目が痛い。 

2006年02月25日(土) 23時44分
夕方からずーっと仕事してて、パソコンとにらめっこだったため、結構やばいです。最近目の酷使しすぎだ

さて、さくさく本日の更新+α!!!


少年陰陽師>>
「愛と憎悪の狭間」  青龍・紅蓮
ダメな人はダメだろうなぁ、と思うカップリング
私は推奨でもなく嫌いでもなく、という感じですが、周りはダメな人が多いので滅多に書かないですね。
そして内容が痛い痛い・・・。
一応キス程度の女性向けです。お気をつけください。


ホイッスル!>>
「いちごのじかん」  一馬・結人
微熱シリーズその3。
平仮名のタイトルって可愛いよなぁ、という理由で捨てられなかったので、ここに持ってきてみました。内容と特に関係はありません(苦笑)
一馬が可愛いなぁ、と思いながら書いてました。


花帰葬>>
「本当の理由2」  玄冬・花白
バージョン2です。こちらは私の予想。
花白が絶対玄冬の記憶をわざとなくさせたものだと思ってました。開始5分で既に私の中で、花白は腹黒決定(笑)
実際のところはどうなのでしょうね??



今日奇数日ということで、笛の更新。
前はずっと少年陰陽師でしたが、今は笛が優勢ですね
まぁ、バランスがとれていいのですが・・・終了の頃が同じくらいになりそうですし。


×戦闘にあっさりと勝利してしまった英士。そして変化武器の将。
×「災い」とは一体何のことなのか・・・?


追記からどうぞですよ(*・ω・)ノ

眠い。 

2006年02月17日(金) 22時51分
研修終わったーーーーっ


というわけで、研修中でした。
ようやく終わって更新できる・・・1週間以内だし、約束(公約?)は守ってるよね!

眠いのでさくさくいきまーす。今日の更新です。


少年陰陽師>>
「お題2番目 戦闘【おまけ】」 勾陣・青龍・騰蛇
いつまで引きずるんだこのお題。今回で終わりです。
このお題を既に書き終えていることを忘れ、また書いてしまったもの。UPしないのも勿体無いのでおまけとしてUPしてみました。
中身が似通ってるのは、結局このお題から私が思いつく内容は同じということで・・・六合がいるかいないかの差です。


ホイッスル>>
「お題6番目 繋ぐ」 将・翼
抜けてた6番目をUP。
実は書いてあったのですが、データを損失したのでこんな感じで補ってみました。
繋ぐ、から中々連想ができず苦戦。結局初心に戻ってこの二人に。初心というか、私の原点というか何というか・・・


ひぐらしのなく頃に>>
「ひぐらしはもう鳴かない」 圭一
このタイトルはどうしても使いたかったんです。でも内容が中々思いつかず、苦し紛れにこんな感じです。
結構勢いで書いたのですが、字数的には500字。結構ごまかしてます(笑)
こういう改行の使い方は私好きなんですよね。結構多用してます。



今日は奇数日ということで、笛の方で。
こちら、あと5話以内に終わらせるつもりです。頑張るぞー!話の流れはできているのですが、書いていけば増減すると思います。一応ぷち連載なので・・・
連載10回目以内に全部終わらせるようにぷち連載は頑張ります。
&1話1話を短めにがモットーです。


×変形武器「Arm」という存在であった将。その将を奪おうと、敵は英士に向かってくる。マスターとして、英士は将を守りきれるのか。
×戦闘開始ヾ(*´∀`)ノ


中身は追記で(・∀・)ノ

生きてますよー。 

2006年02月11日(土) 2時35分
最近消えてました。でも生きてます。都築です。

魔のテストが終了しましたー!!!!

嬉しさの余り太字。でも結果に自信がないので大文字は辞めてみたこの謙虚さ(謙虚?)
今年は無駄に忙しく、サイト1周年記念もできなければ、まともにクリスマスも新年も祝えなかったわけでちょっと個人的にこのテストはむきになってたんですが、結果に自信がないのです
というか得意科目の満点逃したので結構沈んでます。あぁぁぁぁ・・・何か敗北感。嫌いな教授なんですよ。


魔のテストが終了したので、またちょこちょこ更新していきたいと思います。
目指せ1週間に1度は更新。
今年の目標はなので。がんばりまーす!


