In Good Company(2004) 

2007年09月08日(土) 0時53分












25歳以上も年下の青年が、職場の上司になったら.......
というのも考えられるアメリカ社会。

企業の合併で起こる人事編成と解雇。会社の枠組みの中で、登場人物達の苦悩する様子や人間模様がメインのこの映画。サラリーマンの生活とその家族が上手く映し出されていた。
コメディーというカテゴリーに入るかもしれないが、私にはちょっとセンチメンタルで、奥が深かった。

私は個人的にTopher Graceのファンなので、この映画を見る気になったが、生真面目で、誠実で、私生活に苦悩する若いビジネスマンの姿がとてもはまっていた。
自分の新しい部下(父親くらいの年)の娘(Scarlett Johansson)とひょんな事からつき合う事になるが、父親の期待に答え、学業に専念したい彼女は戸惑いながらも別れる事を決意。
そんなほろ苦い恋愛も組み込まれていて、主人公が日々のいろんな経験によって、自分にとって大事なものを見つけ、成長して行く過程がよかった。

映画の設定も、NYのビジネスマンの会社環境、郊外の家。NYの典型的なビジネスマンの生活が現れていたのも、現実味があった。




本日閉店 

2007年09月04日(火) 14時14分
今日はレイバーデーの連休。いつもより長いお休みがとれた。
日本から来ている知り合いとも予定がたたず、何も予定のない私。いい年して時間をもてあましてる30代だ・・
海外で一人って考えた事ありますか?日本の友達はみんな憧れる「海外生活なんてすごいね」って。
でも全然そんなことない。自分から主張したり、働きかけることなければ、親の監視もなく平気で自堕落な生活ができる。もちろん母国ではない苦労、言語やカルチュアーの問題はありけど、結局のところ「海外で何をしているのか」ということが問題なのだ。

さてそんな私は、本日貯めていたフリーの仕事を自宅で進めて、久々適当に料理して、一人でワインなんか開けて、映画みてる。誰かと趣味を共有したいって思いながら、ドリームボーイはいらっしゃいませんから。さらにいけないのは、暇があると過去にさかのぼったリと、余計な事するわけです。

先日、某君はどうしているかと思って、ウェブサイトを見てみたら、リニューアルされている。デビューしたのは風のたよりで聞いていた。

彼はアーティストで、私も当時同じフィールドにいたため、出会ってすぐ意気投合した。数年前、彼はまだ売れっ子ではなかったので、フラフラしている時間があり、口が上手くて、甘えた事を言う輩だった。しかしこっちがよくしてればいい気になって、電話するといってして来なかったり、急に連絡が来ては会いたいと言ってみたり。私も疑心暗鬼で、わざと過去の男の事を口にしたりして、彼のやる気を損ねてしまったのはこっちにも原因があるのかもしれない。会ったり、会わなかったりする中途半端な関係を問いただしたら「ボーイフレンドという荷は重すぎる。でも僕にできることはしたい」と言っていた。やる事やっておいて、これといった関係は築けない偽善者アメリカ人・・
一度よりを戻したが、また同じ事の繰り返しだったので、頑張って連絡を断ち切る事にした。
そうこうしているうちに、私とはいい加減だったくせに、誰かとつき合い出したと聞いて、沈没。

それから特に接点がなかったが、今リニューアルのウェブ、そしてモデルとからんだプロモーションビデオで、輝いている彼を目にした。それからいろんなことがあったし、未練があるわけではないが、複雑な気持ちだった。なぜなら一瞬人生の中で接点のあった二人だが、一方は自分の欲しいものを1つずつ手に入れているのに、一方は振り出しに戻ったかの様に、今全く違うフィールドで、そして予定もなく部屋に一人、取り残されている現実がある。

さぁ、今日はワインの力を借りて、無心の自分になるしかなさそうだ。

Manhattan(1979) 

