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蒼(・∀・)唯様** T・O / 2006年02月12日(日)

いつまでも こうやって 二人並んで 歩けてたら いいね



《身長差のない恋人》






 
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Posted at 14:32/ この記事のURL
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春歌様** J・M / 2006年02月12日(日)

運命の赤い糸って きっと あいつと繋がってると思うんだよね

《でぃすてぃにー?》



 
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Posted at 13:49 / じゃにドリ*依頼 / この記事のURL
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J小説**サンプル N・Y / 2006年02月12日(日)
ああ もう 馬鹿万歳。


《ばか バカ 馬鹿》



 
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Posted at 13:15 / じゃにドリ*さんぷる / この記事のURL
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少女の日常 / 2006年02月10日(金)
うふふ。
ようやく今日チケット申し込みの振込みが完了いたしましたです。
行くのはNEWS。
NEWSです奥さん。誰
チケット当たればのお話なんですけどね'v`●)痛
よろしく哀愁が通り過ぎました。は
M.A.Dは作成中です。
なかなか進まないのよ
できたらアップしようかな、と・・・。
 
   
Posted at 16:37 / 日常 / この記事のURL
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#(未定)2 / 2006年02月10日(金)
「高木ー。先帰るよー。」

帰ればいいさ。彼氏とらぶらぶしながら帰ればいいんだ(なんだよもう!!)!!
てゆうか5時間目保健室で泣きまくって腫れちゃった目はどうすればいいんだ!!
・・・・全部実のせいだ。

「高木、お前一人か?」
「何すか?」
「いや・・帰るときは閉めて帰れよ。」
「はーい・・・」

・・・うっわ、誰もいねぇ(漫画かコレ)。
・・・・本当だったら部活が終わるまで榊と馬鹿話して
タイミング見計らって校門までDASHしていかにも今から帰りますよー風に
実と出会って
わざわざ逆方向の実の家まで行って・・・・




ああ、馬鹿じゃん、あたし。




「・・・・もう、馬鹿。」

なんで こうも 涙は止まらないんだろう。
さっき 枯れるくらい 一生分出したはずなのに。
なんで
実の事思い出すと
出てくるんだろう。

「・・・サッカー馬鹿だし。さえてないし。ルックスだって中の上だし。頭だって並より下だし。
 いっつも頭の中は部活部活部活だし、好きなTVはサッカー中継だし、部屋とか行ったことないけど
 絶対壁には中田とかのポスター貼ってあって、サッカーボールとかトロフィーとか大事そうに
 飾ってあって、それみて夜ニヤニヤしたりしてるんだ。もー!!・・・サッカーより大事に
 してくれなくてもいいから・・・・」


ただ 側にいてほしいだけなのに






「お前、家覗いたろ(笑)」





 
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Posted at 15:34 / 小説 / この記事のURL
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# (未定) / 2006年02月10日(金)
なんだかなぁ


ムカつくほど 惚れちゃってるんだね











あたしは あいつに 「好きだ」とか「愛してる」とか
そういうたぐいの言葉を一つも言われてない事に気付いてしまった。
いや、だって照れ屋だし?不器用な子ですし。
・・・・もうこんな言い訳しあきたんですが(自分に対してね)。
というか、そもそも根本的に間違っているのかもしれない。
放課後の校庭で夕焼けをバックに
一人ボールを蹴ってる姿がたまらなく格好よくて

思わず

「好き!!」

叫んだら

「ありがとう。」


ありがとう?
今考えたら、「OK、付き合おうぜ☆」とも「ああ、気持ちは嬉しいんだけど・・」
とも取れる曖昧な返事。
もちろん舞い上がったあたしは前者の意味だと思って
今の今まで付き合ってると思い込んでる理由で・・・。
って思い込んでるって自分で言うと悲しいんだけど。



「ばっかじゃないの?」

朝うだうだ考えた事を友達の榊に話したら
真顔でこう言われました(ひどい)。

「だってさーあー。実の事だから、それもありえちゃうかもしんないし・・・・」
「でもさ、どこの世界に好きだと言ってきた女を友達として見てる男がいるよ。」

ここにいるかもしれないんだよう(本気で)。

「あんたは好きなんでしょ?」
「ああ好きさ!!サッカー馬鹿であんまりさえなくてルックスだって中の上で頭だって並より下で
 それでも大好きさ!!」
「うるさい。」
「・・・・。」

うん。 この世で一番好き。 何より好き。

なんだけど。

「やっぱ付き合ってるっていえないよね?この状況。」
「でも一緒に帰ってるんでしょ?」
「いや、一緒に帰ってるっていうか偶然を装って帰ってる。」
「・・・一緒に昼飯食べてるじゃん。」
「あたしが誘ってるっていうか・・・」
「・・・・・・・いえないね。」

ほらねー!!ほらねー!!(だから言ってるじゃん!!)