というわけで今日の更新カウントダウン。



少年陰陽師>>
「お題2番目 戦闘」 闘将
闘将同盟様のお題2個目。
そして気づいた新事実。
これの後日談があの後日談です(分かる人は分かってください)
えぇぇぇぇぇっと、色々抜けてました!すみません!もう笑うしかない!
訂正したのでこれで何とかなれば・・・いい、な。


花帰葬>>
「本当の理由」  玄冬・花白
むしろ玄冬ほとんど関係ない話。
花帰葬の最初の部分ですねー。友だちの予想はこんなだったみたいです。後半省く。
ギャグな感じで下地を書いていたのですが、小説というには短すぎたので長くするため広範を書いたらあぁなっちゃいました、的な。


ひぐらしのなく頃に>>
「日常茶飯事」  部活メンバー
とうとうやっちゃいました、ひぐらし小説。
今賛否両論ですよね、結構。私はどっちもどっちという感じで。鬼隠し編は好きです。大好きです。これだけは言っておきます。
どうでもいいんですが、私の実家では1年中せみが鳴いてても何ら不思議はございません(笑)


☆ウェブ拍手返信しました。



さぁて恒例ぷち連載。
本日は奇数日なので、笛の方ですね。
結構色々悩みながら手探りでやってます。もうすぐ完結ですっ!


×謎の生命体「将」と契約を交わした英士。果たして将は何者なのか。そして英士の運命は?



追記からどうぞー。

修羅場らばんば。 

2006年01月28日(土) 2時50分
テスト前です。来週の火曜日、1個目のテストが。
その前にレポートと、建築課題を・・・模型が中々終わらないのです。


という上記の理由上、2月中旬まで、消えがちです・・・
目標は1週間に1度の更新なので、地道にがんばって生きます。



というわけで、本日の更新!


ホイッスル!>>
「冷めやらぬ」  英士、一馬
微熱シリーズその2。英士サイドです。
一応、こだわりとして、結人サイドが「●●熱」というタイトル。英士サイドがその他です。
まだ終わりを考えてませんが、当初の予定より外れそう・・・頑張ります。
このシリーズの目標は、無気力系結人ですので!(微妙)


☆拍手返信しました。

☆リンク1件追加です。
リンクは!前々から大好きで、私のサイトに貼っていいものか悩んでいたのですが、フリーでもあるので、勇気をだして貼ってみました。
大好きです(*´∇`*)



さてはて、今日は偶数日なので、少年陰陽師のぷち連載で。
もうそろそろこっち終わりそうです・・・次は何にしようかな。



×太陰に無理矢理引きづられる形で、洞窟の中まで入り込んだ昌浩と玄武。そこで3人が目撃したものとは・・・?
×次回でラストです!多分!きっと!



ぷち連載は追記から

久しぶりに! 

2006年01月21日(土) 23時20分
今日は何だかんだで一日中寝てた気がします・・・ダメ人間だ・・・
起きたら起きたでプレステつけて、TOPの続きを。

ダメ人間まっしぐらの都築です。

昨日の夜、ようやく花帰葬のプラスディスクのギャラリー絵を全て集めました。
魔王玄冬・・・あの画像が最後で、色んな意味でよかった・・・!(笑)


恒例、本日の更新物。


少年陰陽師>>
「お題1番目 出会い」 闘将
結構前に書き上げていたもの。このお題は割りと書きやすかったんですよ。頭にすぐイメージが浮かんできて。
このお題は闘将同盟様のものなので、闘将4人組をメインに書いていきます。
残り19題。頑張ろうー!!

「お題1番目−2 後日談」 玄武・勾陳・太陰
上のお題の続きもとい後日談。
どうしても書きたかったんです、晴明のくだり。かけたので大満足です。


あとは、ウェブ拍手返信しました。
あと、笛のサーチを2件追加。実は結構前に登録させていただいてました
あー・・・もー・・・ダメだ。頑張ろう。更新。
あと、昨日ですがBBS再設置です。ウェブ拍手だけじゃなぁ、と思ったので。交流に使ってあげてくださいね。


と、いうわけで。奇数日なので、笛のぷち連載を
久しぶりの笛でウキウキです。忘れた方は、過去ログをご覧くださいね。

今日こそは、二人のキャラの名前が出せます・・・そうすると他のキャラも自ずと誰なのかわかるでしょう。


それでは、追記からどうぞ!