2007年09月04日(火) 13時30分
Woody Allenの名作。そしてガーシュインの音楽監督で記憶に残る映画作品だ。
主演、ダイアン・キートンとアレン氏の名コンビが光る。

新たにこの映画を見てみると、NYが浮き彫りになる。実際その土地に住んでみると、一層思い入れも違う。

不倫の関係に終止符をうとうとメアリー(キートン)は不倫相手の友達であるイザック(アレン)とつき合う。イザックは17歳の愛らしいトレーシーとつき合っているが、同世代で明朗なメアリーに惹かれ、トレーシーと別れることを決意。しかし一旦上手くいっていると思っていた関係だったが、メアリーは元恋人が忘れられず、よりを戻したと告げる。そしてイザックは混乱し、トレーシーの愛をなつかしく思い、会いに行く・・

映画作品としては優れているか理解できるが、内容にフォーカスしてみると、不完全で勝手な人間の真理をよく描いていた。だからこのストーリーは面白くなるし、またよくある話だからこそ、人の心に刻まれるのかもしれない。しかしなんだか感情移入しがちな私は、トレーシーが不憫でならなかった。

Aが好きだからB。Bが駄目だったら、やっぱりA。なんてこと、そんなこと許せますか?
女性がわんさかいるNYではそんなことありがちなのです。人間の心なんて、竹を割った様にはいかないと、十分承知していますが、納得いかない。あっちこっち味見して、味が肥えて、結局のところ本当に自分にとって(理想に近い)美味しいものを手にいれることなのかもしれないけど、勝手な理由でティスティングされた方の気持ちは?立場は?と問いたくなってしまう。人の感情とは、身勝手なものです。
そしてそこでまた他に好きな人ができたからと辛辣に一方的に別れられた男を許してしまうトレーシーにも、がっかり。(私は決してフェミニストでもないが)しっかり生きてくれーーーー。

その後が気になる・・それが名作となる理由の1つのだろうか?

ブラインドデート1 

2007年09月02日(日) 14時45分
これまでバー、クラブ、パーティー、道端などで声がかかってはデートをくり返して来たが、いくつデートを重ねても、これといってきちんとしたおつきあいに発展した試しがない。原因は私?と謙虚な気持ちは忘れていないけど、数多くの友人のアナライズによると、私だけに原因があるとは思えないという判断。
ある日、これらの悩みを親しい男友達(アメリカ人、金融系)にしたら、あるオンラインデートのウェブサイトを紹介された。
私はオンラインの交友関係なんて信じていない。でも、このままシングル道を突き進めたくないし、始めからちゃんとつきあいと思ってる人と出会わなくてはいけないという見解から、登録してみることにした。
そこで沢山の質問に答えて、コンピューターではじき出されたマッチと、メールを交換して、晴れて面会するという方式。

オンラインも全てタイミング。ちょっと忙しくてメールを返さないと相手のリストから除外される。仲良く会話をしててもどういう訳か返事がこなくなる。もしくはプロフィールの段階で除外される・・などが、実際に会う所まで行った人は今回が初めて。意外にこの市場も厳しいのね・・

会ったのは、ウェストチェスターに住んでるアメリカ人の弁護士さん。
彼も今までいろんな人とデートして来たけど、これと思う人に出会えていないから、このサイトに登録したそうだ。まず落ち合ってディナー。あまり期待してなかったけど、写真で見るよりはましだった。
冗談とか言ったり、会話をふったりしてみたが、これといってディープな会話に発展せず。
「自分は海外に住んだ事ない」「他の言語がしゃべれない」それについて「もっと学びたい」という姿勢がない。口調がめちゃくちゃ速い、しゃべる量も多く、あまりつっこんだ質問もして来ない人。(私の英語力のせい?)今までの私の経歴を話しても、「そうか」で終わってしまう。頭の回転が速いのか、話がよく飛ぶ。
スポーツが好きな方で、それについて質問すると、丁寧にだが、長い回答・・

