変態ロリコンばかり 

October 19 [Tue], 2010, 14:50
ロボットなのに、なぜか凶器はナイフやナタといった原始的な武器のオンパレード。銃器類については一応リボルバー式の拳銃とRPG(対戦車ロケット弾発射機)が使用されるが、丸腰トップレス女性を一人殺すのに室内でRPGをぶっ放している。しかしエフェクトが激ショボで、迫力・怖さ、ともにゼロ。

字幕はまだ見れる内容となっているが、日本語吹き替え版はまさに、やりたい放題のZ級テイスト全開。ロボット警察は「このポコ●ン野郎が!」や「何を読んでいるんだ?」→「オマエのフーゾク突撃日記や!」などの変態発言ばかり。女優は叫ぶだけで他には一切しゃべらない。

ここまでお話すれば、この映画のスゴさがお分かり頂けたろうと思う。しかし、この映画のZ級ぶりは本編ではなく、エンドクレジットでピークを迎える。酔っ払いのカラオケのようなラップ(しかもアカペラで歌詞も下品極まりない)が延々と流れ、画面には謎のURLが次々と表示される。そして、そににアクセスすると……なぜか海外のポルノサイトへ繋がるのであった!

オチまで完璧な本作品。まさしく現時点でのナンバーワンZ級映画と言っても過言ではない。もちろんそれはほめているのではなく、「絶対に見てはいけない」という意味でのナンバーワンだ。

微妙なロリコン 

July 31 [Sat], 2010, 13:24
AKB48の大島優子が自身のブログで、同じくメンバーである峯岸みなみとのキス写真をアップした。写真にイラストを加えているので実際にキスをしたのか、していないのかは微妙なところだがファンにとってはお宝画像では?

 大島は7月29日に「みぃちゃんとご飯行く約束していたんだけど、事情により中止」と峰岸とのキス(?)画像を付けてアップした。一緒にご飯に行けないからって、キスしてしまうとは! これがAKBスタイルなのだろうか。大島といえばつい先日ウエンツ瑛士との熱愛報道があったばかりで、微妙なネタは避けたほうがよいのではと思うところだが本人は気にかけていない様子だ。ファンからは「今度はほかのメンバーとのキスが見たい!」などのコメントが多く、アイドル同士の意味深な画像に盛り上がっている。サービス精神旺盛なAKB48だから、ファンの希望に応えてしまう可能性もありえそうだ。

ロリコンの知名度 

July 15 [Thu], 2010, 14:37
「いつもながら ナイスショルダー!」

今回のW杯関連の放送で山岸さんの知名度が上がり、掲示板「2ちゃんねる」でも多くのスレッドが立っている。

「いつもながら ナイスショルダー!」
「肩さん、噂では知ってたけど始めた見た。ホント肩だなwでも好みの美人サン」
「肩さんかわええ 今日もスカート短いなあ」
「こんなかわいいコが同僚だったら仕事が手につかない」

などの書き込みが出ている。

山岸さんが所属するセント・フォースは、「肩さん」というニックネームが付いているかどうかは知らないそうだ。ただ、今回のW杯でNHKの本放送で司会を受け持ち、名前と顔を知ってもらうことができて、人気が上がっているのを実感している、としている。山岸さんはスポーツ大好きな女性だが、NHKでJリーグの番組を担当するまでサッカーにはあまり縁がなかった。そのため猛勉強し、今回のW杯も全試合テレビで観戦して番組に生かした、という。サッカー以外にもカーレースの番組や経済番組も担当しているが、事務所は今後活躍の場がさらに増えることを期待している。

ロリコンのブツブツ芸人 

July 09 [Fri], 2010, 17:06
「ホンマでっか!?TV」(フジテレビ系)で肌荒れの原因について語った経済評論家の門倉貴史氏。この話のターゲットになったのはやはりあのブツブツ芸人だった。

「手や顔を冷水で洗うと、後悔が薄れる」という話になったのだが、門倉氏によると「洗顔し過ぎると肌トラブルになる」らしい。顔には“顔ダニ”というものがいて、毛穴のごみを取ってくれるので、洗顔し過ぎると“顔ダニ”が減少するため肌トラブルを招く事もあるとうのだ。

この話をしながら、ブラックマヨネーズの吉田の事を2回チラ見した門倉氏。やはり、吉田の顔のブツブツが気になったのだろうか。

明石家さんまに「お前は“顔ダニ”がいるのかいないのかどっちなんだ?」と言われた吉田。「いるとしたらめちゃくちゃおるでしょうし、いないとしたら0匹でしょうし」と自虐的に答えた。

顔のブツブツを気にしている吉田にとって、“顔ダニ”がいるのかどうかは気になるところだろう。一度、“顔ダニ” が何匹いるのか数えてもらってはいかがだろうか。肌荒れの原因がわかるかもしれない。

ロリコンの目玉 

July 07 [Wed], 2010, 14:27
本イベントの目玉の一つとして、昨年末にも映画化され大ヒットを記録したディケンズの名作小説「クリスマス・キャロル」をホリエモン主演でミュージカル化するという仰天発表も行われた。堀江氏演じる、宇宙ビジネスに身をささげるエゴイストで冷徹、拝金主義的なビジネスマン氷室が、ロケットを完成させるも、宇宙の安寧を願う天使たちによって爆発させられてしまう。そこで天使によって人間に戻るためのラストチャンスを与えられることになる。自分はどこで何を間違えたのか、彼の魂は時空を超え、己を省みる旅に出る……、という彼の半生が色濃く出た話だ。この芝居について、ひろゆき氏は「見たことのないものを作りたかった。堀江さんの言わないようなことを見られたら面白いかなと思って。堀江さんありきで、飲み屋で考えました」とその内容に自信を見せていた。堀江氏は「自分なんて恥をさらしまくりの人生ですから。ずっと社長をやってきたものですから、他人に指導されるのは、中学高校以来ですよ。これから半年くらいありますけど、心のぜい肉をそぎ落としたい。もちろん体のぜい肉も落としますよ(笑)」とぽっこりとした体型を気にしながらも、舞台初主演の意気込みを見せていた。

 くしくも女性週刊誌で押尾被告が獄中からSOSメッセージを送ったことが話題になったが、「弁護士から彼を励ましてくれと連絡があっただけですよ。これから長くなると思うけど、君も若いんだから、やり直しはきく。ホームページを作ったって誰も聞く耳を持たないから、落ち着くまで、言いたいことは我慢したら、と言っただけです」と報道の真相を明かしていた。
P R
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