今頃だけどバレンタイン 3 

2006年03月01日(水) 5時50分
キャスト:ルーファウス、ツォン

14日朝・・・。
「本当に泊まってしまった・・・(爆)しかも昨夜は本能に勝てずxxx(自主規制)ところでルーファウス様は・・・?ん?」

(置手紙)
おはよう。
お前が馬鹿みたいに寝てるから先行くぞ!私はこう見えて社長なんだから忙しいんだ!
ああもうお前のせいで全身痛い!!仕事に支障が出たらどうしてくれるんだ!!
ばーか
さっさと来いよ。遅刻なんてしたら減給だからな。
P.S・・・チョコ置いとく。

「ふふっ、大胆な計画を立てたかと思えば・・・。結局面と向かって渡すのは恥ずかしかったんですね。全く・・・世話の焼ける人だ。まあ、そこが大好きなんですけどね。」


結局バカップルv(爆)

今頃だけどバレンタイン 2 

2006年03月01日(水) 5時25分
キャスト:レノ、ルード

「はぁ〜明日はバレンタインかぁ。今年は何個もらえるかな、と」
「・・・バレンタインか・・・」
「そうだルード、誰が一番チョコもらえるか賭けしようぜ。」
「賭け?」
「おう!負けたら酒一杯おごりだぞ、と」
「・・・まぁいいけど・・・」
「そーだな誰だろうなぁ〜。やっぱりここはなんだかんだ言っても社長かな?出世目当ての媚びチョコもあるだろうし、結構カワイイしな、とv←問題発言(爆)」
「・・・;」
「順位的にはあとは、ツォンさんとかイリーナからだけで百個くらいありそうだし(言い過ぎ)、俺も負けてないと思うんだけどなー」
「・・・・・・」
「宝条・・・はマニアックな奴がひょっとしたら・・・。ハイデッカーは脅迫して何人かからもらってそうだし(偏見ありあり)」
「・・・・・・」
「ん?ルード・・・ルードは・・・・えーーーっと・・・」
「・・・・・・」
「・・・・・・えーーーーっと・・・;;」
「・・・・・・どうせ一個もない」
「・・・それはないぜ」
「え?」
「・・・俺がやるからさ、と」
「・・・・・・レノ・・・」
「当たり前だろ、と。これからもよろしく頼むぜ、相棒」
「・・・ああ。」


なんだかよく分からない終わり方が(笑)
うちのレノはルーに惚れてますが、表にはあんまし出さないでむしろツォンさんとルーを応援しちゃってるようなキャラなんで☆ルードとはよき相棒。ルードの気持ちは相棒どまりかは知りませんけどね〜(爆)

今頃だけどバレンタインネタ(笑) 

2006年03月01日(水) 4時58分
キャスト:ルーファウス、ツォン

「なあツォン、明日何の日か知ってるよな?」
「え、明日・・・バレンタインですか?」
「もちろん!そうだ、バレンタインだ」
「はぁ」
「で、だ」
「?」
「まぁ本当は誰からももらうな、と言いたいとこだが、お前もそこそこいい男だし、女性社員にいくつかもらったりするだろう」
「まぁ・・・おそらくは」
「それは仕方がない。まぁ許してやる」
「はぁ・・・」
「が!・・・私が渡すまでは誰からももらうな!」
「ええっ!?」
「簡単だろう、朝会社に来たら真っ直ぐ私のところに来てくれればいいのだ」
「しかしすれ違った時に渡されたりするかも・・・」
「・・・お前って結構自意識過剰なんじゃないのか?」
「あ、いえっ、そんなことは・・・(汗)しかしイリーナあたりは朝から待ち伏せってことも充分考えられるかも・・・」
「・・・確かに」
「さすがにそれを無視するのはちょっと・・・」
「うーん、なるほど。それもそうだな。」
「はい(ホッ)」
「だったら・・・今日の夜、うちに泊まれ」
「・・・・っはい!!?」
「だから。う・ち・に・と・ま・れvv」
「な・・・な・・・??」
「だって、うちに泊まったら14日の朝は二人で迎えられるわけだし、そしたら私が一番にお前にバレンタインを渡せるじゃないかvv」
「そ、それは・・・」
「うんっ、名案だ!!ってわけでよろしくな、ツォンv」
「えっ!?あっ・・・ちょっとルーファウス様!?」
「大丈夫大丈夫、こんなこともあろうかと部屋は片付けといたから☆」
「・・・・・・・・・(しまった、計画だったのか!←遅いって)」


