30からはじめるシューティング ♯7  スターフォース 

2005年08月08日(月) 0時31分
唐突ですがやべっちFCを見て一言。
巻さんいいんじゃないですか。でかいし走るし。
高原よりも推したいところです。
こうなると新・アジアの大砲襲名してほしいところですが
高木のように不発に終わる恐れがあるので却下。
あとはアテネ世代と呼ばれる人たちの成長も楽しみです。

さて、スターフォース。

なんとなくどうしたらいいかがわかってきました。
ひとまず、絶対死なずに地上物破壊よりもキャラ回し優先でジムダとボーナスは必須。
このルールでくくってやってみた。
その他ザコ地上物は多少目をつぶる。
なぜかというと、ラリオスが2回出ないと30万超えるのは不可能なんですね。
この2度目のラリオスが曲者で、
手前で面クリになってしまうと、キャラ回しがうまくいってても
ボス面になってBGMのところでタイムアップ。
ラリオスが倒せず
この加減が難しいのです。

で、でましたスコア。
318100点です。

優勝です。
俺、優勝。
第一回キャラバン越え完了いたしました。
最後の方はラリオスとボス戦の手前の画面が変わるところが
ほぼ同時だったので面クリボーナスも獲得。
偶然が重ならないとこうはならなかったと思うので、
再現はちょっとできないかも。
ひとまずスターフォースは制覇です。

さ、次はスタソルですか。
夏休みが終わっちゃいそうですが、
終わっても俺キャラバンはまだまだこれからが本番です。



30からはじめるシューティング ♯6  スターフォース 

2005年08月05日(金) 0時52分
昨日の少林サッカーは愉快でした。
頭の位置まで足を上げてくるのはどうなんでしょう、
いまどき小学生でもしないプレーかなーと。
ちなみに小学生の時に試合でハイキックすると監督に試合に出してもらえませんでしたよ。
阿部ッカムについてはスポニチアネックスでも読んでください。
ヒゲとカッパのような金髪がややアンバランスですが
フリーキックは本物でした、とか書いてあるはずなんで。
しかし巻はデカいですね。ロボットみたいです。
というか顔もなんとなくジュディマリのROBOTSさんに似てました。
あとは中国の選手を見てたら中川家と次長課長の河本にしか見えてこなくなり
オマエに食わせるメシはねぇ!が頭の中をグルグル。
あー、中国の29番がプロレスラーの金村キンタローに似ていました。
そんなとこです。

プロレスラーといえば新日本の後藤達俊がG1に出場中。
残念ながら藤田には負けたようですが。
後藤さんはヒール、いわゆる悪役レスラーでした。
ブロンドアウトローズにはじまりレイジングスタッフやら平成維振軍やら
年老いて細い毛になっても自慢の金髪をフサつかせ
隙あらばバックドロップ。
場外に出ると椅子の座るとこが抜けるくらいの勢いでイス攻撃、
ピンチになるとヒロ斉藤が食パンマンのごとく駆けつけます。
常にふたりはプリキュアかバロム1かの如く一心同体です。
そして後藤さんのヒールぶりは発言も徹底しています。
現衆議院議員 馳をバックドロップで殺しかけ一命をとりとめた後の発言。

「あれは馳が悪い。俺は殺すつもりでやった」

さすがです。
俺最高・ヒロ最高といったとこでしょうか。
だてに偉そうな形状のヒゲを生やしていません。

なによりレスラーとして間がわかっている、空気が読めるというのは大切なことで
徐々に客のテンションを上げさせる上手さは木戸修並に職人気質です。
こういう昭和の匂いの持ったレスラーというのはたぶん必要な存在で
今の新日には無い、必要なポジションなのではないかなと。
見かけによらずいい人な後藤達俊に再評価を。

あ、スターフォース書くの忘れてた。

30からはじめるシューティング ♯5  スターフォース 

2005年08月02日(火) 0時12分
なでしこジャパンどうなったかなぁ〜なんて芸スポ速報+見てたら

【音楽】ビリー・コーガン、“スマパンの曲”を求める声に「ファック!」と吐き捨てステージ降板!

