ドーナッツ買いに・・・ 

October 31 [Wed], 2007, 21:21
   最近、食べ物の偽装問題が相次いでいますね。私は今日、ドーナッツを買いに街に出たら、新聞記者の人に呼び止められ、あれやこれやと質問されました。ドーナッツ買った後に。最近ドーナッツにハマり始めたところだったのにね・・・ちょっとがっかり。でも、偽装してたことが明るみに出るということは、より正直で透明性のある社会に近づいてきているんだよね。良い傾向なり。ズルをしないで正直に作った食べ物は、本当においしい!ただ、そのような「当たり前のもの」は今はまだまだ値段が高いんですよね。お金で全てを取引するシステムが早く無くなればいいなって思う。みんなが本当に心から楽しめる世界にしていきたいな!ってことで、今日は街中にちょっとした楽しいものを仕掛けてきました。誰か気づいてくれるといいな。内容はヒミツさ。ルンルン♪

魔物 

October 13 [Sat], 2007, 19:52
  私は森で迷っている。光はすぐそこにあるのに、湿った香りに、ざらついた木の感触に、腐敗した落ち葉の温かさに、暗さの持つ安心感に・・・すっかり魅了されてしまっている。森は、ねっとりとした手で私に絡みつき、暗い暗い穴に私を閉じ込めてしまう。でも、私はそれが好きだ。暗いところでは、内省的になれるから。しかし、暗闇の中に潜むものに注意を払わなければならない。暗闇の中には「魔物」がいる。「魔物」は仮面で顔を隠している。「魔物」の正体は誰にもわからない・・・わかった人は別として。私は「魔物」の顔を見た。「魔物」は・・・私と同じ顔をしていた。醜い顔で、私を嘲笑っていた。私の中に押し込められた、ありとあらゆる負の感情で構築された、「魔物」。いつの頃からか、ふいに彼はやってきて、私を支配した。                                                                     でも、私にはわかっていた。「彼」はただ、私に気づいてもらいたいだけなんだ・・・私の中にある「愛」の力に。私が彼を嫌悪すればするほど、彼は執拗に私を追いかけた。私のするべき事はただ、振り向いて彼を抱きしめてあげることだけだ。その時こそ、私は真の光の中にいるだろう・・・

 

October 09 [Tue], 2007, 21:14
  仕事をしなくなって一ヶ月以上たちました。長らくブログもお休みでしたね。私はその間、森に行っていました。森は深く、美しいところです。それと同時に恐ろしいところでもあります。自分が森にいるのだと認識している者にとっては、森の出口を探すのは簡単です。最初から帰るつもりでいるから。でも、森に魅せられてしまった者は、なかなか抜け出すことが出来ません。森の中で迷ってしまう。自ら望んで迷う者もいます。それほどに森は、深く、美しく、神秘的なのです。                                         森から見る日常の景色は、その表層は滑稽なものでしかありません。真に見る価値のあるものは、その奥深くにあるものだということを、森は知っているのです。森は人を、静かなる賢者にしてくれるのです。でも、私は森には行きたくなかった。空想の中で生きるのはもうまっぴらだった。でも、この世界の何が現実だというのか。目に見えているもの、目に見えないもの、現実はありのままにそこに在るけれど、その見え方は人によって全く違うじゃないか。結局、みんな自分の人生を自分の好きなようにでっちあげているだけだ。                                              私は不安や恐怖を克服したい。心の奥に眠っていた不安や恐怖が、浮かび上がってきたからだ。これは良い傾向だ。恐怖の原因が分かれば、克服することもできる。水中で目を開けて泳ぐことだってできるようになるだろう。(水中で目を開けた瞬間、私は死ぬんじゃないかという恐怖に苛まれる)人と話すときに不安になることもないだろう。(人と話しているとき突然、自分が嫌な目つきをしてるんじゃないか、と不安になる)こうやって書くと、私の不安や恐怖も滑稽なものにしか見えませんな(笑)そんなもんです。

