☆職場恋愛☆ 番外編 恋話 

2006年04月13日(木) 17時20分
あれは何歳の時だろう・・・!?
1歳2歳3歳・・・!?
う〜ん??
何歳だろう・・・。
3歳かな!!!
うん!!
3歳だ\(^0^)/
うんうん!!

間違いない!!!


『俺の初恋は・・・・』
『えっと・・・う〜ん』
『いつだろうな〜』
『保育園のころかな〜!!』


「マジで〜〜!?」

『たぶんな・・・。』

「なんかベタやな〜〜(^^ゞ」

『やな〜〜!!』

「同級生の子とかやないん!?」

『たぶん本当に先生やね!!』
『だって先生が結婚するって言ったとき本当に悲しかったしね・・。』


「アホか〜!?」

『本当に初恋やったね!!』
『先生の彼氏が早朝野球してて俺の地元の球場に行ったよ!!
 って言われたときはなぜか嬉しかったしね!!』


「本当に〜!?」

『うん!!』

「もしかしてブルーの年上好きはその頃から??」

あ〜〜』
『そう言われたらそうかもしれんね・・(^^ゞ』


「本当に根っからの年上好きなんじゃないん!?」

『ははっ(^o^;』
『まさかこんな小さい頃からとは思わんかったね・・。』


「本当だね〜!!」
「ある意味すごいね!!」


『うんうん!』

「じゃあ、先生以外の恋は?」

『ん〜〜。』
『まあ、あると言えばあるかな〜!!』


「じゃあ、教えて〜〜(^.^)b」

『マジか〜(^^ゞ』

「うんうん!!」
「聞きたい〜(≧ε≦)v」


じゃあ、話すよ・・(^o^;』

☆職場恋愛☆ 過去 

2006年04月13日(木) 0時08分
話はレッドの過去のことについての話になった!!

レッドって何歳で結婚したの?』

「え〜と結婚したのは18歳の時だね〜!」

『じゃあ、高校卒業してすぐ??』

「だね!!」
「でも結婚したのは11月だけどね!!」
「でき婚だったけどね・・(^o^;」


『そっか!』

「でき婚はよくないよ・・(>_<;)」
「一緒に暮らしたこともないのに子供ができたからってことで
 いきなり結婚するってなったらすれ違いもでてくるしね・・(×_×;)」


『だよね・・

「子供できたからっていって結婚する気もなかったのに結婚すれば当然だけどね・・。」
「でき婚だけは絶対にダメだね!!」


『そうだね・・。』

「私も年子で子供が2人いるんだけど・・。」
「2人目ができてからは元ダンもあまり家に帰ってこなくなったしね・・。」


『マジで・・。』

「うん・・。」
「マジで最悪(`ε´) 」
「こっちは1人目の子供もいて大変なのに・・。」
「マジでほったらかしだったし・・。」


『最悪だね・・。』

「だよね・・。」
「金曜日とかはマジで家にいなかったしね・・。」


居酒屋 

2006年04月10日(月) 23時48分
レッドもシャワーを浴びてきて飲みに行くことになった!!

どこに行くか迷ったけど結局家の近くの居酒屋に飲みに行くことにした!

そこはいろいろな居酒屋があってどれにするか迷ったけど
レッドが焼き鳥が食べたいと言ったので焼き鳥が食える居酒屋にした!!

とりあえずはビールで乾杯\(^0^)/

『おっつ〜!!』 ←お疲れ〜って意味ね!!

「おっつ〜!!」

『あ〜久しぶりに飲んだよ!!』

「あたしも久しぶりに飲んだよ!」
「仕事が終わってのビールはおいしいね〜(o^o^o)」


『だね〜!』
『俺は仕事してないけど・・(^^ゞ』


「ははっ(^o^;」
「勉強終わりのビールだね!!」


『だね!!』
『でも、そんなに疲れるほど勉強してないけどね・・。』


「ちゃんと、勉強しなよ!!」
「大学生なんだから!!」
「ちゃんと勉強して就職せな親が悲しむよ!!」


『だね・・。』
『ちゃんと勉強して就職しないとね!!』


「うん!」

『今日は仕事忙しかった??』

「う〜ん・・。」
「そんなに忙しくなかったよ!!」
「昼過ぎはちょっと忙しかったけど・・。」


『そかそか!!』

こんな会話をして時間が過ぎていった!!

そして、話はレッドの昔のことについての話になった!!

☆職場恋愛☆  初ただいま〜!? 

2006年03月22日(水) 2時03分
そして、30分後くらいにレッドから電話がかかってきた!!

「着いたよ〜!!」

『はいよ!』
『じゃあ、今から行くね!!』


「あのさ〜シャワー浴びさせてくれない??」

『あ〜』
『いいけど!!』


「じゃあ、今からいくね!」

『うん!!』

そして、レッドが家にきた!!