ううむ・・・ 

2006年01月20日(金) 23時59分
レポート地獄第1期から開放されましたヾ(*´∀`)ノ
第2期がそろそろ来るので、がくがくしてます。だったら土日にしろよ、って話で(ぁ)

今日は色々やった気がするんですが、結構表立っては目立たないです。えへ。
でもこだわりだからいいんだー。うふふふふ。


というわけで今日の更新ダイジェスト☆


笛>>
「お題12番目 眼鏡」 U−12&潤慶
結構無理無理頑張ったので、もう言い残すことも何もない・・・
ただ、一馬はへたれだなぁ、と再確認した内容でした。


花帰葬>>
「夢のあとに」 玄冬、花白
何となくラブラブが書きたかったのに、内容はよくよく考えたら暗いです。
うーん・・・花帰葬は、EDが全体的に暗いというか、救われないので、自然そういう方向に行ってしまいがちです。
次回は明るい話にできればと思いながら。


少年陰陽師>>
「リクエスト 絆」 紅蓮、昌浩
遅れてしまって申し訳ないですようやくリクエスト1件消化。
2つほどお題をいただいてましたが、「絆」のみの消化で。すみません・・・!もう少し気力があれば、全て消化したかったのですが、やむなく断念。
雲水様リクエストどうもでした



恒例のぷち連載。
狙ってるわけじゃないのに偶数日にばかりあたるので、一人へこんでます。
でも明日はバイトも休みだし、更新できるし!久々に笛の連載頑張ろう

ということで、少年陰陽師のぷち連載第5回目は、追記から。

悩むところ。 

2006年01月18日(水) 12時52分
うちのサイトって、供給は何が一番なのだろう・・・と、ふと思ったのです。
久しぶりにアクセス解析見て・・・まぁ、リンク先は少年陰陽師が多いのですが。っていうかこれ以外ってほとんど登録してないので(苦笑)
んで、サーチワードを見てみると、サイトの名前、私の名前(ありがとうございます)の他、「高速エイジ」で検索している方がちらほら。

うーん・・・まだ1作しかおいてないですが・・・
リクエスト2件あるので、そちらもおいおい片付ける予定ですが・・・何がいいのかなぁ・・・


何かおいて欲しいジャンルとかがあれば、ウェブ拍手ででも申告してください。できるだけ要望には答える方向で

とりあえず、今後は花帰葬もひっそりこっそり増える方向です。
あと、テイルズ。ファンタジアが控えてます(笑)


というわけで、本日の更新。


花帰葬>>
「ジングルベル」 玄冬
また玄冬オンリー。結構この作品は個人的にお気に入りです。思ったように書けたかな。
すごくこの話の元になった雅の「ジングルベル(仮)」という曲が好きなんですよ。自分が歌えないので、マスターする予定。
雅の曲は「不眠症の眠り姫」とかとかもすきなのですが・・・今は「ジングルベル(仮)」かなぁ。時期はずれですけど(笑)
そろそろ花白の出てくる話も書きたいのですが、不意打ちで灰名様の株価上昇中です♪
いやぁ・・・パパ美人さんだ。
そして玄冬の両親も好きだ。いずれは・・・うん。


とういうわけで恒例のー。ぷち連載。
本日もまたまた偶数日なので、少年陰陽師です。
またか・・・と思ってるのは本人だけではないはず。でも本人が一番またか、と思ってます(笑)
こっちはあまり先を考えてないので、どうしようか試行錯誤中なんですよ。まだこの先の目処が立ってる笛の方が進めやすい・・・まぁいっか。

いつもどおり、追記よりどうぞ。

ただいま! 

2006年01月16日(月) 23時55分
暫く消えてましたが、オフのごたごたが片付きましたので、無事戻ってきました。
ということで、どんどん更新できればなぁ、と思いますネタは色々あるんですよ。


とりあえず、今日の更新ごあんなーい♪


少年陰陽師>>
『優しい時間』 晴明・若菜
結構はまってた若菜さんのお話も、一応これでネタ切れ。また若菜さんが登場してくだされば、書くかもです。
ちょっと暗い内容ですが、個人的に最後の「いいえ、いいえ」のあたりがお気に入りです。読み返してて気に入ったのですよ、ここは。
若菜さんの株価は上昇しても。
昌霞とかあの辺は気にならない都築。
新キャラがちょこっとだけ気になっています。


花帰葬>>
『ちいさな世界』 玄冬
やってしまった花帰葬。夏に一度やって、見事ずぼずぼはまってしまいました。
しかも今日、プラスディスクを買ってきたおかげで、そっちに付きっ切りですよ・・・こういう話、好きです。救われない話・・・うふふふふ(怪)
「白花埋葬」EDで。
一応全ED後を書こうと思えば、プラスディスクにちょこっと入ってたので・・・その分はやめようかな。
でも「銀の螺旋」EDも個人的には・・・っ!