閉店にむけて 

August 22 [Wed], 2007, 12:09
     今年、うちのコンビニは開店10年目を迎え、あと10日ほどで閉店します。開店当時、私は中学2年生でした。学校が休みの日は店に行って、ポテトを作ったり、掃除をしたりして手伝っていました。高校1年で初めてレジをさせてもらってから8年間、私はずっと接客をしてきましたが、その中で身についたものは「笑顔」そして「真心」です。                                                            私はそれまで臆病で、人見知りをする子供で、初めてレジに立った時は不安で、なるべくお客さんが来ないといいな、なんて思っていましたから、笑顔どころじゃありませんでした。母に、「笑顔、笑顔!」と言われてもなかなか出来ませんでした。無理に笑顔を作ろうとすると、顔の筋肉が引きつって泣きそうな顔になってしまいました。そのうち、「いらっしゃいませ」と「ありがとうございました」がどういうわけか言えなくなってしまい、お客さんが来るたびに「どうしよう・・・」と不安になり、仕事をするのが辛くなっていた時期もありました。                                                                                   そのうち接客にも慣れてきて、お客さんを怖がる事もなくなり、自然と笑顔が出てくるようになりましたが、今度は、お客さんの態度にいちいち腹を立て始めました。地域柄かどうかは分かりませんが、うちに買い物に来るお客さんの大半が、レジに来ても目も合わせず、始終無言・無表情でお金だけジャラッと出して去っていきます。私は自分が透明人間になってしまったかのようで虚しくなり、腹ただしくなりました。(どうしてこんなに暗く、冷たい人たちばっかりなんだろう、この人たちはどうしたら明るい顔になるんだろう。私に何か出来ることはないのだろうか・・・)と思い、明るく元気でパワフルな?感じで接客をしてみましたが、まるで空回りしてしまって駄目でした。                                             そのうち、自分が「見返り」を求めていることに気づきました。(こんなに友好的で親切にしてあげているのに、どうしてそれに応えてくれないの・・・)という思いが心の奥にあったのです。私はその思いを捨てよう、と決意しました。すると、心がどんどん漂白されていき、お客さんの態度がどんなに酷くても、まったく腹が立たなくなってきました。むしろ、ありがたいという気にさえさせてくれます。そのような状態にあるとき、私は自然と笑顔になるようで、よくお客さんから「笑顔が素敵だね」と誉めていただいています。                                                   いつもこの心持ちでいられるよう、修行の日々です。私を成長させてくれたこのコンビニとも、じきお別れです。長かったな〜10年!コンビニの仕事、あんまり好きじゃなかったけど、こうして振り返ってみると、ありがとうの気持ちでいっぱいです。あと10日、がんばるぞ!                                                       

コンビニと空 

August 14 [Tue], 2007, 13:04
   私はコンビニで働いていますが、一日平均8時間、多い時で14時間働いています。両親が経営しているので融通がきいたり、楽な部分もありますが、一日中あのせま苦しい店の中にいると息が詰まってきます。身体も固まってきて、心も固まってきます。そのうち無表情になり、接客も機械的になります。なにより仕事が楽しくなくなり、早く時間がたたないか、そればかりを考えるようになってきます。なので、いかに新鮮な気持ちを保ちつつ、楽しさと仕事を結びつけるかが重要になってきます。                そういうわけで、私は暇さえあればストレッチをし、お客さんがいなくなれば歌い、外に出て空を見上げます。それを繰り返すことによって、仕事にもハリが出てくるのです。というか、そうでもしないと私は駄目なのです。時には、店内に草木がはびこっている事を想像します。想像でコンビニを森やジャングルに変えてしまうのです。買い物に来るお客さんは森の住人で、みんなとっても仲良しです。そう考えると、全てがとっても楽しくなります。想像力は素敵な力です。                                         昨日は夕焼けがとってもきれいだったので、しばらくそれに見入っていました。私の経験上、私はじっと見つめたものと共鳴、または一体化します。昨日私は夕焼け空になりました。そのまんまの感じで仕事をして分かったことは、ひとつのものと共鳴または一体化すると、その他全てのものと共鳴または一体化できるということです。そのような状態にあるとき、私の周りの空気がふんわり穏やかになり、とてもよい香りがしてくるような、そんな感じがします。たまに、そのような空気を持つ人と出会うことがあります。その人が来ただけで空気が変わる、そんな様な人です。うちの店の隣のマンションに住んでいる40代後半くらいの女性が、まさにそんな人です。決して目立つわけではなく、とても控えめで、いつも穏やかな笑顔を絶やさない、まるで皇后様のような人です。彼女の周りの空気はとてもやわらかく、キラキラと輝いています。彼女が店に来ると、店全体の空気までも変わるようです。彼女は何をするわけでもなく、ただそこに居るだけでその場を癒してしまいます。                                                                           空はそこにあるだけ、花もそこにあるだけなのに、人の心を豊かにしてくれる・・・人もそれに同じ。ただそこに居るということ、その人が存在しているということがどんなに素晴らしいことか!赤ちゃんに対しては理屈抜きでそう思えるのに、大人になるにつれて理由が必要だと思い込んでしまうのは、きっと周りの大人に、社会にそう教えられてきたからなんだと思う。だけど本当はそうじゃないって私は思います。みんながそのことに気づけば、格差社会なんてなくなると思います。「存在」から見つめ直せば優劣という考えは消え、誰もがユニークで素晴らしい存在だということが見えてきます。そうなれば、この星で生きることがメチャメチャ楽しくなってきちゃうんだな!ふふっ!(なんだこれ)

