8th story 

July 26 [Thu], 2007, 18:19
PINK
8th story

その一年後。
小学三年生。
何もできぬまま、一年が過ぎて、四年生初のワックス掛けの日。
一つの掃除場所で五人を選んでワックスをするのだ。
私は案の定ワックス係に。
・・・浩介くんは違うようで、帰ってしまうらしい。

「えーっと、では、ワックス係になった人は専制の指示にしたがってぴかぴかにしましょうねぇー。
 係じゃない人はすばやく帰りましょう。」
「きりーつ、れい
 さよーなら」
『さようなら』

ふう。
ワックスかぁ。
めんどぃなぁ。
せめて浩介くんと一緒だったら良かったのに。

「なぁなぁ、浩介のスキな人知ってるか?」
「え?」

突然声を掛けてきたのは、田中くん。
通路をはさんで隣の人。

「知りてぇ?」
「え?
 だって、渡部さんじゃないの?」
「変わったらしいけどー」
「・・・へ、へぇ。
 そぉなんだ?」
「しりてぇべ」

・・・浩介くんのスキな人。
誰なんだろう。
し・・・しりたぃッッ

「教えてやろっか。」
「う・・・うん。」
「浩介のスキな人は―――・・・」

そう言ってランドセルを背負う。
彼も帰る組のようだ。
そのとき。

「じゅりちゃ―――――ん!
 まだ?
 サキいってるよお」

とことん邪魔するやつだなぁ・・・
未来め。
耳元に近づく田中くん。

「・・・1の川のな、左側の一番後ろの、やつだよ。」

1の川・・・の。
左・・・の。
一番、・・・後ろ?
って、あたし!!!???
嘘でしょ。
ありえないじゃん!

「あ、じゅりちゃん!」
「待っててくれたの?」
「うん。
 田中くんと何話してたの?」
「あ・・・
 うんっと、浩介くんの好きな・・・人がアタシとか、ゆっててさ!
 ありえんしっ
 男子のいうことなんて信じられないよねッッ?」
「うんー
 男子のいうことなんかぁ、あてになんないでしょぉ」

そう、だ。
あたりまえだね。




つづく→

7th story 

July 13 [Fri], 2007, 20:27
PINK
7th story

遠足の帰り道。

「ねぇ、じゅりちゃんスキな人いる?」

未来が呟いた。

「え”!!??
 ・・・うん、いる、よ。」
「本当?」
「うん、浩介くん・・・なんだあ。」

あ、ついに言っちまった。
口に出すたび、「スキ」っていう気持ちが膨らんでく。

「・・・未来?」

私がスキな人を第暴露したってゆーのに、未来は黙ったまま。

「あ、うん。
 私、ね・・・私、も・・・。
 浩介くんのこと、スキなんだよねぇー」

・・・は?
どーんーだーけー!!??
いみわからん!
このまえまで、勇くんの事スキだってゆってただろ―――――!?

「・・・え?」
「あ、うん。
 ごめんね、じゅりちゃん。
 でも・・・スキなん。」

本気っぽいカオした。
本当に、浩介くんの事スキなんかなぁ・・・。
私も、スキなのに。
ずっと、スキなのに。

「そか。」

そこから会話はなくなった。
浩介くん―――。
けれど、次の日のこと。

「ねぇ、じゅりちゃーん」

昨日の事はなかったかのようなさわやかなカオの未来。
何でそんな普通に話しかけられるの?
いみわかんないんですけど

「は?」
「え・・・
 なんで怒ってんの?」
「はぁ?
 未来も浩介くんのことスキってゆったか・・・ら」

怒りはだんだんと悲しみに変わっていく。
そして、切なさへ。

「え?
 ごめーん、そんな事ゆったっけぇ?」

はぁ”!!!???
何ゆっちゃってんですかー。

「ごめんごめん!
 うちのスキな人はあ、勇みくんだよぅ?
 ずっと!
 ・・・内緒ねぇ

ま・いっか。
なんだかなぁ。
このコは。
全く、もう・・・・・・・。
って、何あたし―――!!

「あ、そう・・・。」

・・・ヤキモチ、やいてた?
だけど、この未来の惚れ症がめんどくさぃ事になるのはまだまだ先のこと。
私も巻き込まれるなんて。



つづく→

6th story 

July 13 [Fri], 2007, 20:08
PINK
6th story

「・・・・・!!」

ありえないっ!
漫画じゃないんだし!?
なに、この展開?!!

「班長どーするー?」
「俺、やんねぇよー」
「光がやれっつーの。
 俺もやんねぇよ?」
「あたしもやだよー」

私の班は、私。
幼稚園からの仲の未来と、二年になってからちょっとだけスキだった光と、
・・・・なんと・・・、浩介くん、なのでス☆
奇跡!*゜
これは奇跡ですっ!!!

