ご朱印の旅

May 06 [Tue], 2014, 19:20

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Bon anniversaire!!

April 10 [Thu], 2014, 21:45


剛くん お誕生日おめでとう!

2014

January 06 [Mon], 2014, 21:29


あけましておめでとうございます

人間 なんてジオラマ

December 29 [Sun], 2013, 22:42


恒例。
東京で一年が終わり、東京から一年が始まる。
今年の1月1日に撮った東京タワーの風景を、フォトショップでジオラマ風に小細工してみた。
ちょっと、可愛い。

2013年という今年は、「正直しんどい」一年だった。
しんどいから、あまり一年を振り返りたくはない(笑)。
とても悲しい出来事から、全力で逃げ続けた。
私は、逃げて良いと思っている(仕事や責任を負わなければならないことからは、逃げません)。
逃げなければ、きちんと生きて、日々の生活を送れそうにないから。

最近のことを書いておこう。
半月ほど前、初めてMRIに入った。
来年は、初っ端から手術になるのだろう。
やっぱり、正直しんどい。
なんて言いながら、片手間にソーシャルゲームなんてやっている私は、実は「しんどく」ないのかもしれない。
全力で逃げながら、フィギュアスケートやら舞台やら、10公演は劇場等に足を運んでいる。
全く悲壮感がないのは、自分でもどうかと思う今日この頃。

真央ちゃんのエキジビション、「smile」を見る。

Smile even though your heart it is aching
Smile even though it's breaking
When there are clouds in the sky
You'll get by
If you smile through your fear and sorrow
Smile and maybe tomorrow
You'll see the sun come shining through for you

どんなに胸が痛むときも心が張り裂けそうな時も、笑おう。
空を雲が覆っても、きっと大丈夫。
明日は、やってくるから。
太陽が君に微笑みかけてくれるから。
いつも喜びに満ちた笑顔でいて。
涙が零れそうな時もあるだろう。
それでも、笑って。
スマイル。
きっと、人生は素晴らしいものだとわかるから。

私は、真央ちゃんの笑顔に、その笑顔の「深淵さ」に、幾度も救われる。
「胸が痛むとき」も「心が張り裂けそうなとき」も、「畏れ」も「哀しみ」もあっただろう。同じくらい、「幸福」もあっただろう。それらを全て消化して、昇華させ、「笑顔」をあろうとする。
憧れる。
「smile」を見ていると、人間の、様々な人生模様が見えてくる。
色々を抱えながら、みんなみんな、どうにかこうにか、日々を生きている。

2014年が皆さまにとりまして、良い年となりますように。

全日本フィギュアスケート選手権 2013

December 23 [Mon], 2013, 18:15
フィギュアスケートを観戦しながら涙を流すとき、その涙は幾つかの種類に分けられる。

例えば、2004年のロシアナショナル。
プルシェンコによる「ニジンスキーに捧ぐ」は、あまりの芸術性の高さに震撼し、その意味のまま、ただ心が震え涙が自然と溢れた。私は、何という芸術を目撃してしまったのだろう、という興奮と感動。ニジンスキーの魂に触れた気さえした。

浅田真央ちゃんには、毎回泣かされてはいるのだけれど(笑)。
記憶に新しいところでは、2010年世界選手権でのフリー「鐘」の演技だ。バンクーバーからの道筋も加味され、ほぼパーフェクトな演技となった「鐘」は、あまりに力強くその世界観は壮大で、最後に鐘の音が鳴り響き両腕を天高く振り上げたと同時に、涙は洪水のように流れた。あれほど泣いたのは、赤ちゃん以来ではないかというほどに、泣いた。
プルシェンコへの涙と、真央ちゃんへの涙は、近いようでいて異なる。
プルシェンコの演技には憑依を感じ、その芸術性の高さに涙したけれど、真央ちゃんの「鐘」は芸術性は大前提としても、浅田真央という人間の強さに魂を打ち抜かれた想いがした。憑依さえも凌駕し食ってしまうほど、人間としての強さ。「ヒト」としての希望。その強さに、涙が止まらなかった。