すっかり2月も終わってしまったというのに今頃バレンタインかい!(爆)いやあ、ずっと書きたかったネタだったんで・・・(^^;)

DC プレイ中2 

2006年02月11日(土) 16時10分
キャスト:ヴィンセント、シド


「………」

「………」

「………ルクレツィア…」

「ってお前なぁ、なんべんその名前呼んでんだよ、しつけー男だなあ!」
「ルクレツィア…」
「だから!それしか言えんのかい!?」
「うるさい」
「ああん!?」
「うるさい、お前の言うように家に来てやったんだからぐちぐち言うな」
「って、人のゲーム占領してるだけじゃねぇか!」
「何だ、じゃあ帰ろうか」
「おい!いや、ちょっ、まま待て!!」
「何だ」
「…ったくお前よお、この際はっきりしとこう、俺のことどー思ってんだ!?」
「……どう、とは?」
「っかー!だからよぉ…その、好きか嫌いかってことよ!」
「…私が嫌いな奴の家にわざわざ来ると思うか?」
「!ってーことは…!
「…ふっ」
「愛してるってことか!!」
「………は?」
「そーかそーか、そーだよなー!俺としたことがすっかり勘違いしてたぜぃ!」
「誰もそこまで…」
「照れるな照れるな!!」←聞いちゃいねぇ
(ため息)「…帰る…」
「えっ、あー!?ちょい待てって!ヴィンセントー!!」



初領域(爆)シドがよーわからんですが、僕の中では二人はこんな感じです(笑)

DC プレイ中 

2006年02月08日(水) 4時50分
「おいツォン!これは一体どういうことだ!?」
「どうしたのですかルーファウス様?;」
「どーしたもこーしたも、私たちの出番が全くないじゃないか!」
「あ、え…」
「しかもよりによって担架で運ばれてるとこが一瞬映ってるし!」
「良かったじゃないですか、一瞬でも出られてて。」
「〜〜〜!!良くないっ!!もっといいシーンを使えっ!」
「まあまあ…」
「ちっ、リーブめ、ちょっと出過ぎだぞ。ん?しかも私を呼び捨てしてるし!」
「…(ああ…←心のため息)」
「ええい、金を渡してやってるのは私なんだぞ!このこの、全部撃ってやる!」
ドカーン!←ドラム缶爆破
「あ!それ味方のWRO…」(がっくし)
「うはははは〜まいったか!」←ゲームの趣旨を忘れてる(爆)


キャスト:ルーファウス、ツォン

テストですテストです 

2006年02月08日(水) 3時55分
どうもこんばんは。いつものブログとは別にこんなん作っちゃいました(笑)
これは何かと言いますと、「SINRA ROMANCE」、そうつまり神羅愛な感じの僕の妄想ストーリー展開場ですvv(危!)
いやぁ、HPだと更新うっとおしくてなかなか難しいんで、だったらブログのフォーマットでやればいいじゃん!と突然思いつき、今に至るわけであります(笑)

つまりは、僕が妄想FF7ワールドを日々短く濃く(滅)会話形式でつづっていこうという、世にも超傍迷惑なコーナーなのであります!(爆)
基本的にキャラが2人以上出てきて、あーだこーだやる感じです。まぁ僕なんで、ルーファウスとツォンあたりは出番が多いことうけあいですがねvv

まー気分で進むんで(笑)ブログじゃないです(爆)
ではでは、第一回目なので最後にネロさんに一言言ってもらって、しめてもらいましょう。


「兄さん・・・・・・・・・おやすみなさい・・・ふふっ」

(注:最後のふふっはヴァイスの寝顔を見て思わずこぼれた至福の笑い 爆)
P R
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