「もう1回言えばいいじゃん。」
「・・・・無理。」
「なんで。」
「・・・・だって、はっきりNoって言われたら嫌じゃん。」
「でもまだNoって決まったわけじゃないよ?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」

・・・・・好きなんだけどなー。








 
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Posted at 14:40 / 小説 / この記事のURL
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少女の日常 / 2006年02月07日(火)
香取慎吾くんと結婚したいです◆'v`) 痛

西遊記見て思っちゃったね。ついに思っちゃったね。

たまたまSMAPのラジオ聞いて思っちゃったね。

絶対幸せになるよ。んふふ。 {そこ、気持ち悪いとか言わない

スマでは中居様は神様だったんですけど、やっぱ慎吾ちゃんだ。

いけん、恋してしまったわ!!叫

ビススマ見ても慎吾が勝てばいいと思ってる自分に遭遇だねЗ`+)

基本ジャニーズ好きなんです というかヲタクなので

ちょっぴり浮気心発動中だけん、気をつけよう。

やばい、M.A.Dの男の子の名前慎吾にしようかな・・・・!!!{あわわ

さて、明日こそは学校というものに行きたいと思います。

風邪だったんだよ!!
 
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Posted at 18:21 / 日常 / この記事のURL
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小説1* / 2006年02月07日(火)
イッちゃいそうなくらい 激しいバトル

命かけて 

狂ってみる?


M.A.D-------
 
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Posted at 17:59 / 小説 / この記事のURL
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日々感事 / 2006年02月07日(火)
溢れそうな 心は
君の事ばかり心配しています
好きだと言った 名も無き花を 今もまだ 見かけますか

無力で 弱く 
守ることすら出来なくて
それでも君は 優しい笑顔を向けてくれました


もう二度と その手を離さない
どこまでも 駆け上がる坂道
きっと 今なら言えるでしょう
崩れそうな想いのカケラ
かき集めて
渡せたのなら

===============
やり直せるなら 夢なんていらない


窓から 見える 景色に
君への想い 全て 放して
ただ ひたすら 届けばいいと
小さな星に 祈りつづけた

空になりたいと 強く願うんだ
何があっても 愛する人を 守れるように
1本の糸で 結ばれているのなら
切れる事のない 明日を 作ろう

===============
君となら 運命だって 信じられる
 
   
Posted at 17:00 /  / この記事のURL
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日々感事 / 2006年02月06日(月)

震える肩が いつもより少し

弱く見えてしまったから

差し出された 手を 強く握った

君となら空も飛べるかな?

心の中に仕舞い込んだ想いは

頼りない愛に 包まれた

=================
木10って、究極の愛のカタチだよね



好きと書きなぐったノートに 未来は見えなくて
うつむいた姿は 情けないのに
あたしには 愛しかった
忘れてしまった夢を 君となら追いかけられるのだろうか
手のひらに落ちた雪が 溶けてゆく

永遠なんてない なんて
ありふれた言葉は
胸の奥深くに 染み込んだ
どんな暗闇も 君という光で 走れる気がしてた
使い古した上着に雪が 落ちてくる


さり気ない優しさも 与えられた愛情も
少しばかり 無駄遣いした夜
信じたかったの あなただけを

世界がもし 終わりかけても
繋いだ手を 離さないで
明日がもし 来ないとしても
二人でいる事実は 忘れたくない

世界がもし 終わりかけても
それでも まだ 好きだと言って
明日がもし 来ないとしても
二人でいる事実だけが本物だから


========================
ずっと 側にいたかった
 
   
Posted at 16:47 /  / この記事のURL
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P R
芽衣さん('A`)
なまえ:)⇒芽衣(本名)
ねんれい:)⇒もうすぐ女子高校生(の予定・・・・)
このむもの:)⇒大好きなあの人*しゅーくりーむ*オリラジのあっちゃん
こばむものx(⇒ぴーまん*親の小言
おこがれ;)⇒aikoさン*吉田美和さン
ゆめ:)⇒作詞家*小説家
ありがとう
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