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ヴィクター&父母兄弟さんへ
遠方にもかかわらず彼女のお見舞いに来ていただき
大変ありがとうございました。
不安な暗闇のなかで声をかけていただけたこと、
肩の力が抜け、3ヶ月間私たちもやりきることが
できたと思います。
日常の生活で刺激もあるようで、言語に記憶も
退院後さらにキレが良くなってきました。
喪失感から、ちょっと泣き虫になったのが気には
なりますが、自分の考えや力に自信を持てるように
なってくれればいいなと思います。
またお会い出来ることを楽しみにしております。
彼女が愛したヴィクの眼差しや優しさに触れることで、
またひとつ彼女が自分のステージをあげられるように
なるのではと思っています。
by 長 November 14 [Mon], 2011, 22:28
ご退院を大変嬉しく思い、またお会いできることを家族一同願っています。
by ヴィクター&父母兄弟 November 14 [Mon], 2011, 2:33
HollyNoahDaisyママさんへ
たいへんご心配おかけいたしました。
10月の退院に向けての準備と、私の仕事への復帰のために、
生活のペースを修正するためにブログの更新をとめていました。
彼女にとっての最良とは・・・。
犬たちとすこしでも長く触れあうことでした。
3ヶ月間彼女のもとへ通い続け、彼女の今後をどうしたら
ベストなのか悩み続けた結果の結論でした。
生活を軌道修正しながらも、新しい路も切り拓いて
いかなければならないようです。
ますます忙しくなってしまった・・・。
これからもみなさんの知恵や活躍からパワーをもらって
乗り切っていこうと思っています。
by 長 November 08 [Tue], 2011, 22:07
しばらく更新がないので心配していました。今日久々に開けて見るとなんと嬉しいお知らせでほっとしました。
ご退院本当におめでとうございます!まだまだこれからも大変でしょうが、給仕さんにはやっぱりご自分の家族と一緒が一番の励みになると思います。
失語や対人関係の問題を抱えておられるとのことですが、犬とのコミュニケーションやスキンシップほど心を和ませてくれるセラピーはないと思います。
どうぞ、焦らずに、療養されてください。5000マイル遠方から応援しています。
by HollyNoahDaisy November 08 [Tue], 2011, 16:22
パールパパさんへ
入院中パールパパさんにルアナと一緒に撮って頂いた写真が
部屋に飾ってありました。
意識が朦朧としていても、ルアナのことやウェリナのことを
忘れてはいませんでした。
最近ではいろんなコトが自分自身で解決出来るように
なってきたこと、できることがすこしづつ増えてきて
3ヶ月程度でここまでやれることに、サポートセンターの
人からは「大丈夫なのか?」とまでいわれてしまいました。
考えすぎて立ち止まるよりも前に進むことで結果は
後からついてくる。
迷惑をかけることもあるでしょう。
それでも、生きる時間を大切にしていこうとおもいます。
by 長 November 07 [Mon], 2011, 22:30
ルーシーママさんへ
彼女に臨死体験のはなしを聞いてみると
ルアナがずっとそばにいてくれたようです。
ルアナをなくした当時も、あの子は虹を渡って
自由に往き来を許された存在のようでした。
(これまで、何かイベントがある度に虹が
必ずかかっていたこと。不思議な体験でした。)
ルアナは番人の及ばない存在のようです。
by 長 November 07 [Mon], 2011, 22:17
ガブッチョママさんへ
ご心配おかけしました。
3ヶ月間入院中も私たち自身も『病気してはいけない・・・』と
緊張で気持ちが張り詰めておりましたが、ここへきて体力的にも
精神的にも彼女と同様、限界に近付いておりました。
退院したらしたで、結構問題山積な我が家です。
ひとつひとつ片付けてもとどおりになるまでは
時間がかかりそうです。
ルアナのもたらした遺伝病の宿題は、
4年経った今でも入り口で足踏みしています。
血統書を見ていると近すぎる家系での交配や珍しい色を
出すために、禁忌ともいえる劣勢同士の交配が安易に
おこなわれています。
どの子にも健康に生きる権利がある。
そんなあたりまえのことが、あたりまえのこととして
受け入れられ、忌まわしい遺伝病が根絶されますように。
by 長 November 07 [Mon], 2011, 22:02
羊さん達、給仕さんの退院おめでとうございます。
まだまだ、先は長いかもしれませんが、ルアナがきっと応援していてくれてます。
給仕さんと一緒にいるウェリナ(写真)がとっても嬉しそう!!!
「ウェリナ! ママさんをよろしくね。」
by
パールパパ November 07 [Mon], 2011, 21:51
モコモコ母さんへ
今朝も一緒にウェリナの散歩に付き合ってくれました。
彼女にどこまで望むか・・・。
一つ出来たことを「よくできたね。」と一緒に喜び、
次も出来たらまたプラスの評価をしてみる。
当たり前のことだけど、出来ないことを決して
マイナス評価しないことが大切なことだと話しを
しながら歩きました。
出来ないイメージを頭の中から払拭することはすごく難しい。
だからこそ、出来るイメージを描くことが、一つのことに
囚われないで、負のスパイラルから抜け出す方法だと思います。
by 長 November 07 [Mon], 2011, 21:29
退院おめでとうございます。
これからもリハビリ大変だと思いますが、皆さんとルアナ&ウェリナたちが
きっと助けてあげられると思ってます。
遠くの地からですが、回復を祈っています。
被災者さんからのお預かり犬ですが、里親さん決まっても
お嬢さんにアレルギーが出たりして出戻り状態だったんですが
それを聞いた飼い主さん、自宅再建を諦めて仮設からペット可の
マンションに引っ越す事が決まり、今月中に無事飼い主さんの
所へ帰ります。こちらも良かったです。
by ルーシーママ November 07 [Mon], 2011, 10:27
はじめまして
奥様の御退院、おめでとうございます
実は、ブリーダーから引き取ったボーダーの子の病気を調べている時にこちらのブログに出会いました。
ルアナちゃんの闘病記を拝見しつつ、奥様の回復を心から待ち望んでおりました。
本当によかったです^^
事後報告となりましたがこちらのブログを私のところでリンクさせていただきました。
もし、問題がありましたらご連絡ください。
もっともっと穏やかな日常が早く訪れることを心から祈っています。
by
ガブッチョママ November 07 [Mon], 2011, 6:55
本当に本当におめでとうございます。ご家族の皆様のお気持ちを思うと我がことのようにうれしいです。
ウェリナちゃんもどんなにうれしかったでしょうね。お顔がニコニコですね。
どうぞゆっくりとそして楽しくウェリナちゃんとの毎日をお過ごしくださいね(*^_^*)
by モコモコかあさん November 06 [Sun], 2011, 14:53