レインボールームが人気 作り方は簡単 グッドモーニングで紹介
2014.07.21 [Mon] 15:11

いまレインボールームが人気なんだそうです
テレビ朝日「グッドモーニング」でも取り上げられましたので紹介します。

レインボールーム


レインボールームとは輪ゴムを使って手作りするアクセサリーのこと。
ちなみにルームとは部屋のRoomではなく、編み物のLoomのこと。
レインボールームは、子供向けのおもちゃとしてアメリカで発売され、
10代、20代の女性よりも主婦の間でよく知られているようです。
子供以上に大人が夢中なるんだとか。
今世界的に話題になっており、あのキャサリン妃やベッカムも愛用し
全世界累計売上数800万セットなんだそうです。

<レインボールームの作り方>
(1) 編み機に規則的なパターンで輪ゴムのかける
(2) フックを使ってゴムを編み込む
(3) ゴムを編み機から外せば完成。
編み方のパターンは100通り。
様々な模様や形を作り出せるといいます。

「Mart8月号」光文社¥640でもレインボールームを特集。
レインボールームはブレスレット1つ作りに当たってもわずか¥約30と
安くできるんだとか。
さらに実用性も兼ね備えているとか。
カードホルダーのストラップに使えば防水・伸縮機能も。
初心者でもコツさえつかめば簡単に作れるそうです。

輪ゴムなので臭いのかと思っていたら、
腕につけたコメンテーターの福田 正博さんによるとゴム臭くないとのこと。

世界の上級作品には、
モナリザの絵を編んで描いたもの(輪ゴム2700本、制作時間4時間)
スーツにしたもの(輪ゴム1万2000本、3000本のブレスレットを輪ゴムでつなげた)
様々な応用もできるみたいです。


 

十二単ティッシュ(価格1万)を使った蓮の花の折り方 めざましテレビで紹介
2014.06.16 [Mon] 09:21

いろんなカラフルをチェックということで高級ティッシュペーパー「十二単ティッシュ」が
フジテレビ「めざましテレビ」MORE SEVENでが取り上げられましたので
紹介します。

◆十二単ティッシュ


十二単(じゅうにひとえ)ティッシュは、大昭和紙工産業株式会社より発売している
数量限定ティッシュ。
価格はなんと¥10000という驚きの高級ティッシュペーパーです。
その名の通り、十二単にある12種類の色のティッシュが順番に取り出すことが
できるというものみたいです。

十二単ティッシュ
枚数から1枚なんと約¥70になるんだとか。
ちょっと気軽に使えませんね。

◆蓮の花の折り方


このティッシュこのままではもったいないということで
日本折紙協会さんの方よりティッシュペーパーで折り紙を作ることに。
そこで今に時期にぴったりの蓮の花の折り方が紹介されました。
ティッシュを使うことで花びらの柔らかみが出るということでした。

<折り方>
(1) 四隅を2回折る。
(2) 裏返して四隅を折る。
(3) 3分の1折る。
(4) 角の部分を上にめくり花びらを開けば出来上がり。

ティッシュでできた蓮の花。テーブルに飾ってもおしゃれに!
 

カシローラがサッカーワールドカップの応援グッズとして人気 使い方も簡単
2014.06.12 [Thu] 12:28

サッカーワールドカップが近づき、応援グッズも注目されてきています。
中でもブラジル開催ということでカシローラと呼ばれる応援グッズが人気みたいです。
テレビ朝日「グッドモーニング」でも取り上げられましたので紹介します。

カシローラとは


サッカーワールドカップがブラジル開催ということで、カップラーメンやスナック菓子も
ブラジル企画もの商品が売り出されています。
街中でも日本代表のユニホームシャツを着た人を見かけたりします。
そんな中、カシローラと呼ばれる応援グッズが注目を浴びているみたいです。
元々はアフリカの民族楽器カシシがブラジルに渡ってサンバのリズムに合うように
改良されたものなんだそうです。
カシローラはブラジル国内ではサポーターの必須アイテムなんだとか。
そのカシローラが日本にも輸入されて注目を浴びているといいます。

カシローラの正しい使い方


ブラジル人のミュージシャンの方に基本的な使い方が紹介されました。
基本的には、カシローラを輪っかに指をかけてリズムやメロディーに合わせてふるだけ。
<ポイント1>
リズムよくふる。
<ポイント2>
両手にもったカシローラをたたき合わせる。
<ポイント3>
体にもぶつける。

軽くて安全なので応援グッズとしてのポテンシャルはかなり高いとか。

※今回、ワールカップ会場のスタジアムにはカシローラの持ち込みは禁止みたいですね。
日本国内の応援では問題はありませんが。