佐賀県総合福祉センター佐賀婦人相談所(悪徳フェミニスト集団館) 

September 09 [Wed], 2009, 0:00
記事内容はすべて体験者の証言と証拠、証言者など
事実内容に基づいているものであり憶測や推測など
ではありません。すべて事実(現実)にあったことです。

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悪意 悪行尽くす不良公務員を懲戒解雇で排除を!
メール・匿名でも良いです(↑詳しくは上記リンク先から)

社会的弱者である障害 精神病症疾患患者を私欲を
肥やす為に利用した悪意ある悪業 公務員の実態!

国民の血税(税金)を職務上で横領 着服する現実
虚偽架空の大義名分を創作して冤罪を捏造する。

職権や権限を乱用悪用して家族崩壊 家族離散 を
家庭や子供をもつ公務員が行う非常識、社会的判断
ができなく、精神状態悪化させた児童を里親にまで
だそうと企てて児童人身売買同様の悪行をする職員

平成21年10月20日に厚生労働省が発表。(NTV)
ホームレスなどの保護施設利用者、生活保護費を
施設管理者などが不正横領や不正着服・不正徴収の事実

児童相談所や婦人相談所(女性相談所)も同様にして、
職務上の大義名分を創作する為に架空虚偽のDVや虐待など
冤罪をつくりあげて児童や女性を保護施設に入所させる事で
保護施設にはいる助成金(本来は保護された対象者宛)を
横領・着服をしています。

これはすべて国民の血税(税金)です。



児童相談所や婦人相談所などは絶対に
なにがあっても信用してはいけません。


女性相談所、婦人相談所、女性センター などは相談はもちろん、
利用したり、行ったり、電話をしたりしては絶対にいけません。

ここは相談でなく離婚、家族や子供の引き離しと離縁・離散を
強制的に行うだけで幸せなどにはぜったいになれません。


話し合いや、円満解決、修復は存在しません。
離婚、別居、離散のみだけの選択だけです。

夫や男性は暴力を振るうと定義つけをしています。
そして、今までの人生すべてを否定されます。

また夫や男性に婦人相談所や児童相談所は
架空の暴力やDVの冤罪を押し付けて行政の信用を
逆手にとり職権や権限を乱用・悪用してほとんど犯罪的な
卑劣な行為も平気に日頃からしています。

しかも、職員らは自分たちの利益だけのためだけに
私腹を肥やす為だけにしか動かない理由があるのです。

間違いなく人生を狂わせ不幸に陥れます。

幸いにも家族は再統合できましたが、その他は身体も含めて
すべてを失ってしまいました。そして命までも失う寸前にまで
追い込む状況にさせたのは児童相談所と婦人相談所の職員です。

これは全国すべての相談所の職員は悪行を職としています。
ですから特定の場所や施設、窓口だけではありません。
全国の各相談所などは情報を共有化して独自のネットワークを
使い情報交換をしていました。

すべて事実にあった、一部始終の体験と情報を紹介します。

私の様に被害にあった人の多くは、口外できない状況にあるか
または口外できない様にされているか、行政・権力の壁や偽装された
工作などによって事実を葬らされている状態の人が多いはずです。

私も子供も家族も、一緒に再会できて再び一緒に暮らせることに
なりましたが、取り戻せる事ができない位の多大な被害を被って
たくさんいろいろなものを失ってしまいました。

しかし、相談所の職員らは何も変わらず普通に家庭の中で生活を
営み、民家よりは良い給与や賞与を貰って何事もない様にして
生活や仕事をしています。すべて家族の犠牲のうえで・・・

私は先天性の障害があり精神に異常がある精神病疾患患者です。
その障害(病気・病症)について詳しくは追ってお話をします。

最近になりわかったのですが、次女(子供)も同じ障害です。

発達障害、アスペルガー症候群と言い、二次障害が発症すると
統合失調症(精神分裂症)と酷似もしくはそれ以上に悪くなります。

特徴は社会的判断力に劣り、人との意思疎通がうまくできません。
現在の医学では完治はできず、病症の悪化を抑えるだけです。

佐賀県中央児童相談所、職員の香月は私と子供の障害を
悪意に利用して、私や子供、家族を不幸と苦しみの底に陥れました。


経験がある人でも「離婚」を簡単に勧める人は絶対に信用しては
いけないはずです。そのような人は、無責任か利益がある人だけです。
絶対に親身になり、相談してためになる良心的な人ではありません。

そして、家族の事は親族や血縁者以外の他人が介入する事では
ない事も確かなことです。安易にネットなどでの相談もしないで下さい。
結局は他人の意見に振り回されて、取り返しがつかなくなるだけです。

特に行政が家庭内に介入する事態は異常すぎることなのです。

平成21年2月23日佐賀児童相談所の紹介で、佐賀婦人相 談所に
行きました。 理由はいろいろあるのですが、後日ということで。

佐賀県総合福祉センター (佐賀県中央児童相談所・佐賀県婦人相談所)
〒840-0851 佐賀市天祐1-8-5
電話 0952-26-1212  FAX 0952-23-4679

佐賀県佐賀市児童相談所(佐賀県中央児童相談所)
悪徳公務員懲戒解雇請求の対象は↓この人物です


香月 佐賀県総合福祉センター 佐賀県中央児童相談所
佐賀中央児童相談所 香月
悪業で私腹を肥やす為に人を陥れ庶民を欺く極悪人

判断力に劣る子供に2年間接触して家族や学校を欺き
子供を拉致監禁誘拐強制、強要洗脳した上で勝手に
施設入所、里親も未承認で出そうとして、既に子供の
将来も駄目にし、家族の離散と家庭崩壊を計画的に
企てた主犯の格人物です。

