新カテゴリについて 

April 09 [Wed], 2008, 23:15
ある突然、ワンピにはまったのでカテゴリ追加して見ました☆
とりあえず始めの方は栗佑さんとの区別はつけません。。
(あたしが更新できない場合もあるしネ☆)
主に、サンル、ルサン、エール、サンエーあたりになると思います。。
と、ほとんどギャグになるんじゃないかと思ってます。
ま、よろしくお願いします☆

×藤椿× 

March 09 [Sun], 2008, 23:57
今回のは藤椿じゃないです!!
それでもいいって方はどぞ!
自分でも正直誰のこと書いたのかわかんないんですよね☆
ただ言えるのは、短い。作品が短い。
2コ目のとか完璧、詩ですねありゃーもー。






「知ってる?地球が生まれてから何万年、いまだかつてぼくの心を見た人はいない。
君が、初めてなんだよ。
ようこそ、ボクのココロへ。ゆっくりしていってね。」

「こんにちは。確かにボクが初めてみたい。だって、あんなに頑丈な壁、いったい他に誰が壊せる?
でも、違ったんだね。君のココロは、ホントは飴細工だったんだ。
鉄の壁に守られて、1人甘い夢を見てた。これからは、ボクも一緒だよ。
2人で綺麗な甘い夢を作ろう。大丈夫。また壁を作って、誰も入れないように。」

「2人の…夢…。」

「そう、2人の夢。2人の国、2人の世界。
それができる時、恋が愛に変わる瞬間、ボクたちは1つになる。」

「うん、1つに。誓うよ。」

「ボクも誓う。」

「「……君を愛す…」」




抽象的になってすみません。
ある人が、すっごい周りから心を閉ざしてた人の心を開いたっていう話なんですよ。
鉄みたいにガードが固かったけど、実は飴細工のように繊細な人だった…みたいな。
まあそれは置いといて、2コ目でっす!





<神に愛されし者たち>

愛の中に溶けて2人、
どこまでも沈んでいく。

誰も知らないところへ。
神しか知らぬところへ。


水の中に溺れて2人、
いつまでも死を犯してゆく。

深く 深く

重く 重く

海のような罪、犯してゆく。


それが2人の幸せのカタチ。


それが2人の、愛のカタチ。




これまためちゃくちゃ抽象的ですね。
水に飛び込んで心中する恋人の話です。
ロミオとジュリエットみたいな家の事情があってどうしても死ぬしかなかった。
でも実は、それは神の仕業だった。
神に愛された2人ゆえに、神しか知らない場所へと連れて行かれた、というわけです。
神様に愛されるのは、大変そうだと思います。
幸せになれそうなイメージもあるけど、神の手によって早くに天に帰されそうですね。
キリスト教じゃないけどなんかそれっぽくなっちゃった☆
すいません、アホで。

キスチョコ→××××× 

March 09 [Sun], 2008, 19:58
「……ん、チョコ。」

そっぽを向いてずいっと椿が手を差し出してきた。

「おっ。サンキュー!やっぱバレンタインはチョコだよなー。」
少し嬉しそうだった椿の顔がムスッっとなっている。
「…どうした?」

「……ボクのは?」

「えっ?ない……けど。」

「なぜだ?」

「いや、だって、ホラ、バレンタインにチョコあげるのは彼女が彼氏に、だろ。」

「ボクは藤崎の彼女ではない!…ずるいぞ、自分だけ。」

えー、と言いながらポケットをさぐると、小さな袋に入ったチョコ発見。
ニヤリ。

「じゃ、これ、口移しでやるよ。」

「ふっふざけるな!が、学校でそんなこと……!!!」

家ならいいのか、と思いつつ、さすがにそう言ったらかわいそうなのでやめた。
「えー、じゃあやらない。」

甘党の椿がこれでのってこないはずがない。

「くっっ!キサマ……!!」

ぺりっという音をたてて袋を開ける。

「あっ。溶けてる!あー、カイロと一緒に入れてたからな。」
そのチョコを指ですくいとり、口に入れようとした瞬間。

ぱくっ

そういう音が聞こえてきそうだった。椿がオレの指をくわえている。

“ちぅ”

今度はホントに音が出てる。そういえば、キスをする時はお互い目をつむってるから椿の顔が見えないんだけど、今はめちゃくちゃ見える。なんか……音も椿の表情も……絶妙に、エロい。
やば……これは…ちょっとガマンできないかも…。
ちょうどそう思ったその時。“ちゅっ”と音をたてて椿が急に口を離した。

「あっ!生徒会の書類!!榛葉先輩が帰る前に渡さないと!今日は木曜だから…シンバルズとの会合か!!急がなければ!!じゃあな藤崎。このボクと学校でハレンチなことをしようなんぞ100万年早いぞ!」

