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February 18 [Fri], 2011, 16:16
新体操 柔軟体操 ストレッチ

体が硬いせいで思うような動きができずに悔しい思いをしていた私でも、
今では思い通りに体を自由自在に動かせるようになった方法がこちら





あなたも↓のような悩みを持っているかもしれませんが、




■生まれつき体が硬い

■「体硬いね」とよく言われる

■体に柔軟性がないためしなやかな動きができない

■いろいろ試してみたけれど、体が柔らかくならない

■ストレッチをした後は、筋肉や関節に痛みが残ってしまう



体の筋を無理やり伸ばすような柔軟体操ではなく、

関節の可動域を広げる方法を実践していけば、

今までの苦労や悩みが嘘のように、↓のようになることができます。




■180度開脚できるようになる

■「太ももの裏」から「アキレス腱の裏」までの筋肉が柔らかくなる

■体を柔らかくする合理的な方法が身につく

■肩甲骨の可動域アップし、投げるという行為をさらにレベルアップさせる。

■全身の血流やリンパの流れを良くし、治癒能力を高くなる





1回2時間程度のレッスンで90%以上の人が体が柔らかくなったことを実感している八田永子さんによれば、

体が硬いのは、筋が伸びないのではなく、関節が動く範囲が狭くなっていることが原因です。


関節の可動を邪魔している「こり」をなくして、動く範囲が正常になれば、

あなたも簡単に柔軟性が上がっていきます。




八田先生の八田式ストレッチは、もともと新体操選手やバレエダンサー、ヨガインストラクターなどの間で口コミで広がり、

今では、シンクロナイズドスイミングのオリンピック代表候補の正式トレーニングにも選ばれています。


いわば、国が認めるほどの即効性と安全性を兼ね備えたストレッチ法なんです。
八田先生のこれまでの詳しい実績やプロフィール情報はこちら




八田式ストレッチを実際にやってみると、最初は従来のやり方と大きく違うことにすぐ気づきます。


やること自体はあまり変わらないのですが、たとえば、股関節の可動域を広げるために、

肩甲骨や背骨、骨盤など、あまり関係ないところもどんどんほぐしていきます。




なぜ、こんなことをするのかと言うと、人間の骨格はすべてつながっており、

そのつながりを意識して要所要所の「こり」をなくしていくことで、

結果として股関節の可動域がいきなり広がってしまうんです。







具体的にどんなことをしていくのかというのは、

こちらに詳しいトレーニング内容の解説がありますので、

ここではポイントを整理して紹介をすると、




■これだけで開脚前屈が深まるようになってしまうダラダラコロリン体操

■「がっせき」を成功させる「あ、いらっしゃいませ」の法則

■体に大きな負担をかけなくても成功する開脚のコツ

■体を機能的に動かすには避けられない八田式「腹筋エクササイズ」

■柔軟を深めるアプローチエクササイズ開脚前屈



こういった内容となっていて、八田さんのホームページでは、

八田式ストレッチを実践してみた人たちの感想が数多く掲載されています。




年齢的にこれ以上無理かな?と思いかけていたのですが、道が開きました。

可能性がみえてきた様に思います。

何だか、体中が軽くて、歩く時の姿勢も良くなってます

がっせきであんなに右側が床に近づいたのは初めてでした!!!





こうした声にあるとおり、

形だけで意味のないストレッチや、もしくは無理やり筋を伸ばす危険なストレッチではなく、

関節の動きをどんどん広げていく方法ならば、

「生まれつき体が硬い」と言うのは、正しい柔軟体操のやり方を知らなかっただけ、

と言うのがわかると思います。






2011年9月追記


販売終了となってしまった八田式ストレッチDVDに代わって、同じような効果を持つストレッチマニュアルがリリースされています。


strechkaneko05


八田式と同じがそれ以上の効果を発揮すると評判の兼子ただしさんのやり方を詳しく見てみるにはこちら
今までの痛みが苦労が嘘のように、体がどんどん柔らかくなっていきます











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