福祉や保護など関係する職務にありながら本来の
目的や趣旨と反することを行政の信用と職権権限を
傘にして虚偽の大義名分で悪事をしている大悪党



佐賀県の婦人相談所は佐賀県の児童相談所とつながっていて
子供たちの声が聞こえます。
佐賀婦人相談所の簡単な見取り図を(下記画像参照)記載します。

その前に大切なことをお話したいと思います。

婦人相談所という所は行政機関だからと思って安易に
行くものでもありません。電話もなどでもです。

たとえDVがあったとしてもです。

私もいろいろあり精神的な苦痛があり、
婦人相談所に相談したわけですが。

婦人相談所ではお金、携帯などもちろんのこと、
衣服以外は全部取り上げられて監禁状態になります。

基本は2週間くらいなのですが、私の場合は、
子供の事もあり、ほぼ1ヶ月監禁状態でした。

相談員は約4人ほどで、宿直が児童相談所と
同じ方が交互で4人ほどでした。

昼間は相談員が来なければ一人のことが多かったです。

監禁はつらく本当に苦痛でした。

「早くどうにかして下さい」というと

「あなたのためにがんばってるから、安心して」と言われます。

島根県、鳥取県などすすめられました。

私は長崎、福岡、熊本を希望しましたが、

「夫にみつかるといけないから」と言われ、

断られました。自分自身では何一つ決められません。

全部婦人相談所の言うことをきかなければいけません。

自分の意思なんてまったくとおりません。

結局、鹿児島県(鹿児島市錦江町3−7 錦江寮)
に行くことになりました。

今振り返りよく考えると、これはすべて家族を
すべて引き離す事と悪事が後日、外部に漏れることの
対策で、すべて婦人相談所、児童相談所の悪事の為です。

子供は離島の児童養護施設へ、私は自宅からでも
約600Km離れた遠方です。そのままでしたら状況から
考えると簡単には子供と会うことは不可能であり、
児童相談所職員、子供の担当者である香月は子供を
里親に出すことも企てていました。つまりほぼ二度とは
会えないように職員らはしていたのです。

また、そんな正常な判断力や予想などもできないほど
一時保護施設での軟禁と洗脳があって、精神状態は
悪くなり、ほとんど毎日は混乱した状態でした。

そして今でも記憶は断片的にしか思い出せず、
そして思い出すと気分が悪くなるほどです。

間違いなく佐賀県婦人相談所の一時保護施設で
私の精神状態は今までになく一番悪くなりました。

たぶん精神的な病が特別にない普通の人でも
精神的に悪くなり結果的に自分の意思でなく、
すべて職員らの言いなりで操られるはずです。



3173877
↑(画像)佐賀婦人相談所 施設内見取図



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女性保護施設 シェルター(鹿児島錦江町錦江寮)保護施設資料 

September 09 [Wed], 2009, 0:01
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PDFファイルと写真(画像・JPGイメージ・ファイル)の両方で、

女性保護施設の発行(一般非公開)資料を公表いたします。


3173768
〒892−0836
鹿児島県鹿児島市錦江町3番7号
TEL (099)222-2524 FAX (099)222-2526


私は平成21年3月末に佐賀県総合福祉センター内、
佐賀県婦人相談所から私の希望や意志とは関係なく強制的に
上記の錦江寮に入所させられました。

居住地からなるべく遠方に行かせる事で監視・管理が
できて施設から離れにくくなり、離婚成立の確率が高く
なる事で、すべて職員らの思惑通りになるからです。

婦人相談所では友人や知人、そして友人宅まで最初から
巧妙に聞き出してきます。

親兄弟など血縁の親族がいない人や、借金が多い人、
小さな子供がいる人は一番の「カモ」にされます。

その理由は施設に長期間、留めることが容易だからです。
そして施設へ流れるお金が多くなるなどが理由です。

血縁、身内でつながりがなければ全て職員らは
思い通りになります。邪魔になる夫や父親を切り離すと
完全に手助けや擁護する人がいなくなるので不都合や
違法な事を職員らがしても邪魔されずに容易にできて
証拠隠しなどの工作もできるのです。

つまり身内などの協力や手助けを切り捨てることで
完全に職員らの操り人形にする事が目的なのです。

施設の案内などには良い様に建前でありますが実際には
就職あっせんや援助、手助けなどは一切ありません。

携帯電話や所持金など全て管理・監視されます。
たとえ個人の所有物や所持金であっても関係ありません。

強要や強制でないと言う為に、その辺の工作もしたうえで
実際には強制・強要されます。

外部への(電話など)連絡を酷く嫌い制限と監視があります。
その理由は職員は「あなたを守るため」などと言いますが、
すべて職員らの都合の為です。

貴重品や物、所持金、貯金、印鑑などを職員が管理して
外部との連絡が厳しいのは「施設に留める」ためです。
人質がわりの物質です。自由な行動をできなくする手段です。

私は平成21年7月19日に精神状態悪化と混乱が原因で鹿児島市
の錦江湾に飲酒した後で海に投身の自殺企図をおこしました。

女性保護施設(錦江寮)の者たちは救急など呼ばず、そして病院に
行くことも自殺企図の事実を隠すためだけの理由で強制的に
行かせませんでした。

もし、そのまま死に至っても何らか他の理由をつけたり、少なくても
私の自己責任だけに転嫁したことだけは間違いないはずです。

夫は私の(精神)病気の悪化と自殺企図などの危険行為を
当初から可能性の高い事だと弁護士や裁判所、行政に
訴えていたそうです。

どちらにしても不都合なことはごまかしたり隠したりした事実から
わかる事は、女性や子供の保護は職員らの自己利益の為だけで
あり本人や子供のためと言うことは嘘です。

児童相談所や児童福祉施設も同様で女性や子供を保護施設に
入所を行うことで年間に施設は何百万円という助成金が入ります。

本来、この助成金には生活費を含む金銭で中級以上の家庭の
年間所得よりも多い金額です。また相談員や職員らは天下り先は
施設管理者などであり、「あなたのため」などと言いつつ、無責任に
離婚や別居を勧めて自分には家庭があり婚姻している職員自体に
矛盾があります。

当然ですが施設の維持費やその他の経費には別途、国や県から
予算があって保護・入所によって多額の利益を確保しています。

税金・血税の無駄遣いと自己の利益の為だけに家庭を崩壊させて
子供を不幸にする行政を許せません。

婦人相談所や女性相談所、女性センターなどには「相談」や
「カウンセラー」がありますが相談でなく「離婚」の打ち合わせ
のみであり円満や話し合いの選択肢などありません。

子供は児童施設へ、夫とは離縁させることで利益を追求する
これ以上、非人道的な悪意がある集団はありません。

下手な新興宗教団体よりも悪質です。

行政だからといって安易に信用したり安心しないでください。

行政だからこそ、それを「みの隠し」にして女性や子供を
悪意に利用して、不都合があれば全て自己責任に転嫁して
時には死に追い詰める事や犯罪行為的な違法な事も平気に
する悪者です。