“ガラガラパタン”

「……っっ!あの顔はハレンチじゃないのかよ!!オレをこのまま置いてくなんかそっちの方がよっぽど
ずるいっつーの!!」







バレンタインの話です!(今がバレンタインの時期じゃないとかつっこまないこと!)
突然ですが、椿が必死にボッスンのチョコをもらおうとした背景にこんなのがあるといい。
榛葉が椿に、「チョコをもらわないとホントの恋人じゃないんだよ〜?」って吹き込んだとか。
あ、題名の×××××にはユビチョコが入ります。


流星群 

February 17 [Sun], 2008, 16:00
今日はオレ達の住むところで、え〜ッと・・何とか流星群が見える・・・らしい。(byスイッチ)
と、いうことで、俺と椿の2人は椿のアパートの前で夜空を見上げている。

「んー・・・みえねぇなぁ・・・・。」

オレがそう言ってから5分。
帰るか、といいかけたその時。

「あっ!!流れ星!!!」
「えっ?!どこだ!?」
「あそこだよ!!ほら!!」

と俺が言ったときにはもう、椿は祈る体制に入っていた。
それもめちゃくちゃ必死に。

「何を願ったんだ?」

にやける顔を押さえてオレはきいた。
ずーっと一緒にいたい・・・・・とか?

「・・・・来年、お前と同じクラスになれますようにって・・・・。」
「クラス!?クラスだけかよっ!?」

もっとこう・・・さぁ、
ずっと一緒にいたいとか、一緒におじいちゃんになるとか、俺と結婚するとか・・・あるんじゃね?!
まぁ・・・結婚は無理だとしても・・・・。

「だけって・・・・
ボクはお前と授業受けたり、一緒に教室移動したりしたいんだ。
休み時間だって・・・・ずっと・・・一緒にいたいんだ・・・・。」

急激にキスをしたい衝動にかられてオレは椿の頬に口付けた。
夜のせいか、椿の目がとろんとしている。

カンカンカン
  
キィー――――・・・パタン

夜に響くのは階段を登る音とドアを閉じる音。




キスの続きは・・・・・部屋の中で。

笑顔 

February 17 [Sun], 2008, 15:51
「あれ?ボッスンってお菓子嫌いだっけ?」

「え?そんなことないで、キャプテン。こいつメッチャ食い意地はる奴やもん。」

「でも、お土産全然食べてくれないし・・・・。って言ってもコンビニのだけど。」

「え?そんなことないよ?俺、甘いもの大好き☆」

『しゃべり方が不自然だぞ、ボッスン。』

「黙れスイッチ!!!え〜ッとキャプテン、これ持って帰ってもいいか?」

「別にかまわないけどどうして?」

好きな奴が甘いもの大好きで、あげたときの極上の笑顔が見たいから、

なんて

「い、いやぁ〜、実は俺、今おなかいっぱい何だよなぁ〜」

口が裂けてもいえね――――――!!!!






こんなことが日常であるといいなーと思ってます。
椿は絶対甘党派!!

こんち☆ 

February 17 [Sun], 2008, 15:46
おひさしぶりっ☆もう最近は栗佑に更新を全て任してました・・・。
すっげー久しぶりにパソコンに触れましたよ!!!!

ついさっきジャンプの公式サイトでスケ団のカラー見てきました!!
むっきゃあああああ―――――――――――――――――!!!

bbbっぼっすんとttttっつばきが!!!!??
ssっセナなかか背中合わせ!!!!!???
むっきゃ―――――――――!!!!


悶え死


手帳の書き込み 

February 08 [Fri], 2008, 19:53
いかん!非常にいかん!このボクがあの男に心を奪われるなんぞ!
あいつを好きになってから1ヶ月と4日。どうにもこうにも頭がうまく働かない。
生徒会ではあろうことか榛葉先輩にまで心配されてしまった。
ことの始まりは、1ヶ月と4日前の晴れの日。



快晴のせいもあってデパートにはたくさんの客が来ていた。そして、デパートにつきものの……。

「うわーん!!おかーさんどこぉ?うぅ…ひっく。」

…迷子か。親はどこにいるんだ?