不快感を持つわけではなかったので、その後飲みに行くことにする。
「君にもっと説明できるかと思う」ということで、彼がロースクール時代に行き着けていたスポーツバーに。ロックがガンガンとかかる中、いくつかのスクリーンにはテニス、アメフトの試合が流れている。この雰囲気、結構苦手。
彼は一生懸命ゲームの説明をする。あんまり興味がないが、面白い時もあるので、質問をふりながら耐える。
学生らしき若者がわんさか入って来て、ピンポンゲームをしている。(ビールのカップにピンポンを投げて、入ったら一気するという様なゲーム)ショット一気とかやって騒いでる姿を見て、若い時自分もやったのも棚にあげて、他にすることないのですか?と思っていると、昔僕も同じことをやっていたなと語る彼。
スポーツ好きの彼はエキサイティングに語る、そしてそれだけでは物足りない彼は周囲の人(バーテンダー)にも話しかける。私はなぜここにいるんだろうと、男友達とくればいいいのにと、そんなことを考える。ゲームはまぁ面白いものだったけど、自分から見たいものじゃない。というか、初めて会う人とテレビ見てるってどうなの?もっと相手を知ろうという対話重視にしないかな?と思う。

ゲームが終わって、そのままニュースに切り替わった。
彼は「暗いものばかりで、もっと明るいニュースが欲しい」という。
私は「アメリカ人が見なきゃいけないもの、真実を伝えているんじゃないの?戦争についてとか。2008年の大統領選が楽しみだわ」と言った。彼はどうやら共和党で、「共和党はお金を作るのに貢献してくれてるし、外交には強い」という。「(共和党)ニクソンは中国との国交を回復したし」
ま、そうだけど、彼はアメリカではいろいろと波紋を投げかけた大統領だった。今では公式に名誉回復してるわけだけど、他のアメリカ人でニクソンを称える人は多くないかも・・

ニュースの次は映画とテレビ画面に映り、彼が反応したので、話題を切り替えた。
「お気に入り映画は?」と聞くと「うーん、選ぶのは難しいがゴッドファーザーと・・」
私が逆に聞かれ「キューブリック、ディビッド・フィンチ・・」インディペンデント系の監督の名前を言うと、「good movie」としか、返事が返ってこない。それ以上のコメントはないのか?会話もはずまないので、いい加減、帰りたいと思った。

帰り際、「君は相手の趣味にも耳を傾けてクールだ。それはリレーションシップに大事なこと。次も会える?また電話してもいい?」「僕はファンシーな事とか、美術館、オペラとかも行く」と言うから、何をもってファンシーかと聞くと、「ファンシーレストランでディナー」と言う。とりあえず「何をしてハングするかによるかな。こういう所は苦手だし・・ま、いいわ」と言ってしまった。「君がよかったらうちの方に来る?」と軽く聞かれるけど、当然、丁重に断る。再度「また電話してもいい?」同じ内容を来かれる。もうめんどくさくなって「分からない」と言ったら、「そっか、じゃ、気をつけて帰ってね」
ハグして、互いに違う方向へ歩きだした。

会って一回目だから、多くの事を見落としているかもしれないと謙虚な私は思う。
しかし、いろんな人に会って、揉まれてみると、ある程度の人となりが見えて来る。
ファンシーレストランをタイムアウトでチェックして、ショーに行っても「行った」という事実だけでそれ以上の造詣がなく、とにかく楽しい生活を・・というNY的ライフスタイルはどうも私向きではない。ヤッピーな彼らは、それがお金で手に入るかもしれないが、私にとってはとても浅く、薄く見えてしまうのだ。

事業に成功してる系の人って、相手の好み、考えを尊重するよりも、自分に合わせるように持っていく人が多い。(まちがった読みだったらごめんなさい・・)
そんなわけで、あまりがっかりもしない結果になった。

shortbus(2006) 