「じゃーぁ、じゅりちゃんっ!」
「げっ何でぇ・・・」
「いーじゃん、やって!」
「やれよー」

・・・なんで!
・・・ど―して!!??
やだってばぁ――――!!!!!!

「じゃぁ、決定ね♪
 お弁当もこの班で食べるみたぃだねぇ。」
「みたいだねぇ」

・・・浩介くんとお昼が一緒!!
スゴいうれしい。

「てかー、俺やんなくて済むのはいいけどお前なんかに班長務まるのかよー」
「なにいって・・・浩介くん。
 だったら、あたしの代わりにやってってば!」
「え”!?
 ふざけんなよ!?」

こうして議論になり、

班長・・・・・・光
副班長・・・・浩介くん
時計係・・・・わたし、じゅり
保健係・・・・未来       となった。

けれど私の中には“浩介くんとお昼”ということしかなかった。
遠足はちょっと遠出して、駅を使って行く動物園と遊園地。
動物園は班で見て、遊園地は自由。
私はずっと未来と麻緒とゆりなと一緒だった。
ついにきたきた、動物園☆
浩介くん・・・。
やっぱり、スキだなぁ。
四人でわいわいしながら回った。
・・・写真も撮ってもらった。
一生の宝物にしようと心に決めた。
スキな人との、写真・・・。
お昼の時間も楽しくすぎていった。

「ねぇ、それちょ-だぃ」
「やだ―――」
「けち!
 いっつも宿題見せてあげてんじゃんかア!」
「そんなん関係ないしー♪」

そんな私達を未来が笑って見ている。
光は一人でもくもくと食べていた。

・・・くすっ

笑える。
三人で爆笑しているなか、光はわけがわからずきょとんとしていた。



つづく→

5th story 

June 25 [Mon], 2007, 13:20
PINK
5th story

ゆりなは、この事知ってるのかな・・・
大丈夫かな・・・
トイレから出てくるゆりなを見付けた。
今は20分休み。
たっぷり話ができる。

「ゆりな!!!」
「えっ!」
「・・・大丈夫?」
「へ?
 何がぁ?」

ゆりなはきょとんとしている。
聞いて・・・ないんかな。

「大丈夫、ならいいんだけど。」
「どしたの?
 じゅりちゃん、変なのぉ―☆」
「あはは・・・」

なんて、笑えないよ。

「あたしさ!!
 光汰くんのこと、あきらめる。」

え・・・。
昨日二人で頑張ろう☆ってゆったのに・・・。
どうして?

「じゅりちゃんも、二人の事聞いたでしょ?
 あんなのき-たらさぁ、ね?」

・・・!!
やっぱり聞いてたんだ。
どうしよう、なんてゆったらいいの?

「そ、そっか・・・」

それしか、いえなかった。
告白する前からフラれてる。
・・・私は今まで何度も経験してきた。
別になんともなかった、けど。
本気の恋なら、違うのかな・・・。
私も浩介くんのことを思い出した。

「私も、あきらめよっかな・・・」

無理。
考えなくたって、“あきらめる”なんて無理だってこと、分かってるのに。

「あきらめ、なくちゃね。」
「うん・・・」

あれからも、浩介くんの態度は相変わらず。
毎日、楽しいけれどその笑顔は私のものじゃないと知っているとたまらなく辛かった。

「バイク―――♪」
「ちょっと、やめてったら!!」
「ちょっとぉーやめってたらぁー

私の声色を真似する。
こんなやりとりが毎日続けばいいな・・・って思った。
近すぎず、遠すぎず。
そんな微妙な距離を・・・
保っていたかった―――・・・。

「もうすぐ遠足です。
 班は先生が決めました。
 席もその班にするで」

また席替えか。
浩介くんと、離れちゃうんだ・・・。

「まじで席替え多いよなー」
「そーだねぇ・・・」

でも、・・・気付けば二学期が始まっていた。



つづく→

4th story 

June 25 [Mon], 2007, 12:25
PINK
4th story

私の恋は、気付いた瞬間から叶うことのないものとなったんだ。

「はぁ・・・
「ど-したん?」

クラスメートの女子達は優しい声をかけてくれる。
でも、話せない。
今までならフラれてもすぐ次の恋ができたのに。
どうしてだろう・・・?