『バタバタッ』

「大丈夫か?一緒にお母さん探してやるよ。泣くな!男の子だろ?」

「う…ん。」

それが藤崎だった。子供の泣き声を聞き、わざわざ人ごみをかきわけて走ってきたあいつ。
ボクはなんだか気になって2人のあとをつけていった。なかなか親が見つからない。
まったく、小さい子を1人ほっとくなどけしからん。

「ふ…ふぇ…。」

「あーもー泣くなって!ほら、アメやるから!ほら。……あっっ!ちょっ待て!ヒメコに押し付けられた激マズぺロキャン!!それ食っちゃだめ……!」

「…?おいしーよ、おにいちゃん。」

「……。おまえ、将来大物になるよ。」

「くっく…。」
思わず笑い声がもれる。それから5分ほど経ってやっと母親が見つかった。

「おかーさーん!!」

「お、アレお母さんか。よかったな!」

「うん!ありがとーおにいちゃん!!」

『ダダダダッ』

あの時の、子供に見せた藤崎の顔が……ずっと心の底におもりをつけたみたいに動いてくれなかった。
その5時間後、ボクは気付いた。あいつを好きになっていたことを。
そして、その3時間後に相手が男だということの重大な問題を見つけた。
……まあ、いいか。人を好きになるのに男だとだめとは聞いたことがない。校則にも書いてないしな。



そうして今に至るわけだ。あぁ!このボクが藤崎に惑わされるなど!断じてあってはならん!
即刻決着をつけなければ!!
よし!明日にしよう。明日、藤崎に告白する、絶対。
ボクはその旨を手帳に書き込んだ。




椿がボッスンを好きになる話。
びみょーーに「痕」とつながりがある……かも。
気付いてくれたら嬉しいですね。


こんにちは! 

February 04 [Mon], 2008, 18:42
どうも、こんにちは! 栗佑 樒です!!あいさつが遅れて申し訳ない。
ここでは友達のサイトの場を借りてちょこっと文を置かせてもらってます。
あんまり個々につながりはないのでどこから読んでもらってもかまいません。
でも、下から読んだ方がより楽しめるかもです。
基本、上のものほど新しいです。
全国の藤椿ファンの方、少しでも楽しんでってください☆
でわ!!

「約束」 

February 04 [Mon], 2008, 18:31
「なー、酒飲みたい。」

「んなっっ!?お酒は20歳になってからだ!!何を言っている!」

「いやー、なんか飲みてーなーと思って。親父が前の誕生日プレゼントにワイン一本くれたんだよな。大人になったら飲めって。」
…ホントは好きな女の子ができたら一緒にって言われたんだよなぁ。……オレ、今男の子が好きなんだけど。

「へぇ。そんなことがあったのか。」
そのお酒を一緒に飲むのがボクであったらいいのに……言わないけど。

「あ!そのワイン、20歳になったら二人で開けようぜ。」

「!!…ボクも今そう思ってた……。」
なぜか恥ずかしくって顔が赤くなる。それを隠すためにうつむいて話した。

「じゃあ、約束な。日は…クリスマスがいいな。うーん、やっぱりイブか?」

「?なぜだ?」

「だって、ロマンチックじゃん。」

「おまえはそんなことで大事な日を……!!」

椿の鉄拳が飛んでくる。それをかわしながら2人の誕生日も過ぎてんじゃん、と言い訳。その日を「大事」と呼ぶ椿がたまらなくかわいいと思ういつもの帰り道。



あの約束をした時から3年。ボク達は別々の大学にいって、別々のところに住んでいる。だからって別れたわけじゃないけれど。いつも会えないのは、やっぱり寂しい。
で、今日、12月24日。
ボク、椿佐介は藤崎を待っていたりするわけで…。でも、3年前の口約束を誰が覚えているだろう。クリスマス1週間前になってもあいつは電話ひとつよこさなかった。一週間連絡がないことなんて今までにだって何度もあった。それはお互いの都合上どうしようもないこと。だけど今日は……大事な日だ。世の中の恋人達にとっても、ボクらにとっても。期待するな、と何度も自分に言い聞かせるけど、やはりどこか心のすみっこで藤崎は来てくれると信じている。

『ピーンポーン』

ぐるぐると渦が巻いていたボクの頭の中に突如入ってきたチャイムの音。
まさか…まさか……!!
インターフォンに映った姿は…サンタクロース?…誰だ?

「ちわーーっ。宅配でーす。」

……なんだ、宅配か。クリスマスにはサンタ姿でお届けっていうアレか。こんな寒い中よくやるな。おかげで余計な勘違いをしてしまった。にじむ涙をごしごしこする。ハンコを持ってドアを開けた。もしかすると宅配に化けた藤崎かも……そんな淡い期待を胸に押し込めて。

「ハンコお願いします。」

そう言ってあがった顔は……まったくの別人だった。

『パタン』

ドアを閉めて中に入る。…それにしても大きな荷物だな。普通のダンボールより7倍はありそうな…。差出人は……丹生。あいつか。贈り物まで藤崎からじゃないとは……。丹生ならどうせ金のサンタ像とかそこらへんだろう。はらわたが煮えくりかえっているはずなのに、出てきたのはむなしさと悲しみだった。むなしさは、1人好きな人を待っているのに来てくれないため。悲しみは、こんな時に涙を流すことしかできない自分だから。ポタポタ涙のしずくを落としながら箱を開けた。

