どうも初めましてw 

November 08 [Wed], 2006, 1:02
ハツといいますw

これからいろいろなこと

例えば、学校、日常、友達について

赤裸々に書いていきたいと思っています。


気軽に読んでいってくださいw

コメントなど頂けたらメッチャ喜びますw笑


どうぞ宜しくお願いしますw

まずは紹介まで。。。

まずは… 

November 08 [Wed], 2006, 23:29
自己紹介しますw


名前は「ハツ」
高3
受験生だけど、指定校で一応決まりました。


家族構成

父、母、私の3人家族。


今かなり厳しい状態で
別れる瀬戸際…

詳しくはまた今度書きます



先月、約8ヶ月間の恋が終わりました。

これもまた今度書くね


心にポッカリ穴が開いたみたいで
寂しくて寂しくて仕方がない
心から笑えてない気がする
夜が怖い…
涙が出る
ホントに精神不安定になっちゃった苦笑

体調崩すし、不眠症だし

私ってこんなにダメだったんだ…
そう思い知らされました


でも
この恋のお陰で
ホントにたくさんのことを学んだし気付かされた。
そして自分自身、成長したと思う。

前まで分からなかったことが
分かるようになったり、
自分自身を見つめ返す
いい機会だったのかもしれない。

今は全然
後悔してないよ。

むしろこれで良かったと思ってるんだ。

私にとっても
あなたにとっても。

だから、ね
いい思い出と経験をありがとう。



友達のこと

今年の7月にまぢで運命的な人と友達になった

7月に遊んで以来、今までメールが途切れたことがない
毎日、必ずメールしてる。

男の子なんだけど
ホントに双子なんじゃないか
って思います笑
不思議な偶然がいっぱい起きるの

例えば
コンビニに行くタイミング
お昼寝するタイミング
お風呂から出るタイミング
ホントに一緒なの

名前は「ダイ」(仮名)
タメでメッチャ背が高い

ホントに何でも話せて
親友です

一生大切にしたいなって思う


うん。
今日はここまで笑

家庭のこと 

November 10 [Fri], 2006, 0:11
書いていきますか


昨日も書いたように

今、私の家は離婚まで時間の問題

と言うのもちゃんと訳があります。


それは父の存在。


私が小さな頃は可愛がってもらった記憶

薄っすらだけど、ちゃんと残ってる

でも、小さな頃しかそういう記憶がない。


母と出合った時、父は本当にマメで優しい人だったそうだ。

今はその欠片さえもないよ…


母が父に話しかけても一切答えない。

挙句の果ては「うるさいっ」で終わり。

その状態が何十年も続いている。

その所為で母は病気になった。。。


今年の8月、父が私たちには何の相談もなく

会社を辞めてきた。

その時は冗談じゃなくて

母は卒倒しそうだった。


「何を考えてるの…?」


そんな言葉が私の頭の中を回ってたの覚えてる


なぜ父が会社を辞めてきたかというと

開業したいから、だそうだ。

でも、知識も何もないのに開業なんてできるはずない。

無謀…。


それに、父は今まで良い話を貰ってきては

ことごとく失敗に終わってる。

それでも、開業するだなんて

私には考えられない…。


収入がなくなった今、父は何をしているのか…

何もしてない。

職を探そうともしていない。

母が「ホントに、働いてください…」

そう言った時

父は何て答えたと思う?信じられないことを言った

「俺は、開業するまで働かない」


まるで子供だ。

自分の思い通りにしたいから

駄々を捏ねる。

大人になれない、子供。


もう、母も私もいい加減

呆れてるよ。

よくそこまで

嘘を並べられるね。

あなたは大黒柱なのに

全然支えられてない。

今家を支えてるのは母だ。


ねぇ、あなたは自分の所為で

母が具合悪くなった事

知ってるのかな。


何か、すごい父の事を
悪く書いてるように思うかもしれないけど
ホントにこれが私の父なんです。
本当にこういう人がいるっていうことを知って欲しい。



今の状況は…

母が何かしらの打開策を

見つけようとしているところです。


こんな所かな…。
P R
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