帰り道。
今日はゆりなの家へ行く予定。
ゆりなの家までの道のりを二人でせっせと歩く。

「ねぇ、じゅりちゃん」
「え?」
「スキな人、いるでしょ?」

!!!!
図星・・・。

「恋で、悩んでるでしょ?」
「えと、うん・・・。
 き-てくれる?」
「いーよぉ。
 私のもき-てくれる?」

全部話し終わった時、ちょっとだけだけ・・・
スッキリした。
忘れる・・・あきらめる、決心がついた。

「大丈夫!!
 まだまだ浩介くんの気持ち、変えられるよ。
 私も報われない恋してるし-?
 光汰くんが・・・
 スキなんだけど、さ。」

ゆりなから出た意外な人物の名前。

「え!?
 光汰くん・・・?」
「うん、そう。
 でも、うちのクラスの1組の女子と付き合ってるんだって。
 噂だけど・・・本当っぽくて」

※二年生は全二クラス。
1組→じゅり・麻緒・浩介くん
2組→ゆりな・光汰くん

なんですと!?
小2から、カレカノって!!!!
うっひゃぁ――――――

「そそ、そっか・・・;
 でも、諦めない方がいいと思うよ。
 噂が本当かどうかもまだわかんないじゃん!?」
「そ-だよね、じゅりちゃんありがとう。
 二人でがんばろう☆」

だけど、その次の日私はとんでもない噂を聞いた。

「ね-ね-、光汰くんと付き合ってる、一組のコ。
 あの二人ってもう、キス以上いってるらしいよ!!??」

・・・?
?????
WHAT??
イミフメイデスヨォォォ―――!!!???(でも本当にこの噂あったんだよ!!><

「何それ!!?
「じゅりちゃん、き-てない?」
「うん、知らない」
「何か、○○(地名)の方にちっちゃい小屋あるやんかぁ。
 そこで・・・」

<・・・これ以上はご想像にお任せします。>

ありえない。
うそでしょ!?
・・・それじゃぁ、ゆりなは、どうなるの―――?



つづく→

3rd story 

June 25 [Mon], 2007, 11:59
PINK
3rd story

それは、ある日のお昼のこと。
給食は川になって食べていた。
隣の席の浩介くんは、私の目の前ということになる。

「なぁなぁ、浩介さぁ隣のクラスに好きなコいるって話マジ!!??」

さっきまで普通だった浩介くんの顔がみるみるうちに赤くなる。
え・・・・・・
本当、なんだぁ。
ショックだった。
だけど、泣くわけにはいかない。
私は聞こえないフリをして、隣の女子とおしゃべりをした。

「あ”―――!!??
 マジだけど・・・・!?////」
「まじなんwwwwwwwwwwwwww!?」
「ンだよ・・・

今日の王子はご機嫌斜めのごよ-す。

「だれッッ!?
 名字の頭文字だけでいぃからさ!!」
「・・・わ行からはじまる名字だよ////」
「まじかぁ―――――!!!!」

男子が白熱する中、お昼の終わりを教えるチャイムが鳴った。
私は黙って立ち上がると、給食ののったお盆を片付ける。
・・・やばい。
泣きそう。
がんばんなきゃ。
この時気付く、浩介くんへの想い。
こんなにも大きくなっていたなんて・・・。
もっと早く気付けばよかった・・・。
もう・・・こんなに大きくなってたら消せないよ―――・・・。
私は、給食の後のお昼休みに、隣の二年一組の前まできていた。
廊下に貼り出されている書道の作品。
名前をひとつずつ見ていく。
・・・わ・・・わ・・・わ・・・。
・・・!

あった。
渡部優姫。
字がすごく、上手。
可愛い子を連想させる。
私は、一組の友人明菜を呼び出す。

「明菜!!」
「ん?」
「ねぇ、明菜。
 渡部ゆうきちゃんって、どのコ?」
「え?
 あ―――、ゆきって読むんだよ!
 えーっと・・・
 ホラ、あれ!!」

明菜が指差す。
(人を指差しちゃいけません。)