『ぱかっ』
……。
『ぱたん』

「ちょっっ!!なんで閉めんの!?」

「……先輩…何か用ですか。」

「いやぁ〜、びっくりクリスマス企画、ミチル君をお届けっていう…あれ?椿ちゃん、なんで泣いてるの?」

「っっっ!!なんでもありません!!帰ってください!」

『ビ―――ッペタッ』

「えっ?ちょっ!?椿ちゃん!閉めないで閉じないで!今ガムテープはったでょ!
……もう。せっかくミモリンのとこの使用人さんに届けてもらったのに〜。
宅配便のかっこまでしてもらってさ。」

「ええ。ですから今丹生の使用人を電話で呼びました。3分で来てもらえるそうです。」

「えっ?呼んじゃったの?早っっ!!オレが椿ちゃんちいるの10分もないじゃん。」

「さっさと帰ってください。もう外に出しときます。」

「椿ちゃんったら!もう……ひどいなぁ……。……やっぱりオレには、慰めさせてはくれないんだね…。」

「…さようなら。……ありがとうございます、先輩……。」

「えっ?ありがとう?じゃあここにいてもいいってこ」

「さよなら。」

『バタンッ』

「はは…結局慰めてるんじゃないですか……。」
閉じたドアの向こうに聞こえないように小さくつぶやいた。
「でも…だめなんです。ボクを慰めるのは……あいつでないと…。」

『ピーンポーン』

『ガチャッ』

「あのー…お嬢様には持って帰るなと言われたんですが……。」

「いや、持って帰ってくれ。どこか遠くに捨ててくれてもいい。」

「…はぁ。じゃあ一応持って帰りますね。」

「お願いします。それじゃ。」

「あっ。ちょっと待ってください。ここ、202号室ですよね?」

「?そうですけど。」

「あぁ、じゃあちょうどよかった。これ、ここの建物に入るんだったらここの部屋の人に渡してくれって言われたんですよ。」

1枚の紙切れを渡される。
中を見て……気がついたら走っていた。ものすごい速さで。耳が冷たくてちぎれそうに痛くても、そんなことよりもっと大切なことが世の中にはある。少なくとも、ぼくにはあるんだ。

「えっ!ちょっっ!!……あーあ、行っちゃったよ。紙も落としてるし。ん?何だ?」

“招待状。約束のワインをご用意して待っています。今日、第一ホテルロビーにて。”




ミチル――――!!!!
なんて憐れなヤツ!佐樹に影響されてミチル→椿を入れてみました。
この組み合わせは思いのほかいいかも……。

おそろい 

January 14 [Mon], 2008, 9:57
いつもの昼下がり。
オレと椿は中庭で一緒に昼ごはんを食べていた。
「…ん?椿、どうした?」
なんかいつもと違うような……怒っているような、むくれているような、そんな顔。
「怒ってんのか?」

「……別に。」

「じゃあその顔なんとかしろよ!すねてる子供みたいだぞ!」

しばしの間。

「……。おっおまえはあいつらとはおそろいの物をつけてるのにっっ
ボクにはなんにも…ない……。」
最初は勢いよかった言葉が、最後にはしぼんでいっってしまった。

「…?あいつらってスイッチとヒメコのことか?」
コクン、とうなずきだけを返される。
それから、

「…。その…リストバンド…。」

ああ。これのことか。確かにスケット団ではおそろいのものをつけてるが……。
とか考えているうちに椿の目からぽたぽたと涙が。
まさか泣くほどのことだとは思いもしなかったのでオレは大いに慌てた。
「えっ!?ちょっ待っ!!泣くなって!」

泣き止んでくれそうにないのでオレはしばらく考える。
「ん―――――、あっっ!!!」

椿がふぇ?と声を出す。なんかかわいい。
とまあそんなオレの主観的考えは置いといて。
「椿、こっち向いて。」

椿は素直にこちらを向く。

「んっっ!!!?な、何をすっっっ!!!!!!!」

オレはちゅ―――――――っと椿の手の甲にキスをした。
当然、それだけ長くしていればあとがつく。
「これでおそろいだな。」

オレは自分の手の甲を見せる。
そこには、昨日クラスのやつに辞書を落とされてできたあざが。

「う、うん……。」

椿はそれ以上なにも言わなかったけど、顔を赤くした満面の笑みがそこにあったからたぶんよかったんだろう。



「あら?椿君。また手にそんなあざを作って。ちゃんと手当てしないと早く直りませんわよ?」

「いいんだこのあざは。もう一生消えなくても、いい。」




ほら!!反映してますよ!!(一応ね)
意味わからんという方は「痕」のほうをご覧ください。
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  • アイコン画像 ニックネーム:桜 佐樹
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