「おじゃまします〜!!」
「ただいまかな!?」


『ははっ(^^ゞ』
『おかえり〜!!』


「初めて家にあがったよ〜!!」

『だね〜!』

「何か狭いね〜!」

『文句いうな!!』

「ははは(o^o^o)」
「シャワー浴びてきていい??」


『ああ、いいよ!』

「じゃあ、浴びてくるね〜!!」
「恥ずかしいから見ないでよ〜!!」


『ははっ(^o^;』
『見ませんよ〜〜(^o^;』


「見たら怒るからね!!」

『だから見ないって!!』
『早くシャワー浴びてきなよ!』
『飲みに行くよ〜!』


「は〜い!!」
「ちょっと待っててね(^.^)b」


『うん!!』
『早くしてね〜!!』

☆職場恋愛☆  翌日 

2006年03月16日(木) 1時23分




レッドと付き合うことにしたブルーだったが疑問があった・・。



《俺と付き合うのはいいけど彼氏はどうなるんだろう??》
《今日はまあいいや!》
《それは今度聞くことにしよう・・。》




そんなことを思いつつも今日は寝ることにしたブルーであった!!




・・・・・次の日・・・・・




朝起きたらレッドからメールが来てた!

「おはよう!!」
「昨日はいろいろとごめんね・・。」
「よかったら今日の夜に会えないかな??」


こんな内容であった!!

今日の夜は予定がなかったので会うことにしたブルーであった!!
予定があってもレッドのために予定をあけるが・・(^^ゞ

・・・・・その日の夜・・・・・

学校も終わって夜ご飯を食ってボーっとしてたブルーだった!

すると仕事が終わったレッドから電話がかかってきた!!

「お疲れ〜!!」

『お疲れ!!』

「今仕事終わったから今から行くけどいい??」

『うん!!』

「じゃあ、今から行くから待っててね!」

『うん!』

「それと〜今日飲みに行かん!?」

『うん!』
『いいよ〜!』


「じゃあ、店決めててね(^.^)b」

『うん!!』

「じゃあ、後でね!!」

『うん!!』

こうして今日は飲みに行くことになった!!



☆職場恋愛☆  決断 

2006年03月09日(木) 23時57分




・・・・・その夜・・・・・

さすがのブルーも困っていた・・・

彼氏がいるだけなら何とかなるかもしれないが・・・
バツ1で子供が2人もいるとは・・・。

子供が2人もいるとなると大学生のブルーにはとても大変な話となってきた。

ブルーは迷っていた・・。




《レッドのことは本当に好きだから付き合いたいし・・。》
《でも、子供が2人もいるとなるとさすがに学生の俺にはきついし・・。》
《う〜ん・・・。》
《正直どうしたらいいのかわからないや・・。》





そんなときブルーの携帯が鳴った!!
レッドからだった!




「さっきはごめんね・・。」
「最初から無理なのはわかってるから・・。」
「でも、本当にブルーのことが好きだったから好きだってことを伝えたくて!」


『うん!!』
『好きって言ってくれたときはとても嬉しかったよ!!』
『予想外のことが2つあったけど・・。』


「ごめん・・。」
「本当は言ってはいけないってわかってたんだけど・・。」


『うん・・。』
『俺もいろいろ考えたけどやっぱりレッドの事が好きだから!』
『今の俺じゃまだまだ何もできないかもしれないけどレッドがいいなら
 俺はレッドと付き合いたいと思ってる!!』


「本当に!?」

『うん!!』
『今の俺じゃ何もできないけど・・。』


「ありがと!!」
「ブルーからそんな返事が聞けるとは思わなかったから・・。グスン。・゚・(p-д-`。)・゚・。」


『泣いてるのか〜!?』

「・・・・・

『泣くなよ〜〜!!』

「うん!!」
「ありがと・・・。」


『うん!!』

「じゃあ、今日はもう遅いから寝るね!!」

『うん!』
『わかったよ!!』
『おやすみ(o^o^o)』


「おやすみ!!」


こうしてレッドと付き合うことを決めたブルーであった!!


☆職場恋愛☆  告白 

2006年03月08日(水) 2時55分




レッドにもう1つ秘密があると告白され動揺しているブルーであった・・。

そのことをレッドに聞いてみると・・

「それは・・・・
「これを言ったら嫌われるかもしれないし・・・


『えっ!?』
『別に嫌いにならないと思うけど・・
『言って!!』


「うん・・・。」
「私実を言うと子供がいるんだよ・・・。」


『えっ
『どういうこと


「私バツ1で子供が2人いるの・・。」

『本当に!?』

「うん・・・。」
「もっと前に言おうと思ったけどなかなか言えなかった・・


『うん。』

「嫌いになったかな・・・

『いや・・・。』
『俺は本当にレッドのことが好きだから嫌いにはならないけど・・。』
『ちょっと、どうしたらいいのかが・・・。』


「そうだよね・・。」
「いきなり子供がいるとか言われても困るよね・・(^o^;」


『ははっ(^o^;』
『ちょっと予想外のことだったから・・(^^ゞ』


「やっぱりこんな私のことなんか嫌いになるよね・・。」

『嫌いにはならないけど・・。』
『ちょっと考える時間がほしいかな・・。』


「うん。」
「それはわかってる!!」
「こんなこと聞いてすぐに答え出せないのはわかってるから!」


『ごめんね・・。』

「気にしないで
「私こそこんなこと言い出してごめんね・・


そんな会話をしているうちに家についてしまった!