正常な健常者の女性も精神的な多大なダメージは必ず受けます

そして、すべてが管理、制限されています。
財布の中身まで全てと言っても良いです。

檻のない「刑務所」と考えた方が良いかもしれません。

結婚していて家庭や子供がいる職員が説教的に
離婚や別居、離散を薦めること自体が矛盾しています。


PDFファイル
(Adobe社Acrobatreaderのインストールが必要です・無償 )

kinkou.pdf

画像(イメージ)ファイル

http://pht.so-net.ne.jp/photo/bokume2/albums/167310



こちらでもイメージ(画像)が見れます



http://blog.livedoor.jp/bokume2/archives/201164.html



資料画像

http://pics.livedoor.com/u/bokume2/



資料画像(ミラー)

http://pht.so-net.ne.jp/photo/bokume2/albums/167310





※ モバイル用



http://mphotos.live.com/2e410b8ea9bbb4dd/t.aspx?rid=2E410B8EA9BBB4DD%21127


鹿児島県鹿児島市錦江町3−7 の地図(近所にサンクス・コンビニあり)

佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所の悪意(1)〜 

September 10 [Thu], 2009, 0:01
ことの経緯について(1)

今から2年前に、次女は中学生1年になりました。
特にその頃から次女の態度や発言に異常が感じられました。
次女は学校の成績は優秀までは無いのですが、知能指数などから
みても学習が本人のやる気があれば出来る方なので頭は悪くない
と言うのが私からみた親ばかを抜きにした見方でした。

同学年ですが年は次女より一つ上に長女がいます。
次女が通う中学校の特殊学級にいます。
長女は知的障害があり小学校就学前に障害がわかり
教育委員会に掛け合い実年齢よりも一つ下げて小学校
一年から次女と同じ学年で学校に行かせています。

もともと私たちは長崎市に住んでいましたが、
長女の小学校就学の問題があり、やっと佐賀市の
教育委員会が減級(実年齢より下げて就学)受け入れを
行ってくれたのでその理由だけで佐賀市に引越しました
当然ながら佐賀市には知り合いも身内や親族もいません。

次女が中学生になった頃から行動や発言などに異常が
目立つようにあり親への反発も多く、また自己の責任
を認めなかったり常識はずれの行動も多くなりました。

当初はこの世代の反抗期や未熟な考えや行動からくる
一時的な事だとも考えて様子を見ながら観察して
いましたが度が過ぎるばかりでその都度、学校にも
相談を多く重ねました。2010年11月〜12月頃
次女は学校も殆ど休むようになり、また私から次女を
みて本人の性分や性格的、一時的な反抗期として
みるよりも何か精神的な病気か障害があるのでは?と
考えるようにもなり、その点を併せて学校に再び相談しました

学校側から病的や障害など精神分析を含めて児童相談所で
分析と指導が出来ることで相談所を紹介されました。

児童相談所は本人を直接、観察したい旨の理由にて
約2週間ほど子供の身柄の預かりを申し出てきました。

その経緯に関しては後日に次女の通う中学校
教頭から証明書を頂いています

平成21年1月16日に中学校にて担当教諭と
佐賀県中央児童相談所、香月氏がいて佐賀市立
成章(せいしょう)中学校にて子供の身柄を
相談所側へ私と妻と引渡しを致しました。

同日その直後に佐賀県総合福祉センター内にある
佐賀県中央児童相談所に出向きました。
そのときは何一つ、書面などもなく署名した書類
など何一つもありません。またその時に妻は精神的な
病があり過去に数多くの家出や狂言事件などを起こしている
事と簡単な連絡以外は妻には話をしない事を香月氏に
約束をしました。しかし香月はそんな約束など
最初から一切守ることなど無かったのです。

また職員の香月は次女が中学生になった頃から接触して
親、特に父親に対して無視や苛立ちを起こさせるように
仕向けることや施設への誘導をしていた多くの事実が
後日に次女本人の証言と香月と次女とが接触のあった
場所、店舗などのいる人たちの証言でもわかりました。

次女の児童相談所問題がおこり平行して直後に
妻の失踪事件が起こります。平成21年2月20日に
妻は出先で精神状態の悪化が原因で家出状態になりました

後日にわかったのは職場の人や友人・知人に対して
かなり強い妄想などがあり、特に注目されるのは
子供(長女と次女)が既に児童福祉施設に入所しており
子供は父親の虐待が原因という妄想でした。

この妄想などを抱くようになり、そして婦人相談所へと
妻を誘導し導いたのは佐賀県中央児童相談所、職員の
香月です。精神病であるが故にと必要以外は話などを
してはいけない約束を当然のごとく破り逆に妻の病気
や病症を承知の上で病気・障害を悪意に利用したのです。

※(2)につづく

佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所の悪意(2) 

September 11 [Fri], 2009, 0:02
ことの経緯について(2)

妻と次女は発達障害に属する病気・障害で、遺伝性が
強く先天性の障害であり、統合失調症などに類似する
重度の精神病などの異常行動などを起こします。

特に妻の場合は二次障害があり解離性障害を筆頭に
多くの障害などを重ね合っています。

婦人相談所などに関する問題で多く見られるのが
妻の精神的な病症などです。精神病というのは特定や
特殊な人だけがなる病気でなく誰もがなる病気です。
少しアスペルガー症候群(発達障害)について書きます

この障害・病気の特徴と問題点は下記の通りです。

IQ(知能指数)が高いか正常なのが特徴
・学習や勉強は正常にできます。
・本人の性分や性格もしくは他の精神病に誤診をうける
 一番の要因で成人の場合は子供より複雑です。
・アスペルガー症候群で二次障害がでない場合や
 それ以外の場合は一般的によく知られる「知的障害」
 です。知的障害も発達障害に含まれています。

日本では近年に、やっと国が認知した障害です
・日本の終戦時に発見された障害であり、日本では
 何十年も外国に比べて認知されなく遅れています
・現在日本では(成人)アスペルガーを正確に見出せる
 医師の数は百人ほどと言われています。

遺伝・先天性のみで突発性や突然の発症はありません
・脳障害の一つですがレントゲンやMRIなどでは
 異常がみつかりません。DNAレベルが要因です
・原因が未だに不明です

社会的な判断力に極度に劣る・できない
・物事の結果や後先の事を考えての行動ができません
 すべて結果が現実になるかかなり後でしかわかりません
・周囲に影響をうけやすく正確な自己判断で決められない

コミュニケーション障害
・人の話やしぐさを理解できなく逆に意思伝達ができない
・場に応じた適切な言葉を使うことができない
・余計な一言や説明が判り難く、くどいなど他人との
 人間関係を悪意や意図的でなく自ら壊します。