2007年09月01日(土) 13時51分
ポスト911のNY。 夫を愛しているが、オーガスムを得られない、セックスセラピスト、愛し合ってるが、オープンな関係を試みようとするゲイカップル、人と心から交わることができないSM女王など、ショートバスというサロンに集まる人の人間模様、愛と性と心の現代人の苦悩をコミカルに、時にシリアスに描いている。 きわどいセックスシーンが多く、もちろんR指定。しかしひやかしというよりも、人の愛と性はとても微妙で不可解で、奥深いものであると、しみじみと感じさせるものだった。 この映画は日本でも公開される予定らしいが、どれくらいの人が共感できるのだろう。 ちょっと孤独でドライなNYに住むからこそ、この映画に引きつられるものがあった。 カンヌ映画祭出展し、また、インディーズスピリットアワードを獲得。John Cameron Mitchell監督作品。

crash(2005) 

2006年10月16日(月) 1時46分


2005年、いくつかの部門でアカデミー賞を獲得した映画。
Paul Haggis監督は堂々とデビューを飾った。
アメリカの社会派映画で、人種問題をテーマにしている。
アメリカには様々な人種がいて、それぞれ生活をしているのだが、人種や宗教の違いで分り合えないもの、誤解なども生じる場合がある。そういう微妙な人種間の感情や日々のコンフリクト、フラストレーション、またその人種の持つステレオタイプなイメージを上手にスクリーンプレイにしている。多民族で構成されるアメリカだから注目されたが、日本での反響はどうなのだろうか。これもアメリカ人にとって耳の痛い話が多いのかもしれないが、私はそれこそ彼等がこの問題に対峙して、目を見開いてほしいと思った。
キャストはSandra Bullock, Brendan Fraser, Don Cheadle, Matt Dillon,Jennifer Espositoなど豪華な顔ぶれで、それぞれのキャラクターとそれぞれのエピソードが何らかの形でリンクしていくストーリーも面白く、私が好きなタイプの映画だった。

久しぶりのSOB's 

2006年10月16日(月) 0時45分
Groove Collectiveというバンドで弾いてるミュージシャンと知り合いになって、招待してもらう。
2年くらい前にRachelle Ferrellを聞きに行った事があるきりで、久しぶりだった。
その前に前座が何バンドかあり、ようやくメインのGroove Collectiveが聞けたのは10時をまわっていた。

SOB'sでは普段、ラテンやサルサ、ブラジル系のワールドミュージックや、ちょっとジャズ/R&B系の有名なアーティストが聞けたりする。土曜日はDJ中心で、ライブ演奏がない時もあるらしい。

Groove Collectiveは音楽的にはアシットジャズ、ワールドミュージック、ファンク、ロックと幅広い要素を持つ。私が面白いと思ったのは、何と言っても生演奏なのにデジタル的なところ。つまりDJのミックスの様な、曲と曲の間がノンストップ、エンディングがキーボードの効果音系の音でつないでファイドアウトしながら次の曲に入る・・などである。

ライブ感溢れるもの、ソロや躍動する演奏風景を楽しむ事ができる一方で、バンドの作り出すグルーブで終始踊らせる。オーディエンスの受け身というよりも、クラブに行って踊るという感覚と同じ様に参加型で、ライブ音があるという具合だ。また様々なバックグランドのミュージシャンで構成されていて、ニューヨークらしさが漂っている。

12年も前にこのバンドは結成されたらしいから、時代によってどう音楽が変わっていったのかは分らないが、今っぽい(デジタルとライブの融合感)ものを提供しながら、ファンを惹き付けているのではないか思った。
ヨーロッパでの人気が高く、ツアーも多い様だ。

市場には多種多様の音楽ニーズがる中で、何事もそうなのかもしれないが、その時代に求められているものを察して、面白いものを取り入れて、物事にフレキシブルに対応できるのが成功の秘けつなのだろうか。

natural born killers(1994) 