「じゃあまたね!!」

『うん!』
『よかったらアドレス教えててくれない??』


「うん!いいよ!!」

『ありがと!!』
『じゃあ、また連絡するね!!』


「うん!まってる!!」
「じゃあ、お疲れ〜!!」


『お疲れ〜!!』


こんな感じでいろいろとあった車内だった・・・・・。

☆職場恋愛☆  悩み 

2006年03月05日(日) 1時59分



レッドから思わぬ答えをもらったブルーだったが・・・。
考え込んでいた・・・




《レッドは俺のことの方が好きって言ってたけど・・・。》
《本当にそうなのだろうか
《やっぱり俺は利用されているだけなのか??》
《う〜ん・・・。》
《彼氏がいるのに俺のことが好きだってどう言うことだろう・・・??》
《俺はレッドのことを好きだからレッドに好きって言ってもらえるのはうれしいけど・・。》





いろいろと考えたブルーだったがやっぱりレッドのことが好きであった・・。


そして、再びレッドと会う日がきた

「この前はごめんね・・

『いいよ・・気にしないで
『俺が聞きたくて聞いたことだし・・。』


「でも、私が彼氏がいるのにブルーのこと好きだって言ってしまったから・・

『俺も正直言えばレッドのことが好きだしできることなら付き合いたいから
『彼氏がいるのはわかって、いろいろと考えたけどやっぱりレッドのことが好きだから!』


「そっか!!」
「そう言ってくれてありがとうね!!」


『別にありがとうとか言うことじゃないよ

「そうだけど・・・。」
「私が変なこと言ってしまったから・・。」


『俺は気にしてないよ
『全然嬉しかったし
『で、できることなら俺はレッドと付き合いたいから彼氏と別れてほしんだけど・・・。』


「うん・・・。」
「それはわかってる!」
「でも、別れるって言ってすぐ別れることができないんだ・・。」


『なんで??』

「もう1つブルーに秘密にしてるってか言ってないことがあるんだ・・・・。」

『えっ!?』
『なに??』


「それは・・・・・」



☆職場恋愛☆  続・土曜日A 

2006年03月04日(土) 17時29分




レッドに勇気をだして彼氏がいるのか聞いてみたブルーだったが・・・

レッドの答えは・・
彼氏がいると言うことだった・・・。

それを聞いてへこんでいるブルーだったが・・・。

レッドが・・・
「実は・・・・」

『なに??』

「彼氏いるけど・・・ブルーのことが好きなんだ・・・。」
「本当だよ・・・


『本当に・・!?』

「うん・・」

『彼氏は!?』

「彼氏はいるけど・・・今はブルーのことの方が好きだよ」
「本当だよ・・。」


『うん・・・・。』

と、レッドから言われたブルーであったが・・・
複雑な感情だった・・。

☆職場恋愛☆  続・土曜日 

2006年03月04日(土) 17時03分




勇気をだしてレッドに彼氏がいるのか再び聞いてみた

するとレッド

「ははっ(・ω・;A)」
「やっぱり聞いてきたか〜〜(*′艸`)」
「知りたい?」


『教えてくれるなら聞きたい♪』
『教えてや〜(´・艸・`*)』


「え〜!?」

『え〜!?じゃないよ〜!』
『ちゃんと今日仕事に来たやん!!』
『約束だろ〜!?』


「確かに約束はしたけど・・・」
「じゃあ、帰りに言うよ!!」


『本当か〜?』

「うん♪」
「約束するよ〜!!」


『じゃあ、約束だからね:*:・(*′Д`*)ドキドキ・:*:・』

「うん!」

そして、仕事場に着いた!!




・・・・・仕事中・・・・・




ブルーレッドのことばかり考えていた!!

そこにレッドが・・

「ちゃんと仕事しなよ〜!」
「そうしないと教えてあげないよ!?」


『はい〜!?』
『それはないよ・・。』


「じゃあ、ちゃんと仕事してね(*´・ω-)bネッ!」

『はい・・。』

《てか、やっぱり俺はレッドに利用されてるのか・・・??》
《いや・・・どう考えても利用されてるよな・・




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