なんてスレが目に入る。
あースマパンって聴いたことなかったなぁ〜。
確かジェームス・イハは聴いたことあったっけ。
聴いてもあれが良いんだかなんだかわかんなかったけど。
当時といえばロックばかり聴いていたというか聴かされていたというか。
ベックだのキンクスだのJAMだのスタカンだの。
正直、どれもすごく好きになれそうではなかったわけですが、
誰かが店でかけてたバーナード・バトラーのアルバム
「ピープル・ムーヴ・オン」のノット・アローンという曲にガツンとやられた記憶が。

イントロのストリングスがすごくきれいな曲で、
ゴスペルっぽい、というと語弊があるかもしれないけど
すごく壮大な曲だった、と思う。
その辺りからデジタルっぽいもの一辺倒だった自分が
ストリングスとかピアノリフだとかの面白味がちょっと見えてきて
また世界がちょっと広く見えて、ああ、音楽っていいもんだなぁなんて。
感受性の強い若者だったようですね。
何はともあれ当時一緒に働いていたスタッフの皆様には感謝しております。

んでスターフォースですが、
2回目のラリオス出現までもう少しなんですが
まだ出ません。進展なし。
単純計算すると30万点は超えるはずなのですが
キャラ回しがうまくいかずタイムアップ。
25万点は余裕なので目の前のはずなんだけどなぁ。
地上物はさておき、とにかくキャラ回しに専念するとうまくいくみたいなんで
その辺を頭に入れて再挑戦です。





30からはじめるシューティング ♯4 スターフォース編 

2005年07月30日(土) 1時08分
コーヒー牛乳がうまい夏ですね。
うまいんだけど、ついつい1リッター飲んで腹痛くする僕。
ピザもおいしいんですが欲張ってLサイズなんて注文しちゃうと
すぐに胃腸がやられます。
トッピングはペパロニとビオフェルミンとか言ったら電話切られるでしょうか、切られますね。

さて、一人夏キャラバンですが、まったくスコアが伸びません。
なんででしょうか。
取りこぼしはあるものの、おおかたボーナスは20000ずつだし
Hも獲ってるし、特攻バチも結構倒してる。
ジムダなんて隅々まで壊してるしー。
で、今日の最終結果は262500点。

31万て何?

あと6万何が足りないんだろ。

キャラ回しだろうか。
キャラ回しとは敵を速めに破壊していくことなどにより、
敵の出現パターンの周期を早めることである。

そうするとラリオスが2回出たりするんだろうか。
そうなると理論上は+50000点で310000点。

いける・・・のかなぁ?
結構今でもキャラ回しはいいほうで、
向かってくる敵も森崎君よりは後ろにスルーすることも少ないんですが。
もしくは自爆してジムダ何回も獲るとか?
いや、死ぬとBGMが長いから時間ロスだしなぁ。

ひとまずキャラ回しを課題に31万点まで目指してみますか。



30からはじめるシューティング ♯3 

2005年07月29日(金) 0時29分
あらま、CLAMPってこんな人達だったのですね。
NHKのトップランナー観てるんですけども。
彼女らCLAMP作品は絵を書く人によって画風が違うんですが、
どれも毛嫌いしてしまう僕です。
絵がコチャコチャしてるのとか、
コマの中に所狭しのごとく台詞が書いてあるのとかもーうダメ。

っていうか、CLAMPの話に
たいした興味ない感じの山本太郎がいいですね。
この人も所詮はメロリンQのくせに今じゃいっぱしの俳優気取りですよ。
千利キュー!とかモロキュー!とか千代の富士脱キュー!
とか途中から結構無茶な方向に向かってましたが。
ところでいまだにメロリンQの語源がわかりません。
おしえてプリーズ。

さてさて、やりましたよスターフォース。
懐かしいですねー、この音楽。
忘れてたんですが連射がスムーズじゃないんですよね。
一画面に存在できる弾数制限があるんだった。
それを踏まえて中連射と使い分ける。
パーサー出るまでの辛抱だ。
あれ?結構攻撃激しかったりするけど、当たり判定曖昧だったりする?
いや、結構普通におもしろいねこれ。
ただ、BGMの低音が微妙に眠気を誘います。
小さいころはナッツ&ミルクもロードランナーもこの低音にやられました。

とまぁ、本当に久々でしたがなんとかなりました。

ラリオスってこんなにモロかったっけ?ってくらいスイスイ破壊し
ジムダも取り残すことなく
Hって書いたパネルはそこそこ逃すものの5分間で256100点。

なかなかいいんじゃない?
いやまぁ、ジョイカードのおかげといえばおかげなんですねども。
Bとbのパネルも若干取り残してるからそれを取って・・・
でも3万点は足りない気がする。
うーん。
回り込んでグルーンとくるヤツ(仮名)を倒さないとダメなのか。
さらにいうと、ラリオス前の特攻バチ(仮名)もさらに逃すなと。

