臨月に入りました 

2008年05月03日(土) 11時33分
とうとう臨月

妊婦仲間に聞いてはいたけど、ホントつらいかも〜〜〜


臨月になると

  ・ 体のだるさ倍増!

  ・ 陣痛がいつ来るのか、気持ちが落ち着かない

  ・ お腹もますます大きくなる&下に落ちてくるので重い・・・

などなど・・・・・・・


いや〜、ホントきついわ〜〜〜

久しぶりの再会 

2008年03月05日(水) 21時49分
私は昨年10月まで社会人としてお勤めをしていました

で、今日は元同僚とランチへ出かけました

1年半ぶりの再会だったかな?

場所は某ファミレス 11:30〜15:30まで粘りました

内容は 噂話と愚痴ですwww  いや〜楽しかった


彼女も嫁なので  私の気持ち分かってくれるのです

とはいえ 私よりも彼女は気の毒です

だってお姑さんが本当のいじわるなんですもの

私のお姑さんは 単なる天然ボケ

だけど 彼女のお姑さんは 確信犯  ひどいものです・・・

結婚生活が3年経って

ようやくお姑さんの扱いってものを習得したようです


私もあと2年ガマンすれば

お姑さんの天然ボケに腹を立てなくなるのかな


なんて どーしようもないことを考えつつ 4時間の長話

いや〜 ホントに楽しかったなぁ

帰りたい 

2008年02月27日(水) 11時43分
昨日 ものすごくお腹が張ってとても怖かった

だって 台所がものすごく汚かったんだもん

誰も片付けしないから・・・

お母さんは私が台所に立っていても何も感じないんだろうか


実家の母は 私が少しでも無理をしないように気遣ってくれる

姑は 本当の母じゃないからだろう

一応は気遣ってくれるけど いまいち私には伝わってこない


姑の気遣い その1  プリンを買ってくる

姑の気遣い その2  私の好きなものを作る(美味しくはないけどね)

姑の気遣い その3  舅・大姑にばれないようにお金をくれる


その3については とても助かっている

よく共働きの家では 子どもに何もしてやれないから

お金だけは不自由させないように

ちょっと多めにお小遣いもらっていたりなんてことがあったけど

なんだかそれに似たような感じがあってちょっとさびしい

お金なんてなくたって 少しでも一緒にいる時間の方が大切だと思う

(もちろん お金はあったに越したことはない)

無理して寒い台所に立っていたり

風の強い日に洗濯物を干していたりする様子を知っていながら

のんびりお茶なんて飲んでいるっていうのが私には信じられない

仕事の合間を縫って つかの間の休息をとっているにしても

私が姑の立場なら のんびりしてるなんて・・・

これが私の家と だんな様の家の常識の違い

誰かが立って何かをしているなら 出来ることは手伝う

これが実家のルールだったから

手伝わなかったりしたら ものすごい非難を受けてしまう

だけど だんな様の家は違うみたい

私はそういうの嫌だから 生まれてくる娘には実家のルールで育てたい

悪いルールだとは思わないし

それって思いやりの気持ちがあれば出来ることだと思う

実家にいる時には感じなかったそういう諸々が 恋しくてたまらない

里帰り出産にすればよかった 早く実家に戻りたい・・・

なんだかなぁ… 

2008年02月24日(日) 8時57分
私は生のお魚は食べません 焼き魚は大好きですが・・・

そのことは家族全員が知っていることです


昨日のお昼の出来事

スーパーで生寿司9貫セットをランチにするつもりで

姑が購入してまいりました


ん〜 これって嫌がらせ? それとも単にとぼけてるだけ???


舅 大姑に 姑は怒られていました

「ぶぅは食べられないだろうがっ! ホント考えなしだな!!」

ま 他のみんながそういってるなら

姑が意地悪してるってことはないんでしょう

姑はひどく申し訳なさそうにしていたし 別のものを買ってこようと

出かけられそうになっちゃって・・・

まさかそこで「よろしく」とは言えませんよね

「大丈夫です みんなと同じもの食べますから」とはいったものの

本心は「助六寿司に交換してきなっ!」と言いたかった〜

こう考えると 姑よりも 嫁の私の方が意地悪ですよねwww

一家に一台 

2008年02月22日(金) 14時45分
実家の母に言われた一言

「家庭に主婦は二人要らない」

この言葉を守り 私はなるべく家事をやらないようにしている


といっても 最初からそうしていた訳ではなく

ある姑の言葉をきっかけに 手を出すことをやめた(主に台所の作業)


すき焼きを姑が作っている時のこと

なんとなく分かってはいたけど 姑の味を教えてもらうつもりで

「お母さん 割り下お願いします」なんてことを言ってしまった

「私 作れないのよね〜」といいつつも 砂糖としょう油をおなべに投入

しかし あまりに量が少なかったので

「少なくないですか?」と余計な一言を・・・


私って 一言余計なんだよなぁ  これで失敗したことも数多いはずなのに


何はともあれ その一言が気に障ったのか

「いろいろ言われるから 私は何もしない方が・・・」と言い出した

「すいません 私はもう何も言いませんから」と 姑の大人気ない態度を

少し非難する気持ちをこめて 台所を後にした


周りの人に何か用事を頼んだり 口を挟むことが嫌い と言っていたっけ

そういうタイプって 自分が言われるのが嫌いなことが多い

はっきり言って 姑の料理はいまいちだ

多分 周りの意見を聞き入れないからなんだろう

インスタントラーメンをあれほどまずく作れるのって 姑ぐらいだろう

とはいえ 口を出さないほうがいい と思った以上 私は何も言わない

だから姑が料理をしている時は台所に入らないことに決めた

だって 絶対言っちゃうもの

「あれ?割り下ってお砂糖としょう油だけでしたっけ??」ってね

このブログを はじめた訳 

2008年02月22日(金) 14時19分
はじめまして 嫁です

ぶーちゃん とでも呼んでください


嫁になって かれこれ8ヶ月

この間 私は学んだことが3つあります

それは

1.他所の家に嫁ぐということはどういうことか

2.「家族」という概念の解釈の違い

3.他人との生活がいかに難しいか


「嫁」という立場でしか分からないことって多いけど

それを分かってもらうのはとても厳しい

だんな様に話したところで 分かっちゃもらえないもん

だからせめて発散できるところを、と思ってブログにすることにしました

いつかこれを読んで笑える日が来ることを願いつつ・・・
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