2012年の世界選手権での羽生結弦くん。フリーの「ロミオとジュリエット」は、まさに奇跡のようだった。氷に足を取られ倒れこんでからの、トリプルアクセル。そこからまるでロミオが乗り移ったかのような、鬼気迫る演技。そりゃあ、エッジが浅いだとかステップが流れているだとか、色々あるのだろうけれど、そんなことは(どうでも良くはないが、あえて)どうでも良い。不完全であるのに荒削りであるのに、美しい。演技はパーフェクトでは無かったかもしれない。けれど、銀盤を劇場に変えてしまった。4分30秒という短い時間に、「ロミオとジュリエット」を全く不足なく表現してしまった。そういう意味では、これ以上ないほどパーフェクトだった。そして「決して諦めない」という意味を、教えられた。

2013年、全日本フィギュアスケート選手権。
高橋大輔くんのフリー演技「ビートルズ・メドレー」。
中盤、「静」の動作となる。それまでの早い動きの中で私は全く気が付かなかったけれど、ジャッジ側に振り向いた瞬間、カメラが正面から高橋くんを捉えた瞬間、手から鮮やかな鮮血が散った。衝撃のあまり、その鮮血は網膜に焼き付く。演技中盤を越えて、高橋くんの表情が変わった。なんという「微笑」で滑るのだろう。「ビートルズ・メドレー」は「愛」がテーマだというけれど、それからの高橋くんは「与える愛」そのものだった。胸が締め付けられる。涙が止まらない。けれど、目が離せない。「ビートルズ・メドレー」が「賛美歌」に聴こえてくるほど、「悲愴」を超越して「美しい」。

私は、フィギュアスケートが好きだ。
今年の全日本は、波乱になることは誰もがわかっていたことだけれど、これほど辛い想いを抱えることになるとは思わなかった。
出来ることなら、みんなにソチに行って欲しい。
みんなみんな、大きな試練を抱えて向き合いながら、闘ってきたから。
ファンに出来ることは、目を逸らさないこと。
色々なものと闘ってきた彼らの生き様を、目に焼き付ける。
中学生の頃、キャンデロロのファンになった。大好きだった選手たちを何度も何度も見送りながら、それでもフィギュアスケートのファンを続けている。
色々とあるけれど。
それでもやっぱり私は、この競技が、好き。

承認力

November 12 [Tue], 2013, 16:06


自分の価値観で人を責めない。
一つの失敗で全て否定しない。
長所を見て短所を見ない。
心を見て結果を見ない。
そうすれば人は必ず集まってくる。

吉田松陰


*** *** ***

つい先ごろ、ムエタイ・キックボクシングを始めた。ちょっとばかり身体を動かしたかったのでフィットネス感覚で始めてみたのだけれど、これが蓋を開けてみれば本格派で、実に楽しい。何故楽しいのかと言えば、先生がとても褒め上手だから。私のような単純な人間は、おだてられれば木にも登る。私も、「褒め上手」な人になりたい。褒め上手と言っても、心からの言葉でなければ相手には伝わらない。お世辞ではなく、自分が本当にそう思えるかどうか。良いところを、探し出せるかどうかが肝なのだろう。
吉田松陰の格言をふと思い出す。
吉田松陰の「承認力」は、有名だ。人を活かし、人を認め、人を伸ばす。
「承認」出来る、経験の豊富さと、度量の深さ。
逆説的に申せば、「承認力」に欠けているということは、自分の度量の無さ、経験不足、無知、それらが露見しているということなのだろう。
肝に銘じたい。

他人と自分は違う。他人を変えることは出来ない。けれど、自分のことなら如何様にも変えることは出来る。自分が変われば、周りの様々な事柄や人との付き合いが変わる。これは受け売りだけれど、「他人への要求」ではなく、常に「自分へ要求」していきたい。

*** *** ***

生存報告。
生きてます。

そして。

剛くんファンは、やめてませんから!!(笑)

そうそう。以前、友人らと話していて「ハっ」としたのだけれど、剛くんは褒め上手だよね。「可愛い」「かっこいい」「おしゃれ」なんてファンに対して言ってくれると、ついつい真に受けて、もっと「おしゃれになろう」「可愛くなろう」と思うよね。ええまあ、土台は変えようもありませんけれども。そして「私」に向かって言った言葉では無いのだろうけれども。そんな些細なことは、スルーしておきましょう(爆)。