ちなみに、新ジャンルでテイルズが増える予定です。今、ひたすらやってるのですよ・・・どういう形になるかは、お楽しみで。


さて、本日は偶数日ということで、少年陰陽師です。

冒険者ギルドにて太陰の洗礼(?)を受けた昌浩。そんな太陰と目が合って・・・?

第三回目は、追記にて。

笛っする。 

2006年01月03日(火) 7時31分
激しく謎なタイトルだ。

昨日に引き続き、今度は笛の方を振り返って見ようの会。
何を振り返るのかは、昨日の日記を参照です(※職務怠慢)

奇数日が笛ですよ。


*   *   *   *   *

笛パラレルぷち連載 第一回目「厄災」


突然ですが、少年は非常に困っていた。

「もう逃げられねぇぜ」
「有り金全部渡してもらおうか?」

俗に言うカツアゲに遭っていたのである。
そして更に困ったことに、旅の途中であるこの少年。仲間と一緒なのだが、旅の資金を全て管理しているのである。

(あー・・・もう本当ついてない)

そう思う割にはのんびりと、けれど冷静に少年は逃げる手段を考えていた。
後ろは壁。前はガラの悪いお兄さん方。
実は先ほどお兄さん方にちょっと攻撃を受けたため、利き手である右手が痛い。
何とか逃げようと考えてはいるが、いい方法が思いつかない。
そして、追い討ちをかけるような運の悪さで

「いい加減に渡しやがれっ!!」

痺れを切らしたのか、攻撃を仕掛けてきた。
けれど、右手は使いものになりそうにない。
あいにくだが、少年は剣士で、魔法士ではない。この状態から二人を相手するのは、限りなく無理だ。

(これまでか・・・っ!)

少年が覚悟を決めたとき。


――風が吹き抜けて。


『見つけた!』

声が聞こえた。

*   *   *   *   *

第二回目は追記にて。

少年陰陽師。 

2006年01月02日(月) 19時19分
こちらで連載していた少年陰陽師の2回分を振り返ろうの会。


はじめてきた方のために
日記でぷち連載をしていました。
偶数日と奇数日で、笛か少年陰陽師のどちらかの連載を決めておりました。

本人がどちらがどっちの日だったか忘れたので、2006年は改めます。

偶数日が少年陰陽師、奇数日が笛です。
どうぞ今年もよろしくお願いします。

*   *   *   *   *   *

少年陰陽師ぷち連載 第一回目「新米冒険者」

春。
生命の息吹を感じるこの季節。花はこぞって咲き誇り、大地を彩る。天は鮮やかな空を映し、海は豊かな水がゆれる。
春といえば、色々なところで新米が増える季節である。
そしてここにも、一人の新米が。

「まったく、じい様の人でなしっ!まだ年端も行かない孫をいきなり家から出すなんて・・・父上も父上だ。何で笑顔で見送ってるんだよ・・・!あー、もー、ムカツクーっ!!」

名前は安倍昌浩。御年13歳。立派な新米冒険者である。
彼の家は代々、不思議な術を使って人様の役に立っていたのだが、とうとう一番年下である昌浩にも白羽の矢がたったのだ。

「だいたい、何で冒険者なんだよ・・・父上もじい様も兄上達も魔術師じゃないか・・・何で俺だけ・・・」

言いたいことは山ほどあるのだが、実際じい様もとい、安倍晴明に向かって言えるわけもなく、道中ぶつぶつと呟いている。はっきり言って、奇怪だ。
色々と文句を言いながら歩いていると、ようやく昌浩は目的地に着いた。

冒険者ギルド。

まず旅を始めるなら、皆ここからするものである。
ここでは、旅のパートナーを見つけることも、仕事を提供してもらうことも、情報交換もできる。
それまで愚痴を散々口にしていたのだが、やはり相手がいないと鬱憤ははれないようで、力いっぱい昌浩はギルドのドアをあけた。

*   *   *   *   *   *

追記で第二回目やってます。
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