PMS 

February 01 [Fri], 2008, 17:11
また、そういう時期みたい。


何にもやる気が起こらないし。

疲れてる。


早く死にたい。死にたい。死にたい。

辛い 

January 22 [Tue], 2008, 0:31
いたい

ココロが痛い



自分で何をしてるのか解らない


消えたい 消えたい




早く 死にたい

年が明けた 

January 04 [Fri], 2008, 3:33
年越しは男と過ごした。


一昨年は、違う男と過ごしていた。
年越しは楽しく過ごしていた。ノリだけでその男と遊んでいたが、よく付き合っていられたと思う。
自分をとことん見失っていたので一年経った今は仕方のない時期だったようにも思う。
その男とは春先に疎遠にした。
自分勝手なその男に気づかないように、優しくし続けていた私もアホだったが、一緒にした会話も食事も全て無駄の連続だったように思う。ただ、その時も温もりを求めていた。欲しくて欲しくてたまらなかった。
得られたものは、失敗という教訓くらいか。正味オナペットのような扱いだったし。フェ○チオが面倒くさくなったのもこの男のおかげである。

縁が切れて本当に良かったと思う。



今年はというと、年越しの瞬間に、寝てしまっていた。
大晦日の日、男とは昼に会い、男の家で男にうどんを作ってもらい、2人仲良く一人前を食べた。
その後、小腹が満たされた勢いで体を重ねる。
この男が心から好きではない筈なのに、最中は好きだと言いたくなる。
温もりが心地よくて離したくなくなる。
男が果てた後、男の肩に頭を預けてウトウト寝た。
この時間が幸せだった。暖かくて、心地よくて。。
ベッドの上で裸で寄り添い合うことが気持ちよ過ぎて、
肌がとけてしまいそうだ。フワフワと夢み心地になっていた。
乙女モードに拍車がかかり、ここぞと甘えてしまう。
ただ、それに男が答えてくれるのは30%くらいだが。。
解っていて甘えるのだから、寂しい女だとつくづく思う。
でも、その場だけでも温もりが欲しい。
あとで孤独に感じてしまうのを解っていても。
目の前にある、手を伸ばせばすぐ届く腕を抱きしめてしまうのだ。
この腕が、分かり合えた恋人でなくても。

目が覚めて、朝。
慌しく身支度をする2人。

余裕の無い男。

きっとこの男とも春にはこの関係が解消されるのだろう。
男の転勤と共に私達の関係は終わる。



しかし、都合良く抱きしめてくれる男は他にいるわけでもなく。

私はただ、孤独に怯えはじめている。

夜になると、心が通う相手が現れてはくれないかと望んでいる。


不安だが、今までの不安とは少し違う。
新しい年になっただけで、小さな勇気が沸いてきて、大丈夫。大丈夫。と暗示がかかっているのかもしれない。

何かいい事がおこりそうな予感があてもなく沸いてくる。

きっと、大丈夫。

私は、変わる。

離れてしまう男にも、もう少し優しくしてあげよう。


そして、絶対に良い人にめぐり合うんだ。

新しい年に誓って。。

消えたい 

November 08 [Thu], 2007, 1:34
消えたい 消えたい 無くなってしまいたい


あたしがいる意味なんてどこにもない


早く死んでしまいたい


消えてなくなりたい

枯れ、朽ちる 

November 07 [Wed], 2007, 0:21
急に今までしてきたこと全てが色あせ見えてしまう。

そんな日が、月に何度かくる。

その周期はピーク時と思われたときよりかはずっと少ないけど。

今日は心が曇っていて前がよく見えない。

家に篭っていすぎてか、人と話すのが怖い。

心を明かすのが怖い。

信用できる人なんてこの世にいない。

居て欲しいけど、今は見つけれない。


怖くて手が震えてくる。

涙が溢れてくる。


なんであたしこんなに辛いんだろう。

馬鹿みたい。


馬鹿みたい。

ヤミ 

October 16 [Tue], 2007, 17:27
名古屋から帰ってきて 

すぐ涙が出てとまらなくなる。


家で過ごすひとりの時間は嫌いだ

ホテルにいてるときはすごく快適だったからか。

家が窮屈な事に気づいた。


おかえり、と言ってくれる人がいない気がする。

寂しくて悲しくて

必要として欲しくて

でも何もやる気が湧いてこなくて

泣いている。


人と話すのが億劫だ・・・・・。

ずっと一緒? 

August 25 [Sat], 2007, 23:58
好き?

と聞く彼に、頷く私。

彼と私の体が重なる。

感極まってか、愛の言葉を囁く。

「ずっと一緒にいようね」

彼はそんな言葉を私に言う。


ほんとに好きなのか?

ほんとに一緒にいたいのか?


私は疑問を抱えたまま、抱かれていた。


私は酷い女だ。

彼の気持ちは、言葉や態度で明確になってきているけれど…。

私は?


どうしたいの、、

何を焦って埋めようとしているんだろう。

旅行 

August 17 [Fri], 2007, 23:57
旅行にいってきた

私は彼の何なのかわからないでいる


美味しい魚と美味しいお酒、彼の温もり

満たされていく目先の欲望に溺れている

そこに特別の思いはあるのか

わかりたくも知りたくもない

寂しい 

August 08 [Wed], 2007, 23:17
寂しい。

あたしは何をしても、満たされないのかもしれない。

心が痛い。

愛されたい。

一番になりたい。

愛したい。



私には、出会うのかな。。


辛くて、逃げたくなる。


消えてしまいたい。

自分を忘れたい。

花火 

August 05 [Sun], 2007, 23:18
昨日は花火だった。

彼と花火を見に行くのだ。

そういう予定だった。

朝、出勤時間と同じ時間に男の家に着く。

「おはよう」

明るく言う私。

男も「おはよう」という。


彼との時間はとても楽だった。

たまに面倒くさいやりとりもあったが、彼は大人の優しさがある。

彼と、ご飯を食べる時間はとても楽しい。

彼の家で、2回愛し合ったあと、この場合、愛し合うという表現は正しいのか不明だが。。

昼食をとりにいった。

びっくりどんきーのハンバーグ。


家に帰り、まったり。

浴衣を着る予定の私は、すこし身支度に入る。


その後、また脱ぐはめに。


3回戦。

生理中なのに、気持ちがいい。

イかないけど。気持ちがいい。


ふわふわした気分で浴衣に着替えて。

花火を見に行った。

初めて長いあいだ手をつないだ。

背が高い男の肩に頭をあずけて甘えてみたり。

たのしかった。

夜店じゃ足りなくて、小腹がへったのでお寿司を食べた。

おいしかった。

その後、男の隣で寝た。

ささやかな幸せを感じつつある。

朝目覚めると、隣にいて。

いるはずが、何故か反対に寝ていて、足が隣にあった。

男は無意識で反対に寝ていた。

変な人。


朝、身支度をはじめる私に対して、ごはんをつくる男。

一緒にご飯を食べて、玄関で見送られる。


日常と非日常。

曖昧な関係の中で、私達は過ごしているが、まだおわりそうに無い。
P R
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