ブログの書き方を忘れた……。

道路渋滞の車窓から

May 05 [Sun], 2013, 18:43
5月4日。
ゴールデンウィークの真ん中に、日帰り弾丸で島根県は出雲大社まで行ってきた。気が知れた友人と、いつもの如く行き当たりばったりの二人旅。運転は交代で。カーナビを悉く無視し(笑)、人間が持つ知恵と臨機応変さは機械を凌駕する! と息巻きながら勘を頼りに抜け道を探し、到着までの時間短縮を図る(行楽時期にカーナビに頼ってしまうと、全てのカーナビが同じルートを示すため、更に道路は混雑するのだ)。朝の6時に家を出たなら、15時にようやく出雲大社に到着し、3時間の現地滞在後、深夜の1時半頃に帰着した。
なんという、弾丸。
遷座後、いつかきっと玉造温泉に宿泊し、優雅でゆったりとした参拝旅を楽しみたいと心に誓う……。

長いドライブで、車中から写真を時折撮る。ウィンドウ越しは、面白い。県を跨げば、天候も変わる。雨は降ったり止んだりだ。


雨の出雲市


雨後の緑は美しい
井戸の名残り 出雲市



裸電球はなんだか切ない

出 雲 み や げ

May 05 [Sun], 2013, 17:03

島根県名産 あご(トビウオ)野焼


出雲大社 えんむすび御守・美保岐玉ストラップ
美保岐玉

白玉:白髪になるほどにも長寿でありますように
赤玉:顔の血色もよくいつも壮健でありますように
青玉:瑞々しく若返り若返りヨミガエリますように



緑めのう勾玉
うさぎ(神の使い)のストラップ




島根 ご朱印

May 05 [Sun], 2013, 15:10

出雲大社 ご朱印
御祭神 (大国主大神)


I LOVE YOU

May 03 [Fri], 2013, 22:52
堂本剛さんが唄う尾崎豊さんの「I LOVE YOU」は、どこまでも透明で、甘い。
この「透明感」とは、どう表現したら良いのだろう。当てはめることの出来る最も近い「言葉」の表現とは、何だろう。
例えば、緑深い広大な自然の中の、その空気。そこで感じる「透明感」とは、異なる。肌触りは、それよりもう少し「ひんやり」として、鋭利だ。「ひんやり」感は、氷でもなく水でもなく、クリスタルのようだと感じる。どこか隔離されたような、おいそれと手に触れてはいけないような、透明感。
現実味の薄さをも感じさせる「透明性」だけれど、聴く者を「ここ」にしっかり留めさせるのは、そのどこまでも甘い歌声にある。
甘くて甘くて、……切ない。

尾崎豊が書き下ろした「I LOVE YOU」という一つの作品が、「生きて」いた。
作品が作品として生命を与えられていた。
楽曲を深く知るということは、それを更に表現するということは、死して尚、「尾崎豊」を知る、ということなのだと思う。あの不思議な「透明感」は、「尾崎豊」でも「堂本剛」でも無かったけれど、ただただ「I LOVE YOU」だった。

高校生の一時期、私は尾崎豊さんのCDを毎日のように聴いていた。
16歳だったか。
私が「尾崎豊」さんを認識した時には、彼は既に鬼籍に入られていたけれど、中学生・高校生という思春期の時代は、誰もが一度は「尾崎豊」を通るような印象がある。その印象は、今も昔も変わらない。
十代の私たちは、「尾崎豊」の楽曲たちに何を求め、何に癒されていたのだろう。
「行き先も分からぬまま、盗んだバイクで走ったり」はしないけれど、爆弾のような様々を胸の裡に抱えていたことは確かだ。きっと、思春期の誰しもが。
私が15歳の時。
彼は既に他界していた。
今となっては、「尾崎豊」を知らない15歳も、多いかもしれない。
剛くんが唄う「I LOVE YOU」が、現在の15歳たちに届くと良い。

「カバー」というのは、次の世代に歌い次ぐということなのだと、しみじみと感じた今日の日だった。
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