とんかつ屋さん 

August 07 [Tue], 2007, 23:43
    最近、どこかに買い物に出かけることがあまりなかったのですが、一昨日あたりに駅ビルの食品街にある、とんかつ屋さんにお弁当を買いにいきました。そのとんかつ屋さんには20代くらいのレジの女の子と、40代くらいの店長らしき男の人と、奥でお弁当を作っている50代くらいのおばちゃんがいました。私は、家族で食べるのに、三種類のお弁当を注文しました。店長らしき男の人が注文を聞いてくれました。レジの女の子が清算をしてくれました。そして、奥にいるおばちゃんと店長らしき男の人が、お弁当を作ってくれました。おばちゃんはとんかつを詰め、店長はよそったご飯に、ふりかけをかけていました。                                                                                   ごく当たり前のようなこの光景に、私はとても感動していました。なんだかとっても、ありがたいという気持ちでいっぱいでした。私が食べるお弁当を、この方達は作ってくれている・・・なんてありがたいんだろうと思いました。普段、自分が接客などしているぶん、誰かが自分のために何かをしてくれている、ということになかなか気づけなくなっていたので、こんな些細なことに感動できてよかったです。                                                私は店長が(勝手に店長になっちゃてるけど)お弁当を手渡してくれたとき、本当にうれしかったので、「どうもありがとうございます」と心から言いました。こんなに心からありがとうって言ったのは久しぶりだったので、自分でもびっくりしました。私がそう言った瞬間、それまで虚ろな目をしていた店長の目がパッと輝きました。これには私もびっくりしました。そして彼は、私の言ったありがとう以上のありがとうを、私に返してくれたのです。心が通じた、と思いさらに感謝の念が湧きました。「感謝」ってすごい。いつもいつも感謝していたい。朝の目覚ましを何よりも疎ましく思う私は、まず目覚しのヤツに感謝しなきゃな・・・がんばろう。

再び 

July 28 [Sat], 2007, 11:18
     浅はかだった・・・私は悟ってなんかいない。一瞬の光が見えただけで、いい気になっていたんだ。ここ数週間、悩みの中にいました。現実が見えすぎて、生きる意味が分からなくなっていた。でも今、また光を取り戻した。また忘れていくかもしれないけど、それはそれでいい。何をする必要もない。人を変える必要も、世界を変える必要もない。全てはあるがままで完璧に美しい。だからそれを褒め称えればいい。自然や動物に対しては、当然のように感じることを、人間にも同じように感じる。だからみんな、どんな人でも好きだ。やっと自分を許せた。やっと人を許せた。嬉しい。この世界にいることが嬉しい。

叫び 

July 16 [Mon], 2007, 19:13
        地球が叫んでいる。どうか、私に気づいてと叫んでいる。私も生きてるんだよって叫んでいる。生き物にとって、自分の存在を無視され続けるのは一番辛いこと。小さい子供は、母親に無視されていると感じると、母親の注意を引くためにかんしゃくを起こしたりする。大人だってそう。誰かに無視され続けたり、自分の人格を否定され続けると、人間不信になり、愛を求める気持ちが歪んで狂気となって現れてくる。これが悲惨な事件を生んでしまう。次々と起こる自然災害は、私たちが自然を、地球を無視し続けてきた結果だ。生命の全ては循環し、その全てが繋がっている、という宇宙のシステムを無視し続けてきた結果だ。自分さえ良ければいい、他人がどうなろうが関係ないという利己的で幼稚な考えが今、世界を滅ぼそうとしている。そのせいで、世界の半分以上の人々は危機的な貧困に陥っている。明日、生きられるか分からない人達がこの世界にはたくさんいる。彼らも叫んでいる。どうか、私たちに気づいてと叫んでいる。私たちも同じ人間なんだよと叫んでいる。いくら救援物資を送っても、どれだけ募金を集めても、それが届かない人達がたくさんいる。政府に奪い取られてしまうから。国全体が貧困に陥っているから。誰もが、自分だけでも生き延びたいと願っているから。それが、今の世界の姿だから。                                                                                         自然災害や、貧困に苦しんでいる人達は、私たちに命の大切さを教えてくれる。大切なのは物でもお金でもなく、「命」であり、命を守ることができるのは「愛」だけであることを教えてくれている。この教訓は、私たちがそれに気づくまで何度でも、何度でも、悲痛な叫びとなって繰り返し、届けられる。だから、無視するのはもうやめよう。私たちには、世界を変えられる可能性があります。周りを見渡せば、出来ることはたくさんあります。まずは今度の参院選!政治家にはがっかりさせられっぱなしですが、ここであきらめたら絶対に日本は変わりません。がんばっている候補者はたくさんいます。だから投票に行きましょ〜!あなたの一票が世界を変える!(笑)