解離(乖離)性障害
・一例ですが自分の不都合に思われる事柄などの事実に
 関して事実そのものをなかった事と誤った認識をします

記憶障害・人格障害
・被害妄想や誇大妄想を抱いて異常行動などがある
 精神状態が悪化、混乱時は別人格が支配するために
 オリジナルの人格は隠れてその為に記憶がありません
・解離性障害と平行しますが事実あった事で記憶に欠損
 が生じて思い出すことで混乱します。また過去にあった
 事実を誤った内容で記憶・認識します。

うつ状態(うつ病でなく、二次的な病症のうつ)
・通常一般的にみられる「うつ」よりもひどく悪く
 うつ状態であるものの「うつ病」とは異なるために
 一般的な、うつの治療や薬は直接効かず、うつ病と
 取り違えて治療や投薬をうけると逆にひどくなります。
・理由などなくしかも衝動的にイライラやすべての事柄を
 マイナス思考でしか考える事しかできなくなります。
・確実に(二次障害の)病症が進むに比例して自殺企図など
 の危険行為・自殺願望などがでます

誤った治療と誤診
・特に統合失調症やうつ病の病症に類似して多くの医師や
 病院では誤診と適切でない投薬内容や投薬量にて病症の
 悪化を招き、それが原因で生活ができない人が多くいます
・薬物やアルコールに依存する傾向が強いために
 アルコール中毒者と誤診される場合も多くあります。

子供のアスペルガーは比較的に発見しやすい
・厚生労働省は子供(児童)のアスペルガー症候群について
 各地に設置している「児童相談所」などの施設で発見と、
 療育、指導などを実施しています。
・子供のアスペルガーについては、年齢と比例して人生経験
 が少なく社会的な問題に接していない事などから発見が
 容易にできます。アスペルガーを見出せる医師の殆どは
 幼児・児童などの子供を対象にした医師で成人は基本的に
 診てもらえません。(成人は複雑なためが主な理由)


児童相談所では、このアスペルガー症候群については
むしろプロである事がわかります。佐賀県中央児童相談所は
次女と妻の状態や病症を認識した上で悪意に病症などを
自己の利益の為だけに「利用」したことがわかります。


※(3)につづく

佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所の悪意(3) 

September 12 [Sat], 2009, 0:03
ことの経緯について(3)

次女を検査などの為に佐賀県中央児童相談所に身柄を
平成21年1月16日に、次女の通う中学校にて担当教諭の
立会いのもとで引き渡しました。

佐賀県中央児童相談所、職員の香月は私が昨年末ごろに
近所のパチンコ店で顔見知りでした。遊戯台を2つ挟んで
話しかけてきてジュースなどを持ってきました。

後日、次女が家に戻りはじめてわかりましたが香月は
事前に情報を仕入れて意図的に私に接触を試みてました。

ちなみに2月20日に妻が家を出た日を境にパチンコ店には
香月の姿は見ていない事はパチンコ店員や常連の証言で
わかっています。

次女の異常行動などを私は何か病的なものだと考えて
学校に相談し学校から児童相談所を紹介されて相談所側から
直接観察をしたい旨の要望があった事が経緯です。

約2週間ほど次女を預かる約束でしたが、その2週間が
経過した頃に次女は「家に帰りたくない」と言い出し
それを理由で佐賀県中央児童相談所は子供を返さない
と言い出しました。

次女を預けた最初の一週間は面会は規則でできない事で
その後に妻は2〜3日おきに次女に面会に行っています

その時のから妻が家を出る直前までの話を次女と妻に
聞くと、佐賀県中央児童相談所の香月は必要に妻に
話をしていました。また次女には児童福祉施設への
入所を言葉巧みに勧め、それと平行して里親へゆく
事を積極的に勧めていたそうです。妻には夫への不満
を聞き出しそして、家庭の問題の全ては夫にあって
「離婚」を積極的に勧め同時に隣接する婦人相談所へ
相談に行くように勧めています。

妻が失踪・行方不明になる直前に子供(次女と長女)が
既に児童福祉施設に入所して、父親が子供へ虐待を
していると妄想を抱いた原因の全ては香月の仕業でした。

香月は次女が中学校になった頃から接触して会う度に
食べ物などをやり(そのやり取りの目撃証言者などあり)
そして、児童相談所、児童福祉施設への入所をすすめて
平行して親への反発や抵抗、そして親が手をくだすように
意図的に怒りをかう手段まで伝授しています。

※子供(次女)には当初から児童施設への入所などを
 勧めている事や子供(次女)の施設入所通知書に
 記載がある措置理由からもわかるように緊急性や
 危険性などはない事は確かです。

 彼らが唱える緊急性・危険性は通用できません!

相談所の香月は親が子供に対して叩いたりしたときは
DVや暴力、虐待を理由に子供をさらう手立てをしています

昨年の平成20年11月ごろに同じ佐賀市にて母親の
子供に対するネグレストや虐待を理由に中学三年生女子が
佐賀県中央児童相談所に一時保護がされています。
この事実はたしか地元新聞に掲載されていました。

今年の平成21年2月に、その母親は児童相談所職員に
対して「子供を返してほしい」旨を言ったところ、
子供が「家に帰りたくない」と言いその理由にて
児童を親に返さない事で母親は逆上して机を強く叩いて
職員に襲い掛かった事実が報道されてました。
記事には「そのような切れる母親などが多くなった」と
ありますが当家の事例を考えると虚偽の理由や親に対し
欺いて子供を拉致し、子供に「家に帰りたくない」など
言うように強要や脅して言わせた事も多く考えられます

理不尽で非常な手段や方法で子供を奪われたら当然、
新聞に報道されていた母親のように誰でもするはずです。
この新聞には職員3名とあります。恐らく所長と香月と
心理担当の職員3名だと推認されます。

※ (4)につづく

佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所の悪意(4) 

September 13 [Sun], 2009, 0:04
ことの経緯について(4)

平成21年2月新聞に掲載されていた女性(母親)の件も
当家の件も同じですが虐待などを主張する佐賀県中央児童相談所は
子供を返さない理由をいずれも「本人が家に帰りたくない」
と言う事を理由に挙げています。私自身も香月に言いましたが
仮に虐待などがあるのであれば私を警察に告訴して刑事告訴を
すると良いと言えば、香月は「言葉や威圧感などの暴力」などと
意味不明な返事をしています。

単なる単純な憶測などでなくて新聞に掲載されていた女性も
当家と同じような被害にあった方だと表向きに子供を保護する
理由事項をみると違法で理不尽・非合法・非人道的な建前の保護
であると私は確信しています。

