分」

はぴばすでぃ 

2004年09月09日(木) 23時59分
誕生日を祝ってくれる友達がいるって良いな、とか。しみじみ。

悪い知らせが続く。 

2004年09月04日(土) 3時15分
その知らせは突然やってきた。
本当に突然で、驚く間もなかったくらい。
最近は、あまり出会わなかったけど、初めて会った日のことは今でも思い出す。
一緒に卒業できるもんだと、いや、寧ろ、するもんだとばかり思っていたのに。
今日になったらもうその姿はなくて、切なさとともに寂しさが込上げて来る。
もっといっぱい話すればよかったな、とか、後悔してみた所でどうにもならなくて。
もう、何度も経験したはずなのに、やっぱり慣れないな、とか思ってみたりする。

いつか、何年か経って、それでもまだ思い出すことがあるのなら、せめて同窓会とかやりたいな。
叶わない夢なのかも知れないけど、どこかで見かけるようなことがあったら、こっそり声を掛けて下さい、とか。

思うこと。 

2004年09月01日(水) 0時21分
新人さんには優しく、とか思う今日この頃。

拙いロールを見ていて微笑ましく思ったり。
そうそう、あたしはもっと拙かったよーなんて(笑)
素茶出身なので、(笑)とか(爆)とか(苦笑)とかはよく使ってたのですが、
なりになると、それがどう笑った、だとかを表現しなきゃ行けない。
それが中々難しくて、(けらけらと笑い)(首傾げ)の連発だったことを思い出す。
今じゃ少しはレパートリー増えたのかしら、だなんて。
でもまだまだ表現力に乏しくって美味く伝わってないだろうな、とか
こう言うことを表現したいんだけど、言葉が出てこねぇ!!と歯痒い思いをしたりって事が結構あったりします。

精進あるのみ、ですねぇ…
って、本当に言いたかったことから大分逸れてしまったコトは心の中にでも………

まあまあどうどう… 

2004年08月31日(火) 23時11分
きっと、まだここのルールとか、校風とかに慣れてないんだからそんなに責めなくても、とかちょっと思いつつ。
新米の先生苛めちゃ、可哀想だろ?

なーんて言ってる俺はいい子ブリッコなのだろうか…

次回会ったらいっぱい話しよう。
初めて会ったあの人と、一年以上ぶりに会ったあいつ。

独りロール 

2004年08月29日(日) 23時24分
最近待ちを良くするのですが、1人ロールにも慣れてきたというか、何と言うか…
昔はロム人数とか気にして、「ヤバイ、ロムられてるし、そろそろ更新しないと」とか思ったりもしたのですが。
最近は1人ロール回しながら別のこともやってたりするのでロムられてるか迄気が回っていなかったり若しくは、ロムられててもあまり気にしてなかったり。
エロ茶の最中なんかはロム人数気になりますけどね。
あとは1人ロールなのに4、5人のロムが付いたりすると流石に何かしでかしたんじゃないかと思ったりします。
攻めの時はまだしも、受けで5人付いたら小心者なので……
と、話がそれましたが。
最近の独りロールは自分でも行数稼いでて、長文になりつつあるな、とか思ったりします。
自分的には中分くらいがやりやすいんですけどね。チャットとしても。
なのでもう少し短く、簡潔なロールを回せるよう、日々精進あるのみだなぁ、とか思ったりします。そんな感じ。

台風 

2004年08月29日(日) 21時11分
どうやら台風が近付いているらしく雨模様。
ふらりと立ち寄ったカフェバーも本来ならオープンカフェらしいんだけど、今日ばかりは流石に屋根付だった。
まぁ、雨が当たらなくて良いかな、なんてちょっと屋根を見上げてたりしたんだけど。

そしたら濡れ鼠……って言うと表現が悪いかもしれないけど、ずぶ濡れの人が入ってきて驚いた。
道中で傘が壊れたらしいけど、だからって濡れすぎ?
何か拭く物、と思っても生憎何も無かったんでお絞り差し出したらあっけなく却下された。
………当たり前か(笑)

何となく、柔らかな印象を受けたその人。
でも台風の時には血が騒ぐらしい。面白いな。

別れ際に自己紹介して、駅まで一緒に戻った。

夏の終わり 

2004年08月27日(金) 2時37分
外回り。営業なんて物をしていれば自然と厭なことも出てくる。
海でも眺めて気分を晴らそうと思ったのが間違いだった。
あの海があんな場所だと知っていたら行かなかったことだろうに。
男にしか起たない奴がいるということは頭の中ではわかっていても、実際自分の身に降って来るのでは話が別だ。
そう言う奴等はそう言う奴等同士でやってれば良いのに、とか思うと無性に腹が立ってくる。
何より一番腹が立つのはそんなヤツにやられて感じてしまった自分自身になのかもしれない。

やばい。このままずるずると、嵌ってしまいそうな自分が………
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