 

July 14 [Sat], 2007, 21:35
      くるくるまわる 地球がまわる 人が 世界が みんなのエネルギーが加速して、ひとつに近づこうとしている。次々と出てくる社会の膿は、良い方向に向かう兆し。嘘を隠し通せなくなったら、あとは正直になるだけ。悪い人なんていない。本当に悪い人なんていない。そんなふうに見える人は、本当の自分に気づいていないだけ。だから、気づかせてあげればいい。罰したり、罵ったり、突き放したりしないで、優しく受け入れてあげればいい。わたしたちはみんなこの星の子。他人なんてどこにもいない。みんな、みんな大切な人たち。だから、どうもありがとう。今ここにいて、これを読んでくれてありがとう。今、たくさんの光が見えます。私たちはみんな、みんなひとり残らずキラキラしています。でも、それに気づいていない人も多い。だから、気づかせてあげましょ!自分のキラキラ光る魂を、常に忘れずにいる方法は、自分以外の人をキラキラ輝かせてあげればいいんですヨ!たくさんのキラキラが集まれば、地球はお祭りになります。お祭りまであと一息です。ワショーイ!がんばろ〜!

ごめんなさいね 

July 12 [Thu], 2007, 22:50
       先日、彼から「このブログは宗教っぽいかんじで、なんだか教祖みたいだ。受け入れにくい。」と言われてしまいました。確かにそうかも知れません。きっと書き方が悪かったのでしょうね。ごめんなさい。私は全くそんなことは意図していません。そのように感じている方がいるなら、不愉快な思いをさせてしまって申し訳ありません。ブログの特性上、今までのような書き方は合わないんじゃないか、と自分でも感じていました。なので、勝手なことで申し訳ありませんが、これからは日記形式として、日々の気づきを書かせていただきます。いずれ、別の形でひとつのものにまとめたいと思います。でも、今日はとりあえず、この前の続きの「魂」の思い出し方について、私が日々実践していることをご紹介します。                                         「魂」を思い出す方法はたくさんあって、きっと表現活動をされている方々は、日々思い出していることでしょう。それは絵を描くことだったり、踊ることだったり、音楽を奏でることだったりすると思います。                                                     ああ!本当に私がここで書く必要のないほど、私が出会った方々は素晴らしい魂の持ち主だということを私は知っています。でも、もし、何かに行き詰ったとき、表現が上手くいかないとき、私のこの方法がお役に立てればいいと思って書かせていただきます。                                                 私が日々実践しているのは、「瞑想」です。瞑想ひとつとってみてもたくさんのやり方がありますが、私が毎日やっているもののひとつに、「神との対話」の著者の二ールさんの講演会に行ったときに、彼から教えてもらった方法があります。                                                                         まず、ひとりの静かな時間をつくります。リラックスできる音楽を流すのもいいでしょう。楽な姿勢で座り、軽く目を閉じます。自分の呼吸に集中しながら、今という時間を自分に許してあげるのです。ゆっくりと呼吸をしながら、今まで人にしてもらって嬉しかったことや、大好きな人達の笑顔を思い出します。思い出しながら、てのひらを上にした状態で、腕をゆっくりと胸の高さくらいのところまであげます。てのひらに意識を集中させ、そこにたくさんの愛が注がれているということを、イメージします。「光の雨」が降り注いでいる、とイメージしてもいいと思います。とっても安心で、幸せな気持ちになってくるはずです。その中で、完全に自由になった自分を想像してみてください。そして、しばらくそれを続けてみてください。イメージの中で、完全に自分を解き放ってください。いいかな〜と思ったら、その手のひらと手のひらを完全に触れ合わないようにして近づけます。近づけたり、離したりしてみてください。なんか「気」のようなものが手と手の間にあるのが感じられると思います。それを、縮めたり、伸ばしたりして遊んでみてください。より、その「気」のようなものが感じられるはずです。はっきりと感じられるようになったら、今度はそれを、心の目で見つめてみてください。どんな風に見えましたか?実は、それがあなたの「魂」です。「魂」と好きなだけ触れ合ったら、「ありがとう」と言って自分の中に還してあげてください。本気でやれば、やる前とは違う新しい自分になっている事に気づくはずです。(きっとこんな風に言うから教祖みたくなるんかな〜ゴメン!)機会があれば、お友達や仲間と一緒にやってみてください。ここまできた状態で、お互いの手と手を近づけると、面白いことが起こりますヨ!お試しあれ〜。                                                                                
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