次女が「家に帰りたくない」「父親に会いたくない」ということで
佐賀県中央児童相談所は次女の身柄を返しません。

私は状況が良くわからない事や無策であり、次女のことだから
一時的な感情の高ぶりもあり暫く静観して様子を見る事にしました。

そういう中で妻が突如、平成21年2月20日に失踪しました。
2月24日に佐賀警察署・生活安全課に捜索願いを出して受理されました
その直後に、佐賀県知事は子供の学校の関係で顔見知りでもあった事
もあり佐賀県庁・佐賀県知事宛に社会福祉事務所や県内の婦人相談所
関係などに精神病疾患患者ゆえに自殺企図などの危険を伴う理由で
捜索の協力のお約束を得ました。佐賀県庁から各、施設などへ
メールにて通知・通達を行っています。

妻が失踪したこともあり2月末に長女と共に次女に会うために
佐賀県中央児童相談所に出向いて次女と面会をしました。

次女は香月から聞かされた通りに「家に帰りたくない」旨の
発言をしました。しかしその理由に関して理由にならない理由
というか本当に子供の言い訳でしかない内容であり一般的な
家庭でも通用できない内容でした。そして親だからこそわかる
のですがどうも本心で次女は言っていない事や何か不自然さが
わかります。特別にこの場では次女にも職員にも反論や意見は
せずに次女や職員の言い分を聞いただけでした。
ただ一つだけ言ったことは妻(母親)とは離婚はしない事と
離婚届の不受理届けを役所に出した事は伝えました。

平成21年3月31日に香月に電話を私はしました。2月20日に妻が
失踪して約1ヶ月になります。その間に私は香月には会うことも
電話も一切していません。

しかし電話にでた香月は何一つも妻に関して聞く事も心配する
言葉も何一つも言いません。この時点で妻の失踪にはこの香月が
関与していて、敵であるとはじめて認識しました。

翌日の平成21年4月1日と3日に、長女と二人で次女に家に帰る
ように説得の面会をしています。3月31日の夜に長女と二人で
ある決意と策を練る思案を話し合っていました。
基本的に次女が素直に応じない場合は親子姉妹、血縁の縁を切る
という態度の大芝居を演じることにしたのです。


※ (5)につづく

佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所の悪意(5) 

September 14 [Mon], 2009, 0:05
ことの経緯について(5)

平成21年4月初めに長女と私と二人で佐賀県中央児童相談所に
出向いて次女の説得にあたりました。長女は次女とは年子で
正確には約10ヶ月ほどしか年の差はありません。

長女は必死に長女に対して「お父さんは何も悪い事や虐待など
の暴力もしていない」「家に帰りなさい」など泣きながらのべ
1時間ほど話をしていました。しかし次女は最後まで長女の
話を頭から聞く耳ももたず、とうとう長女は私より先に部屋から
退室してしまいました。私は次女に言いました。お姉ちゃんは
これでも家に帰らない場合は姉妹の縁を切る覚悟である事、
そして私も親に対して虚偽などの罪を被せて弓を引く行為は
いけない事であり、その態度を変えないならば親子の縁を
切らなければいけないそして本来、親は子供が成人するまで
育てるのが義務だが子供が大人になって困る事があった場合
でも親は助けるが、そこにいる人(児童相談所職員)に
お前が死ぬまで面倒を見てもらいなさい。と言いました。

直後に児童相談所職員には合法的に親権と養育権の放棄を
児童相談所はしてくれると言う事でですね?当然、後日に
裁判所でも同様に言います。親の言う事を聞かない子供や
子供が不要になった時には児童相談所が全て世話をすると
言う事ですよね?と言いました。今まで子供を返せと言う
親は沢山いた様だが、この様にいう親は恐らく初めてだった
らしく児童相談所の所長はじめ職員はかなり動揺してました。

話は前後しますが2月20日に妻が失踪して、精神状態の悪化、
混乱状態のままその後に佐賀県婦人相談所に妻は行っています。
妻が佐賀県婦人相談所に行ったきっかけは佐賀県中央児童
相談所、職員の香月が誘導したものでした。

佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所は佐賀県総合福祉
センター(佐賀市天祐)の同じ場所に所在します。

妻は2月23日から3月26日まで佐賀県総合福祉センター内、
佐賀県婦人相談所の一時保護施設にいたそうです。

次女は隣接する児童相談所の一時保護施設にいたそうですが
実際に会ったり話したりなどはしていませんというより、
生活のすべてに制限があったそうです。お決まりの事項で
お金、貴重品、携帯電話などすべて取り上げられており、
当然、外出はできないばかりか施設の部屋からも出られない
状態で、毎日のように夫への嫌悪感、憎しみ、悪いのは全て
夫のせいだと言い聞かされて、「洗脳」状態に陥っています。
特に妻の場合は精神病疾患だと承知の上ですのでこのショック
は後日、人格崩壊およびに廃人化になる寸前までしています。

最初の約2週間で洗脳化させて、その後に離婚弁護士の紹介と
家庭裁判所へ離婚調停の申し立て、佐賀市役所に違法に
婦人相談所所長権限で戸籍・住民票・住民基本台帳カード等
の取得をしています。弁護士の紹介は本来、弁護士無料相談
の日時でない日に紹介をしており、この行為は弁護士法にも
抵触している違法な行為です。また裁判所への調停申立書は
殆どと言うか全て虚偽で綴られた内容でした。仮に裁判まで
行った時に証拠が全てあり嘘だとわかる事まで記載があり、
弁護士(佐賀市・わかくす法律事務所 福田恵巳弁護士)と
佐賀県婦人相談所の意図がよくわかりません。弁護士費用等
はもちろん法テラスの立替です。(後日、福田弁護士の
解任にて自動解約)この法テラスの契約書内容と妻への
説明もデタラメで妻はすべて約10万円で月1万円の返済と
思っていますが、調停50万、裁判50万の、その他50万など
でそのままだったら百万円以上になっています。

法テラスの弁護士費用は「立替」であり、つまり借金ですよ!
多額の借金を抱えている人にそれ以上を負わせてどうする?!