「どれ?」
「あの、オルガン弾いてる髪の長いコ!」

その渡部優姫ちゃんは、茶色がかったやわらかそうな髪の美少女。
ストレートのロングがすごく似合う。
笑顔もとても可愛い。
まさに、やさしいひめ・・・。

「でも、ど-して?」
「あ!ううん。
 ちょっとね、ありがと!!」

・・・駄目だ。
あたしに勝ち目なんてないよ。



つづく→

2nd story 

June 25 [Mon], 2007, 11:24
PINK
2nd story

・・・・・・
「・・・だよねぇーッ!!」
「あ。
 え、ごめんき-てなかった・・・」

二人の仲良し度に負けて、私はテンションが下がってしまった。

「ちょっとぉ、じゅりちゃん大丈夫??」
「あ、うん。
 大丈夫だよ-」

ミゾを感じたのはそのときだけで、二人ともとてもフレンドリーだった。
そして、すぐに仲良くなれた。

「スキな人いるぅ?」

突然の質問。
私は固まった。

「えー?
 ゆりなこそいるん?」
「私・・・いないなぁ。」
「じゅりちゃん、いないん?
 麻緒はいる―――☆」

サラリとゆわれた。
軽ッッ!!(つっこみ

「え!?
 誰―――??」
「ん-っとねぇ、隣のコ。////」
「えーっ」
「まじでか!☆」

みんな、恋・・・
してるんだなあ-。
私も、したいな・・・。
でも、私はまだ知らない。
もうすぐ今でも忘れられない大切な人に、出会うって事。

「席替えを、しましょう。」

あらま。
ちらっと、麻緒を見るとすごく悲しそう。
そりゃそ-か。
席替えは、くじ引きだった。
私が引いたのは6バン。

「お前が、6?」
「え・・・うん。」

隣になったのは、桑原浩介。

「よろしく。」
「うん」

相手はお調子者で有名な人だった。

「てかさ-
 席替え早くね?」
「だねぇ。」

そんな他愛のない会話でも、私はすごくうれしかったんだ。

「宿題、みして―――☆」
「え”!?
 昨日もじゃん!
 やってきなさいよー」
「だってお前がみしてくれるし♪
 よくね?」

そんな、私を頼ってくれる浩介くんにどんどん惹かれていった。
毎日毎日がとても楽しかった。
ツインテールのときにはそれをひっぱられ

「バイクー♪♪」

と遊ばれたり((笑
他のコににもやってるの見て、妬いた。
けど、浩介くんは・・・
浩介くんの笑顔は私にだけ向かれているものじゃなかったんだ。



つづく→

1st story 

June 20 [Wed], 2007, 20:54
PINK
1st story

これは、私の体験した、実話。
スキな人は死なないし、涙も出ないかもしれない。
だけど、性格に、嘘のないようにつづります。
思えば四年越しの恋だった――――。

はじまりは小学二年生。
私の学校はみんなおませさんで、恋とかそ-ゆ-ものに敏感だった。
早い人なら初恋は、幼稚園ですませていたりする。
私も、その早い人だったのだ。
初恋は幼稚園の年少さん。

「オレ、おまえのことしゅきじゃねぇ-」

たどたどしい言葉であっさりフラれた。
告ってもいなかったのに。
その後、何度も恋はした。
恋多き女だったのだ。

けれど、違うんだと思う。

私の初恋は、幼稚園のあのコじゃない。
本気でスキになってしまったのは一度だけ―――・・・。
多分、それが初恋。
私はそう思うことにした。

一年生でやっとできた友達とは、ほとんど離れてしまったような気がする。
そこで仲良くなったのが、麻緒である。

「私、麻緒!
 よろしくね。」

みためはちっこくて、ガキっぽい感じだ。
でも、可愛い。
仲良くなれるといいな。

「うん、よろしくね。」
「次の教室、一緒にいこう!
 じゅりちゃん♪」

「今日さぁ、遊べる?」
「い-よ-ぉ☆」
「麻緒のうち来る?」

このころ、というか小学校までは毎日のように誰かの家に入り浸っていた。
ちょうど、二年生になった時、私は引っ越したので(転校はせず、車で通っていた)私の家に友達が来ることは少なかった。

「ねぇ、じゅりちゃん!
 ゆりなもい-い?」
「誰?」
「麻緒のねぇ、保育園からの友達っ」

鹿島ゆりな。
私の今でも仲の良い親友だ。

「うん、いいよ!」

学校帰りにそのまま友達の家に行くコトがほとんどで、その時は公衆電話が役に立ったものである。

「・・・あ、もしも-しっ!
 麻緒だけど、・・・うん、・・・分かってるってばァ
 でね、じゅりちゃん・・・うん、そう、とゆりなつれてっていい?・・・そぉだよ、今日!!!!
 ・・・え-?・・・分かったよぉ」
「・・・大丈夫?」

心配してたずねたが、平気そうだ。
元気なコだなぁ。
そこへ、ゆりならしき女の子がやってきた。

「ごめ-ん!
 ちかと話してたらさぁ・・・」
「・・・ちか?」
「あ、うん。
 ちかとゆりなと麻緒の三人で仲良しだったん♪
 てか、昨日ちかさぁ-」
「あはは-」

話に入れない。
ちかって誰さ・・・。

仲良く笑いあっている二人と私の間に大きなミゾを感じてしまった・・・



つづく→

次回作決定*゚ロ゚)*゚ロ゚)*゚ロ゚)ノ 

June 20 [Wed], 2007, 20:49
次回作決めましたーァ♪
あんまり、コメなかったンで・・・^^;
唯一意見くださった、たべ仔の意見で「PINK」にします!

じゅりコの実話だよ―><
今からドキドキだよお・・・。
今度から、決めます!!

更新は、毎週水曜日曜で!

はっきりしていた方が読者様も楽ですよΣ(σ`・ω・´)σネッ
コメ、待ってますv
これからも応援よろしくねぇ。

ぐすん↓↓ 

June 17 [Sun], 2007, 23:33
皆が次回作について答えてくれなぃと・ど-しょ-もなぃンす!
答えてくだせぇ…
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