2006年10月15日(日) 16時39分





強者と弱者のバランスのもとになりたっている自然界の様に、神の前に生まれながらにして凶悪者がいて、人間界もバランスが保たれているのだというセオリーで犯罪を正当化する殺人鬼。「殺人=過ち、犯罪」という普遍となった常識や固定概念に真っ向から挑み、問いかける作品だった。
殺人鬼カップルが逃亡しながら、次々に殺戮が繰り返され、メディアで彼等の行方が報道されるうちに国民的英雄となる。人の善悪の概念がメディアの介入によって揺るがされる現象、またそのもろさを痛烈に描いている。
また、本来人間が持っている習性(バイオレンス)が理性によってコントロールされているが、仮想現実である映画を通して、それらが私たちのにどのように届くかというのも見どころ。
私には現代社会を皮肉った、娯楽レベルを超越した映画に思えた。

主演のWoody Harrelsonと Juliette Lewisの迫真の演技、Oliver Stone監督の鋭い感覚と映画作りへのこだわりが目を見張る。もちろんR指定。

devet 

2006年10月15日(日) 2時54分
NYのおしゃれでユニークなdevetは、2004年12月オープンし、ニューヨーカーに人気のベニューである。 目玉はベッドとスケルトンのトイレ。(ガラス張りのトイレ。でも中に入ると外からは見えない仕組み)中に入るとスリッパを渡され、ベッドに横たわりながら飲んだり、食べたりできる。食べ物はフュージョンフード。シーフードをいろいろアレンジし、各種カクテルもおしゃれ。ザクロマティーニなどがあり。デザートも美味しい。よくファッションショー、プロモーション用のパーティもよく行われている。

Nubluにて 

2006年10月15日(日) 2時19分
アルファベトシティにあるNubluに行ったら、面白いバンドが演奏していた。 Nubluはその昔、Nora Jonesが出入りしていたラップトップとライブ感漂う音楽中心に演奏していて、最新鋭でおもしろいバンドが発見できる。最近売れているBrazirian Girlsも演奏していたのを見た事がある。 普段は白人系で占めているけれど、たまたま私たちが行った時は黒人系ミュージシャンがいたのもあって、黒人の客も多かった。 この日はHip Hop系の、Rootsを思わせる様なグルーブ重視のバンドだった。 このReal Live Showというバンドは黒人のシンガー(ラッパー)が二人フロントにいて、この時はキーボード、ドラム、ダンサーで演奏していた。ところどころで生楽器(トランペットとテナー)が入って来て、ソロ取ったり、キメがあったりする。ベースはこの時はキーボードの人が担当し、指だけでこんなノリを持続させることができるのがびっくりだった。もちろんオーディエンスは踊リ出す。 トランぺッターはジャズ系の見た事ある人で話してたら、ドラマーはなんとジャズ界で有名なグレッグ・ハッチャーソンだった!夏のフリーコンサートでダイアン・リーブスのバンドを見に行ったけど、そこでちょうど彼の演奏を見たばかりだった。さすがNY。こんな凄腕がこんな身近で見れるなんてすごい。(ツアーなどで留守の時は別として) その次のバンドもジャマイカ系。レゲエ曲中心だけど、面白い事にベースがホーン(チューバ)であった。どっから仕入れたのか分らないが、日本の歌謡曲「りんご追分」をレゲエのリズムにのせてかっこよく曲にアレンジしていた。 Nubluでは期待を裏切られることはあまりない。
2007年09月
« 前の月  |  次の月 »
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:bluebird
読者になる
留学目的で渡米。大学卒業後、NYに移住。アート、音楽、経済中心地でもある夢の街NYで、アドベンチャーは続く・・さて待ち受けるものは・・
最新コメント
アイコン画像みんなのプロフィール

» crash(2005) (2006年10月23日)