妻は家を出る前に債務整理(他の弁護士に依頼・費用支払い済)
があり、悪意にも福田弁護士と婦人相談所は債務整理を
放棄するように企てています。また妻は自分の携帯電話料金の
支払いをしたい旨を主張していましたが、それも無理やりに
妨害して金銭面や社会的信用も婦人相談所と福田恵巳弁護士
の悪意の為に多くの損害も被りました。なにをするにしても
「夫に見つかる」「居所がばれる」と理由で妻はかまわない
と言っても何一つも聞き入れなかったそうです。

借金や携帯電話料金の未払いなどで債務を意図的に負わせる
ことで女性シェルター(女性保護施設)などに縛り付ける
意図的な悪意が挙げられます。

最初は旦那に見つかると言い、次は借金取りに・・・という
ステップで施設に縛り付ける口実と理由です。

また離婚弁護士の福田恵己弁護士には委任状を会った事も
聞いたこともない弁護士など宛てに合計5通の委任状を
書かされています。当然、本人は意味不明で説明もないままです。


離婚弁護士は本人よりも婦人相談所や女性保護施設にかなり有利に
なるように動いている事などからわかるようにこの離婚弁護士は
(法テラスからの)弁護士報酬以外にも何か利益があると推認できます。

ちなみにこの離婚弁護士の(佐賀市:わかくす法律事務所所属)
福田恵己弁護士は職務・仕事をしていません。なぜならば
私(夫)は過去にある妻の異常行動を警戒して子供を守る為にも
過去に離婚届と婚姻届けを妻に署名・捺印を予めしてある書面を
用意しており平成21年5月に協議離婚届けを提出・受理され、
その旨を
佐賀市唐人2丁目5番8号 佐賀中央通りビル3階
わかくす法律事務所 福田 恵巳 弁護士
宛てに6月8日(6月10日第一回離婚調停日)に送付してますが
その後に第一回〜第二回の離婚調停が佐賀家庭裁判所にて
行われています。弁護士、代理人としての職務怠慢ほかありません!

そして妻の債務整理を依頼していた弁護士宛に速やかに遂行して
頂くように福田恵己弁護士に通達したにも関わらず福田恵己弁護士
は依頼人の意志に反する、依頼人の不利益な事を平然と行いました。

福田恵己弁護士は「夫に居所が見つかるから」などの理由を挙げて
いますが、依頼人本人は「関係ない」「承知の上」と言い放ち、
依頼した弁護士への職務遂行を告げています。依頼人の意志を
捻じ曲げて、委任状を違法に翳して代理人・弁護士職務をおこなう
内容はとても弁護士が行う行為ではないはずです。

また佐賀県婦人相談所は福田恵己弁護士を特定施設内における
無料弁護士相談の日時とは異なる日時にしており非弁護士から
紹介をうける弁護士の行為は弁護士法に違反していて違法です!

佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所の悪意(6) 

September 15 [Tue], 2009, 0:06
ことの経緯について(6)

妻と次女は佐賀県総合福祉センター(佐賀市天祐)内の施設
にいました。妻は佐賀県婦人相談所の一時保護施設にいて、
次女は佐賀県中央児童相談所の一時保護施設です。どちらも
佐賀県総合福祉センター内にある施設ですが驚いたことに、
二人とも自由に会ったり話をする機会などはなかったそうです

妻は平成21年3月26日までいて、その後に鹿児島県の施設に
婦人相談所の勝手で移送されています。次女は4月6日に佐賀県
唐津市、馬渡島にある聖母園という児童施設に移送されました
一時保護の時も特別に親権者の承諾を得る書面は作成されては
いません。そして聖母園の入所に関しては法的にも親権者の
承諾書もしくは家庭裁判所の承認が必要不可欠ですが、承諾も
承認も何も得ずに佐賀県中央児童相談所の所長と香月は施設へ
入所をさせています。またこの施設入所に関しては父親には
隠していました。妻は婦人相談所はなるべく遠方に行くように
岐阜や鳥取、長野などを勧めていたそうです。私は佐賀県の
捜索協力も得ていましたのでこれを口実に殆どの都府県の
県庁や市役所(役場)、社会福祉事務所など約三百通以上の
手紙で捜索協力願いを出していました。その他にも九州圏内に
あるコンビニや公共施設などにもお願いをしています。

ちなみに宮崎県は全面的な捜査に協力をしてくださりました。

さすが東国原知事です!書状が届いて即時でした。(拍手)

ところが当の佐賀県婦人相談所が悪さをして隠していました。

佐賀県知事の古川康知事は県下の関係部署宛に
その旨の通知をしています。それを無視して県知事の
面目と佐賀県の信用を落とし汚した佐賀県婦人相談所所長は
どのようにして責任と謝罪(特に宮崎県・東国原知事に)をする
のでしょうか?それとも所長は県知事よりも偉いのですか?

その情報なども多くの婦人相談所は知っており、そして
各県の婦人相談所や女性保護施設も受け入れを拒否していた
そうです。そして本人との折り合いができた場所が鹿児島で
した。妻は何気なく挙げた「鹿児島」でしたが実は鹿児島は
私が独身時代に仕事で住んだ事があり、そして結婚後も
子供をつれて何度か旅行にも行った事がある思い出の場所です

さすがに婦人相談所職員はそんな事実がある事など知る由も
ありません。精神状態がどんなに悪くても混乱状態であっても
人の深層心理には立ち入れないのです。同じく妻は相談所が
呼んだ警察官との面会時にも夫の暴力(DV)は否定してます
人間として最後の良心があった事実と私は考えます。

平成21年3月26日に妻は佐賀県婦人相談所・所長が連れて
鹿児島市錦江町3−7錦江寮に行っています。妻は記憶が
鹿児島からのことはわかるが佐賀県婦人相談所にいた約一月
の事はよく思い出すことができず、日記代わりに書いていた
予定表のメモをみて確認しないとわからないそうです。
ただハッキリ言えるのは妻は佐賀県婦人相談所の一時保護施設
にいた一ヶ月は思い出すだけで気分が悪くなるそうです。これは
子供(次女)も同じ事を言っています。

同じく平成21年4月に次女は唐津市馬渡島にある聖母園に
身柄を勝手に移送されています。島ですから本人も意志では
自ら帰る事もできず、また妻とはかなり遠方になったために
精神的にもかなりダメージがあります。余談ですがこの施設
は食事にインスタントを平気に出している事実には驚きました

平成21年3月26に鹿児島市に移送された妻は仮名を強制的に
つけられています。(仮名:原さおり)施設の説明書きでは
仕事は就職支援のような事が書いていますが実際には表向き
であり勝手に探してくださいという感じだそうです。しかし
就職の場所などは細かに指示があるそうです。何をするにも
届けや許可が必要で特に携帯電話は寮(施設)のなかでは
一箇所に携帯電話を収める場所に全員分置いてあり着信や
メールがあると近くにいる人がその都度、知らせにいく
そうです。また当然、所持金や貴重品なども強制的に預け
られる事を義務化しており自由は全く無いそうです。