27万を次の目標にしますか。
ゲームは一日1時間。
良い子のみんなは守るようにね。

30からはじめるシューティング ♯2 

2005年07月28日(木) 1時03分
久々の更新です。
最近は忙しくてガルどころの騒ぎではなかったです。

さてさて、そこでガルなんですが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ちょっとレベルを上げてからにしようかなとw

ヘタレですいません。
でも中断の理由はそれだけじゃないんですけどね。

というのも、30代なら夏になると思い出すあれ。

チャンピオンシップロードランナーですよ。
チャンピオンシップカードもらったなー。
そうそう、50面のパスワードはいまだに覚えてます。

・・・・いや、違いますね。
確かにあれも夏だったけど。

もちろん夏の全国キャラバンです。
やはり夏はこれじゃないとダメですよね。
汗をかきかき、連打に励んだ小学の夏。
高熱を出して参加できなかったスタソルの大会。
その無念を晴らすべく、
そして清水 隆弘氏に近づくべく今からがんばろうとw

で、清水 隆弘氏ですが知らない人はまったく知らない名前かと思います。
知る人ぞ知るキャラバンの数度の覇者ですね。
もうシューティングにかけては高橋名人を超えた人なのかも。
南には
南に中島あれば北に清水ありというところ。
っていうか、こんなブログ読んで誰が面白いんだろう?とは思うけど
まぁ、阿部軍団もいいけど優勝者もね、という感じで。
で、その清水氏ですがここにも名前があります

もうホント神ですな。神プラス衰えない攻撃力。
ドラゴンボールでいうと神コロ様ですよ。
地べたをえぐるくらい土下座するんでフュージョンさせていただきたい。
フュージョンした後、自分の目から神プレイを拝みたいですな。

さて、本題の題材ゲームですが
やはりここはパワーリーグ順序良くスターフォースからということで。

大会形式は5分間で何点取れるかという単純なものですが、
う〜ん、優勝の記録はどんなもんだろ。

・・・・314900点らしい。
正直この段階ではこれが高いのか低いのかわかりませんが
がんばってみる価値はありというところでしょう。
で、ズルというかなんというかわかりませんが
また腱鞘炎気味になるといけないのでジョイカード使用ということで。

ひとまずは20万まで目標と行きますか。


30からはじめるシューティング ♯1 

2005年07月22日(金) 3時12分
さてさて、ほんとに頭脳戦艦ガルからはじめますが。
まず「頭脳戦艦ガル」とは何か?



頭脳戦艦ガルとはファミコンで発売された、
いわゆるクソゲーで、小学校の時同じクラスだったタナカ君は
ただガル持っているという理由だけで、
休み時間は学校のトイレに閉じ込められるわ、
体育のドッジボールでは開幕と同時にボールを当てられるわの、
しばらくの間は仲間はずれにされていた、
そんな捨ててしまいたい思い出いっぱいなソフトです。

説明書には惑星ジスタスから頭脳戦艦ガルが発進!
とまぁありがちなストーリーですが
その先のストーリーをよく読むと自機はガルじゃないことが判明。
さらにガルから発進されたジスタス-21ってのが自機らしいです。
ちなみに、ゲーム内にガルは一度も出てきません。
頭脳戦艦てぐらいなんで、メトロイドのラスボスの脳みたいのに
翼がついててたまーに「あー、しんど」とかボヤいたりするんでしょうか。
で、難関なのはパーツと呼ばれるものをパワーアップのために
100個集めなければなりません。
1面で1個なので100面ですね。

100個集めさせるくらいなら主役のガルで行けよ、ガルで。
マクロスよりひどいな。ガル。
まぁとりあえずプレイしてみますか。

・・・・・・・・・・・

ひとまず数時間がんばってみましたが、地底面から出れません。
僕がショボイのでしょうか。
まず、壁がひどく邪魔な上に弾が多い。
ちょっとゲーム性はバランスが悪いかもですね。
あとは壁がある面で自機のスピードが早めな気が。
その他は弾は連射は利くし、片方ずつ当たり判定あるし、
性能としてはかなりいい線行ってるとは思うんですが
やはり地底面では使いどころが・・・。

すごいハイスペックだけど、動きが大味で頭が悪いゆえに自爆、
さしずめ新日本プロレスの中西学みたいなもんでしょうか。

それを除けばそんなにクソゲーというほどでもないかもです。
う〜ん、まずタナカに謝罪しなければ。

さて本当にこのゲーム、クリアーというか100個集められるのでしょうか。
ひとまずパーツ96で本日終了です。
明日からはジョイカードmk2でがんばります。
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