当初は一見、精神状態にも問題がないようにも思えましたが
やはり佐賀県婦人相談所、一時保護施設内での軟禁と洗脳
でかなりのダメージがあり、そして相談所職員や弁護士など
への疑念や、次第に事の過ちや重大さに気づき始めて
7月初旬頃から寮から出たい気持ちと家に帰り家族に
会いたい気持ちが次第に強くなってきたそうです。

妻は平成21年7月19日に飲酒して海(鹿児島市・錦江湾)に
投身の自殺企図を起こしています。同年7月20日まで錦江
寮にいました。

鹿児島県婦人相談所と錦江寮施設管理者や職員らは
妻の自殺企図の事実を隠すために病院への搬送や
治療などを妨害しています。妻本人は病院に行く事を
懇願していますが一切、聞き入れてはもらってません
ですから救急なども全く呼ぶこともしていません。

命に別状なく怪我も大したことはなかったのですが、
状況から考えても生命の危機がある事態を目の前に
して自己の利益の為だけに、この非人道な行為は
絶対に許されません。またフェミニスト集団の本音が
暴露された場面だともつくづく思います。

死亡した場合はどうしたのでしょう?

佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所の悪意(7) 

September 16 [Wed], 2009, 0:07
ことの経緯について(7)



平成21年6月初旬、私は佐賀県中央児童相談所の香月に電話をしました。
昨日、内容証明郵便で子供の障害と病気を指摘された医師の内容を
まとめて早急な治療の必要性を全て書面に記載していました。


その事についてと次女への面談の申し入れが用件でした。



先に書いたように実際には次女(子供)は一時保護施設から
唐津市馬渡島の聖母園(児童施設)に移送されており相談所の
施設にはいません。しかし香月は私に対してハッキリとまだ一時保護
の為に佐賀県中央児童相談所(佐賀県総合福祉センター・佐賀市天祐)
の一時保護施設に次女の○○は、居ると言いました。



実際に出向いたときに先に話があるからと言われてその内容は
次女(子供)を施設に入所させるので親権者の承諾書にサイン
をしてほしいと言う内容でした。そしてもし承諾書にサインを
しない場合は裁判所に対して強制の承認をとるとも言い出しました。

その時の応対は佐賀県中央児童相談所所長と香月の2名です。



この2名はいつもセットで行動しているようです。

恐らく佐賀の場合で児童相談所職員とあればこの2名が入ります



私はその話の内容に不自然さを先に察知しました。


私が子供に対して虐待などをしたならともかく今までの状況下で
裁判所が認める理由や子供を施設に入所させる正当な理由が全く
見当たらず、そして児童相談所側の説明が理解できない箇所や
道理に通らない所が多くあったからです。



私はもちろんその場では署名や押印など行わず、そして返事も
曖昧に返事をして香月は一週間後までに書類の提出を促しました。


もちろん私はそんな約束などはその場では明言せずそして聞き流し
ました。その後に「子供への面会は?」とたずねると香月は、
さっき本人に直接聞いたが「会いたくない」と言っているから
面会はできないと言いました。



面会の話をするまでに約一時間以上も時間が経過していて

結果がでているのになぜそれを先に言わない?


という疑念がすぐに湧きました。その時に私は子供はこの場所には
既にいないことも察知したのです。



それから一週間の日にちが経過しました。その間に非通知でしたが
初めて妻から電話がかかってきて話をする事ができました。



妻は過去にも多くの家出や失踪を繰り返しています。今だからこそ
良く判るのですが妻の障害(病気)と性分・性格から家をでた日数
に比例して非通知の電話や無言電話が多くなり、次第に今自分が
いる場所を告げて帰ってくる傾向が多くあります。本来ならば
長くても家を出てから数日から一週間後にはその行動を起こすの
ですが佐賀県婦人相談所の一時保護施設に軟禁されて更に鹿児島の
錦江寮でも電話を管理されていたのでその分、かなり遅くなった
為と思われます。既に家を出てから百日以上が経過してます。



長女と私は妻が元気に生きている事で喜びまた心配しました。
また逆に妻が家をでて私と長女は外傷後ストレス障害/PTSD に
なっており妻に関する事柄やワードを見たり聞いたりするだけで
気分が悪くなったりする病症にもなっていました。ですので
そんな事もあり、そして洗脳化された妻のセリフには常に離婚
などの言葉があったり正直言えば、別の意味で気を害する内容
の電話でもあったのです。しかし多分この頃から妻は判断力が
正常化してゆく傾向にあったと思われます。



しかし正常化する事は単純に喜ばしい事だけでなく妻本人が
したことや事の重大さ、そして経済面や信用面、その他多くの
取り返しが出来ない状況を正確に再確認することでもあり、
妻の病気特有の病症と性格などを考えると「自殺」が一番の
心配でした。その翌月の7月19日に妻は飲酒して鹿児島市の
錦江湾に投身の自殺企図を現実に起こしています。




※妻は3年前の平成18年に危険量3倍の薬物飲用の

  自殺企図を佐賀市で起こしています。



幸いにも地元の人や釣り人の早急な救護もあり軽い怪我位で
事は済みましたが、錦江寮施設管理者や鹿児島婦人相談所など
の職員は自殺企図の事実を隠すために病院への搬送や治療を
うける妨害と拒絶をしています。



すべて自己利益だけの為に救護者を放置当然にして救護や
治療を怠り、そして本人が病院に行きたいと強く希望を
しているにもかかわらず、なにかと理由をつけて病院へ
行くことを妨害し事実を隠した悪行の事実があります。



病人やけが人の救護や治療を行政が阻害しました!

しかもその理由は自己の利益のためだけです。




「あなたのため」などと普段言っている言葉が嘘だと

確実にわかります。「わたしたちのため」が正解ですよ!



7月の初旬に錦江寮の施設管理者は妻が寮を出ようとする
行動や本格的なうつ状態を懸念して鹿児島市の診療クリニック
に妻を診てもらうしています。



婦人相談所から診療クリニックへの情報内容はデタラメでした。
夫のDVや子供への虐待など離婚調停申し立て書同様にすべて
虚偽内容で「これでもか」というくらいに書いていました。


また、本人は夫の悪事や悪行が原因で「うつ病」になったと
記載しています。すべて本人の申告でなく、錦江寮施設管理者
が一方的に心療内科医院医師に伝えた内容だそうです。


後日に各証明の書類複写などを添付してカルテ内容の付加訂正
を院長宛に申し入れて正式に改定した旨の連絡を頂きました。
ちなみに該当心療内科医師 曰く、原因や経緯などが全く違い、
投与する薬物などで改善が全く見られず逆に悪くなる原因が
良く判りましたとの事。



平成21年7月20日、先の診療内科クリニックで病症の正確な
判断や治療ができない事と本人(妻)の強い希望で規模の
大きい精神科病院への入院をする。(鹿児島市・尾辻病院)
また先日の自殺企図の件で保護施設側も事の重大性を考える



昨日の自殺企図直後でもあり精神状態はほぼ最悪状態で
自殺願望は更に強く、開放病棟が満床であったこともあるが、
閉鎖病棟への入院となる。平成21年8月7日の退院まで入院する


7月20日に妻は鹿児島市錦江町3−7にある

女性保護施設「錦江寮」を事実上、立ち去る事となる。

佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所の悪意(8) 

September 17 [Thu], 2009, 0:08
ことの経緯について(8)


6月中旬に妻からの電話以来、日が経つにつれて無言電話や非通知の
電話も次第に多くなりました。もちろんかけてくるのは妻からです。

今年は学校の夏休みも7月17日からでその日には早速、長女宛に
妻は昼間に電話をしてきました。

それからしばらくの間、電話が鳴ることはありませんでした。
気になるのは「何かあったのでは?」ということでした。

事は的中していて後日にわかった事ですが19日に妻は自殺企図
をおこしてその流れで鹿児島市にある尾辻病院(精神科)に
入院をしていました。

平成21年7月28日、自宅に妻から子供(長女)へ電話があり
子供は母親と話をしてました。しかし今回は今までと違います。
自分の電話番号を通知して電話をかけていました。


こちらからその番号に電話をするのですが留守番電話になり
電話が通じないまま日が過ぎました。

平成21年8月1日、今日は街のお祭りの日でした。

その日は前から長女と約束をしていたので長女と二人で
お祭りにいきました。その途中に私の携帯電話が鳴りました。
電話に出てみると妻からの電話です。(番号通知でした)

電話で妻と話をすると自殺未遂を起こして今、病院に入院を
していること、そして病院を退院して家に帰りたいこと、
鹿児島まで迎えに来てほしい事などが用件でした。

急な展開で私も正直言って状況が良く判りませんでした。

とにかく入院している病院を聞いて、妻のメールアドレスも
聞き出して情報を交換しました。妻の入院は医療保護入院
らしく即日、鹿児島県知事宛に医療保護入院の退院請求を
出しました。そして退院の日を8月11日に決めました。

同時に佐賀家庭裁判所宛に妻が自殺企図を起こした
事実と本人が自宅に帰って家族と一緒に暮らしたいと
いう事実を連絡しました。

第二回目の離婚調停は7月22日に開かれており(私は意図的に欠席)
事故があったのは19日で代理人である福田恵己弁護士から裁判所へ
の報告はされていないことが後で(佐賀家庭裁判所で)問題になる。

それから3日後に妻から連絡があり8月7日に急遽、退院が
決まったと言うのです。どうして?一つは鹿児島の婦人相談所
側がこちらの動きを察知して動いたみたいでした。

仕方ないので妻に今までの経緯と家に帰りたい希望を主治医の
土井医師に強く伝えるように言いました。しかし未だに精神の
状態が思わしくない妻にどれほど正確に発言ができるかも不安
でした。それに伴い私自身からも主治医に電話をして事の経緯
や事実関係を説明しました。



ひとつ気になるのは妻が言うのは病院のケースワーカの人が
婦人相談所よりで情報などを巧みに収集していることでした。
恐らく「おこずかい」などもらって動いているのでしょう。

とりあえず主治医とも約束ができて8月7日に退院はできる
ようになり当日に私と長女は妻を鹿児島に迎えに行くことに
なった訳です。

妻も私も共通の心配は当日に退院ができるか?そして
誰にも邪魔されずに無事に自宅がある佐賀に帰ることが
できるのかが当日までとても不安でした。

そして私だけの不安というか心配はこの間に妻との
電話のやり取りの中で殆ど「離婚はするから」と連呼する事です
恐らくこれは洗脳状態の継続が原因だと思われます。


病気への理解と知識がなければほぼ喧嘩になる内容です。

しかし冷静に妻の話を聞いてみると「離婚する」という発言を
する内容とかなり矛盾した内容が交差している事がわかります。

でも本人は少しもそんな矛盾する点や内容はわかりません。

とりあえず私は、その都度、「わかった!わかった!」と言うだけです。。

次第に妻は自ら「離婚する」が「家族が一番」「離婚なんてしない」と
後日から自然に変わっていった事はその後の事実です。

また同時に洗脳と言うものの恐怖と今までは何気なく非現実的な
事などが現実に目の前で、しかも自分が知る妻がなっている事への
驚きと違和感などがあったことも事実です。

閉鎖された空間や同じ部類の人間が長期に隔離されたら
現実にこのようになる怖さと婦人相談所などへの怒りや憎しみが湧き出ます

また同様に子供(次女)もです。齢14歳の少女がこのような
体験をしている訳ですから将来への不安も深刻に考えてしまいます。
概要紹介(ブログ紹介)



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架空の児童虐待やDVなどを
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と子供への精神的圧力や、
冤罪、家族離散推奨する畜生

佐賀県佐賀市児童相談所
懲戒解雇請求悪徳職員は、
↓ この画像の人物です

香月 佐賀県総合福祉センター 佐賀県中央児童相談所
佐賀中央児童相談所 香月

悪業で私腹を肥やす為に人を
陥れ庶民を欺く極悪人です。
北朝鮮の拉致監禁誘拐事件
同様の、危険思想をもつ人物で
横田めぐみさんのご両親の深い
苦しみや心情をあざ笑う卑劣な
行為を国内でしています。

家庭や子供を持ちながら、
恥ずかしいと思わないのか?
判断力に劣る子供に2年間 接触して家族や学校を欺き 子供を拉致監禁誘拐強制、 強要洗脳した上で勝手に 施設入所、里親も未承認で 出そうとして、既に子供の 将来も駄目にし、家族の 離散と家庭崩壊を計画的に 企てた主犯の格人物です。

福祉や保護など関係する 職務にありながら本来の 目的や趣旨と反することを 行政の信用と職権権限を 傘にして虚偽の大義名分 で悪事をしている大悪党です。



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